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>Webで見る(バックナンバー) ⇒ http://melma.com/mb/backnumber_174023/
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> IISIA代表・原田武夫の言葉をお届けします!
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> IISIA公式メールマガジン 2013年5月1日号
> 発行: http://www.haradatakeo.com/
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> □■□ お知らせ □■□
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>・明日(5月2日(木)13:30発売予定)の音声教材はゴールデン・ウィーク
> 特別編 音声教材「週刊・原田武夫」をお届けします。
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> □■□ IISIA代表・原田武夫からの〈メッセージ〉 □■□
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>●「今日の焦点!」
> 〜これを読めばマーケットとそれを取り巻く国内外情勢のツボが分かる〜
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>⇒"今日の焦点"はズバリ:
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> 「日本維新の会が資金難に直面」です。
>
>
>⇒その理由は……:
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> —「上げは下げのためであり、下げは上げのためである」
> マーケットのみならず森羅万象を貫く"復元力の原則"です。
>
> —最も注意しなければならないことは強烈の「上げ」は急速な「下げ」の
> 準備であるということ。これを知らないと大変なことになります。
>
> —とりわけ全てが落ちている最中に「立ちあがる」者の求心力はすさまじい
> ものがあります。しかし全てが置き上がると、後者はむしろ崩落します。
>
> —このことを最も熟知しているのが、米欧のエスタブリッシュメントたち
> です。自らと他者をこの原則に則して律して行きます。
>
> —自らについては「中庸」を心がけます。
> 出過ぎず、落ち過ぎず、上がり過ぎずというわけです。
>
> —これに対して他者には徹底して「上げ」をもたらします。
> なぜならばそれによる「急降下」の潜在的可能性が一気に高まるためです。
>
>このようにして「上げ」を一方的に演出された側は当然、喜びます。
>時には「これまでの苦労が報われた」などとも思うことでしょう。
>
>しかしその瞬間、相手の術中にはまっているのです。
>実際には「上げ」は「下げ」の準備のため、演出のためだからです。
>
>このような状況に陥った者たちがすべきことはただ一つ。
>自分で、自分自身を取り戻すことです。
>
>そのためにはまず整理しなければなりません。
>時・空間の両方についてです。
>
>そしてこの整理を通じて、それに紐づけられた想いを切り捨てていきます。
>なぜならば、そうすることで初めて"資源"が捻出されるからです。
>
>その資源を用いて、新たに始めれば良いのです。
>「自分」を「自分自身」でコントロールする、新しい一歩の始まりです。
>
>「日本維新の会」は明らかに追い詰められています。
>その苦境を伝える声が、徐々に響き始めています。
>
>しかし「問題は全て己にあるのだ」と自分たちが気付くかどうか。
>そうなるかどうかがカギを握ってきます。
>
>今後の推移をじっくりと見守っていくこととしたいと思います。
>
>
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>●「今日の言葉」
> 〜不安な時代だからこそ「覇術」ではなく「王道」を語る珠玉の言葉を〜
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>"羨む暇があるのであれば己を整えることを覚えよ"
>
>(読み人知らず)
>
>
>……IISIA代表・原田武夫のコメント:
>
>—「量子力学」という学問がある。
> 物理学で、とりわけ我が国の研究者たちが評価されている分野だ。
>
>—何を研究するのかといえば、要するに"想い"の効果である。
> "想い"が未来に対して与える影響を考察するのだ。
>
>—まさかと思うかもしれないが、研究者が何を"想う"かによって実験結果は
> 現実に異なるのである。そのことに気付いた瞬間から世界は変わった。
>
>—なぜならば「結局のところ、世界は"想い"から始まる」と気付いたから
> からである。現象学と物理学がつながった瞬間であった。
>
>—私たちは己の不遇を他人のせいにし、「羨む」。
> しかしこの時、術中にはまっていることに気付かない。
>
>—なぜならば羨むことは、他人が優位にあるという現実を"想って"しまう
> からである。そのためにかえって己が望んでいる状況からは離れるのだ。
>
>大事なことは、「全ては己に依る」と心得ること。
>それ以上でも、それ以下でもない。
>
>そして「何を今、"想う"のか」が最も大切であるということを確認せよ。
>これもまた基本的な動作である。
>
>更に言うならば"想う"ためには無論、余裕がなければならない。
>余裕がないから想わないのである。
>
>しからばこの「余裕」を是非とも捻出しなければならない。
>どうやってか?
>
>それは日々の生活を整えることによってである。
>これしか……方法はない。
>
>当たり前のように見えるが、実はこれこそが"王道"なのである。
>王道は何者かを排除することばかりの覇術とは全くことなる。
>
>王道とは「己の中で己を見つける道」である。
>そのことを知った者だけが……次へと進むことが出来るのだ。
>
>
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>◎ 本日(1日)発売の教材《NEW!!》
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>◇音声教材「日刊・原田武夫」(5月1日号) 12:30に発売開始!!
>
>【次なる"潮目"ターゲット・デートは《明日:2日》であるという分析:
> 更にその向こう側が見える展開
> ——これから何が起きるのか?】
>
>お申込み・詳細はコチラへどうぞ:
>⇒ http://haradatakeo.com/link/repo.php?to=dl&fr=m2&dt=130501
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