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>Webで見る(バックナンバー) ⇒ http://melma.com/mb/backnumber_133212/
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>□□■平河総合戦略研究所メルマガ■□□(2012年2月2日 NO.1335号 )
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> ☆☆甦れ美しい日本☆☆
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>☆☆怒 り を も っ て 自 分 の 目 標 に 向 か っ て い る 人 間 は し つ こ く て 強 い。☆☆
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>☆☆ 偽 善 と 欺 瞞 を 憎 む 私 た ち は 書 き た い か ら 書 く の で す。☆☆
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>☆☆☆日 本 人 の、 日 本 人 に よ る、 日 本 人 の た め の 政 治 を 取 り 戻 せ!☆☆☆
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>★亡国のTPPを粉砕せよ!日本はアメリカの属国か!それとも主権国家か?★
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>◎産経新聞
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>みんな渡辺氏、維新は「ストーカー」?
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> 維新の会はストーカー?−。みんなの党の渡辺喜美代表は2日のTBS番組で、日本維新の会との合流を呼びかける同党の橋下徹共同代表の「求婚」を改めて袖にしてみせた。渡辺氏は「『合流はしない』とはっきり申し上げたはずだ。『結婚はしません』とさんざん言っているのに『結婚しましょう』と言われたら、誰だって嫌じゃないか。下手すりゃストーカーになっちゃう」とつれなかった。
>
> 渡辺氏はさらに、維新について「そもそも大阪(旧維新)と旧たちあがれ日本が一緒になったこと自体が間違いだったのかも…」と冷ややかに指摘した。
>
>◎西田昌司
>
> 【Showyou通信 VOL.309】−2013.1.22−
> ★伝えよう、美しい精神と自然。
> −日本の背骨を取り戻そう−
>
>
> 1.【Showyouビデオレター】
> 「放射線と発がん、日本が知るべき国連の結論」
> を新たに追加いたしました。
> http://www.showyou.jp/videoletter/
> ホームページの新着情報よりご覧下さい。
>
>
> 2.【週刊 西田】
> 「週刊 西田」1月22日号が発行されました
> 是非ご覧下さい(毎週火曜日発行 動画週刊誌)
> http://www.shukannishida.jp/top.html
>
>
> 3.【showyou動画】
> 朝の街頭活動『経済対策はポピュリズムに流されてはいけない』
> を追加しました。
> ホームページのshowyou動画にてご覧頂けます。
> http://www.showyou.jp/movie/
>
>
> 4.【京都政経パーティーのご案内】
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> 日 時:平成25年3月23日(土)
> 開会11:00〜
> 会 場:ANAクラウンプラザホテル京都
> 京都全日空ホテル 2階「平安の間」
> 講 師:参議院議員 西田昌司
> 会 費:20,000円
> ※詳しくは、ホームページをご覧下さい。
> http://www.showyou.jp/
>
>目次
>◎西村真悟 山田方谷と平沼赳夫の所信表明
>◎西村真悟 仁徳天皇百舌鳥耳原中陵に関する報告とお願い
>◎奥山篤信の映画評 英国映画『マリーゴールド・ホテルで会いましょう』(The Best Exotic Marigold Hotel)2012
>◎奥山篤信のDVD 映画評 英国映画『英雄の証明』Coriolanus) 2011
>☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
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>◎西村真悟 山田方谷と平沼赳夫の所信表明
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> 昨日一月三十一日を以て各党の代表質問が済んだ。
> これは、総理の所信表明に対する代表質問であるから、質問を通じて各党代表がその所信(政治信念)を表明するものでなければならない。
>
> その意味で、三十日の維新の会平沼赳夫団長の代表質問は、
>まことに所信表明の名に値する唯一のものだった。
> 平沼質問は冒頭の二項目において
> 「群」を抜いていたのである。
> その抜かれた「群」(むれ)のなかに、安倍総理の所信表明も入る。
>
> では、冒頭の二項目とは何か、
> 皇統維持、國體護持、のこと
> そして、
> 日本国憲法とは何か、ということ
>
> 記憶を辿って戴きたい。
> 今までの歴代総理の所信表明と党代表の質問、即ち、衆議院本会議場に於ける論戦において、未だかつて、
> 我が国の最重要課題である不可分一体のこの二項目を、真っ正面から取りあげた所信表明が為されたであろうか。
> この二つの課題は、我が国の太古から顕れて現在に至る我が国の「国の形」、即ち、「國體」と根本規範を我が身に血肉化している「士」でなければ提起し得ないものである。
>
> 「戦後からの脱却」とは、この我が国の國體と根本規範を取り戻すということなのだ。
> 何故なら、「戦後」とは、まさにこの「國體」を封印して我が国を商人国家に閉じこめ、国民にエコノミックアニマルとして生きることを奨励する時代であるからだ。
> しかし、深思して欲しい。
> 我が国の、國體から目を逸らして、本会議場で効率的か効率的でないか、採算はとれるのかとれないのか、儲かるか儲からないかの話をしているだけで、国は保つのか。
> 日本が日本でなくなって、無国籍で要領の良い者だけが金を儲けて得意に生きる、三島由紀夫が嘆いた「無機質で抜け目のない国」に住みたくないならば、
>今こそ抽象的な「日本を取り戻す」というスローガンで、自民党のようにお茶を濁すのではなく、
> 日本の國體、皇統継承の原則、さらに我が国の真の憲法即ち根本規範を取り戻さねばならない。
>
> 屈原曰く、「衆人皆酔うも、我一人醒む」と。
> この度の、国会論戦、
> 総理以下皆、未だ戦後体制に酔う衆人、
> 平沼赳夫団長、一人醒む。
>
> 昨日三十一日、院内の控え室で平沼団長と会ったとき、
>「昨日は、ご苦労様でした。私の知人は、涙を流して先生の代表質問を聞いていたと言っていましたよ」とお伝えした。
>
> さて、この度の平沼質問の格調は、備中松山藩の山田方谷の哲学と事跡を紹介したことからももたらされている。
> 平沼赳夫団長は、本会議場で、
>「我が郷里岡山、備中松山藩の山田方谷は・・・」、と語り始められた。
> 何故なら、現下の我が国を取り巻く内外の情勢の中で、山田方谷に学ぶことは、死活的に重要であるからだ。
> 次に、山田方谷の実践を一つ紹介する。
>
> 山田方谷は、藩侯から最貧状態に陥った備中松山藩の財政立て直しを命じられた。
> その時、彼は、財政を立て直すために、同時に、教育(文)を立て直し、軍備(武)を増強する、と主張した。
> 周囲皆反対した。その資金がないと。
> そこで、山田方谷は彼等に問うた。
> そういう今までの考えで藩の財政を立て直し得たのか、財政の「専門家」を自認する君たちが何故今まで藩財政の立て直しに失敗し続けてきたのか、その理由をまず私に説明せよ。
> 資金がないから何もできないという課題の中に埋没した考えを止め、その課題の外の大局に立て。
>
> 山田方谷は、八十年後のケインズに先駆けて幕末にケインズ的手法(公共事業、資金の流通拡大、減税)で藩財政を一挙に再建した。
> 数年後には、旅人は標識が無くとも、整備された道路と田畑の状況から、備中松山藩内に入ったと分かったという。
>
> 先祖が、山田方谷に共鳴して援助もした備中の庄屋である矢吹邦彦氏は、山田方谷の実践を調べて、
>「ケインズに先駆けた日本人・・・山田方谷外伝」と
>「炎の陽明学・・・山田方谷伝」を書かれている(共に、明徳出版)。ご一読されたい。
>
> 私は、幕末の山田方谷と西郷隆盛を最も尊崇している。
> 二人は同時代を生き抜き、ともに尊皇の志篤く、そして同じ年(明治十年)に没した。
> さらに、両者没後六十三年目の昭和十三年、山田方谷の養子の孫である山田準が、「西郷南洲遺訓」(岩波文庫)を編纂した。
> 両者は、考え方も同じである。
> 次に、今に通用する山田方谷の実践と同じ西郷さんの言葉を遺訓から紹介する。
>
>「政(まつりごと)の大體は、
> 文を興し、武を振るひ、農を励ますの三つにあり。
> 其他百般の事務は皆この三つの物を助くるの具也」
>
> 今こそ、我々は、この西郷さんの遺訓と山田方谷の実践から学ばなければ、国土を奪われ国家を属国にされる、このことを自覚されたい。即ち、今こそ、我が国の、文を興し、武を振るい、農を励ますのだ。
>
> なお、平沼団長も指摘されていたが、
> 農民兵つまり身分を越えた編成の国民軍を最初に組織して洋式訓練を施したのは、長州の高杉晋作ではなく、山田方谷である。
> 「方谷全集」を見ると、部隊行進の隊形の図式と、それを命じるオランダ語の号令が方谷の手によって詳しく書かれている。
> 長州の吉田松陰門下の英傑久坂玄瑞は、長州に帰る途上、備中松山藩に立ち寄った際、この洋式の号令一下自在に隊列を変えて運動する国民軍の軍事訓練を見て腰を抜かし、帰国して報告した。それが後の長州の奇兵隊につながる。
>
> 備中松山藩のお城は今でも残っている。
> 何故なら、戊辰戦争において、長州の奇兵隊は、佐幕方の備中松山藩の国民軍(奇兵隊)を恐れて攻め入ることを控えたからだ。
> 小藩だと軽くみて備中松山藩内に攻め入れば、山田方谷の精鋭である洋式装備と洋式訓練の国民軍に、こてんぱーにやられる、と判断したのだ。
>
> このことからも明らかなように、
>「武を振るう」とは、戦争をすることにつながるよりも、戦争を回避することにつながるのだ。
> よって、我が国は、今こそ、武を振るわねばならない。
> そうすれば、中共は、曾て長州が備中松山藩に攻め入ることを控えたように、日本を恐れ、尖閣への武力行使を控える。
>
> 三十日の平沼赳夫代表質問は、
> あたかも山田方谷と西郷さんが、
> 平沼先生を通じて、同時に語っているようだった。
> まことに、有り難い、真の代表質問だった。
>
> 以上、本会議における平沼赳夫代表質問のご報告。
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>◎西村真悟 仁徳天皇百舌鳥耳原中陵に関する報告とお願い
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> 本日夕刻、仁徳天皇百舌鳥耳原中陵に参拝し、
>その後南側正面の礼拝地の左右で行われている「工事」を観察した。
> これが、陵墓の破壊であると全く気付かぬ風情の者達が、フェンスで囲って中が見えなくした「造成現場」で工事を続けている。しかし、工事現場の人を詰問しても仕方がない。
> 工事を続けているのは次の組織である。
>
> 発注者 宮内庁京都事務所 電話 075−211−1211
> 施工者 (株)芝松組 電話 072−939−1543
>
> かつて、懐かしい昭和の象徴的な建物であった、
>美智子皇后陛下の御生家であった正田邸の解体を率先して推進したのも宮内庁であった。
> 厚生省から宮内庁に人事異動でまわってきた者が、
>解体は皇后陛下のご意向であると、正田邸付近の住民で保存運動をしていた方に電話をかけて高圧的に語り保存運動をしないように命じてきた。
> そして、この者は後に宮内庁長官となり、長年その地位に居座っていた。
> この宮内庁の越権に対して、私は国有財産となっていた正田邸の解体を、こともあろうに皇后陛下の名をかたって高圧的に推進するとは何事かとの質問主意書を政府に提出した。
>
> 正田邸解体を請負おうとした業者は、正田邸を眺めて、解体できませんと請負を辞退した。そこで政府は、日本人ではない解体業者を見つけてきて一挙に解体したのである。
> 大きな文化の破壊を政府自身がしたのだ。
> 本日、仁徳天皇百舌鳥耳原中陵の陵墓地を破壊してプレハブを建て事務所を新築しつつある現場を見て、この正田邸解体の時に味わった怒りがこみ上げてきた。
>
> そして本日、「仁徳天皇百舌鳥耳原中陵の宮内庁による『開発工事』の即時中止を求める質問主意書」を衆議院議長に提出した。今のところ、主意書は、六日に衆議院から内閣に送付され、十二日に内閣から回答が送られてくる予定である。
> もうすぐ、私のホームページの表紙で、クリックすれば本日提出した質問主意書を見ていただけるようにするつもりだ。
>
> 我が国の行政組織は、如何に不当であっても、一旦組織で決めたことは、国民の声など知らぬ存ぜぬで最後までやってしまおうとする。それを阻止するには、多くの国民の声が政府に届く必要がある。
> 万世一系の天皇を戴く日本の国民として、
>「こともあろうに宮内庁による仁徳天皇陵の破壊を許さない」
>という断固とした声を、一人でも多くの諸兄姉が、宮内庁もしくは内閣にお届けいただきたい。
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>◎奥山篤信の映画評 英国映画『マリーゴールド・ホテルで会いましょう』(The Best Exotic Marigold Hotel)2012
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>あの恋におちたシェイクスピア Shakespeare in Love (1998)やプルーフ・オブ・マイ・ライフ Proof (2005)で唸らせた久しぶりのジョン・マッデン監督の映画でした。
>僕は前評判も良いので本日朝一番日比谷の映画館シネマシャンテに駆け付けたのでした。ところが映画が始まって10分くらいで映写機が故障し20分映画が中断したのでした。そこで映画館のスタッフが登場、この好感度抜群の女性の謝罪が型どおりではなく誠心誠意の心が見られ、拍手すら出るほど、さらに帰り際にこの女性エレヴェーターの横で頭を下げている。つくづく人間って偽れないな。誠意が籠っている言葉や動作はいかに人の心を和ませるか、通常なら短気な僕も怒るどころか穏やかな気分であと口のよい映画鑑賞だったんです。
>まさにこの映画の全編に滲み出たコメディながら心温まる人間模様とこのスタッフの感じ良さが僕に総合効果を生みだしたんでしょう。余程その娘が色白でスタイル抜群の美系だたんだろうかって、それは想像に任せます!
>
>夫を亡くした老人、生涯ゲイだった判事、生涯独身だった老婦人、見かけだけの本当に意味でのコミュニケーションのない老夫婦、ちょい悪老人などがインドに老後生活を送るためにやってきたのでした。それは埃だらけの鳥が住むほど、また電話も文明の利器など壊れたメンテの悪いホテルでした。まさに物質文化的生活に慣れ切ったイギリス人が、インドという特別な土壌・風土の地で暮らすことになったのです。
>過度の物質文明に慣れ切ったものは、自動ドアと思って頭をぶつけるのは茶飯事としても、例えばトイレに入って便座が自動的にアップするようなものに慣れてしまうと、突然なにか不具合が生じた場合、怒りと焦りと無力感を味わうだけですよね。しかも年を重ねて、不自由など短時間でも我慢できなくなるんです。年を重ねると目つきが僻みっぽく醜悪になるのが常ですよね。こういう人たちは全て被害者意識の怨念が鬱積するからなんです。
>
>過度の物質文明、そんな甘やかされた環境に生きていると、我がままが助長されるんです。そうすると、生まれながらの人種差別感・エリート意識などの地(じ)が露骨に出てきてしまう。この映画の登場人物は達観した者も登場するが、徐々に環境に慣れるように努力する者、そして努力もせずに置かれた環境を嘆き、その偏見で周囲に当たり散らかす最もわがままな者、年も弁えずまだ女性関係を求めるチョイ悪者など、このインドにおける悠久の精神文化の中でのコメディをうまく描いた秀作なんです。そんな年寄りの奏でる協奏曲が、現地の若きインド美男・美女の引き裂かれた恋愛を煽りたてて成就させるという狂言回しまでついているんです。ここは
監督の英国人としての上からの目線で、村社会のインドのしきたりを見ているような気がしたのですが・・でもインドの素晴らしい景勝地であるジャイプールやウダイプールが舞台なんです。
>
>僕も年寄りの部類かもしれませんが、この映画は家で粗大ゴミ化した年寄りや、周囲依存症になってしまった年寄りや、ただただテレビにかじりつき痴呆症にまっしぐらに進みたいがごとく無為な一日を過ごし、若き日の適えられなかった夢を愚痴る年寄りに見てもらいたいんです。
>年をとってもいつもチャレンジ精神で暮らすことの大切さ、<もういいわ>などと言っていては老化がさらに劣化するだけです。この映画は年寄りを勇気つける映画です。映画を見て、僕も益々自分の生き方に自信を持ったのです。
>
>この映画で圧倒的存在感を示す名女優ジュディ・デンチが扮するエヴリンが話す痺れる言葉の数々!僕の超意訳日本語付き
>
>All we really know about the future is that it will be different
>まさに未来って可能性があるんだから踏み出すべきなのよ。(現状でウジウジしていては駄目なの、リスクを取ってみたらきっと未来は違うものになるのよ!
>perhaps it's true we don't stop playing because we grow old, we grow old because we stop playing
>リスクを取らないから老けてしまうの。年をとるからこそリスクを取るべきなのよ。
>So if it's relly not alright, the trust me:it's not yet the end
>だからもし満足しないなら、信じて、それはまだ人生の終わりじゃないのよ!
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>◎奥山篤信のDVD 映画評 英国映画『英雄の証明』Coriolanus) 2011
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>シェイクスピア戯曲の『コリオレイナス』を現代に置き換えたもので、名優レイフ・ファインズの監督デビュー作である。
>
>誇り高き将軍コリオレイナスは嘘をつくことができない、まさに純粋な軍人である。その彼がローマの執政官になろうとするが、愚かな民衆に迎合することはできない。それを露骨に表明し母親・妻子を捨ててローマを追放される。
>
>この映画はまさに現代の縮図であり、政治家が大衆に翻弄される姿、ウジ虫のようなマスコミの姿を描いていて面白い。いや面白いどころか、偽善と欺瞞を嫌う映画として、現代の日本の風刺ともとれる鋭さがある。日本での上映では終始、黒子の映画だったが、日本の大衆を見ると流行らなかっただろうと良く理解できる。
>
>映画はレイフ・ファインズ 、ヴァネッサ・レッドグレイヴを中心に演技力は申し分なし。
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