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>Webで見る(バックナンバー) ⇒ http://melma.com/mb/backnumber_174023/
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> IISIA代表・原田武夫の言葉をお届けします!
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> IISIA公式メールマガジン 2013年5月2日号
> 発行: http://www.haradatakeo.com/
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> □■□ IISIA代表・原田武夫からの〈メッセージ〉 □■□
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>●「今日の焦点!」
> 〜これを読めばマーケットとそれを取り巻く国内外情勢のツボが分かる〜
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>⇒"今日の焦点"はズバリ:
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> 「米FRB公開市場委員会が量的緩和の継続を決定」です。
>
>
>⇒その理由は……:
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> —マーケットのみならず森羅万象を貫く大原則。
> それは「復元力の原則」です。
>
> —すなわち「上げは下げのためであり、下げは上げのためである」わけです。
> 同様のことを「拡大」と「縮小」についても言えます。
>
> —すなわち大きく広げるということは、その後、反動で一気に縮小すること
> を意味しているのです。広げっぱなしということはないのです。
>
> —このことを一番知っているのが米欧のエスタブリッシュメントたちです。
> まずは「上げ」、あるいは「広げ」、その後一気に「下げ」「縮め」ます。
>
> —量的緩和(QE)をなぜ継続し続けるのか。
> このことを考えるヒントは正にここにあります。
>
> —つまり米欧は現状維持を狙っているのではないのです。
> むしろ逆に一気に収縮することを狙っていると考えるべきです。
>
>「経済を収縮させるとは一体何のためなのか」
>読者はそう考えるに違いありません。
>
>しかし、考えてもみて下さい。
>乾ききった土地だからこそ水を大量に吸収するのです。
>
>水=流動性、すなわちマネーについても同じことです。
>完全に干上がらない限りは、そこに水を呼び込むことは出来ません。
>
>繰り返し言いますが、米欧のエスタブリッシュメントたちはこのことをよく
>知っています。いや、これだけを考えているというべきです。
>
>だからこそ「これから何が起きるのか」を知っているのです。
>それを知らないのは、本来ならば陰陽でこれを知るはずの日本人だけです。
>
>・・・【大事なお知らせ!!】・・・・
>
>《それでは「これから何が起きるのか?」を知りたい皆様は……》
>
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>●「今日の言葉」
> 〜不安な時代だからこそ「覇術」ではなく「王道」を語る珠玉の言葉を〜
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>"もはやこれまで、と思った時こそ、アイデアは湧いてくる"
>
>(読み人知らず)
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>……IISIA代表・原田武夫のコメント:
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>—「想うことが、この世の全てである」
> これが全てを貫く真実。
>
>—だが大事なことは「想う」ことには二種類あるということだ。
> この区別を知らないで"想う"と大変なことになる。
>
>—一方で、"想うこと"とは淡い願望を意味する。
> ポジティヴな気持ちに包まれ、幸福感にリンクする。
>
>—他方で、"想うこと"は恐怖とリンクする。
> 避けられない事態に対する絶望感とつながってくる。
>
>とても大事なことは、望みを失わないことだ。
>いや逆説的に聞こえるかもしれないが、望むが忘れることだ。
>
>いかなる状況にあっても脱出口があることだけを想えば良い。
>それ以外に想う必要はない。
>
>なぜならば具体的な出口を見えた瞬間に、恐怖心が生まれるからだ。
>「あの扉を開けることが出来なければどうしよう」と。
>
>大事なことはしたがって"想うこと"の区別を知ること。
>そして「望み」の向こう側に恐怖心を造り込まないこと。
>
>これに限る。
>いや、これが出来れば全てがうまくいくのだ。
>
>……そして「このこと」も忘れること。
>世界に対して没入すること。
>
>実は……そのことこそが、成功の秘訣なのかもしれない。
>
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>◎ 本日(2日)発売の教材《NEW!!》
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>◇音声教材「週刊・原田武夫」ゴールデン・ウィーク特別編(5月2日号)
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> "今"と"これから"を考える:
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