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2013年5月1日水曜日

Fw: 甦れ美しい日本 第1379号

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>□□■平河総合戦略研究所メルマガ■□□(2012年5月1日 NO.1379号 )
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>              
>  ☆☆甦れ美しい日本☆☆
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>☆☆怒 り を も っ て 自 分 の 目 標 に 向 か っ て い る 人 間 は し つ こ く て 強 い。☆☆
>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>☆☆ 偽 善 と 欺 瞞 を 憎 む 私 た ち は 書 き た い か ら 書 く の で す。☆☆
>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>☆☆☆日 本 人 の、 日 本 人 に よ る、 日 本 人 の た め の 政 治 を 取 り 戻 せ!☆☆☆
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>◎西田昌司
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>【Showyou通信 VOL.326】−2013.5.1−
> ★伝えよう、美しい精神と自然。
>  −日本の背骨を取り戻そう−
>
>
> 1.【showyou動画】
>   街頭活動『憲法議論も含めて戦後体制の根本的見直しをしなければならない』
>   を追加しました。
>   ホームページのshowyou動画にてご覧頂けます。
>   http://www.showyou.jp/movie/
>
>
> 2.【Showyouビデオレター】
>  「5月8日(水)参議院予算委員会にて外交・安保・TPPについて質問いたします」
>   を新たに追加いたしました。
>   http://www.showyou.jp/videoletter/
>   ホームページの新着情報よりご覧下さい。
>
>
> 3.【週刊 西田】
>  「週刊 西田」4月30日号が発行されました
>   是非ご覧下さい(毎週火曜日発行 動画週刊誌)
>   http://www.shukannishida.jp/top.html
>
>
>
> ☆☆☆☆☆☆ 西田昌司 国政報告2013 ☆☆☆☆☆☆
>       −自民党時局講演会−
>
>
>   日時:平成25年5月24日(金) 18時〜20時
>   場所:シルクホール(京都産業会館8F)
>   入場無料ですので、皆様ぜひご来場下さい。
> ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
>===========================
>目次
>◎西村真悟  昭和二十二年五月三日とは如何なる日か
>◎池東旭の賢者に備えあり  孤独死と無縁死、飽食時代の姨捨山
>◎奥山篤信  お勧めのアメリカのテレビ・ドラマ『PERSON of INTEREST』
>-----------------------------------
>◎西村真悟  昭和二十二年五月三日とは如何なる日か
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> 四月二十九日の昭和天皇のお誕生日である昭和の日が過ぎると、五月三日がやってくる。
> この日は、私の実感通りの言葉を使うと、
> 実に、けったくそわるい日である。
>
> 四月二十八日の「主権回復の日」を祝ったのであるから、
> はっきり言っておく。
> 主権回復を祝うということは、
> 即ち、主権を奪われた時に施行された「憲法」の無効を確認して廃棄することである。
>
> 主権とは何か。
> それは、憲法制定権力である。
> 従って、主権=憲法制定権力、が奪われた状態から回復したのちに始めて憲法を施行することができる。
> 即ち、主権回復=憲法制定権力回復の前に施行された「日本国憲法」は憲法ではないのである。
> では、それは何か。
> その時の我が国に君臨していた最高権力者である連合国軍最高司令官の「日本占領統治基本法」である。
>
> さて、昭和二十年九月二日から、日本を軍事占領統治した連合国軍日本統治の基本方針は何か。
> それは、弱体化した日本をそのままにして、二度と再び連合国に脅威にならない国であり続けるように固定することだ。
> その為に、連合国は、日本の戦争指導者と部下の将兵を「戦犯」として大量に処刑し、日本弱体化を実現するために日本から軍隊と交戦権を奪う「占領統治基本法」を制定した。
> つまり、復讐として日本を弾劾する極東国際軍事裁判(以下、東京裁判という)を実施し、同時に、弱体化のための基本法である日本国憲法を制定した。
> 従って、東京裁判と日本国憲法は、共に不可分で日本弱体化を実現するものである。
>
> そして、以上の事実を日本国民に知らせないために、連合国軍は、我が国に三十項目にわたる厳重な検閲を実施した。
> その検閲指針の冒頭の三つは、連合国軍の占領統治の意図を実に露骨に先行自白している。
>検閲指針?連合国軍最高司令官司令部に対する批判
> 同  ?東京裁判に対する批判
> 同  ?連合国最高司令官司令部が日本国憲法を起草したことに対する批判
> 
> この検閲指針で明らかなことは、連合国軍最高司令官は、日本国民に、
> ?自分たちの日本弱体化という占領統治の意図、
> ?東京裁判の裁判ではなく復讐という本質、
> ?日本国憲法を書いたのは日本人ではなく占領軍将校であるということ、
>を知られないようにしていたことである。
>
> これら一連の占領統治の指揮を執ったのは、連合国軍最高司令官であったダグラス・マッカーサー(在任期間、昭和二十年九月二日〜昭和二十六年四月十一日)というアメリカ国籍の男である。
> 
> そして、この男の隠された日本に対する復讐の意図は、彼が、東京裁判や日本国憲法に関して選んだ日付けに実によく顕れているので、これを次に紹介したい。
> マッカーサーとは、実に陰湿で執念深く、軍人の風上にも置けない卑怯なイヤな男である。
>
> マッカーサーは、大東亜戦争緒戦で日本軍に敗退し、六万七千の部下を見捨ててフィリピンのコレヒドール島から逃亡した。軍人として面目なしである。
> しかし、こういう弱く卑怯な者ほど執念深い。
> マッカーサーが日本統治で、まず始めたことは、自分をフィリピンのバターン半島コレヒドール島から追い出した日本軍の第十四軍司令官であった本間雅晴中将に対する復讐であった。
> 本間雅晴中将は、死刑判決を受け、フィリピンで昭和二十一年四月三日午前0時五十三分に銃殺された。
> この四月三日午前0時五十三分は、四年前の昭和十七年に本間雅晴中将が第十四軍にバターン半島への総攻撃を下命した同じ日の同じ時間である。
> マッカーサーが、本間中将を山下奉文将軍のように絞首刑(フィリピンにおいて同年二月二十三日執行)にすることなく銃殺にしたのは、軍人の名誉を重んじたからではなく、午前0時五十三分ドンピシャリに本間中将を殺せるからだ。卑怯者ほど、こういうことをする。
>
> 白人のアジア支配のシンボルであったシンガポールを陥落させたマレーの虎といわれた山下奉文将軍と本間雅晴中将を処刑したマッカーサーは、同時に、東京裁判と日本国憲法作成を進行させる。
> 彼が日本国憲法の起草を部下に命じたのは、昭和二十一年二月である。彼は、ケーディス以下十名足らずの青二才の若者に、二月中に起草せよと命じ、彼等は十日以内で「日本国憲法」を書いた。
> 
> マッカーサーは、若き日に、父親に同行して日露戦争を観戦し、日本軍の強さに驚嘆するのであるが、その強さが、明治天皇への兵士の忠誠心から湧き上がっていることを知る。
> 従って、マッカーサーは、日本弱体化の毒を盛り込んだ日本国憲法の公布日を、日本の強さの源泉であった大帝、明治天皇のお誕生日である明治節、即ち十一月三日にする。
>
> 「戦犯」に対する東京裁判の方であるが、
> 日本国民が敗戦後始めて迎えた昭和天皇のお誕生日である昭和二十一年四月二十九日に戦争指導者を起訴し、四日後の五月三日に審理を開始する。
> そして、この東京裁判審理開始一周年の翌年昭和二十二年五月三日に日本国憲法を施行し、東条英機以下「七戦犯」の処刑は、皇太子(今上陛下)のお誕生日である昭和二十三年十二月二十三日に執行する。
>
> 以上のように、昭和二十一年四月三日の本間雅晴中将処刑から昭和二十三年十二月二十三日の七人処刑までの日付けを振り返っても、マッカーサーの性格と日本占領統治の隠された基本方針が影絵のように浮き上がってくるではないか。
> 
> マッカーサーは、東京裁判を、昭和天皇のお誕生日に起訴して始め、今上陛下のお誕生日に処刑して終える。そして、日本国憲法を、明治天皇のお誕生日に公布し、東京裁判審理開始一周年の日に施行する。
>
> まことに、ここまで巧妙に隠微にやりやがったのか、と思はざるをえない。なるほどと、うなるほどだ。
> それにしても、こんなイヤな性格にならないでよかったと思う。
>
> 再び言う。
> 四月二十八日に、主権回復を祝ったのであるから、主権の奪われていたときに何があったのかを点検し、
>奪われたものを今こそ取り戻さねば「祝い」にならないではないか。
> 奪われたもの、それは、
> 靖国神社である。
> 英霊の名誉である。
> 軍隊である。
> そして、
> 天皇と国体そして軍隊の保持と運用の原則である「天皇大権」を定める大日本帝国憲法である。
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>◎池東旭の賢者に備えあり  孤独死と無縁死、飽食時代の姨捨山
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>「人生七十高麗葬(コリュジャン)」という韓国の諺がある。一千年前の高麗(こうらい)時代、七十歳になった年寄りを山に棄てたとの言い伝えに由来する。韓国だけでない。世界各地に棄老の説話が伝わっている。日本にも姨捨山(うばすてやま)の伝説がある。それを嘆いた「わが心 慰めかねつ 更級や 姥捨山に 照る月を見て」という和歌も残っている。この説話を下敷きにした『楢山節考』(深沢七郎)は、七十歳になった老母が息子に背負われ、山へ死出の旅に立つ衝撃的な物語だ。医学の所説によると、水も飲まず食べ物もとらない老衰死の場合、七日から十日ほどで息を引きとる。臨終間際は酸欠状態で意識を失い、苦痛もないという(『自
然死のすすめ』中村仁)。
> ジャック・ロンドンの短編小説『命の掟』もエスキモーの棄老の風習を描く。エスキモーは足腰が立たなくなった年寄りを雪原に置き去りする。氷雪の中に独り取り残され、凍死を前にした年寄りの周りを飢えた狼の群れが取り巻き、息が絶えるのを待ち構えている。息を引き取る前でも抵抗力がなくなったとたん、狼は襲いかかり、四肢を貪り食う。氷原で生き残るための凄絶な生存闘争だ。
> 人間ばかりでない。生まれた川を命がけで遡上する親サケは産卵、放精が終われば、そのまま死に絶える。年取った象は群れを離れて独り姿を消すという。あらゆる生物は繁殖が終われば死ぬ。食物が乏しい過酷な自然の中、親は子孫、次世代のため命を捨てる。生物の本能であり、自然の掟だ。
> 棄老は過ぎ去った昔の話でない。豊饒と飽食の今日も形を変えて残っている。それは老人の孤独死だ。百年前まで伝統社会は三世代が同居した。子供は歳をとり動けなくなった親の面倒を見た。老いた親は子供、孫に見守られ臨終を迎えた。だが現代社会は、夫婦と未成年の子女からなる核家族が一般化した。二世代同居の核家族も、子供が成年になれば親元から離れ、夫婦二人っきりになる。そのうち片方が欠ければ一人暮らしだ。他人を顧みない個人主義の蔓延と集団住宅の普及など、ライフスタイルの変化がそれに拍車をかける。人々は高齢者の年金、医療、介護など福祉行政にほとんど委ねる。昔は年寄りを山に棄てたが、今は第三者に丸投げする。福
祉政策も子供に手厚いが、老人には吝嗇(りんしょく)だ。
> それでも福祉行政が整い、高齢者支援が充実した社会はまだよい。今、韓国総人口五千万人の一四%、七百万人が高齢者(六十五歳以上)だ。韓国国内総生産のうち、老人福祉支出比率は一・七%。先進国平均六・八%をはるかに下回る。老後の貯えもなく、生活保護や老年年金が不充分な一人暮らしの老人の最後は、孤独死だ。孝が道徳の基本である儒教の韓国で単身族が増え、高齢者の二割が独居老人である。国民皆年金は一九九九年から施行されたが、受給資格がある老人はごく少数だ。極貧者に支給される基礎老齢年金は月九万六千八百?(約一万円)にすぎない。
> 韓国の退職年齢は平均五十二・七歳。子女の学資、結婚など、出費がピークの時に職場を去る。再就職は針の穴だ。退職金を元手に商売を始めても十中八九、失敗する。高齢者のうち貧困層は四五%(日本は二二%、アメリカは二四%)、その八割が一人暮らしだ。貧困と孤独に耐えかね、高齢者の自殺は十万人当たり八十二人で、日本(十八人)アメリカ(十五人)の五倍にのぼる。そのほとんどは一人暮らしで、死後引き取る人もいない無縁死だ。皆に悼まれながら亡くなるか、看取る人もなく忘却と無関心の中で息を引き取るか、人生の貸し借りの帳尻はその死に際に出る。孤独死の間際、脳裏に去来する想いは諦念か絶望、それとも何であったのだろう
か。
>(国際ジャーナリスト=ソウル在住)
>〜情報感度を研ぎ澄ます!ビジネス情報誌「エルネオス」5月号巻頭言
>URL:http://www.elneos.co.jp/より〜
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>◎奥山篤信 お勧めのアメリカのテレビ・ドラマ『PERSON of INTEREST』
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>米国CBSで放送されているテレビドラマでありビデオ屋で借りられるので是非お勧めだ。製作総指揮はJ・J・エイブラムス、ジョナサン・ノーラン。 ニューヨーク市の凶悪犯罪を防止するために奔走する謎の億万長者フィンチ(マイケル・エマーソン)と、彼によって雇われた元CIAエージェント・リース(ジム・カヴィーゼル)の活躍を描いている。
>面白いのは彼らの正義である。
>法律遵守が必ずしも神の正義ではないように(キリスト教でいう律法とイエスの教えの関係のような)、彼ら...の世界も弱きものの味方であり、犯罪の動機が愛に満ち溢れた自己犠牲の場合救いの手を伸ばすのだ。まさに行動する宗教家的色彩が強いのだ。本当の悪を絶滅せしめ、社会のなかでの弱きものや正当なる復讐を企む人々を神の代理人として救うイメージだ。一作一作が面白くて現代のアメリカの病魔を取り上げ実に勉強になる。
>億万長者フィンチの容貌がとてもユーモラスで魅力がある。またリースも映画で見られないだけに新鮮味がある。
>毎回冒頭のこの枕詞に痺れている。
>
>"You are being watched. The government has a secret system: a machine that spies on you every hour of every day. I know because I built it. I designed the machine to detect acts of terror, but it sees everything. Violent crimes involving ordinary people, people like you. Crimes the government cons
idered irrelevant. They wouldn't act, so I decided I would. But I needed a partner, someone with the skills to intervene. Hunted by the authorities, we work in secret. You'll never find us, but victim or perpetrator, if your number's up... we'll find you".
>
>Season one opening voice-over by Mr. Finch〓John Reese (Jim Caviezel), a former Green Beret and CIA field officer, is living as a derelict in New York City after the death of the woman he loves, and is presumed dead. He is approached by Harold Finch (Michael
>
>"我々は見られている。政府の極秘のシステム"マシン"によって常に監視されている。開発したのはこの私だ。テロ行為を未然に防ぐためにマシンを設計したが、一般人を巻き込む凶悪犯罪も検知する。政府には"無用"の犯罪だ。政府は何もしないので、私が防ぐと決意した。まずは共に戦う腕の立つ相棒が必要だ。我々は当局の目をかわし秘密裏に動く。もしマシンが番号を告げたら、被害者でも加害者でも必ず探し出す。"
>—Opening voice-over by Mr. Finch
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