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2013年7月2日火曜日

Fw: asyu cult ルター「ユダヤ人と彼らの嘘について」( 1 ) : 仙芳丸

>ルター「ユダヤ人と彼らの嘘について」(1)
>http://www.asyura2.com/13/cult11/msg/500.html
>cult 500 2013/7/02 16:37:14
>投稿者: 仙芳丸
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>宗教改革者のルターは、偽ユダヤのタルムード思想を持つバビロン海賊団に対して、晩年に彼らの鬼畜振りに気付き、彼らについて
>・シナゴーグやイェシーバーを、跡形残らず徹底的に焼き払うべし
>・更にユダヤ人の所有する家をも打ち壊し、所有者を田舎に住まわせるべし
>・宗教書を取り上げるべし
>などと提言している。500年前のドイツにおいての文書を下記のリンクから拝借してその抜粋を学びたい。(全10回)
>http://rekishijyoho.seesaa.net/article/27881256.html
>
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>ルター「ユダヤ人と彼らの嘘について」(1)
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> これからご紹介する『ユダヤ人と彼らの嘘についてOn the Jews and Their Lies』は1543年にマルティン・ルターによって出版されたドイツ語原本の英語版を邦訳したものである。(訳者/島講一)
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> この翻訳は、偉大な宗教改革者が人間関係における世界でもっとも深刻な問題の一つを取り扱った文書の最初にして唯一の英語版である。マルティン・ルター師がユダヤ問題を扱ったことは、実は一貫してアメリカ国民には隠されてきており、本論文の出版は、キリスト教国アメリカに深刻な衝撃を与え、変化をもたらすことになるだろう。
>
>●発行者序
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> 本論文を読むにあたっての心の準備として、あなたはこれまでに出版されたもののなかで最も物議をかもし、思想的に注意を引いたものに触れようとしているということをお伝えしておきたい。
> 新教(プロテスタンティズム)の開拓者であるルター師によって書かれた本論文の発行者は、必ずしも自分たちが同じ立場にあるので出版するというわけではない。出版の主たる目的は、公けに論議するには最も微妙で危険な問題の一つであるユダヤ問題についてルターが述べた内容の正確な翻訳を読者に提供することである。つまりこの翻訳は、宗派的作業または党派的論文として行なわれたわけではない。
> 原語の本論文を発見し、翻訳を始めようとしたとき、多方面からの広範な妨害に直面して驚かされることになった。二名の翻訳者が脅迫されたのである。文章は簡潔であるが、かなり劇的な体験を経て、われわれは翻訳を完成した。翻訳する過程で、われわれは、本論文を秘密にしておこうとする巧妙に仕組まれた計画が存在すると確信するに至った。
> ルターにとって、ユダヤ人との体験は失望させるにじゅうぶんなものであった。彼はユダヤ人を長年にわたって改宗させようと努力しつづけた。聖パウロのように福音を伝えようとしたのである。だが、読者もすぐにわかるように、後年にいたって彼はそうした努力はすべて無駄であったという結論を下さざるを得なかった。
> 本論文は内容の正確さを何よりも尊重する立場から出版される。それゆえ、一六世紀のドイツに関して高度な専門知識を有する研究者が見て誤りが発見された場合には、次の版で改訂する用意がある。本論文についての需要は非常に大きいので、数かぎりなく版を重ねることをわれわれは期待している。
> マルティン・ルターほどの傑出した人物の著述が、巧みに故意に、ルターの崇拝者たちの目の届かぬところに隠されたままであったという事実に対して、誠実なキリスト教徒のあいだに深い怒りが起こっている。ルターのいくつかの言葉は読者に衝撃を与えずにはおかないであろう。われわれの仕事は、彼が書いた内容をそのまま読者に提供することであり、その内容にわれわれが同意するかどうかは関知するところではない。
> この翻訳の基本的な目的は、ユダヤ問題に直面した世代はわれわれが初めてではなかったことを知るためである。第二の目的は、ユダヤ問題に対する関心は、関心の対象となっている個々人が堕落していたり、非キリスト教徒であるからとは、必ずしもかぎらないということを知るためである。
>                                   発行者
>
>*原注一——読者は、ルターのユダヤ人に対する見解がプロテスタントとしての立場から必然的に生じたものであると結論づけないでほしい。多くのカトリックの教皇たちも、ルター師が使った言葉ほど強くはないとしても、大同小異の言葉を使っている。事実、教皇の回勅によってゲットー〔ユダヤ人居住区〕が創設され、ユダヤ人をキリスト教徒の社会から分離する政策は、ローマから発せられた回勅によって始められたのである。本注記の目的は、プロテスタントまたはカトリックないしは他の宗派に問題があるわけではないということに注意を喚起するためである。あらゆる信徒が、ルターに同意するか否かなのである。
>
>*原注二——本論文がマルティン・ルターのものであるかどうか、疑いを抱く人もいるであろう。原本はワシントンDCの議会図書館に、または信頼しうるいくつかのルター派神学校に保存されているルター著作集に見いだすことができる。あらゆる宗派の無数の聖職者が本論文の存在に気づいているのである(訳注)。また確かめうるかぎりでは、本論文がアメリカで出版される最初の英訳版であるという事実にも彼らは気づいている。
>
>*原注三——本論文はルターの全著作の最後の部分に含まれている。彼は六十三歳までしか生きなかったが、人生の最盛期に亡くなったのだということを想起しなければならない。
>
>*訳注——H・H・ベンサソン著『ユダヤ民族史』(村岡崇光・訳、六興出版)の第四巻(一四八〜一四九ページ)にこう書かれている。
>〈一五三〇年代の後半から現われはじめたルーテルの態度の変化は、ユダヤに対する約九百年前のマホメットの態度の変化に類似した点がある(第三巻中世篇�40‐41頁参照)。この二人の宗教革新者はいずれも、彼らの信仰の優越性とユダヤ人の聖書に対する信奉がユダヤ人を自分たちの信仰に改宗せしめるであろう、とはじめは期待したのだが、この期待が裏切られると、それぞれが置かれた社会の一般的傾向は彼らを反ユダヤ主義の方向へ押しやった。二人ともこの反ユダヤ感情を最大限に表現した。ユダヤ人はルーテルの信仰に帰依しなかったのみならず、キリスト教内に起こりつつあるこの変化が、ルーテルをも含めてすべてのキリスト教徒をユダ
ヤ教に改宗せしめることを期待すらした。一五四三年にルーテルが『ユダヤ人と彼らの嘘について』(Von den Juden und ihren Luegen)と題する恐るべき中傷論文のなかで書いていることは嘘ではないであろう。
>〈三人のユダヤ人の学者が、われわれが当地ヴィッテンベルクでヘブル語を読みはじめたというので新しいユダヤ人に会えるものと思って私のところに訪ねてきた。彼らは、われわれキリスト教徒が彼らの書を読みはじめたからには、われわれが変わるのもそう遠い先のことではなかろう、とまで信じこんでいたようである。私が彼らと議論すると、彼らは彼ら流の独自の解釈を私に示した。私が聖書の原文に戻るように彼らに仕向けると、彼らは言葉をにごして、われわれが教皇や学者たちを信じるように、彼らも彼らのラビを信じなくてはならない、と言った。私は彼らを不憫に思って、イエスのために、道中無事に旅行できるように紹介状を認めてやった。
しかし、彼らはイエスのことを『はりつけにあった者』と呼んだことが私に知れた……それゆえ、私はユダヤ人とはもうかかわりたくない〉(W. Linen, ed., Luther's Kampfschriftengegen das Judentum, Berlin, 1936, p.144)(続く)
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