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2013年7月28日日曜日

Fw: asyu HS ついに売り越し外国勢 東京マーケット撤退(日刊ゲンダイ)  : 赤かぶ

>ついに売り越し外国勢 東京マーケット撤退 (日刊ゲンダイ) 
>http://www.asyura2.com/13/hasan81/msg/376.html
>HS 376 2013/7/27 21:16:00
>投稿者: 赤かぶ
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>http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-9425.html
>2013/7/27 日刊ゲンダイ :「日々担々」資料ブログ
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>潮目が変わったようだ。26日の日経平均終値は、前日比432円安の1万4129円。東証1部上場銘柄の91%が値下がりという「全面安」で取引を終えた。
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>「26日は、ついに外国勢が売り越したもようです。今月はずっと買い越していましたが、いよいよ見切りをつけた格好。来週はFOMC(連邦公開市場委員会)や雇用統計の発表がある。リスク回避で、いったん手じまいというところでしょう」(兜町事情通)
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>不安に拍車を掛けているのが、25日付の英紙フィナンシャル・タイムズの記事。FRBの次期議長の有力候補とされるローレンス・サマーズ氏が、「実体経済の押し上げに効果がない」と量的緩和策を否定していると報じたのだ。
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>「現在のバーナンキ議長は14年1月末に任期を迎え、退任するとみられています。サマーズ氏はクリントン政権で財務長官をやっている大物。予想通りバトンタッチするのなら、量的緩和の縮小や停止は避けられない。早ければ30〜31日のFOMCで具体的な出口戦略が打ち出される可能性もある」(証券関係者)
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>◆参院選大勝もプラス効果なく…
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>これでは外国勢が買いを控えるのも当然だ。米国が出口に向かえば、マネーの流動性が縮小し、世界中の市場は大揺れになる。
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>日本も例外ではない。いくら「異次元の緩和」を続けても、米国の穴埋めまでは不可能だ。しかも、円高が進行しているし、4—6月期決算は企業業績の改善が見られない。参院選前は「ねじれ解消で経済政策が進む」なんて期待交じりで報じられていたが、さっぱりである。
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>東海東京証券チーフエコノミストの斎藤満氏が言う。
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>「自民党は大勝したのに、『さあ、政策を進めよう』という雰囲気になっていません。消費税やTPPをめぐっても、一枚岩じゃないし、党内で意見が割れています。このままでは政策運営に支障が出るかもしれない。しかも、補正や追加緩和にも消極的。マーケットを覆う不透明感は深まるばかりです」
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>このまま外国勢が離れてしまうと、東京市場の株バブルは終わりだ。
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