>ロベルトこと、松本のメルマガとブログの読者の方からの告知です。
> 10/6、土曜日の午後に東京都文京区文京区民センターです。
>安倍新総裁を応援する皆様、是非、お越し下さい。
>前回の田母神俊雄先生の講演では、反核・反軍・お花畑系の聴衆の方が
>多く、講演の後の質問も田母神俊雄先生を非難する論調ばっかりで、悔しい思いを
>主催者側の方は、されたそうです。
>
>士気の集い 代表
> 千田昌寛 様
> 090-3450-1951
> morale_meeting@yahoo.co.jp
> http://blog.goo.ne.jp/morale_meeting
>
>
>田母神俊雄 元航空幕僚長VS天木直人 元駐レバノン特命全権大使 特別討論会
>
>【講師】田母神俊雄(たもがみ としお)先生
> 昭和23年、福島県郡山市生まれ。防衛大卒業(15期)後、航空自衛隊に入隊。
> 若い時分は地対空ミサイルの運用幹部として約10年の部隊勤務を経験。
> その後、統合幕僚学校長、航空総隊司令官などを歴任。
> 2007年航空幕僚長に就任。2008年民間の懸賞論文への応募作品が政府見解と
> 対立するものであったことが問題視され幕僚長を更迭。
> 同年 11月3日付をもって定年退職となる。
> 同年11月11日参議院防衛委員会に参考人招致されたが、論文内容を否定する
> つもりはないことを改めて強調した。
> 2009年2月以降、渡米講演の他、全国各地での講演と執筆活動に従事。
> 著書は「間接侵略に立ち向かえ!」「田母神大学校」など10冊弱。
>
>【講師】天木 直人(あまき なおと)先生
> 昭和22年、山口県生まれ。昭和44年、京都大学中退後、上級職として外務省入省。
> 内閣安全保障室審議官、在豪日本大使館公使等を経て、平成13年2月〜平成15年8月、
> 駐レバノン日本国特命全権大使。
> 大使在任中、小泉政権の対イラク政策を批判する公電を送信し、外務省を解雇される。
>
> 平成19年、参議院選挙に9条ネットより出馬。
>
>【司会】タイラヨオ
> 作詞家・シンガーソングライター・ラジオDJ。
> 倖田來未、ピコ(『よりぬき銀魂さん』エンディングテーマ)などへ作詞を提供。
>
>
>【日 時】 平成24年10月6日(土)13時30分〜16時30分(開場:13時)
> 【会 場】 文京区民センター3F 3-A会議室(文京シビックセンター向かい側)
> 東京都文京区本郷 4-15-14 Tel:03-3814-6731
> 交通:東京メトロ丸の内線・南北線「後楽園駅」or都営三田線・大江戸線「春日駅」徒歩1分
> 【構 成】 第1部 基調講演会 13:30〜14:10 天木直人先生講演
> 14:10〜14:50 田母神俊雄先生講演
> 第2部 討論会 15:00〜16:30 天木先生VS田母神先生+コーディネイター福留
> 【参加費】 第1部・第2部、各部それぞれ1500円
> 第1部・第2部の両部を事前申込の方に限り2000円
> (事前申込の学生は両部の事前申込で1000円、高校生以下無料)
> 【懇親会】 17時〜19時 *会場の都合により、先着25名とさせて頂きます
> 参加費:事前申込3500円 (事前申込の女性・学生3000円)
> 当日申込4000円 (当日申込の女性・学生3500円)
> 【申込先】 10月5日23時(懇親会は10月4日 23時)までにメールまたはFAXにて
> (当日受付も可) 会場の定員が200名につき、先着順とさせて頂きます
> ★当日は混雑が予想される為 事前申込の無い方の入場は講演5分前とさせて頂きます
> 【主 催】 士気の集い・青年部 千田宛て http://blog.goo.ne.jp/morale_meeting
> TEL 090-3450-1951(電話での事前申込はお断りしています)
> FAX 03-5682-0018 E-mail:morale_meeting@yahoo.co.jp
> 【次回講演会予定】
> 10月20日(土) 18時20分〜 元駐ミャンマー特命全権大使 山口洋一先生
> 『激変するミャンマー情勢の実相』
> 11月03日(祝・土) 18時〜元帝京大学教授 高山正之先生独演会「高山正之の変見自在」
> 11月17日(土) 18時15分〜 大和ミュージアム館長 戸?一成先生講演会 (予定)
>
>
>♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
>
>以下、ロベルトの国防に対する考え方を書きます。
>
>去年のエントリーですが、現時点でも通用すると思っていますので、再掲します。
>
>日本は今こそ世界の為に大軍拡を(2011/9/07)
>http://yangkuma.blog81.fc2.com/blog-entry-580.html
>
>友愛でなく緊張の海だからこそ、戦争でなく謀略や外交で政治が行われる。
>by ロベルト・ジーコ・ロッシ
>
>9/7は、尖閣諸島中国漁船衝突事件が起きた日です。
>
>それ以降も中国は、繰り返し日本の領空侵犯を繰り返しています。
>
>中国軍機、中間線越え 海自の情報収集妨害か
>2011.9.7 07:00 (1/2ページ)
>http://sankei.jp.msn.com/world/news/110907/chn11090707040002-n1.htm
>
>中国空軍の戦闘機が8月中旬、東シナ海の日中中間線を越え、海上自衛隊の
>情報収集機を追尾していたことが6日、分かった。
>中間線より日本側で戦闘機による威嚇が明らかになったのは初めて。
>昨年9月の沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件以降、日本領空に接近する
>中国機は急増しており、第1列島線(九州−台湾−フィリピン)の制海・
>制空権確保に向け、空軍の戦闘力強化も本格化させたとみられる。
>
>中略
>
>防衛省によると、昨年4〜9月に中国機が日本領空に接近したのは24回
>だったが、漁船衝突事件後の10月〜今年3月の半年間は72件と3倍に急増。
>4〜6月の3カ月間も27件で、前年同期の9件の3倍というハイペースが
>続いている。
>
>今年に入り中国軍機が防空識別圏を越え、中間線付近まで侵入してくるケースも目立つ。
>昨年は3月にY8の早期警戒機型1機が中間線付近まで進出しただけだったが、
>今年3月に、情報収集機型など2機が中間線を越えて、尖閣諸島周辺の日本領空
>約50キロまで接近。7月にも2回、情報収集機型が中間線を越えている。
>
> 防衛省は、誘導する地上レーダーの能力向上で中国空軍が戦闘機などをより
>遠方に展開させることが可能になったと分析。
>ガス田など海洋権益もからむ中間線をめぐる主権問題で攻勢を強める予兆では
>ないかとの警戒感も強い。
>次のステップとして、同空軍が南シナ海で行っている戦闘機への空中給油訓練を
>東シナ海でも実施するとの見方もある。
>
>
>ロベルトは、日本の国益上必要不可欠な西インド洋から東シナ海までのシーレーンを
>
>日本独力で日本艦船を守れる軍事力を持つのが、世界の平和を保つのに必要だと
>
>考えています。
>
>シナ(中国)との戦争を勃発させない為にも、力のバランスは必要です。
>
>ここで、昨年の海上保安庁の船艇への衝突映像をユーチューブに投稿した国士で
>
>ある一色正春氏の声を産経新聞の記事から聞いてみましょう。
>
>「領土守る気概必要」一色正春・元海上保安官インタビュー
>http://sankei.jp.msn.com/region/news/110906/okw11090622500001-n1.htm
>
>事件から1年たつが
>
> 私の役割は(映像をユーチューブに投稿した)昨年11月4日で終わったと
>思っているが、事件の問題点、論点がそれてしまった気がする。
>今年8月にはついに中国公船が領海内に侵入した。
>中国の攻勢が一段階上の状態になっているが、政府からは何か手を打とうという
>意思が感じられない。民主党代表選でも、外交・防衛には一言も触れていない。
>
>事件後の政府対応は
>
> 何がやりたいのか分からない。話し合いにせよ実力行使にせよ、はっきり
>態度を示すべきなのに。
>これだけ中国にやりたい放題されていると、逆に危険を感じることもある。
>力ずくで尖閣を取り返せ、という機運が盛り上がり、大規模な衝突が起きない
>とは言えない。
>
> 本当の日中友好を考えれば、一方的にへりくだるのは逆効果。
>第二次世界大戦前のヨーロッパを思い起こしてほしい。
>戦争を恐れるあまり、その結果として戦争になってしまうこともある。
>
>映像流出については
>
> ありのままを見て判断してもらうにはあれしかなかったと今でも思うが、
>知識のない人たちに何の注釈もなく出したのは少し乱暴だったかもしれない。
>映像には無数の中国漁船が写っている。
>衝突だけが注目され、日常的に違法操業が行われている中で起きたという
>「背景」などが伝わっていないという思いはある。
>
>海保は海上警察権の強化を打ち出したが
>
> 現場で起こっている現実から、かなり遅れた感があるが、やるべきだろう。
>しかし、それより大事なのが、違法操業については今まででも取り締まる
>法律があったのに、それを正しく運用し取り締まってこなかったこと。
>それについて検証しなければ新しい法律を作ったところで正しい運用は
>できないだろう。
>
> また、国内法では公船に対しては除外規定があり、また国際法の絡みも
>あり難しい。現状は警察力で対応できない領域に入りつつあると思う。
>
>検察審査会は船長に起訴議決を出した
>
> 議決でも、釈放理由が明らかにおかしいと指摘されている。
>一方で、中国は謝罪と賠償を要求している。国としてどう対応するのか。
>政治的配慮でうやむやにするのだけはいけない。
>
>今必要なことは
>
> このようなことが起きることは1年前から予測できたことなのに、
>何の手も打ってこなかった。
>今からでも遅くないので、もし漁業監視船でなく、軍艦が尖閣に来たら
>どうするのかを考え、実行に移すべきだ。
>
> 東日本大震災の原発事故と同じように、想定外では済まない。
>場当たり的対応は状況を悪化させるだけ。
>自衛隊に守らせるというなら、死傷者を出す覚悟が果たしてあるのか。
>領土を守るには気概、明確な意思が必要。
>問題を先送りしても火種が大きくなるだけだ。
>
>参院予算委員会に8月,漁船を停船させる様子を写した新映像が提出された
>
> これまで出せなかった理由が分からない。捜査上の問題や手の内がばれる
>という声もあったようだが、停船させるための放水などは訓練でも普通に
>やってることで、とってつけたような言い訳。
>そもそも誰が隠蔽しているのかわからないことが問題であり、その人物が
>名乗り出て理由を述べるべきだ。
>
>尖閣の状況を好転させるためには
>
> 尖閣周辺は魚の量も質も良く、好漁場だが、地元漁師としては高い燃料代を
>使って行っても、中国船に邪魔されるどころか漁具を壊されたりするため採算
>が合わないのが現状。
>そのため日本の漁師が尖閣周辺で漁をする機会は減り、取り締まりを受けない
>中国漁船が増えていた。
>
>中略
>
>中国以外にも韓国やロシアが震災に乗じて領土問題で攻勢を強めている
>
> 韓国が発災直後に竹島のヘリポートの増築工事をスタートさせたり、鬱陵島
>を視察しようとした日本の国会議員を国際法に違反してまで入国拒否したのがいい例。
>退去させるなら国際法上理由を告げないといけないが、具体的な理由が全く
>知らされていない。
>
> 露骨でむちゃくちゃなやり方だが、今がチャンスと思っての行動だろう。
>ロシアにしても領空を脅かすような行動を幾度となく行い、北方領土の
>実効支配を堅固にしようとの意図を隠そうともしない。
>あと何年後か、民主党政権が続いている間にやれるだけやっておこうという
>考えではないだろうか。
>
> 機を見るに敏というか、善し悪しは別にして、虎視眈々とやるのは国際関係
>ではある意味当たり前。日本人はその意識が希薄だ。
>国民の守るという意識がなければ領土は守れない。
>
>こうした事態が続けば,「第二の流出」が起きる可能性もある?
>
> 政府も今は、情報管理を徹底しているだろう。ただ、もっと言えば、
>もし尖閣周辺で衝突事件か何かがあった場合、「衝突」の事実すら隠蔽する
>かもしれない。
>うがった見方をすれば、もうひっそりと処理されている事件があるかも
>しれないとすら思ってしまう。
>
> 現実に6月末の領空侵犯は2か月間も隠蔽されていたし、F−15戦闘機
>の墜落事件の真相も明らかにされていない。
>
> 政府は(映像流出の後)公務員の守秘 義務について罰則を強化しようと
>しているが、本末転倒だ。
>
>今後の尖閣問題について
>
> 中国は明確に海洋進出の意志があるのに、政治家や官僚が面倒はいや、
>先送りの姿勢では何も解決しない。最悪のことを想定しておかなければいけない。
>領海内に滞在するのが30分だったのが1時間になり、ついには・・・と
>なっていく可能性が高いと思う。
>
> 今の状況は口げんかが押し合いになり、殴り合いに発展し、ついには向こうが
>刃物を出してきているようなもの。
>領土が脅かされる事態が当たり前になってしまうのが一番怖い。
>それでは中国の思うつぼだ。
>
> 国民は事実を知り、判断するべき。その意味でマスコミの役割は大きい。
>結局、ツケは国民が払うことになるのだから。
>主権者である国民は義務を負わねばならないことを忘れてはならない。
>
>
>国士である一色正春氏の真摯な意見を我々は真剣に受け止めて行動に移しましょう。
>
>世界は今、欧米を中心に大恐慌の瀬戸際に来ています。
>
>それは、日米独スイスの国債金利が、軒並み2%を割って来た点から分かります。
>
>要は、投資先を失ったマネーが安全な国債に集中するのと同時に過剰貯蓄
>(投資先がない預金)が銀行へ積み重なっていってるのです。
>
>三橋貴明氏のブログから引用します。
>続四天王(9/7)
>http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/
>
>日本の円高対策は、日銀のマネタリーベース拡大(長期国債買取)と政府の
>国債発行、財政出動による内需拡大が正しいのです。
>日本が内需を拡大すれば、輸入が増えますので、円高は抑えられます。
>マネタリーベースがマネーストックを生み出せば、インフレ率は上昇し、
>為替レートも円安方向に向かいます。
> さらに、日本の内需に向けた(海外諸国の)輸出で世界経済が一息つけば、
>いずれは日本の外需(輸出)も伸びていくことになるでしょう。
>
>
> デフレ及び一方的な通貨高、超低金利は、国民経済が日本に対し、
>「もっと通貨を発行しなさい。もっと支出を拡大しなさい。
> もっと国債を発行しなさい。もっと輸入を拡大しなさい」
> というメッセージを投げかけてくれているわけです。
>
>引用終了
>
>ロベルトは、ここに提言します。
>
>世界中で投資先がない今こそ、日本は東シナ海で戦争勃発を避ける為に
>大軍拡を宣言すべき!だと。
>
>核兵器以外の航空母艦、戦闘機、哨戒機、潜水艦等を大量に発注するのです。
>
>兵器の発注は、TPPの一部会になっている政府調達に当たります。
>
>TPP参加をバカの一つ覚えみたいに主張している皆様、福音です。
>
>兵器発注を行う時に条件を満足すれば世界中の企業から購入すると
>宣言すれば良いのです。
>
>「兵器の5割以上が日本製部品で作られている」という条件を。
>
>こうすれば、日本の内需に向けた(海外諸国の)輸出で世界経済が
>
>一息つかすことができ、
>
>日本は世界の救世主になり、世界中から感謝されるでしょう。
>
>日本は今こそ世界の為に大軍拡を実行すべし。
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> 33万部のベストセラー「スラムダンク勝利学」の
> 著者でスポーツドクター辻秀一氏によれば、
> 人間には2つの脳の使い方があり、
> その使い方によって能力があってもそれを
> 発揮できなくなると言います。
>
>あなたはどちらのタイプでしょうか?
>
>・結果を出すために胃の痛くなるプレッシャーを日々感じている。
> ・気持ちばかり焦ってイライラしている。
> ・失敗したらどうしようと、不安に襲われている
> ・自分よりうまくいっている人を羨ましく思ったり、妬んでいる。
> ・つねに競争相手との比較にさらされている
> ・良いアイディアが出ずいつも追われている。
> ・絶えず人間関係の不満が生じている。
>
>
>もしあなたがこのページのリストに
> 1つでも当てはまるなら、あなたは
> 「脳の使い方」を間違えて、自分の能力を
> 充分出し切ってない可能性があります。
> メルマガを登録して見れる無料ビデオで、
> ほとんどの人が知らない「2つの脳の使い方」
> を学んでください。
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>無料で見ることができます
> ↓
> http://123direct.info/tracking/af/371034/n3VKx6Im/
>
>
>辻秀一とは?
> 著書「スラムダンク勝利学」33万部超。
> 応用スポーツ心理学をベースに、
> 人の持てる能力を最大限発揮するために、
> 緊張しない、プレッシャーに負けないメンタルを作ります。
> 心の状態を整え、集中力を高める「フロー」という
> 心理状態を生み出すための独自理論、
> 「辻メソッド」でメンタルトレーニングを展開。
>
>
>ビジネスマンに高い支持を得ており、多数の企業で
> メンタルトレーニングを実施しています。
> クライアント企業には、ジャパネットたかた、
> ファイザー、船井総研など多数)
> 自身が開催さるワークショップにも
> 経営者、ビジネスマン方が中心に参加されています。
>
>エネルギー溢れるトークと
> 実践しやすいメソッドで、熱い支持を受けています。
>
>
>[著書]
> 「スラムダンク勝利学」(集英社インターナショナル)
> 「ゾーンに入る技術」(フォレスト出版)
> 「第二の脳のつくり方」(祥伝社)
> 「フローカンパニー」(ビジネス社)
> 「心に余裕がある人になる自分の磨き方」(ワニブックス)
> 「一瞬で心を切り替える技術」(日本実業出版社)
>
>
>========================================================
>
>ロベルトと同様な意見を以下に転載します。
>
>ブログ「ねずさんのひとりごと」
>日本は軍事力を強化せよ(2012/7/13)
>http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1566.html
>
>昨日の記事で、尖閣を中心として支那中共政府が日本に対して露骨な軍事侵攻
>を口にしていることについて、書かせていただきました。
>
>今日は、
>「では何故、支那は日本に対する露骨な侵略を匂わせるようになったのか」
>について書こうと思います。
>
>
>このことは、韓国に関しても同様です。
>韓国も慰安婦問題を含め、日本に対する侮日工作を露わにしています。
>大便の混じった食品を、日本に対してだけは、なんの規制も許さずに輸出する。
>
>いまどきどこのコンビニ、スーパー、ドラックに行っても、かならず韓国酒
>のマッコリが売られているけれど、あのマッコリは異常に大腸菌が多いからと、
>あの不衛生な支那でさえ、輸入禁止処分にしている酒です。
>にも関わらず、食の安全に厳しいはずの日本ではまるで規制がされず、
>されないどころか日本中の酒類を扱う小売店で売られている。
>
>韓国海苔もそうです。
>韓国海苔は、ときどき白い切片のようなものが混じっていることがありますが、
>分析してみると、なんとこれがトイレットペーパーです。
>大便の成分も多く混入している。
>韓国人にとっては、大便混じりの食品は「旨いもの」なのかもしれないが、
>大腸菌がうようよいるような食品は、よほどの貧国でもなければ、世界でも
>日本でも、およそ食品としては不適切です。
>にもかかわらず、これら韓国食品は、その不衛生さが世界中で指摘されて
>いながら、日本だけはブームとか称して大量に売られている。
>
>支那は尖閣に軍事侵攻すると言ってきているし、韓国は大便混じりの食品を
>日本に売りつけ、さらに慰安婦問題を世界中に刷り込んで、侮日する。
>さらに竹島について、あるいは日本海の領海について、韓国は露骨に日本の
>領土領海への侵犯を主張しはじめています。
>
>もともと世界で日本を露骨に非難中傷しているのは、特ア三国だけですが、
>ここにきて、動きは一気に加速してきています。
>
>なぜ、このようなことが起こったのでしょう。
>
>その原因は、民主党政権にあります。
>
>あらかじめ断っておきますが、私は何事につけ、「人のせいにする」と
>いうことが嫌いです。
>ですから、こうした事態に関しても「○○国のせい」、「○○党のせい」
>という言い方をすることは、極力避け、むしろ私達自身が襟を正すことを
>このブログでもずっと主張してきています。
>
>ただ、日本がここまで露骨に領土領海を侵犯され、かつ侮日されている
>背景については、「すべての原因は民主党にあり」と述べるしかないのです。
>
>どういうことかというと、その原因は、鳩山内閣の普天間問題にさかのぼります。
>自民党が10年がかりで普天間問題に関して日米同盟の強化推進のための
>様々な合意を取り交わしてきたことを、当時の鳩山由紀夫が、ことごとく
>ぶち壊しにしてしまった。
>
>このことが結果として、米国の日本に対する不信を駆り立て、日米同盟に
>亀裂を生んだのです。
>
>日米同盟に亀裂がはいるとどうなるか。
>いざというとき、世界最強の軍事力を持つ米軍が出動しないとなれば、
>日本は弱国です。
>弱いとなれば、大津の中学生イジメ事件よろしく、日本をいじめ抜いて、
>日本のすべてを奪ったとしても、日本からの報復はない。
>
>戦争や軍事侵攻というものは、互いの軍事力や同盟関係に、軍事的空白、
>もしくは顕著な軍事的優劣がついたときに起こります。
>
>このブログでも、何度も記述させていただいていますが、日本が支那事変、
>そして大東亜戦争に至ったのも、そもそもの原因の糸をたぐっていくと、
>大正12(1923)年の日英同盟の解消にその原因があります。
>
>それまでは、日本と英国は、互いに世界1・2の軍事力を誇っていたのです。
>その世界1・2位の軍事力を持つ国同士が、つまり、日英が同盟関係に
>あったのです。
>これは冷戦時代の米ソが軍事同盟を締結しているようなもので、世界中の
>国々が束になっても、この両国には敵わない。
>
>だから、明治から大正にかけての日本人は、世界中どこに行っても歓迎されたし、
>日本人を狙った悪さや卑劣な犯行もなかったし、日本人が海外で酷い眼に
>遭うこともなかったのです。
>いやそれどころか、明治日本に関しては、たとえばリリウオカラニ女王が
>統治するハワイを米国が我がものとしようとしたとき、日本が軍艦を
>ちょっと出しただけで、米国はハワイ王朝に対する侮蔑工作、破壊工作を
>辞めています。
>
>要するに、不良どもがゆすりたかりをしている現場に、警察官がやってくれば、
>犯人連中が逃げてしまうのとおなじで、軍事力というものは、国際社会の
>中にあっては、いわば警察のようなものなのです。
>
>それだけ強大な力を持ち、日本が世界中どこの国に行っても大歓迎された、
>そういう強国であったものを、破壊してしまったのも、日本の政治家たちでした。
>
>軍事力の保持にはカネがかかる。
>だからそのカネを民生に回せ。
>その主張が通り、日本が軍事予算をケチったとたん、日本の軍事力は相対的
>に低下し、日英同盟は解消した。
>
>その結果何が起こったかといえば、たとえば、ハリマオー伝説で有名な
>谷豊氏は、小学生の幼い妹を、華僑の起こした反日侮日デモで、
>生きたまま首をねじ切って殺害されるという凄惨な悲劇を受けています。
>
>尼港事件、廊廟事件、通州事件、齊南事件等、その後も日本人を狙った
>凄惨な強盗強姦殺人侮日事件は多発します。
>そして起こったのが、支那事変であり、大東亜戦争です。
>
>つまり、戦争は、軍隊があるから起きるのではなく、軍事力の空白や、
>軍事バランスが崩れたときに起こるものなのです。
>
>もっと噛み砕いて言えば、弱いからイジメの対象になるのです。
>その弱い者を守るべき級友や教師に恵まれず、いくらいじめても誰からも
>咎まれないとなれば、イジメはエスカレートします。
>そして実際に、自殺等の悲劇が起これば、そこに警察が関与する。
>
>これと同じことです。
>日本が米国との間に亀裂を生み、日本が弱い国になったと見られれば、
>日本にあるありとあらゆるものを奪おうとする、泥棒や強盗のような
>国が、現実にあるのです。
>
>まさか、と思うなら、それは大きな間違いです。
>普天間問題で日米同盟に亀裂が起こってすぐに、何がありましたか。
>尖閣での支那漁船衝突事件です。
>
>自動車同士の交通事故で、一方的にぶつけてきたら、ぶつけた方が
>悪いのに決まっています。
>にもかかわらず、日本は支那の恫喝に屈し、その犯人を無罪放免
>しているのです。
>
>一方的にぶつけておいて、無罪放免を要求する。
>現に、こんな非道を支那はまかり通らせています。
>
>日本が弱い。
>日本がいいなりになるとなれば、つぎつぎと要求をエスカレートさせる。
>まるで暴力団のようなことをする。
>まさかと思うかもしれないけれど、その「まさか」が本当の国際関係と
>いうものです。
>
>なぜなら、国際関係においては、真の同盟も真の敵も存在しない。
>あるのは、自国の利益だけだからです。
>
>支那は支那にとって、自国の利益となることをする。
>韓国は韓国にとって、自国の利益となることをする。
>米国は米国にとって、自国の利益となることをする。
>あたりまえのことです。
>
>日本弱しとみれば、徹底的に貪り抜く。
>ましてや日本の近海には、世界最大のレアアース、レアメタル、
>メタンハイドレードが眠っているのです。
>
>中東の石油資源の枯渇が目前に迫った今、自国の資源を確保しようとするのは、
>どこの国とってもあたりまえのことです。
>そのために、日本人が何人死のうが、何百人、何万人と死のうが、そんなこと
>は知ったこっちゃない。
>そもそも中共政府は、これまで「自国の民」を何人殺してきているのか。
>それを思えば、他国の民である日本人が何人死のうが、彼らにとってはまるで
>関係ないのです。
>他人を殺してでも、自分が生き残る。
>それが彼らの生き方、国家のあり方の基本だからです。
>
>周辺諸国事情に配慮して、などと甘いことを言っているのは、世界の中で
>日本くらいなものでしかない。
>あまりにもあさはかであり、あまりにも幼稚な発想でしかありません。
>
>先日、ある方と話している時、保守の中でも、親米か反米かで、意見は大きく別れる。
>それは保守の中の対立軸である、ということを、その方が言っていました。
>
>親米か、反米か。
>私に言わせていただければ、「いまさら何を言っているのか?」です。
>
>私は、米国は好きな国です。
>その意味では、私は親米です。
>けれど、米国が戦前から戦後にかけて日本に対して行なった非礼の数々、
>あるいは明治維新の際に南北戦争のセコハンの武器を日本に買わせて
>戊辰戦争を煽った事実、あるいは日本の金をだまし取った事実など、
>忘れてはいけないと思っています。
>その意味では、私は反米です。
>
>親米か、反米か、そのようなことは、申し訳ないが、どうでも良いことなのです。
>米国は米国の国益のために行動しているのです。
>間違っても日本や日本人のために米国が行動しているのではない。
>
>日本も米国も、それぞれ独立した国家なのです。
>そして米国は、いまや世界最強の軍事大国でもあります。
>その米国と日本の間には、安保条約があるけれど、それさえももはや過去
>のものにしなければなりません。
>
>日米は、ともに独立した良きパートナーとして、安保条約ではなく、
>軍事同盟を締結すべきときがきているのです。
>
>子供じゃないのです。
>自分で自分の身を守るのは、あたりまえのことです。
>忠であるためには、互いの信頼関係の構築がなにより大事です。
>
>まして日本のすぐ隣には、強姦国と、中狂という暴力団国家と、北朝鮮
>という破壊活動専門のカルト国家を抱えているのです。
>
>人の命をなんとも思わない殺人鬼と、屍体まで強姦する強姦魔がすぐ脇に
>いるところで、資源たっぷりの魅力的な女性が丸裸でいて、何も起こらない、
>何もされないと思う方が、アホです。
>
>いま、中共や韓国を黙らせる方法は、実は非常に簡単なことです。
>日本の内閣が、日本の軍事費を、現行の年5兆円から、いっきに15兆円に
>拡大し、日米連携して日本の再軍備を図ると宣言するだけでことは足ります。
>
>その宣言をするだけで、いや、宣言までしなくても、そのような談話を
>発表するだけで、世界に激震が走る。
>中共は黙り、韓国も黙る。
>
>もちろん、オスプレイ並みに、中共マネーや、朝鮮マネーに毒された
>団体などが、猛然と抗議行動を起こすでしょう。
>関係ないのです。
>それが日本を、日本人を守る唯一の道であると、堂々と述べれば良いのです。
>
>現に中共は、日本への核攻撃も辞さないなどと公言しているのです。
>「みなさん、それでもよいのですか? 国家には国民を守る使命があるのです」
>と堂々と述べれば良いのです。
>
>これには米国は大歓迎となります。
>なぜなら、米国で米国の政治にもっとも大きな政治的影響力を持っているのは、
>米国の軍産複合体だからです。
>日本が軍事費を増強し、米国と共同して日本の軍事力の強化を図るとなれば、
>米国の軍産複合体にとって、これほどのビジネスチャンスは、またとない。
>
>米国の株価は劇的に値上げするだろうし、それを受けて日本の株価も急上昇します。
>イージス艦や戦闘機は米国から買うけれど、その重要部品の8割は日本製です。
>となれば、日本経済もいっきに好況へとシフトする。
>
>10年後、自主憲法を制定し、米国と並び世界最強の軍事力を備えた日本は、
>日米軍事同盟の発動によって、世界最強の国家のひとつとなる。
>
>日本は堂々と中共政府にチベットとウイグルの独立自治を要求し、これを飲んだ
>中共政府は国内の圧力によって消滅する。
>
>日本人は、日本人というだけで世界中、どこへ行っても歓迎され、日本人女性が
>独り旅をしても、これを襲おうなどという不埒な国家は表れなくなる。
>
>要するに、日本は、いつまでも弱国であってはならないのです。
>いま、起こっている尖閣問題にせよ、竹島問題にせよ、慰安婦問題、あるいは
>オスプレイ問題、果てはチベット、ウイグル問題に至るまで、こうした事態が
>起こるのは、日本国政府が「軍事を軽んじている」から起こるのです。
>
>言い換えれば、軍事を軽んじる政府は、国民の生活を危険に晒し、国民の生活を
>犠牲にし、平和と繁栄を拒否する政府である、ということです。
>
>このことは、政治家ひとりひとりについてもいえます。
>国民の生活や民生のため、あるいは平和のためと称して軍事を軽んじる政治家は、
>政治家の名に値しない欺瞞家にすぎないということです。
>
>日本がどこまでも強くなること。
>それこそが、日本のため、日本人のためであるとともに、世界に平和と安定をもたらし、
>日本を含め、世界の民衆が真に希求している正義と秩序ある世界を築く礎であると、
>私は申し上げたいのです。
>
>
>【MAD】日本人の魂と誇り
>http://www.youtube.com/watch?v=GYzj-VYy7rs
>
>
>転載終了
>
>
>卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍
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