住民票ガイド

2013年7月27日土曜日

Fw: 龍王山光明寺「寺メルマガジン」4

>光明寺行事のお知らせ
>
>秋季永代経法要/物故者追悼法要
>お盆を迎えるにあたり、有縁の方々の永代経法要を下記の通り厳修致します。ご家族ご一緒にぜひお参りくださいませ。
>日 時 8月4日(日)
>昼座 昼2時〜(全戦争犠牲者追悼法要併修)
>ご講題「蓮如上人ものがたり」〜お母様の別れのひとこと〜
>夜座 夜7時〜(女性会・壮年会追悼法要併修)
>ご講題「母ごころと仏ごころ」
>会 場 光明寺本堂
>講 師 浄土真宗本願寺派布教使・勝樂寺住職
>高澤正文氏
>
>———ミニミニ法話———
>お盆は、いのちのつながりを感じさせます。
>どんなに忙しない世の中でも、この時ばかりは、都会で忙しく働く人々も、多くの者は帰省し、仏さまに手を合わす時間が用意されています。
>交通渋滞に巻き込まれながらも、どうにかこうにか実家に辿り着き、心静かにお仏壇やお墓に手を合わせてみる——。そこには、すでに浄土に生まれられた亡き方々がいらっしゃるか、まだ健在の家族がいらっしゃるか。生きる者も、浄土に生まれた人々も、共に過ごすのがお盆の時間ではないでしょうか。
>
>浄土の阿弥陀さまは、常に私たちに寄り添ってくださっています。浄土に生まれてくださった亡き方々も、お盆の時だけでなく、常に私たちを見守り寄り添ってくださっています。
>お盆は盆灯篭を焚いて、亡き方々を待つという風習が他宗派にはあります。しかしながら、先に浄土に生まれてくださった方々は、お盆の時に限らず、いつもいつも、私たちのそばに寄り添っておられるのです。ただ、私たちが、そのことを日頃は忘れてしまっているだけなのです。
>「前(さき)に生(う)まれんものは後(のち)を導き、後(のち)に生(う)まれんひとは前(さき)を訪(とぶら)へ」
>(道綽禅師『安楽集』より)
>このお言葉には、先に生まれた者は後に生まれた者を導いて、後に生まれた人は先に生まれた者を訪ねて行くべきことが示されています。
>「ただいま!」
>そう言うのは、死者ではなく、私たちのセリフではないでしょうか。お盆の帰省とは、いつも見守ってくださる方々がおられることを感じ、人生のよりどころとなる仏法を聞くご縁にあうことなのでしょう。
>目に見えない世界に、目を向ける夏の時間。ご自宅のお仏壇で、お墓で、お寺の本堂で。仏さまに手を合わす時、見えなかったいのちのつながりを感じるのです。合掌 住職 三浦明利
>
>この号が気に入ったら押して下さい
>▼イイネ☆彡
>http://merumo.ne.jp/like/00612243/b4/?guid=ON
>
>
>[メルモPR]
>メルモでメルマガ発行しよう!
>http://merumo.ne.jp/
>
>バックナンバー
>http://bn.merumo.ne.jp/list/00612243
>
>配信元:メルモ byGMO
>http://merumo.ne.jp/
>
>スマートフォンの方はこちらから登録端末変更をしてください。
>http://cgi.merumo.ne.jp/reader/subsc_change.do
>


-----------------
sent from W-ZERO3
解除↓
00552428u@merumo.ne.jp

お小遣いサイト その�
ハッピーマイル
http://happymile.net/touroku.php?i=10247853

その�
トリプルポイント
http://triplepoint.jp/index.php?i=10276868


[メルモPR]
メルモでメルマガ発行しよう!
http://merumo.ne.jp/

バックナンバー
http://bn.merumo.ne.jp/list/00552428

配信元:メルモ byGMO
http://merumo.ne.jp/

スマートフォンの方はこちらから登録端末変更をしてください。
http://cgi.merumo.ne.jp/reader/subsc_change.do

0 件のコメント:

コメントを投稿