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> ● The Rebirth Of Japan ●
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> い ざ、日 本 再 生 へ !
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> 日本再生ネットワークNEWS
> 2013. 05. 02.
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> ■■■ 日本再生ネットワーク NEWS ■■■
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>★本日のニュースヘッドライン………………………………………………………
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> ◆護憲派の親米ぶりに感心
>
> ◆週刊誌の時代は終わったのか
>
> ◆「景気は回復」9割 121社アンケ
>
> ◆「9条守れ」電車でGO
>
> ≪編集部のコメント≫
>
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>◆護憲派の親米ぶりに感心
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>
> (産経 2013/5/2)
>
>【阿比留瑠比の極言御免】
>
> 熱心な護憲派ほど、ときに極端な米国追従主義者に思える。彼らがいかに
>「アメリカ いいなり もうやめよう」(共産党のポスター)と主張しようと
>も、米国製の憲法を後生大事に押しいただいている姿をみると説得力は薄れて
>しまう。
> 「(現行憲法は)連合国軍総司令部(GHQ)の憲法も国際法も全く素人の
>人たちが、たった8日間でつくり上げた代物だ」
>
> 安倍晋三首相がこう指摘する通り、憲法が事実上、占領中にGHQに押し付
>けられたものであるのは今では多くの人が知っている。
>
> ◆「押し付け論」タブー
>
> ところが戦後長く、憲法が米国主導でつくられたことに言及するのはタブー
>とされ、「押し付け論」を口にすると「右翼だ」「反動だ」と袋だたきに遭っ
>た。
>
> 本当のことを言ってはならないという「閉(とざ)された言語空間」(文芸
>評論家の江藤淳氏)が日本全体を覆っていたのだ。その原因はGHQによる巧
>みなマインドコントロールである。
>
> GHQは占領下の日本で、「中国に対する批判」「戦争犯罪人の正当化およ
>び擁護」「占領軍兵士と日本女性との交渉」など30項目の検閲指針を設け、
>厳しい言論統制を実施した。
>
> その項目の一つが「連合国最高司令官・司令部(SCAP)が憲法を起草し
>たことに対する批判」だ。その結果、「日本の新憲法起草に当たってSCAP
>が果たした役割について一切の言及」も禁じられた。
>
> ◆GHQの言論統制
>
> GHQは同時に「出版、映画、新聞、雑誌の検閲が行われていることに関す
>る一切の言及」も不許可としたため、国民は検閲が実施されていることもろく
>に知らないまま、憲法は日本人がつくったと信じ込まされたのである。
>
> 「新憲法は今は『押し付けられた』という言い方をされているが、そのうち
>必ず尊重を受ける」
>
> 米誌「ニューズウィーク」の外信部長だったハリー・カーン氏は同誌の19
>47(昭和22)年6月23日号で予言していた。首相も著書にこう書いてい
>る。
>
> 「アメリカは、自らと連合国側の国益を守るために、代表して、日本が二度
>と欧米中心の秩序に挑戦することのないよう、強い意志をもって憲法草案の作
>成にあたらせた」
>
> ところが、ここまで好き勝手にされても、いまだに「押し付けではない」と
>言い張る護憲派が政界には少なくない。時代や国際環境の変化に目もくれない
>彼らには、「どれだけ米国製品が好きなのだろうか」と感心させられる。
>
> ちなみに、4月25日に発足した憲法96条改正に反対する超党派議員連盟
>「立憲フォーラム」の役員名簿には、次のような豪華メンバーの名前が連なっ
>ていた。
>
> 菅直人元首相(顧問)、江田五月元参院議長(同)、岡崎トミ子元国家公安
>委員長(同)、近藤昭一元環境副大臣(代表)、水岡俊一元首相補佐官(副代
>表)、辻元清美元国土交通副大臣(幹事長)…。
>
> さぞかし、米国の教えを真面目に守ってきた親米派ばかりなのだろうと推察
>する。
>
>
>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>◆週刊誌の時代は終わったのか
>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>
> (blogos 門田隆将 2013/4/29)…前半のみ転載
> http://blogos.com/article/61257/
>
> ゴールデンウィークに入る前に知人がある資料を提供してくれた。雑誌の実
>売部数を調査したABC公査の最新資料だ。その資料は、2000年から20
>12年までの12年間、すなわち干支(えと)でいえば"ひとまわり"の各誌
>の実売部数がそのまま出ている。
>
> 2000年からの12年間というのは、パソコンとインターネットの普及で、
>メディアのみならず社会そのものが大変革を遂げた時期である。
>
> この間の雑誌の実売部数の変化は実に興味深い。ひと言でいうなら、「激減」
>という言葉を超え、「壊滅状態」あるいは「総崩れ」と表現した方がいいかも
>しれない。
>
> 例えば、かつて全盛を誇った男性週刊誌の衰亡ぶりは凄まじい。2000年
>下期(6月〜12月)と2012年下期を比較してみると、主要週刊誌6誌
>(ポスト、現代、文春、新潮、朝日、毎日)だけで、実売が総計285万部か
>ら177万部まで実に「108万部」も減らしている(37・8%減)。
>
> 具体的に見てみると、週刊ポストが65万7000部から31万8000部
>へ、週刊現代が64万3000部から42万4000部へ、週刊文春が63万
>部から48万部へ、週刊新潮が50万6000部から36万5000部へ、週
>刊朝日が30万9000部から13万部へ、サンデー毎日が10万8000部
>から6万部へ、という具合だ。
>
> ちなみに月刊誌の文藝春秋本誌も45万5000部から33万8000部に
>減らしている。この2000年代以降は、「雑誌からネットへ」という時代だ
>ったが、それがそのまま数字に表われているのである。
>
> 大手出版社は、日銭を稼いでいた雑誌の不調で、どこも赤字決算が目白押し
>だ。私の耳には、出版社の大型倒産がこれから数年で「顕在化するだろう」と
>いう悲観的な情報まで入ってくる。
>
> 各週刊誌のゴールデンウィーク合併号も出揃ったが、読みごたえのある記事
>は少なかった。情報の速報性でネットの後塵を拝し、さらには記事の深みやキ
>レもかつての黄金時代とは比べるべくもない。
>
>
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>◆「景気は回復」9割 121社アンケ
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>
> (毎日 2013/5/1)
> http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130501-00000105-mai-bus_all
>
> 毎日新聞が1日まとめた主要121社を対象とした景気アンケート(4月中
>下旬に実施。原則、各企業の社長・会長名で回答)で、「景気は回復している」
>との回答が89.3%に上った。前回調査(昨年11月下旬〜12月中旬実施)
>の2.5%から大幅な上昇で、企業の景況感改善が鮮明になった。「これから
>物価が上昇していく」との回答も84.3%に上り、安倍晋三首相の経済政策
>「アベノミクス」はひとまず、企業の景気回復期待を高めているといえそうだ。
>
> 景気の現状認識については、102社が「緩やかに回復」と回答。「回復し
>ている」も6社あった。一時的に景気が足踏みする「踊り場」にあるとの回答
>も12社あったが、「緩やかに後退」「後退」はともにゼロ。前回調査では、
>「緩やかに回復」が3社あったほかは、「横ばい」「緩やかに後退」が多く、
>安倍政権発足後の企業心理の改善がはっきり表れている。
>
> 企業は景況感改善の理由について「円高の修正や海外経済の持ち直しを背景
>に、景気が回復している」(丸紅)、「株高で個人の消費への意識が回復して
>いる」(東京ガス)などと回答。「新政権への期待、日銀のデフレ脱却の強い
>姿勢などにより、マインド(心理)が改善しつつある」(日本製紙)と、政府
>・日銀の政策運営への評価も高い。
>
> 一方、飲食業や小売業からは「まだ(消費拡大の)実勢を感じられない」
>(日本マクドナルド)など厳しい声も上がった。アベノミクスの効果は今のと
>ころ、資産家など一部の消費者に限られ、身近な出費は依然、絞り込まれてい
>るようだ。
>
> 景気の先行きでは、9割超の企業が「良くなる」と答え、「悪くなる」はゼ
>ロだった。1年後の消費者物価についても「大幅に上昇」(2社)▽「上昇基
>調にある」(100社)が計84・3%と、日銀の金融緩和政策で脱デフレへ
>の期待感が高まっていることをうかがわせた。
>
>
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>◆「9条守れ」電車でGO
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>
> (赤旗 2013/5/1)
> http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-05-01/2013050118_01_1.html
>
>高知 8月まで走行
>
> 憲法改悪の動きが強まるなか、高知憲法会議、県平和委員会、県労連は、高
>知市などを走る土佐電鉄の路面電車に平和を訴える「憲法9条号」をつくり、
>30日、出発式が行われました。
>
> 「800型」の車両の両側にそれぞれ「守ろう9条・世界の宝」「ともに平
>和な日本を」のスローガンを装飾し、中づり広告の欄に憲法前文、憲法9条、
>国連憲章などを掲示します。5月から8月にかけて高知市や南国市、いの町を
>走ります。
>
> 土佐電鉄本社で行われた出発式で、憲法会議の徳弘嘉孝事務局長は「この電
>車を走らせることで、憲法改悪に反対する運動と世論をたかめたい」とあいさ
>つ。日本共産党の浜川ゆりこ参院高知選挙区予定候補と県平和委員会の和田忠
>明事務局長が「平和を守りたい、憲法9条を守ろうと言う県民の願いが込めら
>れた電車。多くの人に乗ってもらい、9条を守る力にしたい」とそれぞれ思い
>を語りました。
>
> 県平和運動センターや連合高知なども「平和憲法号」の電車を1台走らせて
>います。
>
> 土佐電鉄の路面電車は、はりまや橋を起点に4路線、25・3キロに48台
>が運行しています。「憲法9条号」は期間中、定期検査以外は毎日運行します。
>
>
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>
>
>≪編集部のコメント≫
>
>
> ※阿比留さんに言わせると、
> 「アメリカの手先、日本共産党」ということになりますね。*^0^*
>
> とにかく、憲法改正に反対する人や団体は、
> それがたとえ、チャイナであろうが米国であろうが、
> 外国の意向を受けての事だとしか思えません。
>
> まさしく、まさしく、売国奴と言うに相応しいと思います。
>
>
> ※◆週刊誌の時代は終わったのか…について
>
> 週刊誌は「死んだ」のです。
> 品も中身もなく、
> 捏造とウソだらけの代物に
> もう国民は騙されなくなりました。
>
> わざわざ騙されるために、
> お金を出すわけがないですよね。
>
> 銀行からも撤去してもらいたいです。
>
>
> ※政治家というのはおかしな思考回路があって、
> 自分たちが野党として勝つためには、
> 景気が良くならない方がいいんです。
>
> そうしたら選挙の時に悪口が言えますから。
>
> だから肝の小さな民主党の党首は、
> 良くならないと言い、
> きっと、良くなるなと願っていると思います。
>
> その程度の小さな肝しかないのが
> 今の政治家という職業なんです。
>
> 良くなることを喜べる政治家、
> 政権を誉めることが出来る政治家、
> そんな太っ腹の政治家が出てくると、
> 逆に人気が出るのだと思いますけどねえ。
>
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>
>
> ★★★マスコミなどへの意見先★★★
> http://www.geocities.jp/chofu9jou/media-mado.htm
>
> ■朝日新聞東京本社 TEL:03−5540−7615
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> ■NHK TEL:0570−066−06
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