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>Webで見る(バックナンバー) ⇒ http://melma.com/backnumber_174023/
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> IISIA代表・原田武夫の言葉をお届けします!
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> IISIA公式メールマガジン 2013年7月2日号
> 発行: http://www.haradatakeo.com/
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> □■□ IISIA代表・原田武夫からの〈メッセージ〉 □■□
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>●「今日の焦点!」
> 〜これを読めばマーケットとそれを取り巻く国内外情勢のツボが分かる〜
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>⇒"今日の焦点"はズバリ:
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> 「エドワード・スノーデン元米CIA職員がロシアに亡命申請か」です。
>
>
>⇒その理由は……:
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> —「上げは下げのため、下げは上げのため」
> これが国際社会、そして森羅万象を貫く復元力の原則です。
>
> —我が国ではこれを咀嚼した表現があります。
> 「奢れる者は久しからず」
>
> —あるシステムに安住してはならないということです。
> 支配的なシステムを前にすると人はどうしても思考停止してしまいます。
>
> —なぜならばそれの方が"楽"だからです。
> その結果、思考は停止され、流されていきます。
>
> —しかし本当のリーダーシップは違うのです。
> 支配的なシステムの中にありながら、逆向きへと進み始めます。
>
>
>多くの人たちはその姿を見て「大丈夫か?」と不安にすらなります。
>その心配は全く要りません。
>
>なぜならばそれがその人物の「宿命」だからです。
>与えられた「運命」をつかみとり、形作り始めた「宿命」なのです。
>
>むしろそうした「宿命」に逆らうことの方が問題です。
>"風"を感じたならばそのまま前に進めば良い。
>
>そうすることによってだけ道は常に開き続けます。
>シンクロニシティがなせる業なのです。
>
>その姿を見て恐れおののくのが支配的なシステムの囚われ人たちです。
>最初は妨害しますが、やがてそれも終わります。
>
>それがその人物にとって「与えられた役割」だからです。
>全ての事どもはこれに逆らうことは出来ないのです。
>
>そのことを知っている者だけが……次の時代に向けた切符を手にしています。
>
>
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>●「今日の言葉」
> 〜不安な時代だからこそ「覇術」ではなく「王道」を語る珠玉の言葉を〜
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>"時が紡ぐつながりを感じよ"
>
>(読み人知らず)
>
>
>……IISIA代表・原田武夫のコメント:
>
>—若い頃とその後で違うことが一つだけある。
> それは「時の効用」を知っていること、である。
>
>—物事に取り組むが前に進まない時。
> 焦りが募り、額には汗が噴き出してくる。
>
>—それでもなお力づくで押すのだが動かない。
> どうしても動かないのである。
>
>—そこで35を超えたあたりの人ならばこう言うであろう。
> 「時を少し置いてみようか」
>
>—その結果、思いもよらない瞬間に動き始めるのである。
> 物事は不思議とそうなっていく。
>
>
>大切なのは「時が紡ぐつながり」を感じることである。
>今、全く動かない現実も、必ず動く瞬間がある。
>
>その時が一撃必打なのであって、それ以外は動かないのである。
>シャカリキになったところで動かないものは動かない。
>
>「時が紡ぐつながり」を感じるための方法はただ一つ。
>"自然(じねん)"と己を重ね合わせることである。
>
>些細なことでサインが出て来る、その瞬間をとらえて動く。
>そのセンスを磨くにはこのやり方しかないのである。
>
>今、この瞬間も動き続けている「時の紡ぐつながり」。
>果たして今日はどちらに向けて動いているのであろうか。
>
>
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>◎ 本日(2日)発売の教材《NEW!!》
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>◇音声教材「日刊・原田武夫」(7月2日号) 12:30に発売開始!!
>
>【平均株価が14000円を越える日:
> 『これからは日本だ!!』と叫ばれる展開
> ——『日本バブル』第1弾後半戦の序盤に何が起きるのか??】
>
> ■詳細・ご購入ページ
> ⇒ http://haradatakeo.com/link/repo.php?to=dl&fr=m1&dt=130702
>
> ■IISIA全教材の中での音声教材の位置づけについて
> ⇒ http://haradatakeo.com/welcome.html#kojin
>
>
>今回取り扱っている「日本バブル」は「第1弾」と「第2弾」があり、
>その第1弾は「前半戦」と「後半戦」として見ることで説明できます。
>これは世界全体を俯瞰して見たお金の動き(グローバル・マクロ)に基づく
>分析です。
>
>この詳細は、先週28日(金)にお出しした音声教材「週刊・原田武夫」で、
>明確な根拠と共に解説しておりますので、併せてお聴き下さい。
>
> ■音声教材「週刊・原田武夫」詳細・ご購入ページ
> ⇒ http://haradatakeo.com/link/repo.php?to=wdl&fr=m1&dt=130702
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