住民票ガイド

2013年7月29日月曜日

Fw: ★短縮版「暮しの赤信号」7/29(月)◆さあ夏休みです!先着320名様に無料プレゼント。「山田語録」第4巻を課題図書に…

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>
> ニッポン人の心と体を救う!
>
>      ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★
>
>〜本誌には2種類あります。お手軽な「短縮版」と、100%
>    掲載の「完全版」です。お好きなほうでどうぞ!〜
>
>     2013年7月29日号(月)
>
> No.1711−「短縮版」
>
> 発行人/山田博士(ひろし)
>
>  [まぐまぐ、メルマ、AccessMailの合計、9000部発行]
>       毎週月〜木の、「早朝5:00」に配信
>           http://yamadainochi.com/
>■■●○■■●●■■●●■■●●■■●●■■●●■■○●■■
>
>『危険な食品』(宝島社新書)、『脱コンビニ食!』(平凡社新書)
>などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある山
>田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生きか
>たを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。
>
>
>
>
>
>
>            ▼お知らせ▼
>
>  子どもたちは夏休みに入りましたので、今回、読者限定で、
>  ぼくの人気作品の一つを、無料贈呈します! 子どもさん
>  とごいっしょにお楽しみ下さい。
>
>〜いつものご愛読に応(こた)えてですので、ご遠慮なくどうぞ〜
>
>
>
>     【お申し込み期間】
>
>         7/29(月)〜7/31(水)
>
>  期間内であっても、320名のかたで締め切らせて下
>    さい。前回も多くのかたから連絡があったためです。
>    でも、フォームが開く間は、大丈夫ですので……(笑)。
>
>
>
>
>
>
>
> やあ、お元気でしたか!
> 今日もまたお逢いしましたね。
> 嬉しいです。
>
> 地球という星を平和にしたい。
> そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
> ぼくはいつもそれを望んでいます。
> そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
> 文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
> ぜひ知ってほしい……。
>
>
>
>
>
>
>
>            ▼本日の目次▼
>
>
>【1】先着「320名」のかたに、下記をプレゼントさせていただ
>   きます。
>
>   ただし、このメルマガの「読者限定」とさせて下さい。
>
>   このメルマガが現在、届いているかたは、すべてOKです。
>   よろしくお願いします。
>   皆さんからのお申し込みをお待ちしています。
>
>
>           ★「山田語録4」★
>       〜楽しくなくっては、意味がない〜
>  (総頁は92頁です!その衝撃内容とは……)
>
>
>
>
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>
>
>______________________________
>【1】
>
>            ▼お知らせ▼
>
>        先着「320名」のかたに、
>          ぼくの作品を無料贈呈!
>
>ところで、「山田語録」の第4巻に何が書かれているか、ご存じ?
>ひょっとして、あなたの人生がコロリと……いやグラリと変わるかも。
>
>     (この欄は、毎週「月、木」に掲載します)
>
>______________________________
>
>
>
>
>こんにちは。
>山田博士です。
>
>
>いやあ、夏ですね。
>
>
>太陽がギンギラと大笑いしたかと思えば、ドジャ〜ッと突然の雷雨。
>まるで突然笑ったり泣いたりする、どこぞの……奥さまのようで…
>…(えっと……おかしな詮索はよしましょう)。
>
>
>でも男は(もちろん女性のかたもそうでしょうが、少なくてもぼく
>は)そんな感情に流されたりはしておれませぬ。
>男はつらいよ……の寅(とら)さんのように、何が起ころうとも顔
>だけは冷静にして、夏空を見上げております。
>
>
>う〜む、そう言えば、あの寅さんが亡くなって、もう何年経ちます
>ことやら。
>
>
>人生の儚(はかな)さ。
>そして空(むな)しさ。
>徒然草(つれづれぐさ)をお書きになった兼好法師さんの心情も少
>しは分かろうというもの。
>
>
>暑い夏。
>皆さんはいかがでしょうか。
>
>
>こんな中、子どもたちは夏休みに入りましたので、ぼくも皆さんに
>プレゼントをしようと思い立ちました。
>ご家族でこの内容をご覧になり、ぼくからの「課題図書」にしてい
>ただけるといいなあと……(笑)。
>
>
>ぼくは、いま、この秋に出版する本の執筆に、毎日、追われており
>ます。
>
>
>後日、その後の進捗(しんちょく)状況などをお知らせしますの
>で、もし発行しましたら、ぜひまた読者の皆さんのご支援をお願い
>します。
>全国の書店で「山田さんの本がほしい〜」と、叫んで下さい(笑)。
>
>
>でも、今度の内容は凄いですぞ。
>
>
>子孫に、いまの現状を少しでも遺(のこ)したいために、ぼくはこ
>の本を全力を挙げて書いております。
>昨日も、都心のある場所で、遅くまでかかってパソコンを打ち続け
>ておりました。
>
>
>でも、帰り道、こんな都心なのに、ある大きな公園の中で鳴くセミ
>君たちの合唱がすさまじく、思わずぼくは立ち止まり、彼らに話し
>かけたほど。
>
>
>「そうかあ、お前たちも、この日本のいまの状態は蒸し暑く思って
>いるんだろうなあ。でも、そんなに鳴き続けていると、お腹が空か
>ないのかい。え?」
>……なんて、お馬鹿なことまで思ったりして……。
>
>
>彼らの人生も短いんですよね。
>でも、いまの瞬間を一所懸命に生きている。
>そう思いませんか。
>無駄な時間を彼らは過ごしているわけじゃないんです。
>
>
>皆さんも、ぜひ、今回のこの「山田語録4」をご覧になり、無駄な
>時間を費やさず、少しでも充足した時間をお過ごし下さい(笑)。
>あのセミ君たちのように、ね(笑)。
>
>
>今回は、前回プレゼントした、あの「山田語録3」に続いての第4
>弾となります。
>そうそう、いかがでしたか、あの「山田語録3」。
>面白かったでしょう。
>多くのかたから、その感想なども寄せられていたようですよ。
>
>
>いつもこのメルマガ「暮しの赤信号」をご覧になっているかたに、
>今回も「山田語録4」をプレゼントしようと思います。
>
>
>読者のかたであれば、下記の申込みフォームから、ぜひご連絡下さい。
>もし、いま現在読者でないかたは……えっと……。
>
>
>後で述べる方法で読者になられてからご連絡下されば……OKとい
>たします(笑)。
>
>
>いつものご愛読に応(こた)えて、お贈りいたしますので、どうぞ。
>
>
>これをお読みになれば、ある意味、非常に「幸せ」になると思います。
>心がポッとすると思います。
>頬もポッと……(財布もポッと……になるかは知りません。笑)。
>
>
>だって、頁を繰(く)るごとに、あなたの将来が「ググググッと輝
>いてくる」こと請け合いですから。
>
>
>だから、一人でも多くのかたがこれをお読みになり、あなたの周囲
>のかたに、あなたの幸せを「笑顔で」お裾分(すそわ)けしてあげ
>て下さい。
>お願いします。
>
>
>ふふふ、でもこの内容は、半端(はんぱ)じゃありませんぞ。
>ご覧になればお分かりのように、すべての項目が楽しく、しかも人
>生訓にもなっています。
>いわば、山田博士流・人生訓……(笑)。
>
>
>いまの企業の内部や社会の状況などを具体的に述べております。
>
>
>これは、ふだんは有料でお分けしている作品で、分量も多く、非常
>に楽しく読め、しかも本当に大切なことが具体的に述べられており
>ますので、どうぞ、届くのをお楽しみに(自動返信で、即お届けし
>ます)。
>
>
>下記で、その目次と内容の一部を載せておきますので、中身を想像
>してみて下さい。
>どうです、凄(すご)い内容だと思いませんか。
>
>
>よくもまあ、こんなものを、ぼくは「平気な顔」をして書いたもの
>です(笑)。
>
>
>これで、いよいよ、ぼくの正体がお分かりになるはず。
>ささささ……、どうぞご覧下さい。
>
>
>
>             ★ ★ ★
>
>
>
>         本日プレゼントする、作品名
>
>            ↓  ↓  ↓
> =======================
>
>           「山田語録4」
>
>       〜楽しくなくっては、意味がない〜
>
> =======================
>       (総頁は、なんと92頁です!)
>
>
>
>
>
>               ★
>               ★
>               ★
>
>
>
>
>−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>
>            「山田語録4」
>             ★目 次★
>
>−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>   No.94〜No.124
>
>
>
>■第2章
>  なぜ、コンビニ弁当の中身に、この三つが少ないのだろう
> −−そのコンビニ食に、先祖の笑顔が映っていますか−−
>
>
>94.企業たちは演出します。食べものの中身が貧しくても、外見
>   だけは豪華に、美味しそうにしなければなりません。そうで
>   なくては、誰も見向きもしませんからね。だから……
>
>95.子どもは、親を選べない。この坊やが、ぼくの子どもになる
>   ことはできないんです……
>
>96.万葉集には、紀女郎(きのいらつめ)の歌などを始めとして、
>   お米やイネなどにまつわる多くの歌が収録されています。こ
>   れらを見ると、何を先祖たちが食べて来たのかが……
>
>97.なぜ、ファミレスなどの厨房(ちゅうぼう。台所)は、壁な
>   どでふさがれていて、中が見えないのだと思います? なぜ
>   ガラス張りではないのでしょうか
>
>98.あなたのいつも求めているお店や生協やスーパーなどが、
>  「ほんものかどうかを見極める」一つの方法は、これです
>
>99.ぼくがどんな仕事をしているか、もちろん内緒にしています
>   が、きっと彼ら、ぼくの正体を知れば驚くだろうなあ。店長
>   さん、ご免なさい!
>
>100.日本発の臨床研究の論文など、そのデータの少なさなどで、
>    世界の医学界から相手にされなくなっているほどなんです
>    ね。なのに「他人」に、自分のいのちを任せることは……
>
>101.ゴミは火で燃やせば消えますか。ゴミは水に流せば消えま
>    すか。ゴミは土に埋めれば消えますか。ゴミは海外に輸出
>    すれば消えますか
>
>102.外食全般に欠けている、この3つ。これこそがぼくたち日
>    本人の先祖が数千年という長い年月、食べ続けて来たもの
>    なんですね
>
>103.考えてみれば、何の不思議さも感じないってこと、ぼくた
>    ちの周囲にはたくさんありますよね。みんな見ていないだ
>    けなんです
>
>104.「あら、タクではいつもお野菜、た〜くさん、いただいて
>    いますざ〜ますのよ。子どもにも、体にいいからと、サラ
>    ダなどた〜ぷりとあげてざ〜ますの。ホホホのホ……」
>
>105.感動ものの、お浸しの作りかたをお教えしましょう。旨い
>    ということは、栄養素がなくなっていないということの証
>    (あか)しでもあるんです
>
>106.ベータカロチンを多く含んでいる濃い緑と濃い黄色の野菜、
>    それにアブラナ科の野菜(日本で言えば、コマツナ、カブ
>    など)が、いくつかのガンの発生を低くするんです
>
>107.マクドナルドやカルビー、モスバーガーなどの企業たちが、
>    出張授業などと称して堂々と、学校で子どもたちに「食育」
>    を進めている事実。ご存じですか
>
>108.市販のコンビニ弁当に野菜をちょっと混ぜれば、ほら、バ
>    ランスがこんなによくなりますよ……なんて言うある自治
>    体での「食育」とは……
>
>109.魏志倭人伝の中に、倭人、つまり日本人は極めて長命で、
>    100歳や90歳ぐらいまで生きていると、はっきり書い
>    てありました。そのころは……
>
>110.とにかく、林の中は青一色の世界。ウグイスたちは、一所
>    懸命にのど自慢大会です。ヨモギたちは、ケタケタと笑い
>    ながら、しっかり寄り添っています。なのに人間たちは…
>
>111.じつは、肉食動物でさえ「葉っぱ」を食べています。でも
>    彼らの牙では、とても青菜は食べられません。どうしてい
>    るかと言えば、ふふふ……
>
>112.ぼくたちが、青菜じゃなく肉や魚や卵をいくら食べても、
>    それは血液の量が増えるだけ。黄色い血清(けっせい)が
>    増えるに過ぎないんです。赤いヘモグロビンは……
>
>113.青菜の葉緑素は細胞を活性化させるんです。つまり細胞膜
>    を強くするんですね。しかも、ガンを防ぐ抗ガン物質でも
>    あるんです。つまり……
>
>114.それに、油炒めだと、植物油のトランス脂肪酸も気になり
>    ますよね。アメリカでは、ケンタッキーフライドチキンな
>    どが、トランス脂肪酸の害を知りながら……
>
>115.何も知らないぼくなど、20代のころは盛んに、ゴマ油や
>    紅花油を使って青菜を炒めていました。植物油なら、どん
>    どん使ってもいいんだと、ただただ盲目的に信じて……
>
>116.戦後、アメリカの思いどおり、牛乳(乳製品)は日本人の
>    食生活に定着してしまいましたが、ぼくも若いころ牛乳配
>    達をしていたんです……
>
>117.だから欧米食と和食の大きな違いは、この「乳」を使うか
>    使わないかにあると言ってもいいんです
>
>118.間違いを認めることは、勇気がいります。でもそれをする
>    のが大人でしょう。GHQの息のかかった実験だけを鵜呑
>   (うの)みにして、乳製品を日本人に押しつけた政府とは
>
>119.母子手帳は、アメリカのものをそのまま日本語に翻訳した
>    ものなんです。このことを、どれだけのかたがご存じで
>    しょうか。その中に乳資本の広告をたっぷり載せて……
>
>120.アメリカ国内でさえ、すでに、誰もが知っている著名な育
>    児関係の学者たちが、牛乳神話はじつは虚像だったのだと、
>    いまになって本などで訴え始めているんですね
>
>121.いまの牛乳のおよそ75%は、なんと「妊娠牛」から搾乳
>   (さくにゅう)したものなんですね。つまりこれは大変な影
>    響を人体に与えるんです
>
>122.牛たちが妊娠すると、子宮の中に胎児を保つために、血中
>    の卵胞ホルモン濃度などが高くなるんです。つまりエスト
>    ロゲンの濃度などが高くなるんですが、これが牛乳に……
>
>123.見て下さい。この怖ろしい文部科学省の通達の中身。きっ
>    と彼ら役人たちには誰ひとり、子どもがいないのかもしれ
>    ません
>
>124.いまの人間たちの深刻な病気の多くは家畜から来ています。
>    結核は牛の病気から。インフルエンザは鶏(とり)や豚の
>    病気から。ふふふ、彼らがぼくたちに教えてることは……
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>
>          ★上記の、内容の一部★
>
>−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>
>
>
> 122.牛たちが妊娠すると、子宮の中に胎児を保つため
>     に、血中の卵胞ホルモン濃度などが高くなるんです。
>     つまりエストロゲンの濃度などが高くなるんですが、
>     これが牛乳に……
>
>
>
> 昨日のお話、覚えていらっしゃいます?
> 悲しい牛たちのお話。
>
> たとえ妊娠していても、人間のために搾乳され続ける悲しい牛サ
>ンたちの"人生"を少しお話ししました。
>
> 子どもを生んだ経験のある女性なら、きっとお分かりでしょう。
>
> 自分が母乳を与えている間は妊娠はしないものなんですね。
> でも現在の牛たちは、つらい。
> 本当につらい。
> 妊娠していても、搾乳されるんです。
>
> ただ妊娠すると、女性ホルモン濃度が極めて高くなります。
> 環境ホルモンに心配な皆さんなら、そうした牛乳を、とくに小さ
>な子どもが飲むとどうなるかは、もうご想像のとおり。
>
> 山梨医科大学の佐藤章夫さんなど、「前思春期の子どもに、低容量
>避妊ピルを毎日飲ませているようなもの」だともおっしゃっている
>んですね(出所:『日常茶飯事』2003.10月号、佐藤章夫論
>文"牛乳と日常茶飯")。
>
> このホルモンは、それこそ「ほんもののホルモン」ですから、い
>ま問題になっている環境ホルモンなどの比ではなく、それのおよそ
>1万倍から10万倍もの影響があるだろうと、佐藤さんの話。
>
> なぜなら、牛たちが妊娠すると、子宮の中に胎児を保つために、
>血中の卵胞ホルモン濃度などが高くなるんです。
>
> つまりエストロゲンの濃度などが高くなるんですが、妊娠をして
>いる牛から搾ったミルクには、この女性ホルモンがたっぷり含まれ
>ているということになります。
>
> 女性ホルモン入りの牛乳。
> こんなこと、いままで誰が大きな声で言いました?
>
> もちろん牛乳だけでなく、皆さんが食べているアイスクリームに
>もチーズにもヨーグルトにも……(以下、略)。
>
>
>
>
>※まだまだ、ま〜だま〜だ「楽しい」お話しが続きます。
> きっと、あなたの人生が「本当に」変わりますぞ(笑)。
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
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>     ★お申し込み期間★
>
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>
>
>       7/29(月)〜7/31(水)
>
> (期間内であっても、320名のかたで締め切らせて下
>    さい。前回も多くのかたから連絡があったためです)
>
>
>  注:メルマガ「読者限定」ですので、読者でないかたはお
>    受けできません。  
>
>    しかし、いますぐに読者になられるのなら……う〜む、
>    よしとしますかなあ(笑)。
>
>    下記で登録されてから、お申し込み下さい……。
>    短縮版メルマガ「暮しの赤信号」登録頁。無料です。
>      → http://archive.mag2.com/0000141214/
>
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>  ★お申し込み方法★
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>
>
>下記のフォームにご記入になり、申し込んで下さい。
>自動返信ですので、定員枠内であれば、即、お送りします。
>いますぐに、受信箱か迷惑メールフォルダを、ご覧下さい。
>
>
>ただ、定員枠をオーバーしていましたら、お送りできませんので、
>ご了承下さい。
>なるべく皆さんの声に、応えたいと思っています。
>
>
>また、申込みフォームの中に、「メルマガの読者を可能なら紹介し
>て下さい」、というような内容の項目があります。
>でもこれは……「必須条件」ではありません。
>もし不可能ならば、その旨をご記入下さい。
>
>
>あくまでも先着順に、「まったく公平に」お送りいたします(笑)。
>でも、できれば、お一人でも紹介してほしい……。
>
>
>なぜなら、読者が増えていかなければ、軟弱なぼくなど、途中でこ
>のメルマガを発行する精神力が褪(あ)せてしまいます。
>
>
>今後もこんなメルマガですが、メルマガ「暮しの赤信号」をお読み
>続けになりたいなら、たとえお一人でも読者をご紹介下さい。
>そうでないと、ぼくは今日限りで……このメルマガの発行ができな
>くなってしまうかも……冗談です(笑)。
>
>
>お待ちしております。
>
>
>さあ、それでは、どうぞ。
>
>
>
>    ★プレゼントの「山田語録4」お申し込みフォーム
>             〜読者限定です〜
>
>  パソコン用→ http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P58675913
>     (定員枠内なら、即、自動返信でお贈りします。
>      フォームが開けば、定員枠内ですので、大丈夫です。
>      ごゆっくりご記入下さい)
>  携帯電話用→ http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P58675913
>
>
>お元気で。
>
>
>
>
>
>
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>
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>               ★
>               ★
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>
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>       ★下記は、事務局からのご案内です★
>
>
>
>☆**‥…★…‥**☆◆☆**‥…★…‥**☆◆☆**‥…★…*☆
>
>       ■山田のロングセラー作品!■
>         (実践者のナマの声をどうぞ)
>
>     「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐ
>           ぼくの方法」全3巻
>
>   山田の食費を初公開。これだけの食費で、山田は生き
>   ています。
>   節約と健康が同時に得られる……いまの時代に嬉しい
>   内容です。国はあなたを守ってはくれません。
>   お金をかけないほうが健康はアップし症状は快方する
>   のですが、それには7つの原則が必要。「節約と健康
>   が同時に」得られるという、嬉しい作品です。簡単レ
>   シピ付きのロングセラー。
>      → http://tsukiichiman-syokuhi.seesaa.net/
>
>☆**‥…★…‥**☆◆☆**‥…★…‥**☆◆☆**‥…★…*☆
>
>
>
>
>
>      ▼本誌の「VIP会員」になる方法▼
>
>
>  1.完全版メルマガ「暮しの赤信号」を、毎回お送りし
>    ます。本誌の内容が、100%掲載されています。
>
>  2.また、山田の作品が「何回でも」10%引きでお求
>    めになれます。何度でもどうぞ。
>
>    入会ご希望のかたは、下記まで連絡下さい。半年ご
>    との課金となりますので、入会時期により価格は異
>    なっています。1か月分は、わずか385円。
>    → https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P32605680
>
>
>
>
>
>
>
>※相互紹介を募集しております。メルマガを発行されているかたは、
> ジャンルが異なっていても、ぜひ事務局まで、ご連絡下さい。
>______________________________
>
> 発行/山田博士いのち研究所
>
>  105-0001東京都港区虎ノ門2−2−5共同通信会館B1F
> http://yamadainochi.com/
>
>事務局への連絡は、どんなことでも下記のフォームからどうぞ。
>         → http://goo.gl/t12Yx
>______________________________
>★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
> 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
> めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
> 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。
>
>
>
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>
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