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> ・ 近畿中国森林管理局メールマガジン ・
> ・ [平成25年8月12日 第86号] ■╂
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> ◇ 1 衣笠山国有林で森林教室を開催 〜京都大阪森林管理事務所〜 ◇
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
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> 7月3日(水)、衣笠山国有林において京都市立金閣小学校の5年生(
> 4クラス108名)の児童を対象とした「森林教室」を開催しました。
> 当日は、京都森林インストラクター会をはじめ、金閣小学校の先生、箕
> 面森林ふれあい推進センター及び、京都大阪森林管理事務所の職員がスタッ
> フとして参加しました。
>
> 今回は、「水、土、木材」をテーマに衣笠山の自然観察を行うことを目標
> として実施しました。
>
> 4班に分かれて衣笠山一周を歩くコースで出発し、子どもたちは、森林イ
> ンストラクターの話を熱心に聞いていました。
>
>
>
> http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/kyoto/information/H25/250703kinkaku_sinrinkyoshithu.html
>
>
>
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
> ◇ 2 決意を新たにゼロ災を!〜国有林野事業安全週間〜〜兵庫森林管理署〜◇
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
>
> 「ハッとした 事例をみんなで共有し 活かして築こうゼロ災害職場」を
> 「国有林野事業安全週間」のスローガンに、週間中に各種安全活動を展開し
> ました。
> その一環として、7月3日(水)に、「平成25年度兵庫森林管理署安全大
> 会」を開催しました。
> 大会では、職員の安全標語入選作の紹介や過去の災害分析、ハチ刺され防
> 止対策等に係る講義、交通安全講習、車両整備自主点検や非常時における対
> 処方法などについて学びました。
>
> 当署では、今回の安全大会を契機として、今年度も、ゼロ災害継続に向け
> 各種安全活動に積極的に取り組む方針です。
>
>
>
> http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/hyogo/work/130703.html
>
>
>
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
> ◇ 3 県民一斉防災訓練(シェイクアウトいしかわ)に参加〜石川森林管理署〜 ◇
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
>
> 石川県では、東日本大震災において、「自助」の重要性が改めて認識され
> たことから、県内の学校、会社、自宅などで防災訓練が7月5日(金)に行
> なわれました。
>
> 具体的には、それぞれの場所で同時刻一斉に「しゃがむ」「(机の下などに)
> 隠れる」「じっとする」といった約1分間の「安全行動」を実施しました。
> 当署では、この機会を利用し、「安全行動」とともに当署防災業務計画に
> 基づき職員及び施設に関する被災状況の把握及び災害対策本部の設置等の訓
> 練を実施ししました。
> 訓練ではありましたが、実際、実施してみると戸惑うことも多く、防災に
> 対する職員の共通認識を醸成する必要性を改めて痛感しました。
>
>
>
> http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/isikawa/information/25syeikuautoisikawa.html
>
>
>
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
> ◇ 4 地域林政連絡会議の開催 〜石川森林管理署〜 ◇
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
>
> 一般会計化後の国有林野事業においては、我が国の森林・林業再生への貢
> 献に向けて、地域との連携を深めていくことが重要な課題となっています。
> このため、当署と石川県の連携をより一層強化するため、局署、県の重点取
> 組などについて情報共有・意見交換等を行う地域林政連絡会議を7月5日(金)
> に開催しました。
> 当署にとっては、石川県の重点取組や当署に対する意見、要望を直接聞く
> ことができ、民有林との連携のポイントなどについて考える機会となりました。
>
>
>
> http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/isikawa/information/25rinseirenrakukaigi.html
>
>
>
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
> ◇ 5 海岸林の整備手法に係る現地検討会を開催 〜石川森林管理署〜 ◇
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
>
> 当署では、本年度から安宅海岸周辺の民有林、国有林が連携し、特定流域
> 総合治山事業を実施しています。
> より効率的・効果的な海岸林整備を目指して、7月17日(水)、当署及び
> 石川県農林総合研究センター林業試験場は、当署職員及び石川県職員(林業
> 普及担当職員)を対象に現地検討会を安宅林国有林で実施しました。
> 今回の検討会では石川県林業試験場の協力を得て、科学的なデータを民有
> 林と国有林関係者が共有することができました。
> 当署では本成果を基に、石川県の森林・林業再生に少しでも寄与していき
> たいと考えています。
>
>
>
>
> http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/isikawa/information/25kaiganrin.html
>
>
>
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
> ◇ 6 夏休み親子木工教室 〜奈良森林管理事務所〜 ◇
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
>
> 7月27日(土)に、大和郡山市九条町の旭ヶ丘自治会集会所において、
> 旭ヶ丘手をつなごう会主催の「夏休み親子木工教室」が開催されました。
> 地域の世代間を越えた交流を目指して、毎年開催されているイベントで、
> 今年は、地域の子どもを含めた住民の方々に木工教室を通して森林と木材の
> 関わりや森林の役割などを知ってもらおうと、当所に協力要請があり参加し
> ました。
> 当日は、地域の園児、児童、保護者に森林の役割について写真やイラスト
> を使って説明した後、木工教室を行いました。
> 子供たちからは、木材を利用することの大切さや森林の役割を知ることが
> できたなどのコメントもあり、親子で参加した夏休みの楽しい一日として記
> 憶に残るのではないでしょうか。
>
>
>
> http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/nara/information/h250727mokkoukyousitu.html
>
>
>
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
>◇ 7 近畿中国森林管理局広報紙「フォレスト・ニュース森のひろば」8月号◇
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
>
> http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/koho/koho_si/morinohiroba/pdf/no1050.pdf
>
>
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
> ◇ 8 近畿中国森林管理局「森林(もり)のギャラリー」からのお知らせ ◇
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
>
>【展示スケジュール】
>
> テーマ:『イベント月間』
>
> 8/12〜 8/22 近畿中国森林管理局 森林環境教育
> 【近畿中国森林管理局 技術普及課】
>
> 8/12 〜 8/22 秘境大杉谷の自然 【大杉谷登山センター】
>
> 8/12 〜 8/22 信州の森林(もり)を次世代へ【長野県 信州の木振興課】
>
> 8/27 〜 8/30 もり(森林)のつどい2013
> 【ピノキオ絵本で遊ぼう会】
> 8/27 〜 8/30 《ギャラリー・展示BOXともに利用団体を募集中です。》
>
>
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
> ◇ 9 第30回 夏休み木工教室「リラックスチェアー」作り ◇
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
>
> 和歌山森林管理署では、毎年夏休みに田辺市及び近隣の小学5・6年生を
> 対象に木工教室を開催しています。
> 今年で30回目になりました。
> 夏休みの思い出や宿題を兼ねて地元の木材を使い、リラックスチェアーを作
> ってみませんか。ノコギリなどを使用することが初めてでも、スタッフがア
> ドバイスしながら、一緒に作っていきますので、安心してご応募ください。
>
>
>
> 日 時 :8月27日(火) 午前9時30分〜午後3時まで(午前9時から受付)
> 場 所 : 和歌山森林管理署 1階 会議室
> 参 加 対 象 :田辺市内及び近隣の小学5・6年生
> 定 員 :先着30名(定員になり次第締め切りさせていただきます)
> 参 加 費 :200円(保険代+諸経費) 当日受付にてお支払いください。
> 持 ち 物 : 鉛筆、お弁当、お茶、タオル、参加費
> 申し込み方法:平成25年7月22日(月曜日)から電話にて受付します。
> (午前9時から午後5時まで土曜日・日曜日除く)
> ※その際、郵便番号、住所、氏名、学校名、学年、電話番号をお伺いします。
>
> その他:自転車で来られる場合は、作品が入る大きめの袋または、荷物結
> び用のゴムひも等をご用意ください。
> ※木工で使う道具は、和歌山森林管理署で用意します。
>
> お問い合わせ、参加のお申込先:
> 和歌山森林管理署 担当者:和歌山森林管理署・木工教室受付係
> 和歌山県田辺市新庄町2345-1
> 電話番号 050-3160-6120 ファックス 0739-25-5433
>
>
> 詳細は、和歌山森林管理署ホームページ↓まで。
>
> http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/wakayama/information/event.html
>
>
>
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> ◇ 10 「春日奥山古事の森」〜木造建築の技術継承〜 ◇
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
>
> 「古都奈良のまち並みと木造建築」シンポジウムと町並み探検
>
> 林野庁では、全国の歴史的建造物や伝統工芸などの木の文化の継承のため、
> 必要な木材や樹皮などの資源供給を行うことを目的として、400年に及ぶ
> 森づくり「古事の森」を設定・育成しています。
> 古都奈良においても、伝統的な寺社の歴史的木造建築物の修復用材育成と
> して「春日奥山古事の森」を設定し、春日大社、興福寺、東大寺、奈良市を
> はじめ各方面の有識者からなる育成協議会を立ち上げ、運営を行っています。
> 今年度は古都奈良の一部を構成する「ならまち、きたまち」の町家、町並
> みを支える木造建築をテーマにシンポジウムを開催します。
>
>
>
> 開催日時:平成25年9月22日(日) 10:00〜15:30
> 場 所 :奈良女子大学 記念館
> 募集人数:200人(先着順)
> 参 加 費:500円/人
>
>
>
>【第一部】 シンポジウム
> �基調講演 「歩いて楽しむ奈良町(奈良町と町家の特徴) 」
> (10:00〜10:50)
> �パネルディスカッション「木造建築物の良さを活かしてまち並再建その2」
> (11:00〜12:30)
>【第二部】 町家、町並み探検3コース (13:30〜15:30)
> きたまち散策コース・・・法蓮格子の家並、聖武天皇陵、転害門などを予定
> ならまち散策コース・・・ならまち格子の家、からくりおもちゃ館、物語館を予定
> 若草山登山コース・・・若草山二重目から古都奈良の町を眺望
>
> 注意:コース内容は変更の場合があります/小雨決行いたします/コース
> は人数によりご希望に添えない場合がございます。
>
> その他
> 交通費・昼食は各自ご負担願います。
> 奈良女子大学構内は飲食不可につき、市内の飲食店をご利用ください。
> ご来場は公共の交通機関をご利用いただくか、お車の場合には周辺の
> 駐車場をご利用ください。
> 当日は、散策が可能な服装、履物でお願いします。
> (不意の降雨への対応もご準備ください。)
>
> お申し込み方法
> 〆切9月10日必着 FAX・ハガキ・Eメール
>
>
>
> 詳細は、奈良森林管理事務所ホームページ↓まで。
>
> http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/nara/information/h250922kojinomori.html
>
>
>
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
> ◇ 11 宮川源流 大杉谷の「木々とシカとの共生」を求めて ◇
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
>
> 大台ケ原一帯では樹木がニホンジカの食害を受け、森林の衰退が進んでいます。
> 三重森林管理署では、これ以上被害が拡大することを防ぐため、樹木の保護
> や植樹などの対策を行っています。
> この活動の一環として、トウヒなどの樹木にネットを巻く作業を行うボラン
> ティアを募集しています。
>
>
>
> 開催日 :平成25年9月28日(土曜日)
> 開催場所:大台ケ原(大杉谷国有林)
> 集散場所:津駅西口または大台ケ原駐車場
> 津駅からは貸切バスにて移動します。
> 参 加 費:71円(保険代)
> 募集定員:先着20名
> 申込期限:9月13日(金)※ただし、定員になり次第締め切ります。
> 申込方法:電話またはFAX
> 三重森林管理署 TEL:050−3160−6110 FAX:0595−82−8792
> 受付時間:平日8時30分〜17時00分
>
>
>
> 詳細は、三重森林管理署ホームページ↓まで。
>
> http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/mie/information/2013oodaigahara_volunteer.html
>
>
>
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> ◇ 12 「森林の調査隊!!フォトコンテスト」作品募集!! ◇
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
>
> 箕面森林ふれあい推進センターでは、「森林(もり)の調査隊!!フォト
> コンテスト」の作品を募集しています。
>
> 募集ジャンル
>
> 1.「森林の動植物(植物・昆虫・動物)」部門 (小学生・中学生)
> 身近な森林や里山に生息する植物や昆虫及び動物の姿などの生育場所等を
> テーマとした「森林の動植物(植物・昆虫・動物)」の写真を公募。
> 2.「森林と人との関わり」部門 (中学生・高校生・一般)
> 森林(里山)の風景や森林の整備活動状況など、その時に感じた心象や
> ボランティア活動等で自然とふれあった状況等をテーマとした「森林と人
> との関わり」の写真を公募。
>
> 募集締切
>
> 平成25年10月31日(木曜日)必着
>
> 応募作品
>
> A4版カラー印刷写真(デジカメ・携帯電話端末などのデジタル写真)
> 3枚1組を1作品とします。(※未発表作品に限ります)
>
> 応募方法
>
> 応募票に必要事項を記入し、応募写真の各写真ウラ面に貼付し郵送してください。
> (応募票はHPからもダウンロードできます。)
> 必ず応募作品に対するコメント(工夫した点や、撮影時の背景、森林との
> 関係や森林への想い等、400〜600字程度)を書き、写真と一緒に同封して下さい。
>
> 送り先
>
> 〒530-0042大阪市北区天満橋1丁目8番75号
> 近畿中国森林管理局 箕面森林ふれあい推進センター
> 「森林の調査隊!!フォトコンテスト」係
>
> 一次審査 、公開最終審査&表彰式が行われます。
>
> 応募作品の取り扱い
>
> 応募作品及び入賞作品の版権は主催者に帰属します。主催者が主催・共催
> ・協賛・後援する展示会等及び印刷物やWEBサイト、出版物等に無償で
> 掲載することがあります。
> 応募作品は返却いたしません。応募作品の取り扱いには十分注意しますが、
> 万が一の事故に対する責任は負いかねますのでご了承ください。
> 本フォトコンテストの応募作品に記載される個人情報は、本フォトコンテ
> ストの運営に必要な範囲で利用します。
>
>
> 詳細は、箕面森林ふれあい推進センターホームページ↓まで。
>
> http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/minoo_fc/information/morinochousatai.html
>
>
>
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
> ◇ 13 販売情報 ◇
>◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
>
> ◆林野・土地の販売
> http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/apply/publicsale/estate/index.html
> ◆林産物の販売
> http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/apply/publicsale/wood/index.html
>
>
>
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>│☆彡 編集後記 │
>┗────────────────────────────。.'゜*:・*┛
>
> お盆を迎え、各家庭では庭木等の剪定作業が行われていると思います。
>
> そこで、注意して頂きたいのは、蜂刺されです。
> 8月以降は蜂の活動が活発になる季節となります。
> アシナガバチは庭木のツツジやサツキなどの植木の中に巣を作ります。
> スズメバチは人家の軒下、生け垣、天井裏などに巣を作ります。
> 作業する場合は、肌を露出しない服装がベストです。
>
> 蜂に刺された場合、個人の体質によりますが、アナフィラキーショック
> (アレルギー)症状を短時間で起こす場合があり要注意です。
> ショック症状は蜂の大・小で判断できません。
> 刺された部位や蜂の種類によって異なります。
> アナフィラキーショック症状は、からだがだるい、じんましん、発汗、息苦
> しくなるなど症状が段々とひどくなった場合は、迷わず医療機関の受診が
> 必要です。
>
> できればお守り代わりに蜂退治スプレーを用意して作業をすることを
> お勧めします。
>
>
>
>
>
>・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。・゜。・。・゜・☆。
>・。。・。゜・☆。・゜。・・。。・。゜・☆。・゜。・
>。・゜☆・゜・ 。 ・゜・☆。・゜。・。。・
>▽━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▽
>■ ご意見、ご要望は、下記アドレスよりメールにてお寄せ下さい。 ■
>■ https://www.contact.maff.go.jp/rinya_kinki/form/ca5f.html ■
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> PDFファイルをご覧頂くためには、近畿中国森林管理局ホームページ
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