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2012年3月24日土曜日

Fw: 生かせいのち地震と防災日報20120324

>●本州中部以北の巨大地震;総合モニタリング:
>房総半島南東沖(八丈島東方沖)M9地震及び三陸北部はるか沖アウターライズ津波M8地震;;2つを対象:3/23観測
>愛知県西部観測点大気中ラドン濃度;
>3/1;109ベクレル。3/8-3/14;84-91ベクレル。3/15-3/19;99-103ベクレルへリバウンド。
>3/20:95ベクレル。3/21:97ベクレル。3/22:92ベクレル。3/23:88ベクレル
>
>3/23のラドン濃度は、3/15-3/22の間の7日間のラドンリバウンドが一旦、3/8-3/14の変動域に低下した。
>だが、未だ、ラドン濃度高く、収束の動きなし。スタンバイには程遠い。
>
>◯三陸北部はるか沖アウターライズ津波地震;M8
>◯札幌観測点大気中ラドン濃度
>3/14:64、3/15:61、3/17-3/23::44-50ベクレルのボックス圏の動き
>本観測点の静穏期濃度;15-20ベクレルの約3倍濃度が継続中。
>
>◯福井県大野市地下水観測点精密水温
>3/16、3/18、3/20に、0.1-0.12度、精密水温上昇。
>3/21;12-16時及び19-21時、0.12度、精密水温上昇、さらに、3/22;4時-3/23:19時まで精密水温上昇。その後、一旦静穏化。
>本格的な動き継続。
>★★
>札幌観測点大気中ラドン濃度はリバウンド継続。福井県大野市地下水観測点精密水温は3/16以降、5回目の水温上昇。
>さらに、予想震源域で、前兆が継続しています。直前前兆は見えません。
>
>●房総半島南東沖(八丈島東方沖)M9予想地震モニタリング;大気中ラドン濃度;3/23観測
>ラドン濃度大きく上昇、下降、次いで停滞期間(静穏期)、最後が臨界点(地震発生)
>
>首都圏4観測点(東京渋谷;東京新宿;東京練馬;埼玉県南部);45-60ベクレルの範囲内。
>
>収束域20-25ベクレル(静穏期領域)の2-3倍の濃度が首都圏では、継続中。
>発生時期判断を決して間違えてはならないというつもりでやってますので、
>直前前兆指標(10日以内)数種類の変動もあわせて、みています。
>
>青;黄;赤の三段階の信号に例えると、地震発生時期危険度判定;青の点滅;変わらず。
>
>●東北地方日本海側から北海道南西沖に至る地域モニタリング;;;3/23観測
>1,山形県村山地方大気中ラドン濃度;46ベクレル
>
>●本サイト空の掲示板;3/23;衛星画像解析から
>○No.20341 3月23日愛知西部の観測と衛星画像 投稿者:レモン@愛知
>愛知西部からは、大きな変化は無い。
>衛星画像からは、関東の千葉東方沖に大気重力波と東北にレンズ状筋雲が見られます。
>青森付近には、部分さざ波雲が見られます。依然として東北の動きは未発のようです。
>九州南部沖には、波紋状雲が見られます。
>
>◯No.20343:3/23衛星画像 投稿者:黄昏@仙台
>東北太平洋側、九州南部〜南東沖が気になりました。
>■特に気になる雲
>・青森/岩手〜東方沖の大気重力波
>・岩手/宮城から沖の無数の筋状雲
>・東北南部の大気重力波
>・銚子はるか沖の大気重力波や波紋状雲
>・九州南部〜南東沖の未完成さざ波雲
>・奄美大島周辺の大気重力波や整列状雲
>
>★★
>1,鹿児島大隅半島から薩南諸島
>桜島から奄美大島に至る一帯の現象が継続しています。
>最新の気象庁;平成24年 No.12 週間火山概況 (平成24年3月16日〜3月22日)によりますと、
>北から順に、霧島山(新燃岳);レベル3(入山規制)、桜島;レベル3(入山規制)、
>薩摩硫黄島、諏訪之瀬島;;レベル2(火口周辺規制)
>日本のほとんどの火口周辺警報がでているのは、この一帯だけです。
>レベル2(火口周辺規制)のもう一つの火山は、三宅島です。
>
>2,関東の千葉東方沖の大気重力波
>2/20報告した
>京都大学;防災研究所;遠田晋次氏の日本地震学会ニュースレター;2011年度;Vol.23 No.5 January 10, 2012 研究報告:
>2011年東北地方太平洋沖地震 第4回 内陸への影響,強震動によると、
>
>圧倒的に、房総沖で地殻に溜まった歪の度合が高くなったと言えると思います。
>
>この地域が、千葉東方沖で、現在でも、群発地震のような形で、継続しています。
>最近報告していますように、
>
>房総半島から茨城北部及びその沖の中規模地震にご注意ください。
>
>
>
>●3/24要点;サイト名;;生かせいのち 地震と防災;;無断転載禁止
>◯関東の千葉東方沖の大気重力波
>2/20報告した
>京都大学;防災研究所;遠田晋次氏の日本地震学会ニュースレター;2011年度;Vol.23 No.5 January 10, 2012 研究報告:
>2011年東北地方太平洋沖地震 第4回 内陸への影響,強震動によると、
>圧倒的に、房総沖で地殻に溜まった歪の度合が高くなったと言えると思います。
>
>最近報告していますように、房総半島から茨城北部及びその沖の中規模地震にご注意ください。
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