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2012年5月3日木曜日

Fw: asyu HS 東京電力『天下り全リスト』公開   17 パーセントもの値上げ 無数のゼロ連結子会社群に巨大な利益を温存 :MR

>東京電力『天下り全リスト』 公開  17パーセントもの値上げ 無数のゼロ連結子会社群に 巨大な利益を温存
>http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/818.html
>HS 818 2012/5/02 22:17:32
>投稿者: MR
>
>
>「東京電力『天下り全リスト』公開」
>
>
>                *
>
> 17パーセントもの値上げを利用者に強いる東京電力。しかし、東電は巧妙な
>からくりで、天下り先の子会社、関連会社、そして無数のゼロ連結子会社群に
>巨大な利益を温存しています。
>
> まずは東電の天下りの実態を示すリストを公開し、利益温存のシステムを徹
>底解剖してみましょう。
>
>———————————————————————————————————
>
>東京電力「天下り全リスト」公開
>
>—料金値上げなど言語道断!
>
> JR桜木町駅からみなとみらいの高層ビル群を右に見ながら横浜駅方向に歩
>いて十分ほど、国道十六号線と国道一号線が交差するあたり、横浜市の中心街
>に近い一等地に奇妙な看板のビルが建っている。
> 
> 登記簿によればそのビルは六階建て(敷地四六八平方メートル、一四二坪)
>だが、見た目は四階建てでしかない。ビルの屋上の一部分に屋上をもうひとつ、
>さらに屋上をもうひとつ積み重ねて、あわてて二階部分を継ぎ足した形なのだ。
>無用のことをする譬えに「屋上屋を架す」という表現があるが、まるでこのビ
>ルのためにできたのではないかと思うほどいびつな形状なのだ。
>
> その六階のてっぺんの看板は非常に目立つ。目立っているのにこれまで誰も
>何の疑問も抱かなかった。看板には太い文字でこう記されている。
>
>「総合電気工事 東電同窓電気」
>
> 東電の同窓? 同窓会? 
>
> そうなのだ。東電同窓電気株式会社の社長は元東電社員であり、東電から仕
>事を受注していると、臆面もなく堂々と名乗っているようなものである。そう
>名乗っても、福島の原発事故までは、あるいは独占企業であるにもかかわらず
>「値上げは権利である」(東電・西沢俊夫社長)と言うまでは、誰も屋上屋の
>どでかい看板を気に留めることはなかった。
>
> 東電同窓電気の隣には東電の桜木町変電所がある。門扉には危険信号のよう
>な赤い文字で「あぶない!!」とあり「この中にはいったり、物をなげたりしな
>いでください」という注意書きが貼られている。
>
>
>■東電周辺の無数の小惑星群
>
> 東電同窓電気と桜木町変電所はもともと一体であった。つまり東電の所有物
>であった。一九七八年(昭和53年)にほぼ敷地の半分にあたる現在の土地を東
>電から東電同窓電気が購入し、翌年このビルを新築した。
>
> 現在の東電同窓電気の社長は大学卒業後、六八年東京電力に入社、部長級
>(機材センター所長)で退職し、関連会社の株式会社関電工の取締役に天下っ
>た。関電工は東電関連会社では最大級の規模で売上高四千六百億円、うち東電
>との取引額一千九百億円(売上高の41%)である。関電工の売上の六割は東電
>以外のビル建設設備工事であることは意外な感じがする。
>
> 関電工は有名な上場企業である。だから彼は関電工の取締役に天下りできた
>ことで自分の東電時代の仕事が評価されたと感じていることだろう。天下りは
>最初の「水位」が高いほど「渡り」がしやすい。世間で知られる大きな会社、
>しかも役員ともなれば、つぎのランクの会社へ移る際にもまたそれなりの地位
>を確保できる。
>
> 関電工の取締役を四年間務めたあと、連結子会社の東京計器工業の常務取締
>役に就任した。東京計器工業の常務取締役を三年間務めて、〇八年に東電同窓
>電気の代表取締役となり、四年後の現在に至っている。
>
> いま東京計器工業を連結子会社(有価証券報告書の定義では東電出資50%以
>上の子会社)、関電工は関連会社(東電出資20%以上50%未満)と記した。
>
> ではこの東電同窓電気という屋上に奇妙な看板を掲げているビルの所有者は
>何者なのか。図をご覧いただきたい。http://bit.ly/JJZOQ5
>  
> 東電が太陽なら連結子会社は惑星、関連会社は衛星。さらに外側にあるのが
>無数の小惑星群である。
>
> 小惑星のひとつひとつの名前はあまり知られておらず、東電との資本関係も
>ない。社長が東電出身者で、なおかつほとんどの仕事を東電から随意契約で受
>注している小惑星群の企業をゼロ連結会社と呼ぶが、総括原価方式のうえでは
>これらの企業の無駄なコストも我われの電気代に上乗せされているのだ。
>
> 東電同窓電気もそのひとつである。
>
> 文藝春秋四月号「東京電力の研究」で筆者は、なぜ都心の一等地に子会社が
>たくさんあるのかと疑問を呈した。たとえば東電社員の福利厚生施設を管理・
>運営する東京リビングサービスは地下鉄六本木駅から徒歩二分の一等地にある。
>社員の福利厚生施設のための会社が一等地で高い家賃を支払わなければならな
>い場所に本社を置く感覚は常識では考えられない。福利厚生施設の管理・運営
>と言いながら渋谷で高級レストランを経営していた。東電幹部がそのレストラ
>ンで食事をする、食事代は子会社の収入になる、これもまた電気代として我わ
>れ利用者が支払うのだ。
>
> こんなおかしな、ふつうの企業なら絶対あり得ない事実が白昼堂々と行われ
>ていたのである。いやまだ過去形ではない。
>
> さらに東京リビングサービスが入居しているビルのオーナーは東電不動産で
>これもまた連結子会社で、オフィスビルの賃貸、オール電化住宅の分譲、ビジ
>ネスホテルの経営、釣り堀の経営をしている。
>
> 東電は売上高五兆円規模の企業で社員数三万九千人(うち子会社への出向二
>千人)、連結子会社を合わせると五万四千人という日本有数の巨大企業である。
>
> 東京都は東電の株主で、二・七パーセントの株式を所有している。三月末決
>算で生命保険会社が損切りのために所有株式を売却したので四月時点の現在、
>第一の株主となっている。
>
> 筆頭株主として先頭に立ってやることをきちんとやろうと思い、有価証券報
>告書(平成22年度)をチェックして驚いた。
>
> 連結子会社の記述がきわめていい加減、というより情報公開になっていない。
>「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社一六八社及び関
>連会社九七社で構成され……」とあるが、子会社の社名と所在地の一覧表には
>四十社しか記載されていない。末尾に小さく「その他一二八社」とあるのみ。
>そこで四十社と百二十八社を合わせた百六十八社についての情報開示を求めた。
>
> 東電側はうなぎのように掴もうとするとぬるっと逃げる。ならば囲いを狭め
>ながら捕獲しなければいけない。子会社の役員をひとつひとつチェックした。
>東電からの天下り役員を一覧表にして提出させた。それだけでは不充分である。
>現役時代の役職も記させた。そうでないと天下りの生態がわからないからだ。
>
> 天下りは百十人だった。おかしいな、四百八十人の子会社役員総数に対して
>思ったより比率が低い。まてよ、とあらためて問い質すと、わかった。現役の
>部長級が子会社に六十人も出向していた。天下りは合計百七十名だった。
>
> その結果、明らかになったのが「子会社役員一覧」 http://bit.ly/K7b5ZI
>である。
>
> まず東電不動産からご覧いただこう。
>
> 社長は元東電本店部長、常務にも本店部長級など十二人中の八人が天下りな
>いしは出向社員で固められている。
>
> 東電不動産、東京発電、と続いて、三つ目は東電工業。東電工業は社長も副
>社長も元東電フェロー、社長は山梨支店長から理事待遇のフェロー、独立行政
>法人新エネルギー・産業技術総合開発機構理事、そして副理事長。二〇〇九年
>(平成21年)に東電工業の顧問、一〇年に社長で現在に至る。
>
> 二列目の中ほどの東京リビングサービス。社長は東京電力神奈川支店川崎支
>社長から本店関連事業部長、財団法人発電設備技術検査協会理事に、そして常
>務理事。〇八年に東電リビングサービス副社長、〇九年に社長で現在に至る、
>である。
>
>■労働組合からも天下り
>
> 東京リビングサービス常務は元本店部長級、取締役にも元本店部長級、元店
>所部長級。部長や部長級やGMなど、先ほどの東電工業のフェローもそうだが、
>外部の者から見れば誰がどれだけエライのかよくわからないし、子会社への役
>員の分配についても基準がつかみにくい。
>
> だが彼ら内部の人間には自ずからなる宇宙の秩序があり、太陽の周囲を回る
>惑星や、衛星や、小惑星群は法則通りに動いているのだろう。
>
> 東電同窓電気の社長が元東京計器工業の取締役であったと記した。見開きペ
>ージ三列目である。いまの東京計器工業社長は元本店部長級である。前述した
>ゼロ連結の小惑星群に、ここではもう少しこだわりたい。
>
> なぜ東電同窓電気が存在しているか。
>
> 群馬県前橋市にある群馬電工について説明しながらゼロ連結企業の成り立ち
>の一環を示していきたい。
>
> 東電同窓電気の社長の天下り歴はすでに触れたが、群馬電工社長の経歴もま
>た興味深いのだ。
>
> 元連合会長笹森清は昨年六月四日、七十歳で膵臓ガンで逝去した。3・11以
>降、福島原発事故で内閣特別顧問として菅首相に助言する立場にあったとされ
>るが、その経歴からたしかに東電の現場をよく知っているはずだった。
>
> 笹森が東電労組中央執行委員長になったのは九一年で、そのときの書記長は
>二歳下の星野純であった。笹森は九三年に電力総連会長となり、九七年に連合
>事務局長に転出すると、書記長の星野が東電労組中央執行委員長及び電力総連
>副会長になっているのだ。
>
> 笹森が〇一年に連合会長と労組畑の出世階段を登り詰めた翌年、星野は東電
>労組委員長を退任。どうしたか。
>
> 星野は群馬電工という会社で非常勤顧問に就いている。彼はもともと東電群
>馬支店に入社した地元の青年である。やがて東電労組群馬総支部委員長になり、
>順調に労組の中央へと階段を登った。再び地元に戻った星野は〇四年に群馬電
>工社長に迎え入れられるのである。社長を七年間務め、昨年から月収七十万円
>の相談役、そこに厚生年金と企業年金を加えると百万円を超える、超のつく悠
>々自適というところか。
>
> 東電元部長級の天下り社長の東電同窓電気と東電労組元中央執行委員長とい
>う天下り社長を迎えた群馬電工。売上高百二十五億円の東電同窓電気、東京で
>はほとんど知られていない群馬電工は五十三億円である。
>
> ゼロ連結会社の重要性の意味が少し理解できただろうか。
>
> ゼロ連結会社は数えきれないほどあるが、東電同窓電気と群馬電工などで括
>られる一群は東京電力配電工事協力会を形成している。他に、茨城電設(水戸
>市)、栃木県電気工事(宇都宮市)、埼玉配電工事(さいたま市)、ふじでん
>(甲府市)、電洋社(市川市)、シンデン(横浜市)、多摩電気工事(日野市)、
>トーテック(東京都足立区)、東京配電工事(東京都港区)と九社、計十一社
>の協力会だ。
>
> このグループだけで売上高が九百億円、取引先はほとんど東電である。          
>
> 待てよ、と読者はここで思うだろう。ゼロ連結の配電工事協力会の売上高は、
>東電との取引額一千九百億円の関電工の約半分にも迫っている。
>
> 戦前は電力自由化の時代で、昭和十年代の戦時統合で現在の東京電力や中
>部電力や関西電力など九電力独占体制の基礎がつくられた。
>
> 東電エリアで電気工事業八社が関電工に統合されたのも戦時中であった。そ
>ういう歴史的な事実関係から考えると、現在の関電工の東電からの受注比率は
>低いように見える。
>
> 敗戦後の電力の設備投資は乏しい資金で行われた。関電工もまた電力の設備
>工事だけでは経営を維持できないので電力以外のビル建設の配線など一般設備
>工事に進出するほかはない。それでも高圧線の鉄塔や電信柱を建て空中に電線
>を張り巡らせたりする工事の主役は関電工だった。まだ停電が頻繁に起きてい
>た時代である。
>
> 東電の歴史で最も有名な人物を挙げるとしたら「電力の鬼」と呼ばれた松永
>安左エ門、戦後はその松永に師事した木川田一隆と言われている。木川田が社
>長として活躍した一九六〇年代は、総評をはじめとした労働組合の時代でもあ
>った。東電にも関電工にも、共産党系組合員が影響力を持ち、電気工事がスト
>ップするリスク、つまり停電のリスクがあった。そこで東電側が画策して東電
>同窓電気などを設立するのである。『東京電力三十年史』(八三年)を繙いて
>おきたい。
>
>「架空線工事の請負委託先は当初、関東電気工事?が大部分を占めていたが、
>(昭和)三十年以降、各地域に請負会社が相次いで設立されたので、三十四年
>には、請負会社の競争的育成と労働力対策の観点から、中小請負会社の積極的
>育成を図ることとし、三十六年二月には東京電力配電工事協力会を設立した」
>
> しかし、正史は必ずしも真実のすべてを記しているわけではない。電力の安
>定供給をタテマエにしながら結果、関電工乗っ取りが画策されたのである。
>
> 東電と関電工は密接な関係にあったが、関電工は設立以来、三代つづいて生
>え抜き社長だった。ところが六六年から東電幹部クラス役員の指定ポストとし
>て天下り社長が送り込まれつづけ現在に至るのである。
>
> 連結子会社天下りリストを今回、誌上初公開した。関連会社天下りリストは
>紙幅の都合上割愛した。
>
> 子会社、関連会社の外側には東電同窓電気などまだまだ無数の未知の小惑星
>群が存在する。
>
> この馴れ合いの天下りの世界、競争がないからだ。原発事故もすべてこうし
>た殿様商売から来る緩みに起因するのだ。   
>
>
>                     (『週刊文春』4月26日号掲載)
>
>
>                *
>
>
> 「日本国の研究」事務局 info@inose.gr.jp
>
>
>猪瀬直樹の新着情報━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>
>■出演情報
>
>・5月3日(木)6:00〜7:00ごろ テレビ朝日『やじうまテレビ!』で、
> 尖閣諸島に対し7600万円の寄付金が集まったことに対してVTRコメントし
> ます。
>
>・5月4日(金)7:30ごろ テレビ朝日『やじうまテレビ!』で、東電株主
> 提案についてVTRコメントします。
>
>・5月4日(金)23:30〜0:15 MXテレビ9CH(092CH)にて4月27
> 日に都庁で行われた、東京電力の筆頭株主としての株主提案全動画45分を放
> 送します。
>
>・5月5日(土)21:00〜21:55 MXテレビ9CH『東京からはじめよう』に
> 出演します。ゲストは、天野篤氏(順天堂大学心臓血管外科教授)です。
>
>・5月8日(火)20:00〜21:55 BSフジ『プライムニュース』に生出演し
> ます。
>
>■掲載情報
>
>・5月5日発行『潮』6月号、特別企画「時代のキーパーソン」の新連載対談
> 「日本を変える次世代の騎手たち」の第1回に西條剛央氏との対談「経験ゼ
> ロから日本最大級のボランティア支援組織をつくる」が掲載されます。
>
>・4月26日発行『一個人』6月号に、連載エッセイ「解決する力」の第9回が
> 掲載されました。テーマは「ツイッターがつないだ奇蹟の絆 津波で取り残
> された公民館からの必死のSOS」。
>
>・日経BPネットの好評連載「猪瀬直樹の『眼からウロコ』」最新号。
> 「『4人目の大臣」が突然決めた新名神建設再開 客観データを検証する民
> 営化のプロセスを台なしにするな」はこちら。
> http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20120423/306578/
>
>・4月10日火曜日発売、月刊誌『経(kei)』に巻頭言を寄せました。"ないな
> い尽くし"の状況を克服して成功を収めるために何をすればいいか。猪瀬の
> 実体験に基づいた方法を紹介しています。
>
>・東浩紀氏が編集長の『思想地図β Vol.2』(税込2000円)に、村上隆氏・東
> 浩紀氏との鼎談「断ち切られた時間の先へ—『家長』として考える」が掲載
> されました。1冊あたり635円が義援金として被災地に送られます。
> http://www.amazon.co.jp/dp/4990524314
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>         □■『東條英機 処刑の日 』■□
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>             猪瀬直樹氏は、
>      子爵夫人の日記に残された謎を解き明かしながら、
>           アメリカが日本に仕掛けた
>     対日占領政策の大きな構図を浮かび上がらせていく。
>    それによって、現代の日本と占領期の日本との間に漂う
>        霧のような薄闇を払っていくのである。
>
>                      梯久美子(「解説」より)
>
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>     □■『言葉の力——「作家の視点」で国をつくる 』■□
>          (中公新書 税込777円)
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>「東京都副知事で作家の言葉論。ツイッターで文章力を鍛えるには口語体では
>なく文章語で書くことだと説く。読書は『10ページ読書』を勧める。それだけ
>で頭の中に検索のキーワードができ上がると言う。また、小泉純一郎は<俳句
>のように凝縮した1行の力強さがある>が、菅直人は<ページに言葉が埋まっ
>ているだけ>といった分析等も興味深い」(読売新聞 8月14日付)
>
>                *
>
>     作家として、東京都副知事として進める「言語力再生」。
> サッカー界にも導入された「言語技術」やツイッターやフェイスブックなど
>のソーシャル・ネットワークのほか、三島や太宰の文体にいたるまで、グロー
>バル時代に不可欠なコミュニケーション力の目的・手段を独自の視点で解説。
> 
>  第一部 「言語技術とは何か」
>  第二部 「霞が関文学、永田町文学を解体せよ」
>  第三部 「未来型読書論」
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>          □■『昭和16年夏の敗戦』 □■
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> 1983年に世界文化社から刊行され、文春文庫になり、『猪瀬直樹著作集』に
>入り、ロングセラーとして版を重ね昨年6月に中公文庫に収録された作品です。
>
> 巻末には勝間和代さんとの特別対談「日米開戦に見る日本人の『決める力』」
>が収録されました。
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>  □■『突破する力』青春出版社 税込800円■□
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>
>  道路公団民営化をはじめ、作家として、東京都の副知事として、
>      さまざまな世間の"壁"を突き破ってきた著者が、
>     自らの体験を踏まえて綴る、人生を面白くする
>          本気の仕事&生き方論。
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