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>> 1ー、わけのわからない世界情勢を世界一わかりやすく解説する。
>> 2、でも、きれいごとは一切言わない。です。
>> 世界の裏側で起こっていることを、あなただけにこっそりお教えします。
>> これは、国連・世銀・外務省・政治家・ファンド・社長さん軍団・大企業幹部・
>> 起業家等々が内緒で読んでいる、秘伝のメルマガです。
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>>
>> ★人類が解決すべき「思想」問題とは?
>>
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>> 全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!
>>
>> 北野です。
>>
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>> (●オバマさんも楽しみにしているドラマ?
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>>
>> 今回は大げさな話ですが
>>
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>> 「人類が解決すべき『思想』問題」について」
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>> です。
>>
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>> ▼そもそも「思想」なんて大切なの?
>>
>>
>> 世の中、「金」「金」「金」。
>>
>> 「思想なんて、『キレイごと』だ!」
>>
>>
>> こんな風に思っている人もいることでしょう。
>>
>>
>> しかし、「思想」は大事です。
>>
>> 国家にとっても。
>>
>>
>> たとえば、アメリカ合衆国。
>>
>> この国は、イギリスの哲学者ジョン・ロックの思想を基に
>> 建国されました。
>>
>> アメリカ独立宣言にはこうあります。
>>
>>
>> <我らは以下の諸事実を自明なものと見なす。
>>
>> すべての人間は平等につくられている。
>>
>> 創造主によって、
>>
>> 生存、自由そして幸福の追求を含むある侵すべからざる権利を与え
>> られている。>
>>
>>
>>
>> えらいこといいますな!
>>
>> 実際のアメリカは、独立宣言の精神とは全然違った側面がありました。
>>
>>
>> 「すべての人は平等につくられている」
>>
>>
>> といいながら、実際には、インディアンを大虐殺したり、黒人を奴隷に
>> したり。
>>
>>
>> はじめの頃は、「すべての人」とは「白人」のことを指したのでしょう。
>>
>> インディアンや黒人は、「人間以外の生物」とみなされていた?
>>
>>
>> とはいえ、時と共に差別も減り、今じゃあ黒人と白人のハーフが大
>> 統領になる。
>>
>>
>>
>> 冷戦時代アメリカと覇権を争ったソ連。
>>
>> この国が、ユダヤ系ドイツ人、カール・マルクスの思想をベースにつ
>> くられたことはよく知られています。
>>
>>
>>
>> まあ、現実はどうあれ、会社をつくるのだって、
>>
>>
>> 「どういう使命、目的でこの会社を設立し、どうやって社会に貢献して
>> いこうか?」
>>
>>
>> と考えるものです。
>>
>>
>> 国をつくるのだって、やはり、なんらかの「思想」が必要なわけです。
>>
>>
>> ▼中国はなぜ覇権国家になれない?
>>
>>
>> さて、世界の国々は今、「米中覇権争奪戦」の行方を見守っていま
>> す。
>>
>>
>> アメリカは、落ち目の覇権国家。
>>
>> 世界一の財政赤字、経常赤字、対外債務国。
>>
>>
>> 中国は、いまやGDPでも軍事費でも世界2位になった。
>>
>> 人口を考えると、近い将来GDPでアメリカを抜くといわれている。
>>
>>
>> しかし、この国には決定的な欠点があります。
>>
>>
>> それが、「思想面」での欠点。
>>
>>
>> 政治思想はいろいろありますが、政治形態については大きく、
>>
>>
>> ・民主主義
>>
>> ・独裁
>>
>> ・その中間(例、権威主義)
>>
>>
>> ぐらいしかありません。
>>
>>
>> 独裁にも、
>>
>>
>> ・サウジのような絶対君主制
>>
>> ・北朝鮮のような金ファミリー独裁
>>
>> ・中国のような共産党一党独裁
>>
>>
>> などいろいろありますが、基本的に、
>>
>>
>> 民主主義か?
>>
>> 独裁か?
>>
>>
>> という話になってきます。
>>
>> で、誰も「独裁がいい」なんていわないわけですよ。
>>
>> 国民に主権がある方がいい。
>>
>>
>> だから、この論争は、もう決着がついているのです。
>>
>> いや、結論は明らかで、論争にすらならない。
>>
>>
>> そりゃあ、民主主義にも
>>
>>
>> 「衆愚政治」になる(民衆は愚かだから、政治も愚かになる)
>>
>>
>> とか
>>
>>
>> 「金権政治」になる(金のあるやつだけが選挙で勝って権力
>> を握る。あるいは金持ちが、議員をあやつる)
>>
>>
>> などいろいろ問題もあります。
>>
>>
>> しかし、独裁よりはマシなのです。
>>
>>
>> で、中国はなんで「覇権国家」になれないのか?
>>
>>
>> 「共産党の一党独裁国家」が「覇権国家」になるなんて、恐ろし
>> いからです。
>>
>>
>> スノーデンさんはアメリカのインチキを暴露し、世界を驚かせた。
>>
>>
>> それでも、「民主主義」ということで、「仲間」を増やしやすいの
>> です。
>>
>>
>> ▼経済理論の勝者
>>
>>
>> 次に経済の話。
>>
>> 世界三大経済学者といえば、
>>
>>
>> ・古典派のアダム・スミス
>>
>> ・マルクス
>>
>> ・ケインズ
>>
>>
>> でしょう。(異論はあるかもしれませんが。)
>>
>>
>> この3人の違いを書いたら、一冊本が書けますが、ここでは
>>
>> 「国が経済にはたす役割」について。
>>
>>
>> スミスは、「国は経済に介入しないのがよい」といった。
>>
>> 「市場が自由であれば、見えざる手によって、すべてうまくい
>> く」と。
>>
>>
>> マルクス主義の国々では、「国が全部やる」「計画経済」が実
>> 行された。
>>
>>
>> ケインズは、「景気が悪いときは、国が財政支出を増やし、有
>> 効需要をつくればいい」と主張した。
>>
>>
>>
>> この三つのうち、マルクスは、「ソ連崩壊」で死んだ。
>>
>> ケインズは、レーガンやサッチャーの成功で、権威を失った。
>>
>> (オバマさんのおかげで、復権?)
>>
>>
>> そして、古典派の流れをくむ、「新自由主義」の時代がやって
>> きたのです。
>>
>> 新自由主義ってなんでしょうか?
>>
>> ウィキを見てみましょう。
>>
>>
>> <新自由主義は、経済的自由主義、自由貿易、市場経済、民営化、
>> 規制緩和などを提唱し、現代社会の中では公的部門の比率を減少
>> させ民間部門の役割を増大させる政治思想である。>
>>
>>
>>
>> 政治思想とありますが、経済面の特徴をみれば、「古典派」の流れ
>> であることがわかるでしょう。
>>
>>
>> ▼マルクス、ケインズ、新自由主義の欠点
>>
>>
>> マルクス、ケインズは、国をして「弱者を守ろう」としました。
>>
>> 実際、ソ連では、「医療」も「教育」も無料。
>>
>> 失業者もなく、あんまり働かなくても首にならない。
>>
>>
>> マルクス、ケインズは、かなり違いますが、欠点は似ています。
>>
>>
>> 1、労働者にやる気がなくなり、経済が発展しない
>>
>> たとえば、十分な額の「生活保護」を受けている人は、わざわ
>> ざ「きつい仕事」をしようと思うでしょうか?
>>
>> おそらくそんな気にはならないでしょう。
>>
>> 1が原因で、
>>
>>
>> 2、財政赤字が膨大になり、財政が破綻する
>>
>> これが、ソ連崩壊の原因の一つでした。
>>
>> 西側先進国もケインズに傾倒しすぎて、どの国も「財政赤字」
>> 問題が深刻になっています。
>>
>>
>>
>> じゃあ、新自由主義はどうなのでしょうか?
>>
>> この欠点は、
>>
>>
>> 1、自由に競争させれば、勝つのは一握りの人、会社だけ
>>
>> 2、大部分の人は、「敗者」になる
>>
>> 3、敗者は貧困層に落ちる
>>
>> 4、よって新自由主義的政策を推し進めれば、貧富の差が
>> 拡大し、大部分は敗者、貧困層になる
>>
>>
>>
>> かつて共産主義だった、ロシアや中国。
>>
>> 資本主義を導入した途端、とんでもなく貧富の差が開いた
>> 社会になってしまった。
>>
>>
>> アメリカもそうです。
>>
>> いわゆる「ウォール街を占拠せよ!」運動。
>>
>> ウィキから。
>>
>>
>>
>> <"We are the 99%"はウォールストリートを占領せよの参加者たち
>> のスローガンである。
>>
>> 1970年代から、アメリカ合衆国において上位1パーセントの富裕層
>> が所有する資産が増加し続けている状況を表している。
>>
>> 米議会予算局によると1979年から2007年の間に、
>>
>>
>> アメリカの上位1パーセントの収入は、平均すると275パーセント増
>> 加した。
>>
>>
>> 同じ期間に、60パーセントを占める中間所得層の収入の増加は
>> 40パーセントに、
>>
>>
>> 下位20パーセントの最低所得層では18パーセントの増加に留ま
>> っている[14] 。
>>
>>
>> 1979年と比較して、
>>
>> 下位90パーセントを占める世帯の平均税引き前収入は900ドル
>> 低下しているが、
>>
>>
>> トップ1パーセントの収入は、合衆国の税制が累進的でないため、
>> 700000ドル以上増加している。
>>
>>
>> 1992年から2007年にかけて、合衆国における高額所得者上位
>> 400名の収入はおよそ4倍上昇していながら、平均税率は37パー
>> セント低下している[15] 。
>>
>>
>> 2007年において、最も裕福な1パーセントが合衆国の全ての資産
>> の34.6パーセントを所有しており、
>>
>> 次の19パーセントの人口が50.5パーセントを所有している。>
>>
>>
>>
>> ↑
>> どうですか、これ?
>>
>>
>> 結論にいきましょう。
>>
>>
>> 人類が解決すべき「思想」問題とは?
>>
>>
>> ケインズ、マルクスでは、
>>
>> 1、労働者がやる気をなくし、経済が成長しなくなる
>>
>> 2、財政赤字が膨大になり破綻する
>>
>>
>> 新自由主義では、
>>
>> 1、自由に競争させれば、勝つのは一握りの人、会社だけ
>>
>> 2、大部分の人は、「敗者」になる
>>
>> 3、敗者は貧困層に落ちる
>>
>> 4、よって新自由主義的政策を推し進めれば、貧富の差が
>> 拡大し、大部分は敗者、貧困層になる
>>
>>
>>
>> それで人類は、マルクス、ケインズ、新自由主義の矛盾を
>> 一気に解決してくれる、「思想」を必要としているわけです。
>>
>>
>> これができれば、あなたは、スミス、マルクス、ケインズにな
>> らび称され、
>>
>> 人類史に名を残すことになるでしょう。
>>
>> 是非チャレンジしてみてください。
>>
>>
>>
>> ちなみに、個々人が、「新自由主義の矛盾を正す!」と、政治
>> に働きかけることは大事です。
>>
>>
>> 一方で、国や会社が変わるのを待っていたら、あなたと家族が
>> 路頭に迷うことになりかねません。
>>
>>
>> つまり、マクロ(国政)とミクロ(あなたと家族)両方を見る必要が
>> ある。
>>
>>
>> 「残酷資本主義の時代」をサバイバルする方法。
>>
>>
>> 知りたい方は、北野のもう一つのメルマガ、「富と成功の秘密」
>> をご一読ください。
>> ↓
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>> ↓
>>
>>
>>
>> 「もし、プーチンが日本の首相だったら?」
>>
>>
>> ↓
>>
>>
>>
>> 【3刷決まりました!】
>>
>> 【アマゾン(社会・政治部門)1位!】
>>
>>
>>
>> ●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)
>>
>> (詳細は→ http://tinyurl.com/8y5mya3 )
>>
>> ↑
>>
>> <プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>
>>
>> (立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)
>>
>>
>>
>> ↓「危機克服本」コーナーへ
>> ================================================================
>>
>>
>>
>>
>>
>>
>>
>>
>> 【株やってる人必見!】
>>
>> ●第3の投資法とは?(上がっても、下がっても儲かる?!)
>> ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
>>
>> 北野です。
>>
>> 株式市場、乱高下がすごいですね。
>>
>> 皆さんの心も、株につられて暴騰したり、暴落したりしていま
>> せんか?
>>
>> 今回は、株が「暴騰しても暴落しても」「どっちも儲かる」という
>> 驚きの投資法をご紹介します。
>>
>>
>>
>> 「ファンダメンタル」でも「テクニカル」でもない、【第3の投資法】。
>>
>> なんと以下のような、驚きの特徴があります。
>>
>> ・相場は上がっても、下がっても、どっちでもいい(!)
>> ・売買タイミングは、いつでもいい(!)
>> ・テクニカル指標は、いらない(!)
>> ・トレード時間は週30分(!)
>> ・年利は、〜50%程度
>> ・トレード手法を身につける時間 = たったの1〜2日!!!
>>
>> この【第3の投資法】を知る方法。
>>
>> 概要を知るために500円かかります。
>>
>> とはいえ、たった500円なのに【90日の完全返金保証】がつい
>> ている。
>>
>> ですから、迷うなく申し込んでごらんになってみてください。
>>
>> ちなみに解説をされている江崎先生は、3万3000人の投資家
>> をサポートしていて、絶大な信用をほこる方です。
>>
>> 私も早速見ましたが、本当に参考になりました。
>>
>> まじめな個人投資家の方は、いますぐごらんになってください。
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>> 詳細は
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>>
>>
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>> ↓「危機克服本コーナー」へ
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>>
>>
>> ★北野の「危機克服本」コーナー
>>
>> はじめての方は、まず「危機克服本」の動機と意義について、
>> こちらをお読みください。↓
>> http://rpejournal.com/osusumehon.html
>>
>>
>>
>> ★「成功への道しるべ」田中得夫 日本地域社会研究所
>>
>> (詳細は→ http://tinyurl.com/gfz65 )
>>
>>
>> いままで内緒にして、こっそり私だけで楽しんでいたのですが、
>> ついに読者の皆さまに教えてしまうことにしました。
>>
>> この本は、成功のバイブルです。
>>
>> 北野家の家宝として、千代に八千代に伝承していきたい本です。
>>
>> 以前紹介した原田隆史さんの「成功の教科書」
>> (http://tinyurl.com/l9sou)は、目標設定について
>> 人生激変級でした。
>>
>> この本はトータルに、成功に必要なことが全部書いてあります。
>>
>>
>> ・目標設定の仕方
>> ・行動計画の立て方
>> ・アファメーションの力(←びっくりしますよこれはマジで)
>> ・ビジュアリゼーションの力
>> ・トータルに成功するということ(つまり成功=金だけじゃない)
>>
>>
>> 私は、本好きで山ほど本を読んでいますが、「成功したい!」
>> という目的であれば、この本と成功の教科書だけで十分な気が
>> します。
>>
>> ただこの本は、サラリと読める本ではありません。
>>
>> じっくりと時間をかけ、何度も何度も読み返しましょう。
>>
>> あ。
>>
>> ちなみに著者の田中さんとは
>> 何度かメールでやり取りしていますが、
>> 本当にすばらしい人です。
>>
>> すばらしい人が書いた家宝級、
>> 人によっては人生激変級の本です。
>>
>>
>> ★「成功への道しるべ」田中得夫 日本地域社会研究所
>>
>> (詳細は→ http://tinyurl.com/gfz65)
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>>
>> ★★★今までに紹介した、絶対お薦め本はこちら↓
>> (めちゃくちゃ面白く・役立つ本ばかりを厳選してありますよ!)(^▽^)
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>> そして、何よりも「簡単」な方法です。(北野)
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>>
>>
>>
>>
>>
>>
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>> ================================================================
>>
>> ★吉田さまからおたより
>>
>>
>> 北野様
>>
>>
>> はじめまして、吉田耕治と申します。
>>
>> いつも楽しく、そして、時にうなりながら
>> 貴誌を読ませていただいております。
>>
>> さて、今回のメルマガが、あまりにも私の
>> 体験とシンクロしていたので、
>> 思わずメールを差し上げた次第です。
>>
>> それは、
>>
>>
>> 「自由=お金+時間」
>>
>>
>> です。
>>
>> 実は、私もこれと似たようなことを、
>> 当時の小学校の恩師から教わりました。
>> (※左寄りでしたが、猛烈に反日教組の先生でした)
>>
>> 恩師いわく、
>>
>>
>> 「これからの日本を支える君たちがいつも
>> 考えなきゃならないのはこれだよ。
>>
>> この内の、どれかが欠けていたら、
>> きっと、これからの日本では本当の自由は
>> 掴めないと思う。
>>
>> この3つを欲しいと思うなら、
>> 今のうちから自分を成長させるという習慣を
>> つけなさい。」
>>
>>
>> と言うようなことを言って、
>> 黒板に次の式を書きました。
>>
>>
>>
>> 本当の自由=お金+時間+愛
>>
>>
>>
>> 小学6年生当時の私には、
>>
>> 「ふ〜ん」
>>
>> という程度のものでしたが、
>> なぜかずっと「本当の自由」という
>> 言葉だけが心に残っていました。
>>
>>
>> そして、ふと気づくと
>> 私が何か物事を判断する際の
>>
>>
>> 「大切な価値基準」
>>
>>
>> になっているということに、
>> 今日の北野様のメルマガを読んで
>> 気づかされたのです。
>>
>> 私の無意識にこの言葉を埋めてくれた
>> 恩師と、それを思い起こさせて頂いた
>> 北野様にはとても感謝しています。
>>
>> とりとめのない文章で申し訳ありませんでした。
>>
>> これからも、お身体に十分ご留意いただき、
>> 楽しくためになるメルマガをお願い致します。
>>
>>
>>
>>
>>
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>>
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>> ●北野、相当はまりました
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>>
>> 先日、イギリスの起業家ピーター・セージさんの本を読んで
>> かなりはまっていました。
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>> 皆さん、「豊かさマインドを身につければ、お金が洪水のよ
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>> でも、「豊かさマインドってなに?」ときかれたら、なかなか
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>> この本にバッチリ答えが出ていました。
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>> 皆さん「初期資金がないからビジネス立ち上げれない」と
>> 思っていませんか?
>>
>> ピーターセージは22社立ち上げたのですが、なんと21社は
>> 資金ほぼゼロからはじめたのだそうです。
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>> どうすればそんなことができるのでしょうか?
>>
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>> さすがに、オバマ大統領も楽しみにしていると公言するだけの
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>> あらすじですが、
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>> アルカイダの捕虜になった海兵隊のブロディさん。
>>
>> 洗脳され、アルカイダ側に転向してしまいます。
>>
>>
>> 「英雄」としてアメリカに帰国したブロディ。
>>
>>
>> まずは議員になり、副大統領候補に・・・。
>>
>>
>> しかし、CIAのキャリーさんは、ブロディの正体を見抜い
>> ていました。
>>
>> ところが誰にも信じてもらえない。
>>
>> それどころか、精神病院に入れられてしまいます。
>>
>>
>> セカンドシーズンでは、ブロディを引き上げた副大統領、
>> CIA長官が死にます。
>>
>>
>> どうして???
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>> まあ、編集後記で書いても面白さは伝わりませんね。
>>
>>
>> この世の真実を知りたい方は、是非ごらんになってください。
>>
>> (フィクションではありますが・・・)
>>
>> ホントに面白いです。
>>
>> めっちゃ詳しい解説映像はこちら。
>> ↓
>> http://www.youtube.com/watch?v=s4hsSCU0zZo
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>> ▼メールを書くまえに必ずご一読ください。
>>
>> 1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
>> しかし感謝して読ませていただいております。
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>> 希望の方はその旨必ずお書きください。
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>> 直接連絡するようお願いします。
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