住民票ガイド

2012年7月24日火曜日

Fw: 大飯原発デモをうけ、CIAも小沢一郎にタジタジ??

>===========編集後記============
>
>さて、今日はトレードの画像も見ていただいたのですが
>
>やはり多くの方のトレードのやり方とか見ると参考になりますよね〜
>
>
>ちなみに自分も今日トレードはいい感じだったんですが、
>
>やはり思うのはFXは「いかに確率を収束させるのか」
>
>というのがすごく重要です。
>
>
>一回一回の取引に固執するのではなくて
>
>一日、1週間の単位で確率を収束させてプラスにさせる
>
>という気持ちを持つと
>
>
>1ポジションに対する変なこだわりがなくなり、
>
>「ポジションを俯瞰」して見ることができますよね〜
>
>
>1つのポジションじゃなくて1週間で自分が持つポジション全部
>
>で利益をどうしたいか、
>
>という俯瞰した視点が持てるので
>
>
>やはり確率を収束させるっていう考えはFXにおいても
>
>すごい大事だと思います。
>
>
>さて、それで今日は政治の話です。
>
>
>このメルマガでは今まで長い間日本政治を牛耳ってきた
>
>デービッドろっくふぇらが失脚して、
>
>
>そしてその代わりに小沢一郎のバックにいるといわれる
>
>ジェイコブろすちゃいるど が台頭してきた、
>
>という話をしてきました。
>
>
>ちなみに日本政治を理解しようとしたら
>
>デービッドロックふぇらのかかわりを無視しては
>
>何も理解できない、と言えます。
>
>
>さて、今 このデービッドろっくふぇら側にいた
>
>マスコミの小沢バッシングが激しさを増す中
>
>今後どのようになるのか?
>
>
>という疑問を持っている人も多いはずです。
>
>
>まず悪魔大王ことディビッドが失脚したことによって
>
>その配下にあった米国対日工作担当者たちや
>
>
>日本の隷米政治家、読売新聞などの日本のマスコミは
>
>これまでの利権を維持しようとして
>
>死に物狂いで小沢一郎を叩いています。
>
>
>これはマスコミも必死です。小沢一郎を叩き潰さないと
>
>自分たちの60年あまりに渡る利権が崩れ落ちますから。
>
>
>具体的には今のテレビマンたちのあほらしい高給
>
>が正され行ったりするのかな〜と思います。
>
>
>さて、それで米国のオバマ大統領は小沢一郎の
>
>人とお金を動かせる政治家としての能力を高く評価しています。
>
>
>マスコミは「政治と金」とか言いますが、
>
>そもそもやはり政治家のひとつの能力として
>
>お金を国民の代表である自分の声を実現するために
>
>動かせる能力はどう考えても重要です。
>
>
>これは政治学では当たり前の話でしょう。
>
>
>そしてオバマはその小沢一郎の政治家としての
>
>能力を高く評価しています。
>
>だから小沢さんの「国民の生活が第一」党
>
>の結党を認めているし、
>
>
>
>カーとキャンベルは長い間「民主党を割るな」
>
>と言いまくってましたが
>
>
>
>野田や前原始めとした松下政経塾出身者たちが
>
>とことん使えないので失望しているようです。
>
>
>米国オバマとしては野田首相の在任中に
>
>
>原発再稼動、TPP参加、オスプレイ配備、武器輸出3原則緩和
>
>PKOの武器携行強化
>
>
>集団的自衛権行使容認などの
>
>
>無理難題を野田に背負わせて実現させて
>
>
>国民批判をあびてボロボロになったのを見定めた上で
>
>用済みにしようとしているようですね。
>
>
>
>ちなみに米国政府上層部としてはどうやら
>
>小沢一郎党首がとてつもなく躍進することを予想しており、
>
>そしてそれと同時に大阪の橋下の維新の会が一定の勢力を
>
>築き、日本の政界が大きく再編成される、
>
>
>と予測しています。
>
>
>さて、それで現在米国のCIA対日工作者である
>
>マイケルグリーンやリチャードあー見てー字、
>
>ヒラリークリントンなどは
>
>
>今まで自分たちが裏で日本の政治家に圧力をかけてきて
>
>日本政府に内政干渉を続けてきたわけですが
>
>
>これらの事実がインターネットの発達によって
>
>多くの政治関心をもつ日本人に知られるようになってきた
>
>ため
>
>
>相当警戒を強めている、といい、あまり無茶はできない
>
>と考え出しているようです。
>
>
>というのが極めつけがこの前の大飯原発再稼動反対の市民デモ
>
>ですが、この大飯原発再稼動は米国CIA対日工作担当からの
>
>圧力によるものでした。
>
>
>これがばれてこの首相官邸を取り囲んでいる市民デモ隊が
>
>日本政府のすぐ近くにある駐日米大使館に押しかける
>
>事態に発展するのを恐れているそうです。
>
>
>このデモの中にいわゆる米国のスパイ勢力である
>
>統 一 教会系の人間も入り込んでいるという話を
>
>この前某筋で聞きましたけども
>
>
>これは要するに「米国大使館の方向にはいくなよ〜」
>
>って感じでデモ隊をコントロールしたいんでしょう、きっと。
>
>
>ちなみに今米国が恐れているのはこの市民デモが
>
>小沢一郎さんが提唱している脱原発(これは「反原発」じゃない)
>
>と連動している点であり、
>
>
>この市民デモが米国ニューヨークウォール街で起こってる
>
>「1%の金持ちと99%の貧乏人の格差是正を求める」
>
>市民デモ(裏でジェイコブロス茶が主導している、と言われます)
>
>
>のように広がっていくことを懸念している、
>
>といわれます。
>
>
>ちなみに日本の大飯原発デモにこの前鳩山元首相が
>
>飛び込み参加したわけですが、
>
>これは明確にジェイコブが後ろにいるデモである可能性が
>
>きわめて高い、
>
>
>といえる事象です。
>
>
>このジェイコブの影が見える大飯原発デモに相当
>
>対日工作担当は警戒しているらしいです。
>
>
>
>米国CIA対日工作担当からしたら
>
>小沢一郎は「飲める要求はYES
>
>飲めない要求はNO」とはっきり言う人なので
>
>
>「扱いずらい」政治家なのですが、
>
>
>ただやはりこの市民デモとの関係も小沢一郎氏の姿が
>
>裏で見えるため、
>
>
>小沢一郎氏に抵抗できない、という状態になってきている
>
>ようです。
>
>
>私は今までずっと日米関係、特にデービッドろっくふぇら勢力
>
>と日本の愛国派である小沢一郎さんのパワーバランスを見てきましたが
>
>
>ここまでパワーバランスが逆転したのは本当に
>
>初めてかもしれません。
>
>
>マスコミも小沢バッシングで最後のあがきをしていますが
>
>もうそろそろマスコミもやばいでしょうね。
>
>
>みんな記者クラブに入ってる
>
>テレビ新聞の論調が米国に操られている、
>
>って気がついてきましたから。
>
>
>私は大学時代から政治学を勉強していてほんと不思議でした。
>
>どう考えても日本の政治は日本人に自治権は与えられていなくて
>
>
>完全に米国側の意向を飲んでいるだけなのに
>
>なんでその構図をマスコミは一切触れないんだろう、と。
>
>
>日本国民というのは戦後ずーっと
>
>マスコミや教育によって洗脳されてきたわけですが
>
>ようやくネットやっている人から順番に
>
>みんな気づいてきたようです。
>
>
>
>「国民の覚醒スピード」と「国家のネット規制スピード」
>
>を比べると
>
>明らかに覚醒スピードが今勝っているので
>
>もう否が応にもこの事実はもっと知れ渡ってくるでしょう。
>
>
>
>私のメルマガも5万部ですが、これまた日刊で毎日みんなに
>
>配信しているものですから、そりゃ〜気づく人も増えるわけです。
>
>ネットってすごいです。
>
>
>よく紹介している
>
>「ベンチャー革命」のブログとか
>
>小学校の教科書に使えばいいと思います(笑)
>
>
>ちなみに日本のマスコミ、新聞、テレビ、さらには教育、社会構造、
>
>全てが実はアメリカの強い外圧を受けていて、
>
>それを官僚が法律化してこの国の形をどんどん少しづつ変えていった
>
>わけですが、
>
>
>この構図が見えると結構無敵ですよ。
>
>ビジネスを作り出すってのは要するに「政治ができない国民の不満」
>
>を埋めることにあるわけです。
>
>
>例えば今自営業を生み出すアフィリとか投資とか
>
>そういう分野の人気が爆発しているのは
>
>
>経団連がアメリカと主導したサラリーマン体制
>
>というものへの矛盾を感じた日本国民から
>
>「この体制から独立したい 自分で稼ぎたい」
>
>という欲求が多くの人から噴出してきて、
>
>
>その需要をこの業界がキャッチしたから
>
>このインフォ業界は爆発しているんです。
>
>
>私はそのように分析しています。
>
>
>あとは例えば米国が日本にやった社会構造に対する
>
>「外科手術」として全員他人社会の形勢というのが
>
>あったと考えていますが
>
>
>例えばここで「もっと人間的なコミュニケーションをちゃんと
>
>とりたい」
>
>という欲求が今高まっているので
>
>
>多分そっちの分野のビジネスが伸びてくると私は考えています。
>(分断された人間関係を再びつなぐビジネスですね)
>
>
>こうやって政治のからくりが分かってくると
>
>ビジネスを見る目が全く変わってきます。
>
>
>他のメルマガではこういう視点でビジネスを見ているものは
>
>ひとつもなかったと思いますが、
>
>私はそう考えているんですね。
>
>
>
>政治が見えてこれば未来も見えてくるし、
>
>だから不安にならないし、
>
>戦略も立てられるし、いいことづくめです。
>
>
>
>ちなみに小沢一郎がいいか悪いか、という議論ですが、
>
>これはやはり民主主義というもの、政治学を勉強しないと
>
>理解できないはずです。
>
>
>政治家を判断する基準として
>
>「国民の利益を代表して動いているかどうか」
>
>それだけです。
>
>
>日本人はこの当たり前の政治学の考え方がなぜか
>
>ありません。
>
>
>「金が、利権が」
>
>という人が多いです。
>
>
>これは完全に不勉強によるものです。
>
>
>
>金が利権が、とか言いますが、
>
>無給で選挙スタッフ集められるかって話です。
>
>
>利権とかのパワーなしに殺されないで政治できるかって
>
>話です。
>
>
>
>これはビジネスを、アフィリをやろうとする人に
>
>
>「金を出して広告を出すのはずるい!」
>
>
>というのと一緒です。
>
>
>あくまで政治家というのは国民の代表として
>
>国民の利益を代表する存在です。
>
>
>だから国民の利益を代表してそいつが行動しているか、
>
>どうか、
>
>
>それだけです。
>
>小泉とか小泉進次郎とか、竹中とか
>
>最近なら野田とか前原とかは
>
>
>この「政治家の定義」からすると
>
>
>「米国の利益のために」動いているので 本来の政治家としての
>
>考え方からしたら「失格」なのです。
>
>
>民主主義の基本、
>
>その政治家が国民の利益を代表して行動しているかどうか
>
>この視点で日本人が見れるようにならないと
>
>
>いつまでも「土人国家」のままです。
>
>
>それで小沢一郎は実はすごい当たり前に
>
>このことを言っているだけであり
>
>
>国民の利益を追求する存在として政治家という職業を考えて
>
>そして単純にその国民の利益追求をしたいから
>
>「金」や「利権」を使って政治家を動かして
>
>パワーとパワーのぶつかり合いの中で生き残ろうとしているだけです。
>
>
>
>「小沢は利権」とかいういわゆる新聞テレビに洗脳された人は
>
>多いですが、
>
>小沢さんレベルの権力あったらたかが4億円って与沢さんとかに
>
>負けているレベルのお金じゃなくて
>
>
>数百億円、稼ぐでしょうに、っていう話です。
>
>
>単純に彼は理想を追求したいから金とか自分が田中角栄から
>
>受け継いだ利権を使って戦っているのですが、
>
>
>この構図がみんな見えないようです。
>
>
>
>政治で金を使うな、ってビジネスでいう
>
>「広告出すな!」くらいのもんですからね(笑)
>
>意味不明すぎる批判です。
>
>
>
>ちなみにこの構図が分からない人は鈍感な人が多いです。
>
>マスコミの編集にだまされやすい人が多い。
>
>
>
>人の言葉使いや発言内容や声の調子、表情から
>
>物事の真実を読み取る、という能力が欠如している人です。
>
>
>ただ私はこれが日本社会の現実だと知ってます。
>
>パワハラを正そうと会社内で一人立ち上がった私ですが
>
>
>90%くらいの社員が会社に洗脳された頭おかしい上司たちに
>
>朝礼で洗脳され私が会社をつぶそうとする超悪人、
>
>と思い込んでましたからね(笑)
>
>
>私のことを知る人のみが私がただパワハラを正そうとして
>
>会社のネガティブキャンペーンのターゲットになった、
>
>と知ってたもんです。
>
>
>
>いつの時代でも真実に気づくのはごく一部。
>
>
>そしていつの時代でも自由人と奴隷人に分かれます。
>
>
>そして私の経験上その真実に気づくごく一部が
>
>ことごとく自由人になっています。
>
>
>私を会社時代に擁護した後輩たちはすでに自営業で独立して
>
>悠々自適生活です。
>
>
>私を会社時代に悪者と思ってた人たちは今減給やら
>
>契約解除やらまあ大変なようです。
>
>
>そう、
>
>プロパガンダにだまされる人はいつまでも奴隷のままなのです。
>
>
>ということで大飯原発のデモ、裏の話も書きましたが
>
>かなり注目です。
>
>
>真実を見つめられる目をもっていたいところです。
>
>
>そしてその鋭い目を投資やビジネスで最大限に
>
>生かしたいですね!
>
>
>それでは!
>
>
>ゆう
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>■■■■■■ゆうの名曲アルバム■■■■■■■■
>
>米国の戦後アジア統治の戦略として
>「Divide and rule」「分断して統治せよ」というのがあり
>それゆえに日本、中国、韓国はいつもお互いがくっつかないように
>戦うように仕向けられます。
>
>最近石原のバカが中国脅威をあおりまくっているのも
>そういうアメリカの意向を汲んでいます。
>
>
>しかし私ゆうは日本、中国、韓国は「アジア人同士戦うべからず」
>という哲学の元 アジア人同士お互いの経済のためにも
>仲良くするべきと考えてます。戦っても誰も得しないからです。
>
>
>そして私はゆうは10年以上前から韓国の音楽をネットで
>個人輸入して聞いていたマニアです(笑)
>卓越した韓国人たちの発声を学ぶためです。
>(中国は音楽の発達がこれから、って感じです)
>
>いつの間にか韓国語と英語もしゃべれるようになってきました。
>
>ちなみに当時はK-POPという言葉はありませんで韓国音楽と
>言ってました。
>
>最近はK−POPで韓国のアイドルばかり出てきますが、
>本当は日本に知られていない実力派が一番面白いです。
>
>今日は「ノウル」という韓国でも有名な
>グループです。
>
>
>いや〜いい声です。
>
>「言葉を発しなくても・・・」
>
>http://yuhfx.com/kd13612/146502
>
>
>1番のサビの最後の
>
>「クエンチャナヨ クエンチャナヨ
>
>コッ チャマボルケヨー」
>
>
>の「ケヨー」の部分が一番高い部分なのですが
>
>
>この強い表現が日本のシンガーだとエグザイルのように
>
>裏声になってしまい
>
>
>地声で安定して強く表現できない音域ですね。
>
>
>(XJAPANなどは発声ができる。女性ですが最近のシンガーだと
>
>シャネルとかBENIさんのような英語しゃべれる人はこういう
>
>強い表現ができてますね)
>
>
>
>あと声の緩急がついているのも心を揺さぶるテクニックです。
>
>これはそのまま営業でも面接でも使えますよね、笑
>
>
>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
>
>
>
>
>
>
>
>
>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
>
>
>人気爆発しています。
>
>「もう十分好きなように生きた、神様ありがとう、
>
>もう死んでも後悔ナッシング」
>
>
>と言える人生にするためにみんな投資やビジネスを
>
>勉強するんだと思います。
>
>
>TMTは昨今のFX裁量インジケーターには珍しく
>電話サポートがあり「人の声」が聞けるので
>そこもまた「情」を感じられて人気の所以(ゆえん)です。
>
>■鉄板マスタートレンド(TMT)
>
>⇒ http://yuhfx.com/kd13612/156502
>
>(上のリンクは特典付きの特別なリンクです。
>「ゆうの超豪華特典対象です!」という文言がインフォトップ決済画面で
>出ている事をご確認ください)
>
>
>
>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
>
>
>
>
>
>
>
>
>/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
>
>
>※このメルマガに返信しても届かないのでご注意ください!
>
>□発行者情報:
>
>ゆう
>
>□連絡用アドレス:omosuomosuclub★yahoo.co.jp
>(★をアットマークに変えてくださいね!
>メルマガに返信しても届きませんのでご注意ください)
>
>
>
>メール法 http://yuhfx.com/kd13612/166502
>
>
>
>このメルマガをお友達に紹介したい方や
>
>メールアドレス変更はこっちでできるようにしました♪
>
>http://yuhfx.com/kd13612/176502
>
>
>
>いつもメルマガの購読ありがとうございます。
>今後ともよろしくお願いします。
>メルマガを通してお互い前に進んでいきましょう!
>
>
>/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
>


-----------------
sent from W-ZERO3
解除↓
00552428u@merumo.ne.jp

お小遣いサイト その�
ハッピーマイル
http://happymile.net/touroku.php?i=10247853

その�
トリプルポイント
http://triplepoint.jp/index.php?i=10276868


[メルモPR]
メルモでメルマガ発行しよう!
http://merumo.ne.jp/

バックナンバー
http://bn.merumo.ne.jp/list/00552428
スマートフォンの方はこちらから登録端末変更をしてください。
http://cgi.merumo.ne.jp/reader/subsc_change.do

0 件のコメント:

コメントを投稿