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2013年6月21日金曜日

Fw: 頂門の一針2984号  2013・6・21(金)

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>□■■□──────────────────────────□■■□
>  わたなべ りやうじらうのメイル・マガジン「頂門の一針」 2984号
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>        2013(平成25)年6月21 日(金)
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>
>  日中駆け引きが"疝気筋"から"本筋"へ:杉浦正章
>
>  中国金融界に粛清の嵐:宮崎正弘
>
>  暴露記者が交通事故で死亡:古澤 襄
>
> 父の実家・関川家のひとびと:平井修一
>
>  「やませ」は凶作の使者:渡部亮次郎
>
>                     話 の 福 袋
>                    反     響
>                    身 辺 雑 記
>
>
>□■■□ ──────────────────────────□■■□
>第2984号
> 発行周期 不定期(原則日曜日発行)
>             
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>日中駆け引きが"疝気筋"から"本筋"へ
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>
>  杉浦 正章
> 
>谷地の隠密訪中は「首脳会談」の"地ならし"か
> 
>内閣官房参与の谷地正太郎による秘密裏の訪中が何を意味しているかと言
>えば、首相・安倍晋三訪中の"地ならし"的な側面を持つものなのであろう。
>
>谷地は7年前の外務次官当時にも訪中して当時の外務次官・戴秉国(た
>い・へいこく)と会談、安倍の訪中を成功させている。同じルートでの接
>触で今回はうまくいくかどうかだ。日中情勢は尖閣をめぐって一段と悪化
>しているが、米大統領・オバマによる日中双方に対する話し合い解決の要
>請も強い。
>
>首脳会談が実現するかどうかは未知数だが、実現するとすれば参院選挙後
>になるのではないかと思われる。政府筋によると「中国側は総理が終戦記
>念日に靖国参拝をするかなど見極めたい要素がある」と漏らしている。
>
>谷地訪中はさる17 ,18 の両日だ。これまでも安倍政権は公明党代表・山
>口那津男や、元首相・福田康夫の訪中などで中国側の感触をつかんではい
>るが、首相側近が首相の内意を受けて訪中しているのだから、これは"本
>筋"である。
>
>日中関係は野中広務などによる訪中と尖閣棚上げ発言が象徴するように、
>「放置すれば"疝気筋"によってくしゃくしゃにされかねない要素が存在す
>る」(外務省筋)というのが実情。そろそろ本格的な外交ルートで問題解
>決の端緒をつかむべき時に来ていることは確かだ。
>
>安倍は谷地訪中が発覚する前の19 日にロンドンで「習近平国家主席とは
>いつでも首脳会談をする用意はある。両国は互いに投資により利益を得て
>いる切っても切れない関係だ。何か問題があっても、話し合いを続けるこ
>とが大切だ」と述べている。
>
>谷地の訪中報告を受けずに首脳会談に言及することはあり得ないから、報
>告を受けての発言であるところが重要ポイントだ。
>
>さらに安倍は、「尖閣諸島に対し、中国が力を背景に現状を変更しようと
>挑発的な行為が続いているが、常に対話のドアは開いている」として、中
>国側の求めがあれば、首脳会談に応ずる意思を鮮明にさせている。形の上
>では中国側にボールを投げている感じだ。
>
>この谷地の訪中は2006 年9月末の訪中のケースと酷似する部分が多い。
>谷地は小泉純一郎の度重なる靖国参拝で冷え切った日中関係を打開して安
>倍訪中につなげたのだ。前回も今回も会談相手は、前国務委員・戴秉国ら
>複数の要人だ。
>
>前回は谷地の地ならしの後、安倍は10月5日に国会で歴史認識に関して
>「村山談話と河野談話を引き継ぐ」と明言、同月8日の訪中につながって
>いる。谷地訪中後10 日余りの首相訪中だ。しかし日中関係の現状は当時
>とは比べものにならないほど悪化している。
>
>当時は国家主席・胡錦濤が「歴史問題、靖国神社参拝問題、台湾問題の処
>理」を前提条件に挙げ、尖閣は議題になっていなかった。これらの問題に
>対する安倍の現在の立場を見れば、歴史認識では村山・河野両談話の継承
>を明言して、自らの持論を「封印」している。
>
>靖国問題についても閣僚の参拝については「わが内閣の閣僚はどんな威し
>にも屈しない」と強硬発言をしているが、自らの参拝については「前首相
>時代に参拝できなかったことは慚愧(ざんき)の念に堪えない」と述べな
>がらも実行していない。明らかに対中カードとして温存している形だ。
>従って尖閣を除いては訪中の環境は整っている。
> 
>しかし問題はその尖閣だ。オバマとの会談で国家主席・習近平は尖閣を中
>国にとって台湾やチベットなどと同様に譲れない「核心的利益」と位置づ
>ける発言をしている。日本は日中間に領土問題は存在しないと突っぱねて
>いる。中国の対日戦略はまず、公船の領海侵犯などで軍事圧力を強め、尖
>閣問題を領土問題化する。
>
>その上で日本に領土問題の存在を認めさせ、将来は尖閣を日中共同管理に
>持ち込むというところにある。谷地は5月30 日に「いま日中首脳会談を
>セットするのは適当ではない」と述べている。
>
>その理由として?中国の立場が日本に対してより厳しくなっている?中国首
>脳は内部に抱える問題での不満のはけ口を対外問題でそらそうとしてい
>るーことなどを挙げている。その上で谷地は「中国には日本の力は強い
>し、手強いと思わせないと対等な立場での話し合いに応じまい」と、まだ
>駆け引きの段階にあることを強調している。
> 
>このような中でなぜ谷地訪中となったかであるが、安倍にしてみれば"中
>国包囲外交"がサミットで総仕上げとなったという思惑があるだろう。背
>景には中国を取り巻く主要国と精力的に首脳会談を繰り返し、習近平をそ
>れなりに追い込んだという認識があるのだろう。
>
>加えて米国が、極東での戦争をその世界戦略で描いておらず、オバマが安
>倍に対しても習近平に対しても話し合いによる解決を強く求めていること
>が挙げられる。
>
>一方、習近平もオバマに「同盟国が脅迫されているのを見過ごすわけには
>いかない」とまで言われては、今の国力で日米を相手に戦うことは不利と
>の認識に至ったとみても無理はない。いずれにしても日中両国とも"沖の
>小島"を舞台に戦争することほど愚かな選択はない。
>
>筆者がかねてから主張しているように双方で半世紀かけて学者が研究する
>ような機構を設けて先送りするのがベストだ。
>
>         (政治評論家)<2013年06月21日>
>
>
>
>━━━━━━━━━━
>中国金融界に粛清の嵐
>━━━━━━━━━━
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
>   平成25(2013)年6月21日(金曜日)
>        通巻第3969号 
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>
> 鉄腕亮相・王岐山(副首相)が反腐敗キャンペーンで金融界に大なた
>  中国金融界、大刷新につながるか。銀行幹部ら千余名を審査、400名
>を処分
>*********************************
>
>大嵐が吹いている。ショックを受けた中国金融界、銀行株、証券株、保険
>株などが大幅に下落して、上海株式指数は2100 を割り込む大暴落を演じ
>ている。
>
>習近平から絶対の信用を勝ちとって、金融界の伏魔殿に乗り込んだ王岐山
>(副総理、政治局常務委員、序列5位)は、ボディガードを多数引き連れ
>て、次々と銀行、証券ならびに3会(銀行監査委員会、証券監査委員会、
>保険監査委員会)の審査を開始した。
>
>四月以来、怪しげな幹部およそ1000 名あまりを審査し、6月20 日現在す
>でに400名前後が処分された。
>
>捜査は4大国有銀行(中国工商銀行、建設銀行、中国銀行、農業銀行)ば
>かりか、中信託、光大、招商銀行などに加えて21 の市銀、7つの省際発展
>銀行(広東、山東、福建、海南、浙江、雲南、江西省)にも及んだ。
>
>こんどの審査対象は外資系金融機関にも及んでおり、とくに「国際取引」
>の面妖な部分に捜査の焦点が当てられている。
>
>書類のごまかしで不正は海外送金が行われているからだ。
>
>大銀行の頭取11名、副頭取9名を「停職処分」とし、審査継続中である。
>くわえて、これまで聖域とされた3会(銀監、証監、保監)の幹部も審査
>対象としたところがユニークである。
>
>王岐山が「強勢亮相」と渾名される所以でもある。
>
> ▼政界にも甚大な影響がおよびはじめた
>
>また政界にも捜査はひろがっていて、すでに四川省副書記の李春城、湖北
>省全人代副主任の呉永文、国家エネルギー局長の劉鉄男らが失脚した。
>
>さらに停職中の幹部に替えて、中央銀行の書記に子飼いの田国立(王が建
>設銀行頭取時代の部下)、工商銀行頭取に易会満(前副頭取、もともとは
>王岐山のアシスタント)、招商銀行頭取に田恵宇(王岐山の秘書)、国家
>開発銀行頭取に胡還邦(王の腹心)をそれぞれ送り込んだ。
>
>また金融担当の国務委員・馬凱、楼継傳(財務相)らは周小川(中央銀行総
>裁)と金融改革を錦の御旗にチームを組んで、横の連絡を取りながら金融
>界の大掃除を断行しているが、後者三人はいずれも朱容基(元首相)が
>培った法経系の人脈である。
>
>なるほど、こうまで背後の人脈がみえてくると、いま中国経済が悲鳴をあ
>げているキャッシュ・クランチ(クレジット・クランチに加えての)に通貨
>供給を続けない周小川の金融引き締め政策への転換が読めてきた。
>
>銀行間金利が暴騰し、先週来の短期金利急上昇によって、市場は資金枯れ
>状態に陥っているようだ。
>
>金融界の闇から次は大蛇がでるか?
>
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコ
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>  ♪
>樋泉克夫のコラム
>@@@@@@@@
>
>【知道中国 924】         
>  ——「喧噪と臭気との他弁別し難い様な人の波だ」(小林の12)
>「杭州」「満州の印象」他(小林秀雄『世界紀行文学全集』修道社 昭和
>46年)
>
>
> ▽
>代金を払ったのは小林だったが、「僕の焼豚は半分は脂の切った奴だが、
>彼女達の皿は全部肉であった」そうな。そこで小林は「差別がどうもあん
>まり露骨なので可笑しかった」と半ば呆れ気味に綴る。確かに日本人の感
>覚や味覚では脂より肉の方がいいに決まっている。だが脂のない肉は、や
>はりパサパサし過ぎで余り旨いものではなかろうに。
>
>当時の中国である。贅沢が過ぎる現在の日本人のように、やれ脂の刺しが
>入っている方が旨みがある、やれブランド豚がいいなどと寝言をいってい
>られる時代ではない。口に入れば何でもよかったはずだ。
>
>だとするなら、あるいは料理屋のおっさんは、小林に旨い焼豚を味わって
>もらおうと「半分は脂の切った奴」を提供したのかもしれない。いや、よ
>しかりに小林が苦笑するように「差別」であったにしたところで、それが
>人情というもの。
>
>こういった些細なことで兎角に目くじらを立てない方がいいように思う。
>一から十まで、いや十から百、千、万までもキチッとしなければ気がすま
>ないのが日本人だが、そんなことを中国に行ってまで求めるようだったら
>憤怒の自家中毒、今風にいうならストレスが溜まりに溜まって、プッツン
>だ。ツライしタマラナイ。
>
>こんな時は料理屋のおっさんに、「次は宜しく願うよ」とでも声を掛け、
>柳に風と受け流してしまえばいい。声を掛けないまでも、ニヤッと笑って
>やればいい。そうすれば、きっと次からオマケがつくはずだから。
>
>次に小林が向かうのは蘇州だった。
>
>「蘇州は戦前より人口が増えたという。皇軍大歓迎の飾り付けの色も褪
>せ、街はもう殆ど平常な状態に復しているらしく見えた」。さて、ここか
>らが微妙な話になる。
>
>「銀行めいた石造りの大きな建物に頑丈な鉄門が開かれ、『慰安所』と貧
>弱な字が書いてある」。スワッ、例の素人娘を強引に拉致して仕立てたと
>国際問題にまで拡大している"従軍慰安婦"の囲われている施設かと思いき
>や、どうもそうではないらしい。
>
>「2階の石の手摺のついたバルコニイに、真ッ赤な長襦袢に羽織を引ッ掛
>けた大島田が、素足にスリッパを突ッかけ、煙草を吹かし乍ら、ぼんやり
>と埃っぽい往来を見下ろしている」。
>
>そこで小林は「同行のA君と顔を見合わせて笑う。何が可笑しくて笑うの
>か。無責任な見物人の心理は妙なものである」。
>
>確かに見物人としては「心理は妙」だろう。
>
>ここで「従軍慰安婦はいた」と胸を張って主張する人々は、「真ッ赤な長
>襦袢に羽織を引ッ掛けた大島田」は朝鮮半島やらから拉致された若い素人
>女性だなどと強弁したいだろう。
>
>十中八、九は。だが、どう考えても、それはムリ筋の屁リクツというもの
>だ。おそらく彼女は"からゆきさん"であり、蘇州駐在の日本軍将校、軍
>属、あるいは実入りのいい商人向けの高級酌婦でと考えられるのだが、さ
>て「『慰安所』と貧弱な字」を書いたのは、いったい誰なのか。
>
>「街の破壊は殆ど言うに足りない。部隊の宿舎は皆城外にあって、城内の
>大通りには、下士官以下通行禁止の札があり、兵隊さんの姿はあまり見ら
>れず、占領直後の街という印象は受けない。芝居、映画、デパート、其他
>の商店も皆店を開け、往来する人々の顔を和やかだ」というのが、小林の
>蘇州に対する第一印象だ。
>
>ここで改めていうが「城」というのは城壁を、「城内」は蘇州市内を、
>「城外」は郊外を指す。どうやら日本軍は下士官以下を郊外に駐屯させ、
>市内には入れなかったことになる。
>
>秩序が保たれていたからこそ、「芝居、映画、デパート、其他の商店も皆
>店を開け、往来する人々の顔を和やかだ」った。
>だが、そこも戦場であることに変わりはなかった。
>《QED》
> 
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
>読者の声 どくしゃのこえ READERS' OPINIONS 読者
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>♪
>(読者の声1)貴誌3968 号「R氏」の(読者の声2)に対する(宮崎正弘
>のコメント)「皇室典範は下々が議論することではなく、皇室がお決めに
>なること。国会で改正を議論するなど、とんでもなくおこがましい」
>は全く正鵠を得ています。
>
>皇室典範は大日本帝国憲法と同格の法典であった。現行皇室典範が憲法の
>下位法であることはとんでもないが、憲法と並べて法典としてみるのもお
>かしい。全く性格が違うものであり、全く違う世界に関するものだからです。
>
>憲法の中で天皇は天皇の国事行為に関するところだけで言及する。あと
>は、国民の心の中、魂の中にあればよい。だからこそ神話教育、歴史教育
>が重要なのです。
>
>また、天皇が元首であるか否かということは不毛の議論です。
>
>元首は西洋の政治用語の日本語訳です。そんなもので天皇が的確に表現で
>きるはずがない。「外交儀礼上天皇は、元首として遇される」とだけ記述
>すればよい。そもそも憲法は、社会の法で規制される小さな部分だけを規
>定したものです。そんなもので天皇が規定されるわけがないのです。
>(ST生、千葉)
>
>
>
>  ♪
>(読者の声2) 貴コメントの「いずれにしても、主権国家の行為として
>は、現行憲法の改正条項にこだわる必要はなく「GHQの占領基本法は国
>際法違反につき廃棄する」と宣言すれば済むことです。内閣の宣言だけで
>いいのです。
>
>ついでに申せば、天皇は男子に限ります。伝統を守るためには女系天皇は
>容認できません。皇室典範は下々が議論することではなく、皇室がお決め
>になること。国会で改正を議論するなど、とんでもなくおこがましい。
>「君は君たらざるとも臣は臣たらざるべからず」です」
>について。
>
>前半部分、内閣の宣言だけで良いに賛成です。
>
>「憲法前文」の「国民の総意」なんてあの時代にあるはずはないのですか
>ら。あの憲法はフェイクです。但し、法学部卒のパラリーガル(仕事に法
>律は一切関係しないが)として私は、「憲法96条を改正=現行憲法の破
>棄」というのが学会通説と知っていますので。
>
>頭でっかちの法曹界(橋下でも頭を固くするだけで入れます)は大反対す
>ると思います。
>
>後半部分、現在の「国民の総意」はおそらく、男系天皇だと思います。
>皇室典範は皇室がおきめになること・・・うーーんと唸ります。私は立憲
>君主制をイメージしています。
>
>少なくとも形式的には国会の決定事項ではないと、法治主義の枠外、憲法
>体系の枠外という存在になってしまいます。
>
>現在のタイのプミポン国王みたいな存在になってしまいます。私は正直こ
>の話題(男系女系など)に触れると、皆様の大いなる反感を招くと想定さ
>れるので触れたくは無いのです(わたしはリベラルなハイエク型自由主義
>者で、大和魂が大好きな海外移住肯定(EUROみたいな大型通貨はだめだ
>が、円がASEANでも欧州でも米国でも普通に使えるようになる世界が良い
>と思っています。ドルやEUROも日本で普通に買い物できるようになると
>思っています)
>
>論者で、反米・反シナで改憲賛成です。陛下には敬意と尊敬をもっていま
>すが、陛下のために死にたくはありません。陛下を通じて日本や私の名誉
>が毀損されるときは立ち上がります。慰安婦なんて誤報は、日本の名誉を
>通じて私の名誉がat  stakeなんです。怒っています。
>
>米国人が「慰安婦を表にだすと日本が戦争を肯定していると思われるので
>不利」と忠告しようが、私は「それではおれらの名誉や英霊の名誉はどう
>なるんだ?」と反発を感じます)。
>
>しかしながら私は日本の法体系の枠内での陛下のご存在を望みます。天皇
>陛下とは、明治天皇のような強い存在は例外的で、武家やドイツ諸侯のよ
>うな戦争用の高い城や崖の上に住んでいるのではなくて、平屋建ての御所
>に住む国民にとって身近な象徴的存在として歴史の大部分において国民に
>敬われてきました。皇室典範は遺憾ながら日本の法体系のなかにあってほ
>しいと思っています。(R生)
>
>
>
> ♪
>(読者の声3) 改憲論議が国民的話題となる好ましい環境になりつつる。
>来る参院選で自民党が圧勝し、いずれ96 条も改訂されることであろう。
>問題はその後の状況次第であるが宮崎先生のご指摘通り、シナが尖閣占拠
>の挙にでも出れば日本国民の改憲論議も一挙に盛り上がり、国民投票とい
>う事態への進展も展望される。
>
>またしても「シナよ、尖閣占拠ありがとう」と感謝すべきか。冗談はさて
>おき、最大の問題点は日本国民の覚悟の程である。
>
>国民投票という事態に至った時、国民はどの程度まで覚悟ができているのか。
>ここで問題は、小生が日頃主張している「廃憲獲核」まで覚悟できるか、
>どうかである。つまり、戦後憲法廃棄→明治憲法復活→復活憲法改定であ
>る。各位のご指摘を俟つまでもなく、明治憲法そのままでは現代の日本の
>置かれた国際状況にそぐはないことは明白である。
>
>それ故にこそ復活憲法改定であるが、ここでも先ず優先すべき課題は国軍
>と核武装の明確化である。国の存立基盤が確立せずして民主主義も天皇制
>も成立し得ないからである。まずもって我々が覚悟を決める手始めに明治
>憲法をじっくり読んでみては如何であろうか。
>
>文語調になじめないのであれば口語文で読めばよい。(ちゅん)
>
>
>
>  ♪
>(読者の声4) ST生様の「(読者の声2)貴誌3966 号(読者の声3)で
>「一読者」氏が書かれた「バブル崩壊以前はソニーに限らず、多くの日本
>株の外資の持株数は少なく、上位株主に外資系の株主はランクされていま
>せんでし」との指摘は慧眼です」についてです。
>
>参考までに、90年代後半から欧米企業の日本企業M&Aが活性化しました。
>その影の主役は邦銀でした。当時邦銀は、低金利にもかかわらず、国内企
>業には貸し渋り。一方、欧米のハゲタカファンドにはどんどん貸付。タッ
>クスヘーブンにある法人(トンネル会社)に貸し付けて、その法人がヘッ
>ジファンドやハゲタカファンドに貸し付けていたはずです。
>
>そのおカネで安値で日本企業を購入したわけです。まさに、バブル崩壊は
>第二の敗戦であり「戦略」のない日本を露呈するものでした。影の主役は
>どんどん外資に貸し付けた邦銀なんですからね。このことだけ言いたかった。
>
>今も、邦銀はケイマンなどの企業に大量に貸し付けているはず、そうした
>企業はヘッジファンドに貸し付けます。いわゆる円キャリートレード。今
>後の株は7月21 日までは一進一退の展開でしょうが、個人的には弱気で
>はありません。
>
>上昇相場の途中で20-30%の調整があることはよくあることです。私は自
>分の見解をほとんどしゃべりませんが、弱気の意見を拝見したので書かせ
>ていただきます。(R生、ハノイ)
>
>
>(宮崎正弘のコメント)個人投資家の多くも今回は狼狽売りをしていませ
>んね。円高、円安のデッドヒート。ドルvs人民元は金利との大戦争、通
>貨供給増大という相場が引っ込んで、暫くは金利相場が濃厚ですね。
>
>
>
>  ♪
>(読者の声5)橋下大阪市長はどこでああいう思想を身につけたのでしょう
>か。早稲田法でほぼ同年代なのですが、当時の早稲田は青共というのがは
>びこっていました。かれらからの影響か。
>
>我々の世代にもファシスト=共産主義がいるわけです。当時の早稲田祭り
>の入場料はぜんぶ彼らに流れていて、我々普通の学生は苦々しく思ってい
>ました(汚いやつらです)。
>
>なかには青共に入場料とられるのがいやで早稲田祭いかないというのもい
>ました。早稲田祭が4年間中止されたのは当然の判断だと思います。
>石原氏と同じく、橋下氏の自虐史観にはがっかりしました。かれも政治家
>としては終わりでは?(R生)
>
>
>(宮崎正弘のコメント)ひとつ気になる語彙があるのですが「ファシス
>ト=共産主義」は独裁という文脈での総括でしょうが、ファシストの
>ファッショはイタリア語で「団結」「固い絆」という意味です。ムッソ
>リーニはイタリア保守思想から言えば、いまも英雄です。余計かも知れま
>せんが一言。
>
>
>
>━━━━━━━━━━━━
>暴露記者が交通事故で死亡
>━━━━━━━━━━━━
>
>
>       古澤 襄
>
><(ロサンゼルス 18日 ロイター)アフガニスタン駐留米軍のマクリス
>タル司令官解任の引き金となった記事を書いたマイケル・ヘイスティング
>ス記者(33)が18日、米ロサンゼルスで起きた交通事故で死亡した。記事
>を寄稿している米オンラインニュースサイト「バズフィード」が明らかに
>した。
>
>同サイトの編集長は、「ヘイスティングス氏の訃報に衝撃を受けている。
>マイケルは恐れ知らずの記者で、戦争から政治のニュースまで読者を惹き
>つける才能の持ち主だった」とコメントを発表した。
>
>ヘイスティングス氏は2010年6月、米ローリング・ストーン誌で「The
>Runaway General(逃亡する将軍)」と題されたマクリスタル司令官の記
>事を執筆。この中で、司令官はバイデン副大統領ら政権高官を中傷する発
>言を行い、解任につながった。(ロイター)>
>2013.06.21 Friday name : kajikablog
>
>
>        
>━━━━━━━━━━━━━
>父の実家・関川家のひとびと
>━━━━━━━━━━━━━
>
>
>        平井 修一
>
>わが父は平井家の養子になったが、実家は農業・関川家(神奈川県川崎
>市)で、12人きょうだいだったと聞く。小生が知っているのはそのうちの
>10人だが、第一子は大正(1913−1925)生まれ、末子は1945:昭和20年前
>後生まれで、彼らは戦争、敗戦、復興の時代を生きてきた。どんな人生
>だったのだろう。
>
>長男・周司:戦後はシナから復員し、30代で農業・関川家本家の家督を継
>ぐが、農業に見切りをつけ1958:昭和33年に浴場を起業。しかし父親から
>の支援なく、借金返済の資金繰りに詰まって翌年自死、42歳没。
>
>次男・茂:戦後に復員し、神奈川県座間市の農業・平井家の養子に。義父
>母と折り合いが悪く離縁し、1960:昭和35年に食品店を起業、1983:昭和
>58年、61歳没。
>
>三男・○○:若くして没。
>
>四男・正夫:東京都港区の青果業・井山家の養子に。家業に見切りをつけ
>1970:昭和45年にスーパーを起業、2008:平成20年、85歳没。
>
>長女・のぶ:神奈川県川崎市の農業・田中家に嫁す。跡取りがバブル期に
>不動産賃貸業を起業し失敗、自宅以外のすべてを失う。2010:平成22年、
>88歳没。
>
>次女・とよ:写真家の鈴元の内妻に。戦後はシナから引き揚げ、東京都目
>黒区に写真店を営む。鈴元に養子を迎え、自分の末の妹かずえをめあす。
>2000:平成12年、80歳没。
>
>三女・みき:神奈川県川崎市の農業・鈴原家に嫁す。養子を迎え、給油
>所、不動産業などを営む。1995:平成7年、75歳没。
>
>四女・みよこ:神奈川県川崎市の農業・渋沢家に嫁す。跡取りがバブル期
>に不動産賃貸業を起業し失敗、自宅を含めてすべてを失う。2012:平成24
>年、90歳没。
>
>五女・とめこ:東京都目黒区の材木商・豊川家に嫁す。跡取りがバブル期
>に不動産賃貸業を起業し失敗、自宅を含めてすべてを失う。2012:平成24
>年、87歳没。
>
>六女・かずえ:東京目黒区の写真業・鈴元家に嫁す。長男が家業を継ぐ
>が、結婚式場の写真・ビデオ業へ転身し、店舗は廃止。存命。
>・・・
>
>長女、四女、五女の3人は、申し合わせたようにいずれも跡取り息子がバ
>ブル期に不動産賃貸業に転身して失敗し、ほとんどの財産を失って不本意
>な晩年だった。絶頂から地獄へという、そのあまりにもの落差の大きさに
>唖然とさせられる。
>
>四女、五女は普通の女性だったが、長女はきょうだいの誰からも尊敬され
>るほどの才媛だった。不運にも長女は若くして寡婦になったが、必死で働
>き、一姫二太郎を育て上げ、義父母の面倒も見た。跡取り息子にその血は
>引き継がれなかったのだろうか。
>
>長女の長男は農業をしながらも水道工事店も営み、弟と地道に生きていた
>が、バブルに踊り狂って、最盛期は愛人二人の間を白いベンツで行き来し
>ていた。すべては夢の中、夢のまた夢だが、夢から覚めれば「金がない」
>憐れな現実がある。長女の葬儀で久し振りに長男を見たが、「金が欲し
>い」という思いが顔に現れて大層卑しくなり、昔の好青年の面影は微塵も
>なかった。
>
>四女の跡取り息子は行方不明で、母親の葬儀にも顏を出さなかった。五女
>は息子と一緒にバブルに踊ったが、老人ホームで亡くなった。長女、四
>女、五女はいずれも憐れな晩年だった。
>
>今朝の産経新聞に建設会社が全面広告を出していた。曰く「アイディアが
>土地を活かす 強固な鉄筋コンクリート造の建物を通じて土地・資産を守
>り、収益の上がる賃貸事業をご提案します」。
>
>こうした"おいしそうな話"で身ぐるみはがされた人々はゴマンといるだろ
>うし、これからも死屍累々だろう。小生だってそうならなかったのは大き
>な土地を持っていなかったためで、賢明だったからではない。失敗した
>人々をとても笑えるものではない。
>
>人にはそれぞれの「分」というものがある。「分をわきまえる、身の丈を
>知る、身の程を知る」などと昔は言ったものである。「自分を過大評価し
>ない」ということだろう。たった一度の人生だ、裸で産まれてなに不足、
>堅実一筋の守りの人生は耐え難い、一発逆転の満塁ホームランを狙うん
>だ、というのは人情である。何をしようとその人の勝手だが、親や妻子な
>ど家族を路頭に迷わせたりするのはやり過ぎだ。
>
>「土地を担保に金を借りてマンションを建て、賃貸収入で稼ごう」という
>博奕的な投資で頭が熱くなっている人に「一寸先は闇、油断大敵」と言っ
>たところで、「邪魔をするな、足を引っ張るな、俺が成功するのが悔しい
>んだろう」などと反撃されるのがおちだ。周囲は彼が家族を道連れに高こ
>ろびするのをひやひやしながら見ているしかない。人生は過酷である。
>(2013/06/19)
>
>
>
>━━━━━━━━━━━
>「やませ」は凶作の使者
>━━━━━━━━━━━
>
>        
>    渡部 亮次郎
>
>江戸時代には天候不順や噴煙による日照不足などで「飢饉」が屡々起きた
>ようだ。天明の飢饉の言い伝えは、秋田で子供のころ聞かされた。
>
>私の生まれた昭和11(1936)年の2月26日に起きた「2・26事件」の遠因も
>「やませ」による東北地方の米の凶作にあるといわれている。
>
>凶作の生活苦に追い詰められた実家の両親が、兵隊の姉妹を東京の苦界に
>身売りしている惨状に、政界、財界への反発を募らせたのだと言う説。
>
>流石に敗戦後は品種改良で冷害に強い品種を創り上げたり、秋田県知事
>(当時)の提唱による「三早栽培」の普及などで凶作は遠くなったように
>見える。
>
>種まきを早くし、田植えを早く済ます。稲刈りも早くして台風の被害を少
>なくする、というのが三早栽培。確かにその通りなのだが、それを裏づけ
>たのが「ビニール」の普及だった。
>
>「温床」に代わる「ビニール・ハウス」で苗が雪消えの前の播種を可能に
>し、田植えの早期着手を可能にしたわけだ。しかし「やませ」が来たらひ
>とたまりもない。しかも東北では8月中旬、つまり、出穂(しゅっすい)
>時に来て「日照不足」に生ると稲は命をとられる。
>稔らないのだ。
>
>海から上陸する「やませ」(山背)は、春から秋に、オホーツク海気団よ
>り吹く冷たく湿った北東風または東風(こち)だ。特に梅雨明け後に吹く
>冷気を言うことが多い。
>
>やませは、北海道・東北地方・関東地方の太平洋側に吹き付け、海上と沿
>岸付近、海に面した平野に濃霧を発生させる。やませが長く吹くと冷害の
>原因となる。なお、オホーツク海気団と太平洋高気圧がせめぎあって発生
>する梅雨が遷延しても冷害となる。
>
>夏季にオホーツク海気団から吹く北東風は冷涼・湿潤な風であり、海上を
>進む間に雲や霧を発生させ、太平洋側の陸上に到達すると日照時間の減少
>や気温の低下の影響を及ぼす。
>
>若い頃、青森県の太平洋岸八戸海岸でこれを実際に見た。早朝、海で発生
>した霧は、海岸から這うように上陸し、山肌を舐めるように登って行っ
>た。地上の花や野菜はぐっしょり濡れた。私は身震いした。
>
>秋田県の旧八郎潟沿岸の農家に生まれた私は、夏の暑さよりも寒さの心配
>を親から聞かされて育ったが、目にしたのははじめてだった。
>
>ただし、やませは奥羽山脈などを越えるとフェーン現象が発生するため、
>日本海側では日照時間の増大と気温上昇となる。
>
>「やませ」は、農作物や漁獲に悪影響を与えるこの風の太平洋側の呼称で
>ある。また、やませが続いた場合、大阪と東京の気温差が10度以上になる
>こともある。
>
>やませが吹き付ける範囲を「影響範囲」とすると、北海道の影響範囲では
>元々稲作をおこなわず、牛馬の牧畜や畑作がなされており、やませが長く
>吹き付けても農業への影響は少ない。
>
>青森県の太平洋側(南部地方など)から三陸海岸の影響範囲も畑作や牧畜
>が中心で、北海道と同様にやませの影響は折込済みである。また、関東地
>方の太平洋岸の影響範囲も畑作・牧畜中心であり、且つ、やませが到達す
>る回数自体が少ないので、「冷害」とはなり辛い。
>
>影響範囲で最もやませの影響を受けるのは、稲作地である岩手県の北上盆
>地・宮城県の仙台平野・福島県の浜通り北部である(福島県中通りも影響
>を受ける場合がある)。
>
>熱帯原産である稲の日本での栽培方法は、春季は熱帯ほど暖かくないため
>ビニールハウスなどで育苗し、気温が上がると露地栽培が可能となるため
>晩春に田植えをし、熱帯並みとなる夏季の高温を利用して収量を確保する。
>
>このため、やませが長く吹き付けて日照時間減少と気温低下が起きると、
>収量が激減して「冷害」となる。
>
>江戸時代は米が産業の中心であったこと、江戸時代を通じて寒冷な気候で
>あったこと、また、現在ほど品種改良が進んでいなかったことなどのた
>め、上述の稲作地に相当する盛岡藩と仙台藩を中心に、やませの長期化が
>東北地方全域に凶作を引き起こした。
>
>凶作は東北地方での飢饉を発生させたのみならず、三都(江戸・大坂・
>京)での米価の上昇を引き起こし、打ちこわしが発生するなど経済が混乱
>した。
>
>戦後は冷害に強い品種がつくられ、飢饉に至ることはなくなった。
>
>しかし、一億総中流以降、大消費地のブランド米志向が顕在化し、冷害に
>弱くとも味のいい品種が集中栽培される傾向が進んだため、再び冷害に弱
>くなって「1993年米騒動」が発生した。その反省から、冷害対策は「多品
>種栽培」が趨勢となった。
>
>近年は、米の市場価格下落のため、ブランド米志向に再び戻りつつあり、
>「1993年米騒動」の再来が危惧されている。梅雨明けも報じられな米どこ
>ろに「やませ」が吹いている。マスコ
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