住民票ガイド

2013年5月4日土曜日

Fw: Fw: 〔5/10〆切〕アベノミクス&TPP

>> ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
>>
>>
>>        『三橋貴明の「新」日本経済新聞』
>>
>>     〓 〓 〓 〓 〓 〓 〓 〓  2013/05/02
>>
>> ※配信解除は、最下部でできます。
>>
>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>>
>> FROM 三橋メルマガ事務局
>>
>>
>> 「月刊三橋」について、訂正があります。
>>
>> 先日、4月号「TPP徹底解説」の配信と、
>> 創刊号「アベノミクス」の無料プレゼントの〆切を5/11とご案内しましたが、
>> 5/10までの間違いでした。申し訳ありません。
>>
>> ご興味のある方は、5/10までにお申込みください。
>>
>> http://www.keieikagakupub.com/sp/CPK_38NEWS_C_1980/index.php
>>
>>
>>
>> ■アベノミクスの困った問題とは?
>>
>>
>> さて、デフレ脱却を目指すアベノミクス。
>>
>> アベノミクスが世界中から高く評価されているのは、
>> この点に尽きます。
>>
>> なぜなら、世界中が今、
>> バブル崩壊によるデフレに直面しているからです。
>>
>> 世界で最も早くデフレに突入した日本がデフレを脱却できれば、
>> 現代史の流れは大きく変わっていくはずです。
>>
>> しかし、困った点が1つあります。
>>
>> 「デフレ脱却のため」という論法を用いて、
>> インフレ対策である構造改革や規制改革を進めようという
>> 人たちがいることです。
>>
>> そもそも、デフレの何が問題なのか。
>>
>> このメルマガの読者の方ならご存じでしょうが、
>> 物価が下がると企業の売上が減り、
>> 働く人たちの賃金に影響が出てくるからです。
>>
>> 賃金が上がらないとなると、
>> 消費は伸びません。
>>
>> 消費が伸びないとなると、
>> 企業の設備投資も増えません。
>>
>> こうして、さらなる物価定価を招き、
>> 悪循環が続いていくのです。
>>
>>
>> こうした悪循環に対処するために
>> 構造改革論者の人たちがいうのは、
>> (あるいは、かつて言っていたのは)
>>
>> 売上が伸びない企業を淘汰したり、
>> 規制を緩和して新規参入を促進することで
>> 企業間の競争を激しくさせるというもの。
>>
>>
>> 「企業の体質がスリムになって体質強化される。
>>  強い企業が出てきて、雇用が増える。
>>  モノやサービスの値段が下がるので、消費者の利益にもなる」
>>
>> というのが、その理由です。
>>
>> 確かに強い体質の企業は出てくるかもしれません。
>>
>> また、デフレでお給料が上がりづらい時代なので、
>> 物価が下がってくれるとありがたいことだと思います。
>>
>> ただし、これはインフレ対策なので、
>> デフレ脱却には役立ちません。
>>
>> これについては
>> 当メルマガの読者であるあなたなら、
>> 体験的にも、理論的にもご存じでしょう。
>>
>>
>>
>> ■マスコミが語らない
>>  デフレの本当の怖さ
>>
>>
>> 三橋貴明によると、
>> デフレの問題点は企業収益の悪化に留まりません。
>>
>> 長期的な視野に立てば、
>> 先に挙げた問題より大きな問題点かもしれません。
>>
>> 企業収益というフロー面での悪化だけではなく、
>> 日本という国の大変重要な資産が減ってしまうからです。
>>
>> その問題点とは、
>> 国内の供給力が減ってしまうといこと。
>>
>> 例えば東北復興について言えば、
>> 資材や人などが足りなくて、
>> なかなか復興が進みません。
>>
>> かつては多くの方が従事していた建設業界のパワーが、
>> 長年のデフレにより、
>> すっかり減退してしまっているのです。
>>
>> このままデフレが進めば、
>> もっと多くの業界で供給力が低下していきます。
>>
>> 需要不足により
>> 雇用が増えたり設備投資が進まない業界、
>> つまり未来への投資が行われない業界は、
>> 技術やノウハウが世代を超えて引き継がれなくなり、
>> ますますパワーダウンしていくことでしょう。
>>
>> さらに、若い人が経験を積む機会を与えられなければ、
>> 将来的にも収入が上がることはないので、
>> 税収や社会保障の面でも大きな問題が起こってくるはずです。
>>
>> デフレというのは、
>> 日本から潜在能力そのものを奪っていくのです。
>>
>> モノやサービスをつくる能力というのは
>> 資源を持たない日本にとっては最大の資源。
>>
>> デフレ化でインフレ対策である構造改革を進めようとすればするほど、
>> デフレはますます加速し、
>> 事態はさらに深刻な方向へと突き進むことになるのです。
>>
>>
>> ■日本のパワーダウンを防ぐには?
>>
>>
>> 日本の社会の基盤というのは、
>> 分厚い中間層によって支えられている
>> 豊かで安全な社会そのものです。
>>
>> これがデフレによって毀損され続ければ、
>> 「国民全体の資産」を失うことになります。
>>
>> 日本の豊かさを守り、
>> 韓国やアメリカのような格差社会にならないようにするには、
>> 結局のところ、日本が良からぬ方向に進まぬよう
>> 政府やマスコミの動きを注視するしかありません。
>>
>> そのためにも重要なのは、
>> 情報リテラシーを高めること。
>>
>>
>> 「月刊三橋」では、三橋貴明本人が
>> 会員限定のクローズドな場でしか語れないような
>> 本音の議論を交えながら、
>> ズバズバと現代を斬っていきます。
>>
>> 「月刊三橋」が提供する視点も
>> あくまでも1つの視点でしかありませんが、
>> 表面的なマスコミ報道では語られないところまで踏み込んで解説しているため、
>> あなたの情報リテラシーの向上のために、
>> 何らかのお役に立てるはずです。
>>
>> もし、あなたが情報リテラシーの向上に関心があるのなら、
>> 以下にて詳細をお確かめください。
>>
>> ⇒ http://www.keieikagakupub.com/sp/CPK_38NEWS_C_1980/index.php
>>
>>
>> PS
>> 4月号の「TPP徹底解説」から、QAをスタートしました。
>> コンテンツ配信時にQAを募集し、後日、三橋が答えるというものです。
>>
>> 4月のQAでは、TPPに関する日米事前協議のエグさについて
>> 取り上げました。
>>
>> このQAに限らず、
>> 月刊三橋という会員限定&濃いファン向けのコンテンツだけあり、
>> 三橋さんの解説には本音の徹底解説感(ギリギリ感)があります。
>>
>>
>> PPS
>> 5/10までに加入すると、4月号「TPP徹底解説」に加えて、
>> 創刊号「アベノミクス」を無料プレゼント。
>> さらに、初回お試し中でも5/12に5月号が配信されるようになったので、
>> 短期間にまとめて3本のコンテンツを聞けます。
>> あなたの情報リテラシーが一気に向上することは間違いありません。
>>
>>
>> PPPS
>> 「月刊三橋って、何?」という方もいらっしゃるかと思いましたので、
>> 以下のQ&Aをご用意させていただきました。
>> よかったら、参考にしてください。
>>
>>
>>
>> ーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>
>> Q:『月刊三橋』とは、何ですか?
>>
>> ーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>
>> A:
>> 毎月1回、三橋貴明のニュース解説オーディオセミナーを
>> お届けするサービスです。
>>
>> 新聞や雑誌の定期購読のようなものだとお考えください。
>>
>>
>>
>> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>
>> Q:どんなニュースを解説しているんですか?
>>
>> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>
>> A:
>> 創刊号のテーマはアベノミクス、
>> 3月号は韓国経済を解説しました。
>>
>> 4月号は、TPPになります。
>>
>> この後、国土強靭化やエネルギー問題、国防など、
>> 普通のニュース番組では深く掘り下げないような、
>> かつ、とても重要なニュースについて
>> 深く深く掘り下げていく予定です。
>>
>>
>> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>
>> Q:本とどう違うんですか?
>>
>> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>
>> 耳から学ぶニュース解説なので、
>> 忙しいあなたでも
>> 通勤途中の電車の中や車の中などで
>> 学ぶことができます。
>>
>> ポイントを抑えてコンパクトに解説しているので、
>> 短時間で効率的にニュースの本質を学べます。
>>
>> また、本だとあまり繰り返し読むようなことはありませんが、
>> オーディオプログラムだと何度も聞き返したくなるので、
>> 結果的に繰り返し学ぶことができ、
>> 知識がバッチリと身に付きます。
>>
>> 月に1回、セミナーを聞きにいくようなものなので、
>> 定期的かつ半自動的に経済知識をアップグレードしていけます。
>>
>>
>> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>
>> Q:1回の長さは、どれくらいになりますか?
>>
>> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>
>> A:
>> コンパクトなニュース解説を心がけてはいますが、
>> それでもどうしても70分から80分くらいになります。
>>
>> ただし、白熱のインタビューなので、
>> 一気に聴き終わります。
>>
>> 月に1回のオーディオセミナーで、
>> バッチリと話題のニュースについて深堀りできます。
>>
>>
>> ------------------------
>>
>> Q:値段はいくらですか?
>>
>> ------------------------
>>
>> A:月額1980円になります。
>>
>> 大盛り牛丼と、マックのセット、
>> スタバのコーヒと雑誌1冊を買える値段になりますので、
>> 人によっては、高いと思うかもしれません。
>>
>> しかし、これは単なる出費ではなく、投資。
>>
>> 『月刊三橋』を聞くことで、
>> あなたの世界が広がったり、判断基準が増えたり、
>> 目に見えない資産が蓄積されていくはずです。
>>
>> 1日あたりに直すと66円。
>> 缶コーヒー半分の値段の投資ですが、
>> 得られるものは大きいはず。
>>
>> どうぞ、ご自身のパワーアップに
>> ご活用いただければと思います。
>>
>>
>> ----------------------------
>>
>> Q:年間購読はないんですか?
>>
>> ----------------------------
>>
>> A:
>> あります。年間19800円になります。
>> 月に換算すると1650円になり、お得です。
>>   
>> 月額でお申込みいただいた後に、
>> 年間購読のご案内をさせていただいています。
>>
>>
>> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>
>> Q:定期購読ではなく、コンテンツごとに購入できないんですか?
>>
>> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>
>> A:
>> 定期購読会員へのリリースが終わった後にはなりますが、
>> 今後は、コンテンツごとの提供もしていく予定です。
>>
>> 単品販売の場合の価格は3800円になります。
>>
>>
>> ※ ※ ※
>>
>>
>> 以上、Q&Aをお届けしました。
>>
>> より詳細をお知りになりたい方は、
>> こちらにてお確かめください。
>>
>> http://www.keieikagakupub.com/sp/CPK_38NEWS_C_1980/index.php
>>
>>
>>
>>
>>
>> ◎配信のご登録・変更・解除は以下でできます。
>> ⇒ http://www.mag2.com/m/0001007984.html
>>
>> ◎発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/
>>
>>
>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>> 発行者情報
>> --------------------------------------------------------------------
>> 編集人:三橋貴明 http://www.mitsuhashitakaaki.net/
>> 運営・発行:株式会社経営科学出版
>> 住 所:150-0021東京都渋谷区恵比寿西1-18-4 AHM'S ONE 9F
>> 連絡先:0120-21-7154 FAX 0120-42-7155
>> Email:info@mitsuhashitakaaki.net
>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>> Copyright (C) Takaaki Mitsuhashi All Rights Reserved.
>> ◎三橋貴明の「新」日本経済新聞
>> 〓 のバックナンバー・配信停止はこちら
>> ⇒ http://archive.mag2.com/0001007984/index.html
>>
>>
>>
>>
>>


-----------------
sent from W-ZERO3
解除↓
00552428u@merumo.ne.jp

お小遣いサイト その�
ハッピーマイル
http://happymile.net/touroku.php?i=10247853

その�
トリプルポイント
http://triplepoint.jp/index.php?i=10276868

この号が気に入ったら押して下さい
▼イイネ☆彡
http://merumo.ne.jp/like/00552428/b27891/?guid=ON


[メルモPR]
メルモでメルマガ発行しよう!
http://merumo.ne.jp/

バックナンバー
http://bn.merumo.ne.jp/list/00552428

配信元:メルモ byGMO
http://merumo.ne.jp/

スマートフォンの方はこちらから登録端末変更をしてください。
http://cgi.merumo.ne.jp/reader/subsc_change.do

0 件のコメント:

コメントを投稿