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>Webで見る(バックナンバー) ⇒ http://melma.com/mb/backnumber_100557/
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>>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成25(2013)年2月24日】
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> ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
> 日台共栄のためにあなたの力を!!
><<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1806]
>1>>【尖閣】 石井望・長崎純心大准教授が江戸初期から無主地だった決定的資料を発見!
>2>> 本日、台独立聯盟が蕭錦文氏らを招いて「台湾2・28時局講演会」【当日受付可】
>3>> 日本人に伝えたいと蕭錦文氏が日本語訳した李筱峰著『二二八事件の真相』
>4>> 蕭錦文氏も登場の映画「台湾人生」DVDのご案内
>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>
>● 李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』お申し込み
> http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0142.reg
>
>● 映画「台湾人生」DVDお申し込み
> http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0064.reg
>
>● 本会青年部「第2回台湾料理教室」お申し込み【開催:3月30日】
> http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0140.reg
>
>● 第19回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み【締切:3月20日】
> http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0139.reg
>
>◆【ネット署名(第6期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
> http://www.shomei.tv/project-1988.html
> *第6期ネット署名数:797人(2月14日現在 第5期からの継続署名数)
> *第7期署名:間もなく開始しますので、しばらくお待ちください。
>
>————————————————————————————————————————
>1>>【尖閣】 石井望・長崎純心大准教授が江戸初期から無主地だった決定的資料を発見!
>
> 尖閣諸島の領有問題で、これまで長崎純心大学の石井望(いしい・のぞむ)准教授は中
>国や台湾が根拠とする史料をことごとく論駁し、逆にそれらの史料は尖閣が日本領だった
>ことを証明していると指摘、尖閣問題に新たな視点を提示してきた。
>
> 石井氏はこのたびジャーナリストの西村幸祐(にしむら・こうゆう)氏の「西村幸祐放
>送局」に出演、またまた決定的な記述を明らかにした。
>
> 中国・福建史の重要資料の一つに『湘西紀行』という史料があるそうだが、そこにはす
>でに「元和2年(1616)に、日本人が大陸から40キロに位置する東湧島を、明の境界に入っ
>ていない場所であると認識していた事実が『湘西紀行』の中で発見された」という。
>
> 尖閣諸島は東湧島(現台湾の馬祖列島の東引島)からはるか西に位置する。明は東湧島
>でさえ明の領土と認識していなかったのに、尖閣諸島においてをや、ということだ。
>
> 32分27秒、石井望氏の説くところをじっくりお聞きください。石井氏から本誌宛に「9分
>15秒以後に喋ってゐる更なる新事実は、1月報道の件の前年でして、日本による無主地確認
>を明治から280年繰り上げてをります」とコメントをいただいている。やはり決定的な証拠
>だろう。9分15秒後からの「新事実」の説明をお聞きください。
>
> 歴史事実、国際法など、どの角度から見ても尖閣諸島の主権は日本にある。
>
>-----------------------------------------------------------------------------------------
>尖閣が、江戸時代初期から無主地だった決定的な資料、発見!
>【西村幸祐放送局:平成25(2013)年2月11日】
> http://broadcast.kohyu.jpn.com
>
> 日本人は江戸時代から尖閣が支那の領土でないことを確認。これで、中国共産党の嘘は
>200%論破された。
>
>ゲスト:石井望(長崎純心大学准教授)
>
>石井望(いしい・のぞむ)
>昭和41年(1966)東京都生まれ。京都大学文学研究科博士課程学修退学。長崎綜合?科学大
>学講師を経て、現在、長崎純心大学准教授。研究対象は元曲・崑曲の音楽、漢文学?、尖閣
>史。著書に『尖閣釣魚列島漢文史料』(長崎純心大学比較文化研究所)がある。
>
> 昨年から積極的に歴史事実を提示し、尖閣諸島が清の時代から日本領であったことを実
>証している漢文学が専門の石井准教授の最新の研究成果を紹介する。
>
> 今年1月21日、石井准教授は長崎で記者会見を行い、明の時代に支那人は尖閣海域を明
>の領海外だと考えていた決定的な資料を『皇明実録』の中で発見した。
>
>石井准教授の記者会見を伝えた産経新聞 *下記に全文を掲載
>◆尖閣周辺は「海防対象外」 中国・明王朝の歴史書に記述
>【産経新聞:平成25(2013)年1月22日】
>http://megalodon.jp/2013-0212-0130-58/www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/624014/
>
>石井准教授の記者会見を伝えた読売新聞
>◆尖閣、400年前は支配外…明王朝公式日誌に
>【読売新聞:2013年2月21日夕刊】
>http://megalodon.jp/2013-0121-1809-37/www.yomiuri.co.jp/national/news/20130121-OYT1T00687.htm
>
>石井准教授の記者会見を伝えたDaily Yomiuri(英文読売新聞)
>◆Chinese document contradicts Beijing's claim to Senkakus
>【Daily Yomiuri:2013年2月23日】
>http://www.yomiuri.co.jp/dy/national/T130122003523.htm
>
> しかし、今回の発表はそれを上回る研究成果だ。すでに元和2年(1616)に、日本人が大
>陸から40キロに位置する東湧島を、明の境界に入っていない場所であると認識していた事
>実が『湘西紀行』(曹學[人全]・ソウ・ガクセン著)の中で発見された。
>
> 東湧島は大陸から南西諸島、琉球への航路の入口に位置し、当然、尖閣は東湧島より遥
>か日本側にある。『湘西紀行』は福建史の重要資料の一つとされ、これで中国共産党の嘘
>は200%論破された。
>
> なぜなら、第二次大戦後のサンフランシスコ講和条約で、日清戦争後に日本となった領
>土の帰属を放棄したことで、尖閣は清の時代は支那の領土とする中国共産党の主張が完全
>に崩壊するからだ。サンフランシスコ講和条約の解釈でも支那は国際法を無視した乱暴な
>主張を昨年の連合国(国連)総会で述べていた。
>
> 今回の石井准教授の発見で、仮に万が一、支那の主張が正しいとしても、それでも完全
>に根拠が崩されたということである。
>
>-----------------------------------------------------------------------------------------
>尖閣周辺は「海防対象外」 中国・明王朝の歴史書に記述
>【産経新聞:平成25(2013)年1月22日】
>
> 中国・明王朝(1368〜1644)が1617年に作成した公式文書で、明が国防の対象海域を、
>福建省から東約40キロ沖合の東湧島(現台湾・馬祖列島の東引島)までと定め、沖縄・尖
>閣諸島周辺海域は防衛対象として想定していなかった可能性があることが21日、長崎純心
>大の石井望准教授(漢文学)らの調査で分かった。
>
> 記述があったのは、明王朝の歴史書「皇明實録(こうみんじつろく)」。この中に、福
>建省の海防の高官・韓仲雍(かんちゅうよう)が1617年8月、長崎から明に来航した明石道
>友(あかしどうゆう)に告げた内容を記録していた。
>
> この中で、韓仲雍は福建省沿岸から約40キロの東湧島など馬祖列島や近隣の島々を列挙
>した上で「この外の溟渤(めいぼつ)(東側の海)は華夷(中国と諸外国)の共にする所
>なり」と述べた─と記されていた。
>
> 石井准教授は「『華夷の共にする所』とは、各国の船が自由往来できる場所という意味
>であり、海防範囲外だということだ」と指摘している。
>
> 中国の楊潔チ(よう・けつち)外相は昨年11月、ラオスでのアジア欧州会議で「中国は
>明代の600年前から釣魚島(尖閣諸島)を支配している」と発言している。
>————————————————————————————————————————
>2>> 本日、台独立聯盟が蕭錦文氏らを招いて「台湾2・28時局講演会」【当日受付可】
> 馬英九が目論む2・28事件の風化!—歴史の生き証人、蕭錦文氏を迎えて
>
> 馬英九政権下で台湾と中共はますます関係を深め、「平和的統一」の方向へ進んでいま
>す。ミサイル配備を背景に、経済関係、人的往来、メディアの独占を通して、中共は徐々
>に台湾の独立性を無きものにしようとしています。一方で馬英九は、中国人が台湾人を大
>虐殺した2・28事件の記憶を風化させようとしています。2・28事件こそ、台湾人が建国に
>立ち上がった原点であり、無残に叩きのめされたことも併せて、決して忘れてはならない
>歴史です。
>
> そこで、今年の第1部は、2・28事件の受難者であり、二二八紀念館設立当初よりボラン
>ティア・ガイドを務める蕭錦文氏をお招きしてお話を伺います。第2部は、チベット、ウイ
>グル、南モンゴルの方々に、中国の巧妙かつ暴力的な侵略・支配を受けた経験を語ってい
>ただき、それぞれの民族が文化と自由独立を守るため、中国の覇権主義とどう立ち向かう
>か、共に考える機会にしたいと思います。 【使用言語:日本語 当日受付可】
>
> 2013年1月吉日
>
> 台湾独立建国聯盟日本本部 委員長 王 明理
>
>*会場で蕭錦文氏が邦訳した李筱峰著『二二八事件の真相』と林建良著『中国ガン』を販
> 売します。ご購入の方には、著者がサインします。
>
> 記
>
>◆日 時:2013年2月24日(日) 13:30〜16:30(13:00開場)
>
>◆会 場:アルカディア市ヶ谷(私学会館)5階 穂高の間
> 東京都千代田区九段北4-2-25 TEL:03-3261-9921
> [交通] 地下鉄・JR総武中央線「市ヶ谷」駅 徒歩3分
>
>◆内 容:第1部 基調講演「国民党政権下で進む2・28事件の風化」
>
> 蕭 錦文[二二八紀念館ボランティア・ガイド]
>
> 第2部 パネルディスカッション「中国の覇権主義にどう立ち向かうか」
>
> イリハム・マハムティ[日本ウイグル協会会長]
> オルホノド・ダイチン[モンゴル自由連盟党幹事長]
> ペマ・ギャルポ[チベット文化研究所名誉所長]*予定
> 蕭 錦文[二二八紀念館ボランティア・ガイド]
>
> *コーディネーター:黄 文雄[台湾独立建国聯盟日本本部前委員長]
>
>◆参加費:1,000円(学生:無料)
>
>◆主 催:台湾独立建国聯盟日本本部
> 〒162-0067 東京都新宿区富久町8-24-2F
> TEL:03-3351-2757 FAX:03-3359-8475
> E-mail:wufijapan@googlegroups.com
> HP:http://www.wufi-japan.org/
>
>◆後 援:在日台湾同郷会、在日台湾婦女会、メルマガ「台湾の声」、日本台湾医師連
> 合、怡友会、アジア自由民主連帯協議会、日台交流教育会、日本政策研究セン
> ター、台湾研究フォーラム、日本文化チャンネル桜、日本李登輝友の会
>
>————————————————————————————————————————
>3>> 日本人に伝えたいと蕭錦文氏が日本語訳した李筱峰著『二二八事件の真相』
>
> 228事件の被害者にして、二二八紀念館の日本語解説員をつとめる蕭錦文(しょう・きん
>ぶん)氏は、この事件の真相をぜひ日本人に伝えたいと思い、著名な歴史学者で国立台北
>教育大学教授の李筱峰氏が1998年1月に玉山社出版から上梓した『解読二二八』が「私の見
>聞と体験した事件の真相が書かれている」として、3年の歳月をかけて日本語訳を完成。そ
>れが本書だ。
>
>*日本での取り扱いは日本李登輝友の会だけです。
>
>-----------------------------------------------------------------------------------------
>蕭錦文 [しょう・きんぶん] 略歴
>
>1926(大正15)年4月8日、台湾・台北市に生まれる。新竹中学校を中退後、無尽会社に勤
>務するも陸軍志願兵に応募し合格しビルマ戦線に従軍。1946年5月に復員後、義父の経営す
>る新聞社「大明報社」に記者として勤務。1947年、二二八事件処理委員会委員だった義父
>が政府の追殺から逃走したことで事件に巻き込まれ、行方を探る理由で逮捕。過酷な拷問
>後、銃殺寸前で釈放。その後、印刷業に携わるも、1997年2月、二二八紀念館の開館と同時
>にボランティア解説員に志願。2000年からは総統府のボランティア解説員も兼任し現在に
>至る。翻訳書に李筱峰著『二二八事件の真相』(原題『解読二二八事件』、2009年)。日
>本語世代台湾人の半生を取り上げた映画「台湾人生」(酒井充子監督)に登場する5人のう
>ちの1人。
>-----------------------------------------------------------------------------------------
>
>◆頒 価:会員=1,000円 一般=1,300円
> *送料:1冊=160円(日本国内のみ)
> *入会ご希望の方も会員価格です。
>
>◆お申込:申し込みフォーム、またはメール・FAXにて
> ・申し込みフォーム:http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0142.reg
> ・メール:E-mail:ritoki.jp.youth@gmail.com
> ・FAX:03−3868−2101
>
>◆申込先:日本李登輝友の会
> 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
> TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101 E-mail:info@ritouki.jp
>
>◆支払い:代金後払い(郵便局・銀行) 本と一緒に郵便払込取扱票・請求書を同封。
>
>-----------------------------------------------------------------------------------------
>李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』お申し込み書
>
>・注文数: 冊
>・ご氏名:
>・ご住所: 〒
>・電 話:
>・E-mail:
>・会 籍:会員・一般・入会希望(○で囲んで下さい)
>・振込先:郵便局・銀行 (○で囲んで下さい)
>
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>4>> 蕭錦文氏も登場の映画「台湾人生」DVDのご案内
>
> 映画「台湾人生」は、台湾各地、そして日本へと舞台を移しながら、台湾で最も波乱に
>満ちた時代を生きた"日本語世代"5人(蕭錦文さん、楊足妹さん、タリグ・プジャズヤン
>さん、宋定國さん、陳清香さん)の人生を振り返ります。
>
> 時代に翻弄されながらも、ふたつの時代を力強く歩んだ彼らがそれぞれの人生を語ると
>き、私たちはその言葉の背後に、もうひとつの歴史の姿を垣間見ることになります。NH
>K「JAPANデビュー」では無視された元日本人の心の叫びに耳を傾けてください。
>
> 全国各地で大きな反響を巻き起こし、ロングランヒットとなった酒井充子監督初作品の
>傑作ドキュメンタリー、待望のDVD化!
>
>・監督:酒井充子 製作年・国:2008年・日本 発売・販売元:マクザム
>・カラー/4:3スタンダード/片面1層/本編81分+特典/音声:1.オリジナル日本語 他
> 〈ドルビー・デジタル・モノラル〉/特典:縮小版パンフレット封入、劇場予告編収録
>
>-----------------------------------------------------------------------------------------
>
>◆頒 価:会員=3,150円 一般=3,360円
>
> *送料1枚:160円(5枚セット:送料無料) 日本国内のみ
> *入会ご希望の方も会員価格。
> *当会だけの特典として酒井充子監督からのメッセージカードもプレゼント!
>
>◆お申込:申し込みフォーム、またはメール・FAXにて
>
> ・申し込みフォーム:http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0064.reg
> ・E-mail:info@ritouki.jp
> ・FAX:03−3868−2101
>
>◆申込先:日本李登輝友の会
> 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
> TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101 E-mail:info@ritouki.jp
>
>◆支払い:代金後払い(郵便局・銀行) DVDと一緒に郵便払込取扱票・請求書を同封。
>
>-----------------------------------------------------------------------------------------
>映画「台湾人生」DVDお申し込み書
>
>■注文数 枚 ■振込み方法 郵便局 銀行
>
>■ご氏名 (会員・一般) ■電話番号
>
>■ご住所 〒
>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>
>【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/
>
>● 日本初上陸!「台湾フルーツビール」お申し込み
>http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0132.reg
>*現在「台湾ビール」が品切れとなっています。入荷があり次第ご案内します。
>
>● 李登輝・中嶋嶺雄『THE WISDOM OF ASIA』(『アジアの知略』英語版)お申し込み
>http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0138.reg
>
>● 林建良氏新著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』≪特別頒価≫ お申し込み
>http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0136.reg
>
>● 台湾産天然「カラスミ」お申し込み
>http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0135.reg
>
>● ボリュームたっぷり「飲茶5袋セット」お申し込み
>http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0111.reg
>
>● 映画『父の初七日』DVD(日本語字幕)お申し込み
>http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0126.reg
>
>● 盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)お申し込み
>http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0122.reg
>
>● 李登輝元総統も激賞の映画『跳舞時代』DVDお申し込み
>http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0120.reg
>
>● 『台湾歌壇』(第17集) お申し込み
>http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0123.reg
>
>● 友愛グループ機関誌『友愛』(第1号〜第12号)お申し込み
>http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0082.reg
>
>● 廖継思著『いつも一年生』お申し込み
>http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0075.reg
>
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>◆日本李登輝友の会「入会のご案内」
>
>入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html
>入会お申し込みフォーム http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0005.reg
>
>-----------------------------------------------------------------------------------------
>◆メールマガジン「日台共栄」
>
>日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の
>活動情報とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。
>
>●発 行:
>日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
>〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
>TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
>E-mail:info@ritouki.jp
>ホームページ:http://www.ritouki.jp/
>
>●事務局:
>午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)
>
>●振込先:
>
>銀行口座
>みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
>日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
>(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)
>
>郵便振替口座
>加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
>口座番号:0110−4−609117
>
>郵便貯金口座
>記号−番号:10180−95214171
>加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
>
>ゆうちょ銀行
>加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
>店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
>*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。
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