>愛知県西部観測点大気中ラドン濃度;3/1;109ベクレル。僅かに低下。3/4;100ベクレル。
>6日連続で、100ベクトル以上は初めてです。これまでは、100ベクレルを超えても、数日以内に、100ベクレル以下だった。
>
>福井県大野市地下水中ラドン濃度は、変動なし。(2/13の1000万カウントのウルトラ異変後変化なし)
>同観測点の地下水流量の急激な増加は、いまだ、元に戻らず。
>
>★★ 収束の気配無く、スタンバイの気配など、全くなし。未だ激しい前兆のまっただ中。
>
>●房総半島南東沖(八丈島東方沖)M9予想地震モニタリング;大気中ラドン濃度;3/4観測
>ラドン濃度大きく上昇、下降、次いで停滞期間(静穏期)、最後が臨界点(地震発生)
>
>首都圏4観測点(東京渋谷;東京新宿;東京練馬;埼玉県南部);48-67ベクレルの範囲内。
>収束域20-25ベクレル(静穏期領域)の2-3倍の濃度が首都圏では、継続中。わずかにリバウンド。
>
>青;黄;赤の三段階の信号に例えると、地震発生時期危険度判定;青の点滅;変わらず。
>
>●石狩沖:十勝沖(アウターライズ地震)モニタリング;;3/4観測
>北海道札幌大気中ラドン濃度;58ベクレル。
>★★
>本観測点の静穏期濃度;15-20ベクレルの約3倍濃度;地震発生時期危険度判定;青の点滅;変わらず。
>
>●東北地方日本海側から北海道南西沖に至る地域モニタリング;;;3/4観測
>1,山形県村山地方大気中ラドン濃度;60ベクレル
>2,神奈川県横浜市;「ソーラーとFM」サイト;;86.7MHz(NHK FM秋田放送局)の受信レベル
>昨日3日は11時半頃より13時半頃ま で、両方の 周波数に弱い矩形波状の変動が有りました。((管理人さんコメント))
>3,長野県北部観測点
>磁石 ずり下がり有ました。緩いままです。
>
>●本サイト空の掲示板;3/4;衛星画像解析から
>○No.20005:3月4日愛知西部の観測と衛星画像 投稿者:レモン@愛知
>衛星画像からは、福島海岸沿いに沸き立つ雲と沖に半円空洞雲が見られます。このはしから日本海まで円弧を描いています。
>まだ、福島沖が要注意かも。M4〜5前後と思われる。
>北海道には部分さざ波雲と東北北部に大気重力波が見られます。
>八丈島南東沖に大気重力波が発生しています。
>
>◯No.20009:3/4衛星画像 投稿者:黄昏@仙台
>今日の雲ですが、道南〜北東北、福島沿岸、北関東、多摩西部周辺、八丈島南東沖が気になりました。
>
>■特に気になる雲
>・道南〜北東北と沖の太平洋、北海道の中央部の未完成さざ波雲
>・福島沿岸から湧き立つ雲
>・北関東の波状雲
>・山梨東部〜多摩西部〜秩父(富士山北東〜秩父)の無数のレンズ雲
>・八丈島南東沖の大気重力波
>
>★★
>◯福島県周辺
>福島県の浜通り南部に一つ、福島はるか沖に一つ、レモンさんが指摘するようなM4-M5の震源が有りそうです。
>2/20報告した
>京都大学;防災研究所;遠田晋次氏の日本地震学会ニュースレター;
>2011年度;Vol.23 No.5 January 10, 2012 研究報告:2011年東北地方太平洋沖地震 第4回
>
>図4 東北地方太平洋沖地震による浅部正断層地域へのクーロン応力変化(地殻に溜まった歪の度合い図20120220_1 )を
>もう一度見いただくとわかりますが、
>東日本大震災以降、歪がさらに蓄積している地域、赤が強い地域は、
>福島茨城県境一帯とその沖、小規模地震が頻発している千葉県東方沖と宮城県沖です。
>福島県の双葉断層は、この文献でも、震災以降、さらに歪がたまっていることがわかります
>
>東北大学の趙大鵬教授(地震学)らの研究でも、東京電力福島第1原発から数キロ西にある双葉断層で、
>直下型地震が起こる可能性が高いことが、指摘された。
>地下から上昇してくる水が断層に入り込み、滑りやすくなって地震が起こるといい、趙教授は『原発の耐震強化が必要』と話す。
>研究成果は欧州の専門誌「Solid Earth」に14日、掲載された。
>
>趙教授らは、福島県いわき市で2011年4月11日に起きた地震(震度6弱)を引き起こした井戸沢断層と
>福島第1原発のすぐ近くにある双葉断層の構造を調べ、
>『両者の地下構造がよく似ている』(趙教授)ことを突き止めた。
>二つの断層の地表から地下150キロを比較したところ、それぞれの断層の下で水が見つかった。
>太平洋プレートに含まれていた水が、地下の圧力で上昇したと考えられるという。
>
>この地震のメカニズムは、2008/6/14に発生した「岩手・宮城内陸地震」後に、東北大学が地下深部のマグマの存在により、
>「水が断層に入り込み、滑りやすくなって地震が起こる」ことを詳しく報告しています。
>
>私が、最も心配する、東日本大震災の誘発地震は、この双葉断層の地震です。
>
>一方、北東北のはるか沖(アウターライズ域)は、むしろ、歪は軽減されています。
>マイナス方向の青の地域が大きく広がっているからです。
>「「まんずえがったなす」」。
>
>◯山梨東部〜多摩西部〜秩父(富士山北東〜秩父)の無数のレンズ雲
>上記記述の、神奈川県横浜市;「ソーラーとFM」サイトさんの、両方の周波数のレベル上昇がある時は、
>周辺地域で、揺れることが多いようです。
>富士山北側山麓鳴沢村の大気中ラドン濃度が25-32ベクレルのやや高い濃度が一ヶ月続きました。現在17ベクレル。
>収束へ向かっているようです。13ベクレル付近が基線。
>(1/28の震度5弱の地震前の1/15の38ベクレルには及びません)
>
>中規模クラスの前兆が続いています。
>
>
>●3/5要点;サイト名;;生かせいのち 地震と防災;;無断転載禁止
>
>◯福島(茨城)沖及び栃木県日光方面警戒
>福島県の浜通り南部に一つ、福島はるか沖に一つ、レモンさんが指摘するようなM4-M5の震源が有りそうです。
>
>話はずれます。福島県浜通りの双葉断層。
>京都大学防災研究所;遠田晋次氏の東日本大震災による主要活断層のクーロン応力変化(地殻に溜まった歪の度合)の、
>プラス方向への大きな変化
>東北大学の趙大鵬教授(地震学)らの研究で、断層の地下に、水の存在。
>2011/4/11にM7の誘発地震が発生した同じ福島浜通りの井戸沢断層と同じだった。
>今のところ、大きな前兆は見えてないと思いますが、最も心配する誘発地震は、この双葉断層の地震です。
>
>◯山梨東部〜多摩西部〜秩父(富士山北東〜秩父)の無数のレンズ雲
>神奈川県横浜市;「ソーラーとFM」サイトさんで受信レベルの弱い変動。
>富士山北側山麓鳴沢村の大気中ラドン濃度が25-32ベクレルのやや高い濃度が一ヶ月続きました。現在17ベクレル。
>収束へ向かっているようです。13ベクレル付近が基線。
>(1/28の震度5弱の地震前の1/15の38ベクレルには及びません)
>中規模クラスの地震だと思います。
>
>それ以外は、大きな変動はなかった。
>◎生かせいのち地震と防災日報
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