>Webで見る(バックナンバー) ⇒ http://melma.com/backnumber_190011/
>--------
>
>-------------------------------------------
>
>【にわか日本好きが選ぶ、気になるニュース】
>
>【必見動画】西田昌司「幻の安倍総理への国会質問」
> (推薦:三橋貴明/藤井聡/東田剛)
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>●● 2013年5月25日 気になったニュース ●●
>
>私事ですが、
>2013/05/22に、第一子の長女が誕生しました。
>東京スカイツリーと同じ誕生日です。(笑)
>
>本日、5月25日は、
>結婚一周年です。おめでたいことが続き嬉しいです。
>
>ということで、仕事も忙しく、
>ブログ、メルマガを更新できませんでした。
>
>しばらく、滞るかも知れませんが、
>取り急ぎ、拡散して欲しい動画のご紹介です。
>
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>
>
>今日、一番気になったニュースは、こちらです。
>
>〜★〜★〜
>
>【必見動画】西田昌司「幻の安倍総理への国会質問」
> (推薦:三橋貴明/藤井聡/東田剛)
>http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-3632.html
>
>キーワードは
>【チャイアメリカ】と【2030年世界はこう変わる】
>
>【TPPは中国包囲網だ!】なんて思っている方は、必見です。
>
>是非是非、ご覧ください。
>
>●週刊西田一問一答「幻の予算委員会質問の全貌をお伝えします」(34:31)
>http://www.youtube.com/watch?v=kQKPapfmR5w
>
>
>
>以下、推薦文です。
>
>まずは、三橋さん
>
>====
>●三橋貴明さんのブログ
>http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/day-20130519.html
>
> 拡散のお願い。
> 西田昌司先生による国防とTPPに関する国会質問が、60分から10分に短縮されてしまいました。そのため、本来の質問内容をご自身のHPにアップされています。
> かなりレベルの高い内容です。西田先生が拡散してほしいと仰っていらっしゃいますので、皆様、ご協力のほど何卒よろしくお願いいたします。
>【週刊西田一問一答「幻の予算委員会質問の全貌をお伝えします」 】
>http://youtu.be/kQKPapfmR5w
>http://www.nicovideo.jp/watch/sm20861845
>
>(転載終わり)
>
>次は藤井先生です。
>====
>●藤井聡先生のFB投稿
>
>西田昌司先生が、国会の予算委員会で質問される予定で、随分と準備をしておられたそうなのですが。。。。国会スケジュールが急遽変更となり、流れてしまったそうです。。。。(おかげさまで 「する事無くなったから、行きましょう!」 なノリで、その前の夜、随分遅くまで、ゆっくりご一緒いたしました 笑)。
>
>。。。。その代わりに、下記動画を配信しておられます。
>
>せっかくの予算委員会の代わりの動画でございますので(また、「是非、拡散を!」とおっしゃっておられますので 笑)、皆様にもご紹介差し上げたいと思います。是非、お時間おありのかたは、ご閲覧なさってください。
>
>以上、ご紹介まで。
>
>(転載終わり)
>====
>
>次は、本丸の中野剛志先生と
>ほぼ考えが同じの東田剛先生です。
>
>『三橋貴明の「新」日本経済新聞』 2013/05/22号の記事、
>「【東田剛】中国を選んだアメリカ」
>を是非、全文をご覧ください。
>
>ちなみに、2013/05/22は、
>ブログ筆者の第一子の長女が誕生しました!
>
>西田昌司先生の選挙区の京都市民が増えました。
>よろしくお願いします。(笑)
>
>どうぞ↓
>====
>
>■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
>
>『三橋貴明の「新」日本経済新聞』 2013/05/22
>
>【東田剛】中国を選んだアメリカ
>http://www.mitsuhashitakaaki.net/2013/05/22/korekiyo-45/
>
>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>
>————————————————————?
>
>橋下市長の慰安婦を巡る発言に対し、米国務省女性報道官サキが「おまんら、許さんぜよ」と怒りました。
>http://www.asahi.com/international/update/0517/TKY201305170011.html
>
>この問題の本質は、もちろんスケバン刑事にあるのではありません。
>なぜ、天下のアメリカが、たかだか一市長・一野党共同代表のB層向けの発言に、ここまで大きく反応したのかにあります。
>
>色々な事情があるとは思いますが、この米国務省の反応には、中国向けのパフォーマンスの側面があると私はにらんでいます
>そして、その背景には、米中接近という国際情勢の変化があります。
>
>最近も、例えば、親米派が頼りにする前国務次官補のキャンベルが「世界で一番重要な二国間関係は、米中関係だ」と明言しています。
>http://blogs.ft.com/the-a-list/2013/04/22/the-mechanisms-of-the-us-china-relationship/#ixzz2TWHjoPYI
>
>アメリカにとって、アジアの基軸は日米関係ではなく、米中関係になったのですね。
>
>そう言えば、ケリー国務長官の中韓日の歴訪も、中国が最初で、日本は一番後回しでした。
>訪中したケリーは、北朝鮮の核開発問題に触れて、「米中という二つの超大国が、様々な問題を解決するためにどう効率的に協力すべきか、協力関係のモデルはどうあるべきかを決めるため、広範囲にわたる協力関係を開始したい」と述べました。
>
>こちらのNYタイムズの記事では、中国が、北朝鮮の核開発問題の解決と引き替えに、アメリカに、日中間の懸案の解決を要求したとあります。
>http://www.nytimes.com/2013/05/11/opinion/global/The-Chinese-US-North-Korea-Japan-Diplomatic-Rectangle.html?ref=robynmeredith&_r=0&pagewanted=print
>
>確かに、5月7日に中国銀行が北朝鮮の朝鮮貿易銀行の口座を閉鎖し、その翌日に、安倍総理が、国会で河野談話を踏襲した内容の発言を行っています。
>北朝鮮問題は、まさに、米中の「広範囲にわたる協力関係のモデル」となったのです。
>
>5月16日のサキの決め台詞には、この米中結託という背景もあったものと思われます。
>ちょうどその前日、デービース北朝鮮担当特別代表は、朝鮮貿易銀行の口座凍結は「重要なステップであり大きな進展だ」と評価してますので、
>米中で見事に歩調がそろっております。
>http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM1507E_V10C13A5FF1000/
>
>ちなみに、上記のNYタイムズの記事は、「アメリカが、米中両国の長期的利益のためになることをするよう同盟国に圧力をかけた先例がある」といいます。
>十年前、台湾と中国の関係が緊張した際、アメリカは台湾には安全保障を約束しながら、裏では中国に「台湾が独立を言い出して紛争を誘発した場合は、必ずしも台湾を助けない」と明言していたというのです。
>
>これは他人事ではありません。
>
>ケリーは、訪日の際、尖閣問題について、こう述べました。
>「周知の通り、我々は、これらの島々の最終的な主権の問題において特定の立場をとらないが、日本の施政権(「施(せ)政権」ではありません)の下にあることは認識している。我々は全ての関係国が領土問題を平和的手段で解決することを望んでいる。緊張を高めたり、誤解を誘発したりする活動は全て、地域の平和、安定、繁栄に影響を与える。我々は現状の変更を目的としたいかなる一方的な、そして強制的な行動にも反対する。」
>
>これで「アメリカは、尖閣を守ってくれる」と喜ぶのは、冷戦ボケの親米保守だけです。
>ケリーの言う「現状を変更することを目的としたいかなる一方的な、そして強制的な行動」には、尖閣国有化や施設の建設など、日本側の行動も当然にして入るのです。
>
>アメリカにとって、尖閣は台湾よりはるかに重要性が低く、しかも現在の中国は、十年前よりずっと強大です。
>おまけに、現在のアメリカは、イラク戦争の後遺症で、内向き・厭戦気分になっており、十年前とは違って、対外軍事行動を嫌がっています。
>ですから、アメリカが「日本側の行動が紛争の引き金を引いた場合は、必ずしも日本を助けない」と、裏で中国に言っていたとしても、まったく不思議ではありません。
>いや、中国だけではなく、日本に対して言っていても不思議ではありません。
>
>私たちは、こういう厳しい国際情勢の変化を踏まえた上で、外交・安全保障を考えていかなければなりません。
>その意味で、飯島内閣官房参与の訪朝がアメリカに知らせずに行われたのは、間違ってはいないと思います。
>拉致問題は、日本の問題だからです。尖閣も、です。
>日本が、自国の安全保障の問題を、自主的に解決していかなければならなくなる厳しい局面は、今後も増えていくと思います。
>
>ところで、安倍総理は、TPPへの参加について「価値観を共有する国々との連携は安全保障にもなる」と繰り返しますが、どうして価値観を共有する国々との経済連携が安全保障になるのでしょうか。
>抽象的な観念論ではなく、米中結託という厳しい現実との関わりの中で、TPPがどう安全保障に資するのか、具体的に教えてもらいたいものです。
>
>ちなみに、このことを国会で論じようとしたのが、参議院議員の西田昌司先生です。
>この動画、長めですが、是非、拡散して、皆さんで議論してください。
>「銀狼感謝の日」を制定したくなるほど、素晴らしい内容です。
>http://youtu.be/kQKPapfmR5w
>
>西田議員の実際の国会質問と、それに対する安倍総理の答弁の様子も、併せてご覧ください。
>http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
>
>私には、総理が、西田議員の問題提起に真面目に応じようとしているようには見えません。
>
>P.S.
>これを読むと、世界情勢の見え方が変わるぜよ。
>http://amzn.to/XT713a
>
>P.P.S
>こちらの動画も大変参考になるぜよ。
>http://www.mxtv.co.jp/nishibe/archive.php?show_date=20130504
>http://www.mxtv.co.jp/nishibe/archive.php?show_date=20130511
>
>P.P.P.S
>それにしても、中野剛志ホサ官、往生際が悪いぜよ・・・。
>http://amzn.to/YV83kc
>
>(転載終了)
>====
>
>
>〜★〜★〜
>
>
>以上です。
>
>日本再生を祈りまして。
>
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