> メルマガ「博士の独り言」2012.01.16 対日毀損への反駁開始
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>◇ メルマガ「博士の独り言」2012.01.16 対日毀損への反駁開始
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> 発行: 政治ブログ「博士の独り言」
>◇ 関連プログ: 博士の独り言 II http://torakagenotes.blog91.fc2.com/
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> みなさまには、メルマガ「博士の独り言」をご登録いただき有難うございます。
>小さなブログとメルマガですがどうぞ宜しくお願いします。
>
>◆◆◆ 「対北朝鮮で圧力弱めない」 松原拉致問題担当相
>
> 松原仁拉致問題担当相兼国家公安委員長は15日のNHK番組で、北朝鮮に対する経済制
>裁などの圧力について「強める可能性はあっても弱めることはしない」と述べた。同時
>に、拉致問題に関し「解決するには最終的に交渉しなければ進まない」と述べ、北朝
>鮮側との対話に前向きな姿勢を示した。
>
> 警察捜査をめぐっては、取り調べの可視化を進める一方で、おとり捜査の拡大の必
>要性を指摘した。
>
> 産経新聞 (Web) 1月15日付記事
> http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120115/plc12011514250002-n1.htm
>-------
>
>第二の亀井大臣となるか
>
> 言葉悪くて恐縮ですが、いつもの「ジャンクの使い回し」かとも思われる内閣改造
>(民主党・野田政権)がここ数日の"ニュース"を賑わせました。しかし、その中で
>も灰色一点の新顔にも映る存在が国家公安委員会委員長、内閣府特命担当大臣(消費
>者及び食品安全担当)に就任の松原仁議員(衆議院・東京3区)です。
>
> なぜ、松原議員が民主党におられるのかと。過去の小稿(ブログ)で問いかけた記
>憶が有りますが、あるいは、今でも同党の中では異色の存在と謂えるのかもしれませ
>ん。同議員の存在が、旧社会党系が支配的な民主党の保守偽装に利用されて来たこと
>も事実です。今回の同氏に対する人事も、その延長線上にあるかの感慨は国思う有権
>者の一人として否めません。
>
> しかしながら、その立場から、超党派で対日毀損や領土侵害に対して、中川昭一氏
>(故人)や平沼赳夫氏とともに対峙する活動を共にされた経緯があり、もしも、それ
>らかつての活動がパフォーマンスではなかったとすればの話ですが、北朝鮮による拉
>致事件の対応と共に、もう一つ期待し得そうな事柄が有ります。
>
> それは閣内における闇法案への対峙であり、閣議通過の阻止です。党内の立場から、
>外国人参政権(永住外国人への地方参政権付与)法案や人権侵害救済期間設置法案
>(かつての人権擁護法案をふまえ、法務省内に人権侵害救済機関を設置する法案で、
>現時点で法務委員会にかけられ、本年の通常国会で閣議へ送られる可能性が大きい)
>に反対の意を表明されており、それらがハムスターの武者震いでなければ、あるいは、
>これらの法案が本年の閣議にかけられた時点で、一昨年三月の亀井静香氏(国民新党
>代表、当時、内閣府特命担当大臣兼金融担当)のように、歯止め役を果たす。淡いな
>がらも、その可能性も有ろうかと拝察します。
>
> 法務委員会から送られて来る事案は、閣議で閣僚全員の署名がなければ、法案とし
>て国会へ提出できなくなる。その一点で、亀井氏が署名を拒否し、閣議通過阻の止に
>当たられた。過去はともかく、他はともかく、この点で日本を危機から救うに等しい
>行動に出られたことは、天の配剤とも謂うべき朗報でした。お腹壊すな、風邪引くな
>(♪)と神棚の前で歌っておられる亀井氏に思わず親しみさえ覚えた一人です。
>-------
>
>闇法案反対の意見書と励ましのお便りを
>
> 党議拘束さえ予測し得る政党内にあって、松原氏に同じ役を期待するのはいささか
>酷なのかもしれませんが。松原大臣に対し、闇法案に反対する良識による意見書や励
>ましの手紙を書くのも、あるいは、国守る一助、力となり得るのかもしれません。
>
> 法案が国会(衆参両院)を通過してひとたび法律となれば、基本的にそれまでの内
>閣を踏襲する慣例がある日本の国会において、その後の廃案や修正は、余程のことが
>ない限り困難です。特殊政党の狙いもそこに有り、衰亡する前に、あたかも国民に対
>して火炎瓶を投げつけるがごとくに、肝心な日本人を社会、ひいては国の隅に追いや
>り、口塞(ふさ)ぎに資するかの闇法案を投げつけて来る。松原仁殿は、その賊類ら
>と一緒にされて良いのでしょうかと。エールを込めつつ私も書簡を書かせていただき
>たく考えます。
>
>平成24年1月16日
>
>博士の独り言
>----------
>
>◆◆◆ 茶話会ご参加の御礼
>
> 「博士の独り言」は人気が無く、無名の一ブログに過ぎませんが、新年茶話会を開
>催させていただきましたところ、広めに変更させていただい会場への満席のご参加を
>賜り、休日の貴重なお時間の中、寒い中、遠路よりお越しくださったみなさまに心よ
>り感謝申し上げます。
>
> 瑣末な内容で恐縮でしたが、時間の最後まで有意義なご意見、ご質問をいただき、
>大変に有難うございました。
>
> なお、思いがけなくも、ご参加のみなさまより対外書簡活動へ80円切手204枚、62
>円切手19枚、60円切手59枚、50円切手70枚のご恵贈を賜りました。組み合せにより、
>すべて活用させていただきます。多くのみなさまがご存知の通り、諸外国では受け取
>る郵便の中でも、グリーティングカードの事例のように、切手による郵便に親しみが
>生まれる傾向があり、みなさまより賜りましたる切手が、そのまま書簡に力を添えて
>くださるであろうことは謂うまでもありません。誠に有難うございます。
>
> 書簡活動においても、敷島の心を以って、国思う成果を順次実らせてまいります。
>先ずは、ご参加とご支援の御礼までにて。
>----------
>
>■ 掲載記事: 茶話会ご参加の御礼
>
> http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-680.html
>携帯 http://torakagenotes.blog91.fc2.com/b?mode=m&no=680
>------
>
>◆◆◆ 感謝と「義広通信」
>
> 併せて、ご参加のみなさまよりカンパとお土産の数々を賜りました。有難うござい
>ます。目の回復の方がもう一歩の状況にあるため、拙きお話を差し上げる座からは、
>どなたが「誰」なのかよく判りませんしたが、元気に復活できて良かったと実感して
>います。有難うございます。
>
> 賜りましたカンパから会場費、諸費に遣わせいただき、残りをすべて国思う学校設
>立への基金に加算させていただきました。基金は、身からの献出を主としつつ、一円
>単位で日々加算とさせていただいています。時折、ホームページから状況を報告させ
>ていただきます。
>
> また、お土産に頂戴した品々で日持ちがする分につきましては、ささやかな青少年
>講座やカレー勉強会でのおもてなしの一つとさせていただきたく思います。なお、こ
>れらの近況について、本年より、月に一、二度程度ですが「義広通信」から報告させ
>ていただくこととし、応援くださるみなさまにお送りすることとしました。カルトや
>対日工作員、ヤード関係の方々を除き、ご希望の方がおられれば、お声がけください。
>
> 連絡窓口:
> http://form1.fc2.com/form/?id=259686
>----------
>
>◆◆◆ 「日本朝鮮化」に一役利用される「大河ドラマ」
>
> 知名度も低いブログですが、読者のみなさまより英邁なご指摘やコメントを頂戴す
>る機会が増えてまいりました。その一つに、「日本朝鮮化」に一役利用されるかの
>「大河ドラマ」への洞察があり、ブログに紹介させていただいています。
>-------
>
>NHKの品位を問う
>
>【読者】 今日も大河ドラマ平清盛を視聴してみましたが、相変わらずの捏造史観に
>よる民衆への描写は酷くなる一方です。
>
> 先ず、ドラマの冒頭で清盛公に扮する松山ケンイチ氏が喧嘩をして逃げるシーンで
>藁葺き屋根の建物が出ていましたが、朝鮮の家屋(「欧米から見た朝鮮−画像倉庫」
>(Web)イザベラ・バード御一行様の項)そのものでした。平安時代の都会の民衆家
>屋はこのような形(平安のくらし 住まい編<一般人の暮らし----都会編>(Web)を
>しており、藁葺きの住宅はありません。地方では藁葺きの住宅が主でしたが、朝鮮の
>家屋の如くギザギザに藁は葺きません。また、直後に出た羅生門界隈の街並みの光景
>も1888年の「日韓併合前の朝鮮」(Web)の画像に似ていました。
>
> 服装や身なりに至っては絶望的で、19世紀末頃の朝鮮人の食事風景の絵画(Web)
>を元にしているとしか思えないほど瓜二つです。平安時代の民衆の服はこのようなも
>の(Web)(Web)であり、朝鮮人が着るような汚らしい服は着ていません。
>
> 昔のNHKは子供心に旧華族や旧士族の子弟が働く格調高い職場のイメージを持って
>いたものでしたが、今は左派政治家の子弟や在日朝鮮・支那人が集う下劣な職場とし
>か思えない程に下品に成り下がっています。 もはや、悪ふざけを通り越して敷島の
>民を侮辱しているとしか思えません。
>
>(以上、読者よりいただいたメッセージより)
>----------
>
>再放送で、是非、みなさまのご検証を
>
>【博士の独り言】 読者から頂戴する投稿につき、秀逸なるご指摘や問いかけ、貴重
>な情報については、あるいは、全文を紹介させていただく方が、みなさまにお読みい
>ただきやすいものと考え、どこぞのドットCOM殿の手法を小ブログも一部見習わせて
>いただき、新たに「ドットCOM殿式」のカテゴリーを設け、小ブログに紹介させてい
>ただくこととしました。読み難い点が有りましたら、アドバイスをお願いします。
>
> 貴重なご指摘を有難うございます。大河ドラマでは「再放送」があると思います。
>読者のみなさまには、ご興味があれば上記の読者のご指摘をご参考に、画面に登場す
>る光景を検証されてみるのも一つかと思います。
>
> 先稿で一便のご指摘を紹介させていただいた際も、同様の感慨が瑣末な身にも有り
>ましたが、あるいは、同番組の請け負い制作者の中に、ひいては同局の関係者の中に、
>「祖国」を懐かしむかのように、日本毀損を兼ねつつ、「平清盛」に"祖国"を投影
>しておられる方々がおられるのではないか。たとえば、"従軍慰安婦"の虚構が、実
>は「亜」の伝統の売春文化の日本史への投射をもとにした実態転嫁と指摘できるのと
>同様に、「平清盛」にもまた同じパターンが窺える。こう指摘し得るものと思います。
>----------
>
>気づくべき、日本「朝鮮化」
>
> この小さなブログを通じて問いかけて来た一つですが、日本「朝鮮化」への一つの
>手法であり、番組を観る数百、数千万の視聴者が、同時に事実に反した植え付け、も
>っと指摘すれば「集団洗脳」を受けるにも等しい。洗脳する側にとっては、最小のコ
>ストで最大多数への洗脳が可能にもなるので、メディアの活用、およびメディアへの
>寄生ほど「便利な方法」はないのでしょう。また、それらに必ずと指摘して良いほど
>同系のカルトタレントが起用されている。その傾向からも対日侵蝕の実態を察して余
>りあるものがあります。
>
> 「博士の独り言」でみなさまに問いかけてまいったそもそもの「洗脳」の定義は、
>事実に反する事柄や意図的に造り出された捏造や嘘八百を、人々に植え付ける行為を
>指します。捏造に対する反駁をも交えての、事実はこうですよとの問いかけをもとに
>する「啓蒙」とは真逆のものです。
>
> 嘘も百回、千回と執拗に重ねれば、それがあたかも"真実"になるかの朝鮮の病理、
>ひいてはその宗主国の病理を、こともあろうに、日本のメディアを"利用"して広め
>る。結果、観る側の中には「朝鮮化」、さらにはその宗主国の「支那化」に遭う人々
>が増えて来る。筆者の視点に過ぎませんが、しかし、現在の、世情の一部に観られる
>人心の荒廃や忌まわしい事件の数々にもそれらの"成果"が窺えてなりません。毀日
>教員組合による妄動と併せて、一人でもより多くの方々が、この実態にお気づきいた
>だきたく。
>----------
>
>■ 掲載記事: 大河ドラマ「日本朝鮮化」洗脳
>
> http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-681.html
>携帯 http://torakagenotes.blog91.fc2.com/b?mode=m&no=681
>-------
>
>▼ 関連記事:
>
>・大河ドラマ「捏造史観浸透の具」考 2012/01/09
> http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-667.html
>携帯 http://torakagenotes.blog91.fc2.com/b?mode=m&no=667
>-------
>
>・「亜」が低劣な事由について 2012/01/14
> http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-678.html
>携帯 http://torakagenotes.blog91.fc2.com/b?mode=m&no=678
>--------
>
> ここぞとばかりに、要役に創価タレントや在日系タレントが起用されている実際か
>ら洞察すれば、放送居の単なるミスや誤報の類ではなく、集団的な構造性を背景とし
>た意図的な対日工作の一環とみなさざるを得ません。みなさまの新たなご指摘をもと
>に、折々に問いかけてまいりたく。
>----------
>
>◆◆◆ 本年の対外書簡活動を開始
>
> 大変にささやかながら、毀日宣伝に正面から反駁を加えるべく、本年の対外書簡に
>つき、茶話会を終えた週明けより、合い間、合い間を縫いつつ、一部は来月まで時間
>を要する可能性がありますが、先ず対米(ホワイトハウス、国連の当該委員会を含
>む)、次に対加、対豪、そして対仏の順に、それぞれの国で「亜」が新たな喧騒を引
>き起こしつつある対日虚構の項目に対し、加のケースは広範なため来月にまたがる可
>能性がありますが、それぞれに照準を合わせつつ相応数の書簡(資料添付)を投じて
>まいります。何らかのお役に立つことを。
>
> 動きに気づき、そうはさせじとするかの「亜」の通名奴や一部の毀日団体による激
>しい「個」への毀損が始まっているとのことですが、「屁」とも認識し得ず、退くこ
>とはありません。応援してやってください。
>----------
>
>■ 掲載記事: 週明けから進撃開始 2012/01/14
>
> http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-679.html
>携帯 http://torakagenotes.blog91.fc2.com/b?mode=m&no=679
>----------
>
>▼ 「博士の独り言」記事: 今年も向日葵のように
> http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-653.html
>携帯 http://torakagenotes.blog91.fc2.com/b?mode=m&no=653
>-----
>・初夢「敷島研究所」
> http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-651.html
>携帯 http://torakagenotes.blog91.fc2.com/b?mode=m&no=651
>-------
>
> 身近に可能なことを。このことをブログを通じて問いかけてまいりました。かく申
>す身も研究者としての本分を進展させつつ、国思う面で黙々と、且つ中・長期的な展
>望を抱きつつ、一つ一つ事を実現してまいります。応援してやってください。
>----------
> 他、多くの関連メモを「博士の独り言」「博士の独り言 II」に掲載
>-------
>
>近刊「博士の独り言」II
>
> 小さなブログも、おかげさまで足かけ7年目に入りました。一つの集成と謂えば大
>げさになりますが、ここで「ひとまとめ」の意義を込め、今春は「博士の独り言」II
>(書籍)を近刊させていただきます。発刊日確定の際は、メルマガ、ブログから一報
>を申し上げるつもりです。
>
>島津 義広
>-------
>
>◇◇◇ 読者のみなさまには、どうか良い一年のスタートを。短編号で恐縮ですが、
>一便とさせていただきます。本年は、少なくともあと98便をお届けする計画でいます。
>直近の次号でまたお会いしましょう。
>
> 連絡窓口:
> http://form1.fc2.com/form/?id=259686
>-------
>
>国思うメルマガ(まぐまぐ)
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> 博士の独り言 容量一杯のため、現在はアーカイブにしております。
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>◇ メルマガ「博士の独り言」2012.01.16 日本は毅然とあれ!
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