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2013年6月2日日曜日

Fw: 甦れ美しい日本 第1391 号

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>Webで見る(バックナンバー) ⇒ http://melma.com/backnumber_133212/
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>□□■平河総合戦略研究所メルマガ■□□(2012年6月1日 NO.1391号 )
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>              
>  ☆☆甦れ美しい日本☆☆
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>☆☆怒 り を も っ て 自 分 の 目 標 に 向 か っ て い る 人 間 は し つ こ く て 強 い。☆☆
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>☆☆ 偽 善 と 欺 瞞 を 憎 む 私 た ち は 書 き た い か ら 書 く の で す。☆☆
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>☆☆☆日 本 人 の、 日 本 人 に よ る、 日 本 人 の た め の 政 治 を 取 り 戻 せ!☆☆☆
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>◎片山虎之助
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>総務委(5月30日)での私の質問
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> 5月30日の総務委で、電波法の一部改正案の審議において、次のような質問をしました。法案は全会一致で可決です。
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> 1. 今回の改正は、防災行政無線及び消防・救急無線のデジタル化への移行費用を電波利用料から支出できるようにするもので、賛成だ。両無線のデジタル化の現状は相当低いが、今後どうやって進捗するのか。とくに、移行期限のある消防・救急無線は平成28年5月末日までに可能か。今回の改正が遅きに逸するのではないか。
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> 2. 今回の改正で、総務省は4年間100市町村しかデジタル化への整備支援を予定せず、補助対象も両無線を一体で260MHz帯へデジタル移行する場合のみを想定している。中途半端で、いささかチマチマの感じがする。両無線の一体整備を必須の要件とするのでなく、地域の実情に合わせて柔軟に対応すべきだし、これまでの財政支援も継続して、一体で推進した方がよい。
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> 3. 現在、「電波利用料の見直しに関する検討会」において、平成26年度から28年度に必要となる電波利用共益事務や料金見直しの考え方を検討中と聞くが、今後のスケジュールと論点の方向はどうか。とくに放送と通信の関係は、かねてから論議があるが、「あまねく」ユニバーサルサービスを行う義務と災害報道の公的な責任性において、今後とも放送にかかる特性係数をどのように考えるべきか。
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> 4. 災害放送におけるラジオの優位性は、東日本大震災においても見事実証された。経営が苦しくてもラジオは是非残れるよう万全の配慮が望まれる。
> また、アベノミクスの本命である新成長戦略において、情報通信、とりわけ電波の有効利用による新たなビジネスの創出を打ち出すべきでないか。
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>◎ある女性よりの投稿
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>なんか慰安婦というか売春婦騒動見てて、世の偽善者たちの上からの視線というか心にもない同情とかいうことに無性に腹が立ちます。
>売春婦は世界最古の職業です。それはやむにやまれず体を売って自ら生きるためあるいは家族のためにそうしたのです。勿論親に売られた悲劇もあります。
>だから、そこには知られたくない内面の苦しみや葛藤があり、そういうことをせずにすんでいるわたしたちは心の底では憐れに思うことも事実です。
>不思議なことに日本ではそういう人たちは絶対に名乗りでません。それどころかアメリカ兵にレイプ蹂躙された立川の一般市民でも被害届けを出さないのでした。
>満州でソ連兵の獣のようなレイプ被害者だって一人として名乗りをあげていません。
>まさにこれは一方的被害者であっても女性らしい自らの恥の感覚を持っているからでしょう。つまり誰からも触れられたくない、そして同情されたくない大和撫子の意地なのです。
>日本のすばらしさはそういう恥の感覚があり、すべてを自分が受け止める美しい伝統があるからです。
>それに比べて自ら稼ぎが良いと積極的に慰安婦になった人々は真偽も明らかでないまま金目当てに名乗りでた騒ぎまくっています。中には歳を逆算すると7歳から携わったというインチキもあるようです。
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>わたし達は言いたいのです。彼女たちは人権侵害だとか偽善的憐憫など決していわれたくないのです。まさにそれこそが彼女たちへの侮辱なのです。恥も勿論あるでしょうが一方ではお陰で戦意を向上してもらった兵隊さんもいるでしょうし、また明日の命のはかなさのなかでつかの間の愛と喜びを与えた誇りもあったでしょう。
>
>特攻兵士を犬死といってその勇気を讃えずに戦争が悪い戦争の犠牲者だとわめく人々がいますね。それほど英霊に対する侮辱はないのです。あの小泉さんの<こころならずも>は実に失礼な言葉です。それと根っこは同じだと思います。
>
>親を養うため生きるために体を張って、時には死地に赴く兵隊さんの最後のやすらぎを与える任務、これってわたしたちが黙って静かに感謝することではないでしょうか?
>それこそが彼女たちに報いる人間としてのデリカシーだと思います。本物の売春婦だったら金など請求しません!こっそり黙っていたいのです。
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>現在でも売春婦は世界のみならず日本にも居ます。人権侵害と叫ぶまえに、彼女たちのたくましい生き様に敬意を払うべきではないでしょうか?
>何もせずに生活保障やれ福祉などと回りに自分の逆境の責任を転嫁して騒いでいる女性より、たくましく体を売ってまで生きていこうとする彼女たちに対して静かに敬意を払うことこそ人間としての努めでしょう。
>
>最後に、青筋立てて議論まで言葉狩で封殺し、いかにも自分だけは聖人君子のような顔をしている<紳士諸君>さんへ、あなたたちはそれほど身も体も綺麗な人生をお送りでしょうか?
>ヨハネ福音書<08:07しかし、彼らがしつこく問い続けるので、イエスは身を起こして言われた。「あなたたちの中で罪を犯したことのない者が、まず、この女に石を投げなさい。」 08:08そしてまた、身をかがめて地面に書き続けられた。 08:09これを聞いた者は、年長者から始まって、一人また一人と、立ち去ってしまい、イエスひとりと、真ん中にいた女が残った。>これは当時のキリスト用語としての<貧しきもの>である売春婦についてイエズスの救いの場面であり、現在論議の慰安婦のケースとは異なりますが、結局はぎゃあぎゃあわめいている人たちは自分だけは聖人だと騒いでいるまさに偽善者であることが言いたいのです。
> 平成25年5月31日
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>◎西田昌司
> 【Showyou通信 VOL.334】−2013.5.28−
>  ★伝えよう、美しい精神と自然。
>  −日本の背骨を取り戻そう−
>
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> 1.【Showyouビデオレター】
>  『世界の99%を貧困にする経済』を紹介
>   を新たに追加いたしました。
>   http://www.showyou.jp/videoletter/
>   ホームページの新着情報よりご覧下さい。
>
>
> 2.【週刊 西田】
>  「週刊 西田」5月28日号が発行されました
>   是非ご覧下さい(毎週火曜日発行 動画週刊誌)
>   http://www.shukannishida.jp/top.html
>
>
> 3.【Showyou動画】
>   街頭活動『中小企業に景気回復の実感を』
>   を追加しました。
>   ホームページのshowyou動画にてご覧頂けます。
>   http://www.showyou.jp/movie/
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>目次
>◎西村真悟   「天を相手にせよ」
>◎奥山篤信 香港映画『グランド・マスター: 一代宗師/THE GRANDMASTER』2013 
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>◎西村真悟   「天を相手にせよ」
>----------------------------------- 
> 明治初期、西郷南洲は、はるばる荘内から自分に合うために鹿児島まできた荘内藩士達に次のように言った(西郷南洲遺訓)。
>
>    人を相手にせず、天を相手にせよ。
>   天を相手にして、己を盡て人を咎めず、
>   我が誠の足らざるを尋ぬべし。
>
> そこで、主に韓国が我が国を非難している戦時売春のことに関して、国内外で日々繰り返される議論に対する私の方針を述べておきたい。
> 
> まず第一に、私の方針の土台は、この西郷南洲の心である。
> 従って私は、大阪の知事と市長が私を罵っても反論せずにきた。私は、彼らの言葉を聞く国民の方が彼らよりよく分かっているのを知っているので、反論の必要はないと思っている。
> 彼らは、私を非難して天に向かって唾を吐いているのだ。
> 何故なら、私は事実を言ったからだ。
> 何故彼らは、事実を言った私を非難して貶めるのか。
> その動機のいじましさを、本人だけが分からないのだ。
>
> さて、内外の反日ネットワークが国際社会に広めた戦時売春婦(いわゆる慰安婦)は日本軍の性奴隷というウソの宣伝を、二年前に政権末期の李韓国大統領が反日パフォーマンスに使った。 さらに、韓国政府と活動家は、在韓日本大使館前やアメリカのニュージャージーに「慰安婦少女の像」まで立てるに至った。
> なお、性奴隷つまり慰安婦の日本政府による強制連行は証明されない、即ち、そのようなことはなかった、ということは既に一九九二年から九三年までの学者研究者間の激しい論争で決着が付いている(「よくわかる慰安婦問題」、西岡力著)。
> このことを肝に銘じて忘れることなくこの問題に対処していただきたい。
> つまり、現在は、我が国を貶めるウソが「慰安婦少女の像」などで国際社会に広められている由々しき事態なのだ。
>
> 従って、まず、この国際社会の状況と、此に対する我が国内の状況の本質を掴む必要がある。
> 
> 国際社会の状況は、東アジアの二カ国による、日本から名誉を剥奪して有利な地位を確保しようとする国際謀略戦(戦争)が展開されている。
> この謀略戦に対して真実をもって戦わなければ、ウソ=性奴隷が真実とされて国際社会に定着し、我が民族の名誉は剥奪される。
> 断じてこの謀略を許してはならない。
>
> しかしながら、この国際状況に対応する我が国内の状況は、日々ご存じの通りだ。
> 単純明快に言えば、
>政界及びマスコミは「外交(戦争)」だとは思っていない。
>そして、何をしているのか。
>ご存じのように「国内で足の引っ張り合い」をしている。
> つまり、反日活動家に同調して、苦し紛れに事実を言った者の人格を貶めて、自分だけはすこしはましだと思ってもらおうとしている。
>
> 前にも本時事通信で書いたが、
> 「内政の失敗は一政権の崩壊で片が付くが、
>  外交の失敗は国を滅ぼす」
> しかし、現在の我が国内政治は、慰安婦に関する事態が、国を滅ぼす「外交の失敗」につながってきていることを理解していない。
> 既に、大阪市長がどうこうなって片が付く問題ではなく、
> 深刻な「外交の失敗」へ至る問題なのだ。
> それが分からず、同志であるべき者の足の引っ張るのだ。
> 政治家ではない。他人の足を取る人気取りだ。
>
> しかしながら、私は、この反日活動家に迎合した政界に比べて、日本国民のレベルは遙かに立派だと日々全身で感じてきた。 そして、この星の数ほどいる心ある日本国民のなかに、
> この外交戦に勝利して我が国と民族の名誉を護る力がある。
> 
> 従って、私は、国内の「足の引っ張り合い」に参加しない。
> このような人を相手にせず、日本に対する誠を貫く。 
> 誠を貫くとは、日本を信じて天を相手にすることである。
> 自分の足らざるところを厳しく尋ねながら。
>
> これから、政界は、
> 真の真贋(本物と偽物)の選別に向かいます。
> この流れは必然だ。
> 何故なら、そうしなければ国が滅びるからです。
> 同志諸兄姉、ともに国を護りましょう。
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>◎奥山篤信 香港映画『グランド・マスター: 一代宗師/THE GRANDMASTER』2013  
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>〜本年度ベストワンだ!ウォン・カーウァイ監督のsense and sensibilityの極致!〜
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>本年のベルリン映画祭のオープニングを飾った映画である。
>
>『ブエノスアイレス』(カンヌ映画祭監督賞)『マイ・ブルーベリー・ナイツ』などの香港の名匠ウォン・カーウァイ監督の6年ぶりの映画だ。中国拳法の中でも有名な詠春拳の達人にして、ブルース・リーの師匠としても知られる武術家イップ・マンの映画だが、この映画をカンフー映画と取る向きがあるがとんでもない誤解だ。もし左様に解釈するならまさにあなた方の感性がいかに劣るかを証明するようなものだ。
>
>中国関係の映画はそのスペクタクルやハリウッド顔負けの大仕掛けの映画が、それはそれなりに評価できるのだが、どうもチャルメラの感性と極彩色が鼻に付く。北京五輪のあの大舞台を監督した張 芸謀(チャン・イーモウ)がその典型だ。彼だってシナがこれほど経済発展する前の初期作品は地味だが光る味わいがあったのに。
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>だが香港生まれのこのウォン・カーウァイは生まれながらの洗練された感性と色彩感覚を含めた芸術性に富んでいる。
>この映画でも素晴らしい撮影・演出とともに日本人音楽家梅林茂のサントラが最高の品格でこの映画の男女の切ない愛を物語るのだ。
>この映画はカンフーの動きの面白さも勿論存分に描いているが、その活劇のなかに人間の闘争心や心の奥底の襞(愛と憎悪)を見事に描いていて、あのブルース・リーの単細胞カンフー映画などとは全然趣が異なる。
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>それよりも愛と憎悪のアンビバレンスの男と女、それは創業家の一人娘と門下生の激しい一騎打ち、まさに西洋風で言えばバレエといえるほどの表現力あふれる芸術性だ。縦・横・斜め・逆さまの画像の素晴らしさ、シナ特有の極彩色の下品なチャルメラ風などまったく無縁の美しさに痺れる。
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>イップ・マンにふんする『レッドクリフ』シリーズのトニー・レオンの演技と表情の深みそして同じく『レッドクリフ』に出た世紀の美男子チェン・チェン、それに『sayuri』で祇園芸者を演じたチャン・ツィイーまさに豪華俳優が見事な品格ある映画を作り上げた。
>チャン・ツィイーの成長ぶりにも驚く。彼女の抑制された表情は異様な存在感を示す。まさにラストの男女(トニー・レオンとチャン・ツィイー)のまさに不完全燃焼のプラトニックな愛を語る最後の別れの場面の切なさ、死期を悟っている女が語る<人生は悔いがあったほうがよい。人間の生涯は自分を知ること、世間を知ることそして人生を知ること、最初の二つはそれなりにわかったが人生を知ることができなかった>そして男の語る<人生は縁だ>、カンフーに酔う周囲の能天気ぶりと異なり僕の感性はとどめなく嗚咽の涙であり、それと同時に女の瞳から一条の涙が美しく流れるのだった。まさに映画史上に残る最高の男女の別れの場面といえる。
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>この映画は僕の5月末現在のベストワンとして堂々と臆面もなく大声で言いたい。映画を見終ったあとの充足感といったらない。とても現在の日本人監督はこれほどの芸術的スケールで男女の機微を描くことはできない。現在のシナ共産党の醜悪な世界ではなく、抗日戦の最中の、誰よりも誇りと名誉を重んじた今では想像もできないシナ人の倫理と文化がここにある。拳法の道は武芸ではない、人間の心の道なのだ!
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