住民票ガイド

2013年6月4日火曜日

Fw: ★短縮版「暮しの赤信号」6/4(火)◆輸入農産物で、日本の国土が「富栄養化」しております。外国にあった大量の栄養物が……

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>Webで見る(バックナンバー) ⇒ http://melma.com/backnumber_121010/
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>■■●○■■●●■■●●■■●●■■●●■■●●■■○●■■
>
> ニッポン人の心と体を救う!
>
>       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★
>
>〜本誌には2種類あります。お手軽な「短縮版」と、100%
>    掲載の「完全版」です。お好きなほうでどうぞ!〜
>
>     2013年6月4日号(火)
>
> No.1680−「短縮版」
>
> 発行人/山田博士(ひろし)
>
>  [まぐまぐ、メルマ、AccessMailの合計、9000部発行]
>       毎週月〜木の、「早朝5:00」に配信
>           http://yamadainochi.com/
>■■●○■■●●■■●●■■●●■■●●■■●●■■○●■■
>
>『危険な食品』(宝島社新書)、『脱コンビニ食!』(平凡社新書)
>などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある山
>田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生きか
>たを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。
>
>
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>
>
> やあ、お元気でしたか!
> 今日もまたお逢いしましたね。
> 嬉しいです。
>
> 地球という星を平和にしたい。
> そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
> ぼくはいつもそれを望んでいます。
> そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
> 文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
> ぜひ知ってほしい……。
>
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>            ▼本日の目次▼
>
>
>【1】人生には少しのお金と歌と夢、それにでっかい健康があれば、
>   それでいい!……連載:548回
>
>     輸入農産物で、日本の国土が「富栄養化」しております。
>     外国にあった大量の栄養物が……
>
>
>【2】昨日のぼくからの特別案内は、もうご覧になりました?
>   下記で、再度、ご案内します。
>
>   先着「320名」のかたに、無料プレゼント!!!
>   いつものご愛読にこたえます。
>   総頁は、なんと「98頁」。
>
>   ただし、このメルマガの「読者限定」とさせて下さい。
>   このメルマガが現在、届いているかたは、すべてOKです。
>   よろしくお願いします。
>
>
>           ★「山田語録3」★
>       〜楽しくなくっては、意味がない〜
>       (その衝撃内容とは……)
>
>
> 明日が、「申込み最終日」です。無料プレゼントです。
>
>
>【3】事務局が選んだ「無料レポート」(山田の作品も含む)。
>   どうぞ、お役立て下さい。
>
>    ★『車の正面衝突で、時速何kmまでなら両腕で衝撃を
>      支えられるでしょうか??』
>
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>
>______________________________
>【1】
>
>    人生には少しのお金と歌と夢、
> それにでっかい健康があれば、それでいい!
>
>            連載:548回
>
>
>   輸入農産物で、日本の国土が「富栄養化」しております。
>        外国にあった大量の栄養物が……
>
>______________________________
>       (毎週、火曜に連載)
>
>
>
>(前回の記事は下記の同じ箇所をご覧下さい。その続きとなります)
> → http://archive.mag2.com/0000141214/20130528050000000.html
>
>
>
>
>いやあ、いい季節になりましたなあ……。
>
>
>道端には花たちが咲き乱れ、木々には小鳥君が飛び乱れております。
>
>
>ぼくも、これらの花の香(か)を、大きく膨らませた自分の鼻の穴
>に吸い込んで、ヨロヨロと「歩き乱れて」おります(笑)。
>
>
>いまの季節、まるで天国に行ったみたい(まだ一度もお邪魔したこ
>とはありませんが……)。
>
>
>ふと、昔、ぼくの若いころに流行(はや)った「帰って来たヨッパ
>ライ」(歌、ザ・フォーク・クルセダース)という歌の歌詞を口ず
>さんだりしてみます。
>
>
>ほら、彼ら、こう歌っていたじゃありませんか。
>「……天国よいとこ一度はおいで 酒はうまいし ねえちゃんはき
>れいだ ワー ワー ワッワー……」
>
>
>まあ、天国じゃなくてこの地上でも、姉ちゃんが綺麗(きれい)な
>ことはいいことではありますが、生きものたちやすれ違うかたたち
>みんなが、いまの季節を堪能している光景を見るのはいいものです
>よね。
>
>
>日本にたまたま生まれたぼくたちは、こんな「天国みたいな環境」
>に住まわせていただいている。
>
>
>それなのに、何を間違ったのか、環境を意図的に虐(いじ)めて、
>ほかの生きものたちまで苦しめております。
>
>
>だけど、こんな反自然なことは、長い日本の歴史で見れば、珍しい
>ことなんですね。
>だって、日本ではずっと「循環型、持続型社会」でしたから。
>
>
>だからもう、先祖さまたちには頭が下がります。
>はい、皆さんも、どうぞ合唱して下さい。
>両手を揃えて頭の上に持って行き、「自然が豊かなこんな国にして
>下さって、ご先祖さんたち、ほんまにありがとさん!」
>
>
>日本とヨーロッパでは、まったく自然観が異なっていたんですね。
>
>
>向こうでは宗教的なことで、人間が自然を支配し管理するという観
>点でしたが、日本ではすべてのものに神が宿り、自然と調和しなが
>ら生きて行く……という思想が自然に生まれていたんです。
>
>
>だからヨーロッパでは、都市とは自然を壊す結果として存在してい
>たのですが、ぼくたちの国では、森や林や田畑や川や海などの自然
>環境が前提としての都市だったんですね。
>凄いことじゃありませんか。
>
>
>当時、江戸が100万人という世界一の人口を抱えながらも、周囲
>の自然を循環型にして美しい町に保っていたのは、じつは世界史的
>に見ても驚くべきことだったんです。
>
>
>当時、ヨーロッパの都市たちはすべて汚物にまみれた町でしたからね。
>汚物を川などに垂れ流していたんです。
>それらこそが、じつはフランス革命の原因だったとさえ、言われて
>いるほど。
>
>
>でも、江戸では森からの栄養分を川から海へ流し、魚介類が豊富で
>した。
>
>
>             ★ ★ ★
>             ★ ★ ★
>   (「短縮版」は、このあたり「数頁ほど」短縮しています)
>             ★ ★ ★
>             ★ ★ ★
>
>
>ささささ、それでは本文をご覧あそばせ。
>
>
>             ★ ★ ★
>
>
>本文、ここから↓
>
>
> ●輸入農産物で、日本の国土が「富栄養化」している
>
>
> それに、もう一つの問題点。
>
>
> 外国で出来た農産物を、ぼくたちが食べるということは、外国の
>土地で光合成(こうごうせい)された食物を食べることになります。
>
>
> つまり、日本の国土がいままでのバランスを失い、「富栄養化」
>するということなんですね。
>
>
> へえ、栄養が豊かになるならいいんじゃないの、なんて言わない
>で下さい。
>
>
> 生態学的には、自然のすべては循環しているのが自然なんです。
> 余りもせず、不足もせずに、ね。
>
>
> しかし、外国で出来た農作物をぼくたちが輸入し、それを食べる
>とどうなるのでしょうか。
>
>
> 外国にある栄養物を取り込んだ植物たちが光合成した有機物や、
>それを食べた動物たちをぼくたちがまた食べ、そしてまた日本国土
>にそれを排泄(はいせつ)している意味を考えてみて下さい。
>
>
> 何のことはない、いまの日本列島には、本来あった栄養物のほか
>に、外国にあった大量の栄養物が毎日、毎日貯まっていっているわ
>けです。
>
>
> かつて、琵琶湖の●●が大問題になり、滋賀、京都、大阪などの
>人たちが飲料水が飲めなくなったように、日本列島の大地そのもの
>の富栄養化が、近い将来きっと騒がれる日が来ることでしょう(●
>●は下記の設問を)。
>
>
> ぼくは、だから、このような外国からの輸入農産物をただ安いか
>らと頼ることはせず、都市住民もすべて、いつもどこかで何らかの
>形で農業に結びついているような社会が必要だなと思っています。
>
>
> その意味でも、近場の農業をいつも応援していたい。
>
>
> そしてそれらを中心に、今後食卓に載せるようにして下さい。
> 外食を利用する場合でも、出来れば、一括して食材を購入してい
>る大きなチェーン店ではなく、地場の野菜などを使うように努力し
>ている「顔の見える店」を応援する必要があるのかもしれません。
>
>
> 農業とは、大規模生産に向く産業じゃなく、本来、家族単位の
>「営(いとな)み」のことなんです。
>
>
> それを大がかりな「産業」と同じように見てしまったところに、
>ボタンの掛け違いがあったのだとぼくは思っています。
>
>
> 食べものは、けっして遠くにある工場で一括して作るものではあ
>りません。
>
>
> 再度、言います。
> 「その店の窓から外をのぞきなさい。メニュの食材の故郷がそ
>こに見えますか」
>
>
>本文、ここまで↑ 
>
>
>             ★ ★ ★
>
>
>さあ、次回は、「その調理場から、ニワトリや豚たちの叫び声が聞
>こえますか」……について、お話ししてみます(笑)。
>
>
>え?
>子どもたちやダンナの叫び声……じゃありません。
>でもそうなら、なお面白いけど。
>
>
>いよいよ、この欄も最終回に近づきました。
>
>
>毎回、この欄を楽しみに待っていて下さるかたも多いと思いますが、
>皆さんの頭の中には、ぼくの文章がもう、グルグルと回っているも
>のと思います。
>
>
>でも、ここで述べている内容をすべて皆さんのものになされば、い
>まの社会がたとえどんな事態に曲がろうとも、お金もかけず、家族
>を無事に守ることが絶対に可能です。
>
>
>そして、外国から農産物が入って来ることの意味を、再度、ここで
>反芻(はんすう)なさって下さい。
>
>
>ただ単に、クルマやコンピュータが輸入されるのとは意味が異なっ
>ています。
>ぼくは、「外国からの農産物はほぼすべてがニセモノ」だと思って
>います。
>
>
>そう、ニセモノ……。
>
>
>だって、日本人の食べる食べものの原則に反していますから……。
>
>
>そのようなことをいつも考えながら、この欄をどうぞ、今後も楽し
>んで下さい。
>
>
>おっとととと……。
>なんてお話ししていたら、もう紙幅(しふく)も残り少なくなって
>きました。
>
>
>同じ「シフク」でも、漢字は異なりますが、皆さんがより「至福」
>のほうになっていただければ、ぼくは嬉しい。
>
>
>ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士)
>
>
>
>
>            ▼設問です▼
>
>
>
>設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
>    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。
>
>
> 「かつて、琵琶湖の●●が大問題になり、滋賀、京都、大阪など
>  の人たちが飲料水が飲めなくなったように、日本列島の大地そ
>  のものの富栄養化が、近い将来きっと騒がれる日が来ることで
>  しょう」
>
>   【選択語句→ 富アルコール化、富天ぷら化、富栄養化】
>
>
> ■答え■
>
> 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
> 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
> きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
> っています。
>           答え→ 富栄養化
>
>
>
>【上記の文章は、ぼくの作品「外食の裏側!」の一部ですが、毎回、
> そのときどきに新しい事実を述べて行きます。すでにこの作品を
> お持ちのかたも、どうぞお楽しみに!まったく異なった文章にな
> っています】
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>______________________________
>【2】
>
>           昨日ご案内した、
>
>   ▼ぼくの作品案内は、もうご覧になりましたよね?▼
>
> 〜今回は、先着「320名」のかたに、無料プレゼントです〜
>
>______________________________
>
>
>
>
>           下記の内容でした。
>             ↓ ↓ ↓
> =======================
>
>           「山田語録3」
>
>       〜楽しくなくっては、意味がない〜
>
> =======================
> (総頁は、「山田語録2」よりさらに多くて、98頁です!)
>
>
>
>       下記は、今回の「第3巻」のもくじの
>            最初の部分だけ
>
>
>62.「作り手の顔が見えるもの」を食べたい。違いますか。なの
>   にこの40年間、輸入農産物の数量が12倍にも!
>
>63.人はいったん倒れると、自然に完治するには、倒れるまでに
>   要したと同じ時間が必要なんですよ。たとえば……
>
>64.少年院や刑務所に収容されている人たちの家庭を調べたら、
>   その多くの食生活があまりにもずさんだったんですね
>
>65.三菱商事がローソンの筆頭株主に、そして伊藤忠商事がファ
>   ミマの筆頭株主に……う〜ん、なるほどねえ
>
>66.ローソンの売上額は、ニュージーランド、中華民国、アラブ
>   首長国連邦の国家予算の、なんと4分の1にもなるんです!
>
>67.たとえその表向きの顔が、キンピラやお浸しなどの「和食で
>   あっても、その内実は無国籍食」と言っていいでしょう
>
>68.EPA交渉は、日本の行く末を決めるでしょうね。農産物だ
>   けでなく、看護師や介護士の受け入れも考えているようです
>
>69.外国の農産物は、日本国内と違い、現地の状況がぼくたちの
>   目にはまったく見えないんです。この当たり前のことを、多
>   くのかたは忘れていらっしゃる……
>
>70.ご存じですか。中国の水田の「減水深(げんすいしん)」は
>   大変なものなんです。どうしてこんな場所で日本向けのお米
>   を作るんです?
>
>71.中国語で「緑色食品」と言われるこの「有機食品」は、本当
>   のところかなり心配です。なぜなら、「緑色食品」を進めて
>   いる田んぼには、農薬の小袋が散乱していたと……
>
>72.大名たちの強さも、あの藩は米何万石(ごく)だと言うふう
>   にして、お米の力で現されていたんです。これぐらい、お米
>   はぼくたちと……
>
>73.驚いて下さい。中国の農民が、自分で食べたこともない野菜
>   を、海の向こうの日本人のためにせっせと作る現実   
>
>74.そう、農作物だけの話じゃないんですね。ニワトリ(インフ
>   ルエンザの問題)や、豚(病死の豚肉の問題)など、次々と
>   安全性の問題が指摘されるようになりました
>
>75.ダイエーが中国から輸入していた冷凍野菜に、白アリ駆除に
>   使われる強力な殺虫剤でもある農薬が、基準値の9倍も!
>
>76.石油も、原子力も、添加物も、農薬も、いまは、汚れが目に
>  見えない時代になりました。ノースイの「キャプテンクック、
>  ほうれん草のバター炒(いた)め」からも、同じ遺伝毒性の…
>
>77.冷凍野菜は、コンビニ弁当や惣菜、それに外食の料理などに
>   じつに多く使われているんですね。すべてその真実はぼくた
>   ちには見えません
>
>78.中国の貴州省では、総人口のかなりの人たちに(半分という
>   報道も)フッ素中毒やヒ素中毒の関連症状が出ていると、広
>   州の地元紙が報じていました。どの国がどうのじゃなく……
>
>79.スーパーや外食で盛んに売られ使われている冷凍野菜は、そ
>   の9割がなんと輸入品でした
>
>80.この安息香酸と、いっしょに添加されている「ビタミンC」
>   がいっしょになれば、体内で強力な発ガン物質のベンゼンが
>   作られることが分かったんです!(2006年)
>
>81.「消費者の不安をあおりたくない」という理由で、公表を控
>   えた会社もあるんです。なんともご親切で…… 
>
>    (以下、省略。なんと……No.93まであります!
>
>
>
>★あとは、昨日のメルマガに詳しく述べております。
> 見本も掲載しておりますので、どうぞ。
>
> 再度、ご覧下さい。
> 先着数がありますが、「無料」です。
>
> お役に立つことを願っております。
>
> ここから↓6/3(月)号
>  → http://archive.mag2.com/0000141214/20130603050000000.html
>      (明日が、今回の「申込日の最終日」です)
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>______________________________
>【3】
>
>        ▼事務局が選んだ「無料レポート」▼
>
>       (すべて無料です。山田のも含みます)
>
>______________________________
>
>
>              [注意]  
>
>  下記のレポートを読む場合、専用スタンドから送られるこ
>  とになりますが、心ないメルマガ発行者から読みたくない
>  メルマガが送られる場合があります。
>
>  そのため、ふだんよく使うアドレスとは別のアドレスで登
>  録されるといいかもしれません。
>
>  また、送られてくる読みたくないメルマガなどは、いつで
>  も削除は自由です。
>
>
>             ↓ ↓ ↓
> ==========================
>
>    ★『車の正面衝突で、時速何kmまでなら両腕で衝撃を
>      支えられるでしょうか??』
>      http://www.sugowaza.jp/r/M1dsX2JRMw==.html
> ==========================
>
>
>しつも〜ん!
>車の正面衝突で、時速何kmまでなら両腕で衝撃を支えられるでし
>ょうか??
>
>答えは、
>たったの時速〇kmです。
>時速〇kmというと早歩きのスピードですね。
>
>さて、そんな事急に「活字」で言われても「ワケワカメ」だと思い
>ますので、誰でも出来る実験をやりましょう!(^^)
>ホント誰でも簡単に出来る実験なので、皆さんもぜひやってくだ
>さい!
>
>どんな実験かと言うと……。
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>             ★ ★ ★
>
>
>
>       ★下記は、事務局からのご案内です★
>
>
>
>☆**‥…★…‥**☆◆☆**‥…★…‥**☆◆☆**‥…★…*☆
>
>       ■山田のロングセラー作品!■
>         (実践者のナマの声をどうぞ)
>
>     「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐ
>           ぼくの方法」全3巻
>
>   山田の食費を初公開。これだけの食費で、山田は生き
>   ています。
>   節約と健康が同時に得られる……いまの時代に嬉しい
>   内容です。国はあなたを守ってはくれません。
>   お金をかけないほうが健康はアップし症状は快方する
>   のですが、それには7つの原則が必要。「節約と健康
>   が同時に」得られるという、嬉しい作品です。簡単レ
>   シピ付きのロングセラー。
>      → http://tsukiichiman-syokuhi.seesaa.net/
>
>☆**‥…★…‥**☆◆☆**‥…★…‥**☆◆☆**‥…★…*☆
>
>
>
>
>
>      ▼本誌の「VIP会員」になる方法▼
>
>
>  1.完全版メルマガ「暮しの赤信号」を、毎回お送りし
>    ます。本誌の内容が、100%掲載されています。
>
>  2.また、山田の作品が「何回でも」10%引きでお求
>    めになれます。何度でもどうぞ。
>
>    入会ご希望のかたは、下記まで連絡下さい。半年ご
>    との課金となりますので、入会時期により価格は異
>    なっています。1か月分は、わずか385円。
>    → https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P32605680
>
>
>
>
>
>※相互紹介を募集しております。メルマガを発行されているかたは、
> ぜひ事務局まで、ご連絡下さい。
>______________________________
>
> 発行/山田博士いのち研究所
>
>〒107-0052 東京都港区赤坂1−6−7 第9興和ビル別館4F
> http://yamadainochi.com/
>
>事務局への連絡は、どんなことでも下記のフォームからどうぞ。
>         → http://goo.gl/t12Yx
>______________________________
>★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
> 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
> めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
> 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。
>
>
>
>
>--------
>メルマガ解除やバックナンバーは↓
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