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2012年11月10日土曜日

Fw: asyu SEN 衆院解散は絶対に自らの手で !?  東京都知事選とのダブル選挙の可能性も含め、急速に高まる「年内解散 ・

>衆院解散は絶対に自らの手で!? 東京都知事選とのダブル選挙の可能性も含め、急速に高まる「年内解散・総選挙」説の根拠とは 
>http://www.asyura2.com/12/senkyo138/msg/554.html
>SEN 554 2012/11/10 08:15:39
>投稿者: 笑坊
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>衆院解散は絶対に自らの手で!? 東京都知事選とのダブル選挙の可能性も含め、急速に高まる「年内解散・総選挙」説の根拠とは
>http://gendai.ismedia.jp/articles/-/34010
>2012年11月10日(土)歳川 隆雄「ニュースの深層」 現代ビジネス
>
> 「年内の衆院解散・総選挙」説が急速に高まってきている。メディア側からは『読売新聞』(11月9日付朝刊)が口火を切った。同紙一面トップに「首相、年内解散を検討---TPP争点に、参加表明直後・12〜1月投開票」との大見出しを掲げて、「11月下旬から12月中旬に解散し、投開票日は12月中か1月が有力だ」と報じた。
>
> 筆者はこれまでに本コラムで繰り返し「年内解散」説を書いてきた。競馬の予想屋ではないので「当たった」「外れた」で一喜一憂するつもりはない。だが、客観的に見ても、年末12月中の衆院選の可能性は高いと言っていいだろう。
>
>■東京都知事選とのダブル選挙の可能性が高い
>
> 幾つかの事実を挙げる。
>
>�11月3日付朝刊新聞各紙に「皆さんと話したい。できたこと、できなかったこと、そして、どうすればできるか」と題した野田首相の上半身写真付きの一面広告を掲載した
>
>�週明けの12日から民放テレビ各局に民主党のコマーシャルが放映される
>
>�野田首相が強く拘っていた「12月のロシア訪問・プーチン大統領と会談」を無期延期とした
>
>�安住淳民主党幹事長代行が自民党の菅義偉幹事長代行、公明党の井上義久幹事長に対し、特例公債法案と「0増5減」法案の今臨時国会中成立が成れば先の約束(「近いうちに」発言)は確実に履行すると申し入れた
>
>�14日に行なわれる党首討論(QT)で野田首相が衆院解散に向けた「決意」的な発言をする(確定的!?)
>
> ---といったことである。
>
> 11月22日解散・12月4日公示・16日投開票、つまり東京都知事選とのダブル選挙の可能性がある。国会日程上、22日解散が窮屈すぎるというのであれば、翌週の26日の週に解散・12月12日公示・24日投開票ということも考えられる。12月24日がクリスマスイブである上に天皇誕生日の振替休日であることから、3連休の初日の22日投開票(公示は10日)にすることもあり得る。いずれにしても、年内総選挙の流れにあると見ていい。
>
>■裏の「首相顧問」が「解散は絶対に野田の手で行なう」と断言
>
> もちろん、民主党内では輿石東幹事長など年内解散反対論者は少なくない。閣僚の中からも樽床伸二総務相のように輿石氏と歩調を合わせる者が出てきている。それだけではない。首相の後見人役を自任する藤井裕久党税調会長はもともと「1票の格差」問題で違憲状態にある現行衆院選挙制度の改正前に解散すべきではないという意見だ。
>
> さらに言えば、仙谷由人副代表も定数是正・区割り決定・周知期間徹底後に解散すべきだと主張している。つまり、党内攻防が今後激しくなるのは必至であり、野田首相がそれでも「年内」に拘るのかどうかである。
>
> 野田首相が絶大の信を置く助言者がいる。同じ松下政経塾出身の経済人K・T氏である。「首相動静」を見てもその人物の名前が載ることはない。が、首相公邸に頻繁に出入りしているだけでなく、電話連絡も密接に取っている裏面の「首相顧問」である。そのK・T氏は最近、「解散は絶対に野田の手で行なう」と断言している。その心は、2つある。
>
> 第1に、衆院解散・総選挙の時期が何時であれ、民主党が大敗するのは不可避の中、野田氏はその敗北の責任全てを背負って退陣するという「美学」である。岡田克也副総理、細野豪志政調会長のいずれであれ、次の代表・首相に責任を取らせないということだ。
>
> 第2は、解散を先送りにして1月の通常国会召集後の1月下旬解散・2月総選挙であれ、13年度予算成立後の4月解散・総選挙であれ、年が明ければ党内から「野田降ろし」が顕在化する、解散は自らが行なうと決意している野田氏はそれを許容できないということだ。
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> 最後に、東京都知事選について。週末、自民党都連(会長・石原伸晃前幹事長)が世論調査を実施する。石原慎太郎前知事に「後継指名」された猪瀬直樹副知事支持が圧倒的多数の結果となるはずだ。都議会自民党の中には反猪瀬勢力が少なくないが、猪瀬氏は29日の告示前の15日には出馬表明を行い、自民、公明、みんなの党3党の推薦で立候補、都知事選に勝利するのは確実である。
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> 焦点の東国原英夫前宮崎県知事は、22日衆院解散となれば、急きょ衆院東京1区からの出馬に転進するのではないか。しかし、石原新党を結成する石原氏も比例代表東京ブロックからではなく同区からの立候補を検討しているという話もある。もしそうであれば、東国原氏は都知事、国政進出の両方の芽がなくなる。
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>画像: http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/11413.jpg
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