>サヨクの嘘を暴け! 〜食品編〜 <不安商法> 恐怖の食品添加物 vol.1
>http://www.asyura2.com/13/senkyo152/msg/370.html
>SEN 370 2013/8/11 08:37:45
>投稿者: 会員番号4153番
>
>日本消費者連盟やら週刊金曜日に関連している船瀬某氏のことですかね?
>
>好転反応というかなりの副作用を持つEM菌をほとんど薬事法違反に違反して推奨しています。
>
>EM菌は奥が深くて宗教団体やら似非科学者や「北朝鮮」が推進しているいわくつきの商品ですが、怪しい似非左翼の皆さんがこちらを追求することはありません。
>
>よっぽど儲かるんだと思います。
>
>それにしても警察も厚労省も薬事法違反紛いを野放しにするとは●●ですか?
>だからニューエイジ左翼に「大麻を合法化しろ」なんてデモされるんですよ。
>
>
>奇行種圭坊の魔窟から
>http://cabad806.sonnabakana.com/page046.html#lcn001
>
>
>
>【不安商法】 恐怖の食品添加物 vol.1
>【問】「食品の裏側—みんな大好き食品添加物」という本を読みました。
> もう怖くて市販の加工食品は食べられません。
>▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽
>【答】あっそう。 好きにすれば。
>
> まぁ、どうでもイイことなんですけど、どうして一般大衆は、たった一度だけテレビで見た健康番組と か、たった一冊だけ読んだ健康関係の単行本とかの内容を、全く何の疑いも無しに盲信できちゃうん でしょうか?
> Amazonのレビューなんて読んだ日にゃ背筋が凍りますよ。
> なかには「せっかくインターネットが使えるのに, 2007/1/19」なんて云う至極真っ当な意見もある けど(ってコレ実は私の書き込みです(笑))、大半は物の見事にハマっています。
>
> この本は、食品添加物に関する科学的な本として評価するならダントツのクソですが、人の弱さに付 け入る催眠商法のテキストとして評価するなら、コレ以上無いほど素晴らしいテキストと言えるでしょう。
> どうすれば人は不安になるのか? 不安になった人を任意に従わせるには何を刷り込めばイイの か?……詐欺師にとって素晴らしい手引書となってくれること請負いです♪
> 素人消費者相手に詐欺を働く気なら是非購入すべきですね。 シロサギ必須の座右の書と言って 良いでしょう。
>
> それはともかく。 どんな意見であれ、既存の常識を打破する内容に関しては、必ず検証されなけ ればなりません。
> 「発言が『発言そのものに依って証明される』ことがあってはならない」のです。
> 自慢じゃないけど、私なんて専門書でも鵜呑みにしやしません。
> 自分の知識や知恵だけで判断しかねる内容は、できるだけ沢山の書物やwebサイトに当たって検証 するようにしています。
> 最低でも反対意見の書かれた本を、賛成意見の本と同じくらいの冊数読むことは必須でしょう。
> それすらしないで、「怖い」だの「もう食べれない」だのというのは、「私は入信しました。 これからせっ せとお布施に励みます」と宣言するのと同じで馬鹿丸出し。 滑稽の極みです。
>
>
>
> 図書館で調べるならこちら↓のサイトが参考になります。
>☆「食品添加物について調べる <国立国会図書館:テーマ別調べ方案内>」
>
> 個別の食品添加物がどういうものなのか?に関してはコチラ↓。
>☆「食品添加物を調べてみよう <フジテレビ食品研究所・食品添加物データベース>」
>
>■食品添加物に対して肯定的なサイトの一例■
>・「厚生労働省:食品添加物に関するホームページ」
>・「厚生労働省食品化学情報」
>・「財団法人 日本食品化学研究振興財団」
>・「食品添加物関連情報」
>・「食品添加物の安全性について:熊谷市」
>・「食品添加物について:栃木県」
>・「食品添加物:岡山県」
>・「京の食"安心かわら版"‐食品添加物」
>・「財団法人 日本食品化学研究振興財団 食品添加物のJECFA安全性評価」
>・「ちょっと栄養学」
>・「Japan Food Information Center◆1食品添加物ってどんなもの?」
>・「Japan Food Information Center◆2なぜ使用されるの?」
>・「Japan Food Information Center◆3安全性はどうなっているの?」
>・「Japan Food Information Center◆4どんな法律があるのだろう?」
>・「Japan Food Information Center◆5国際基準への対応」
>・「Japan Food Information Center◆6安心して食べたい」
>・「環境goo 環境ナビゲーター 第3回 食品添加物」
>・「環境goo 倹約エコ生活 食品添加物」
>・「食品衛生の窓」
> → 「食品添加物の概要」
>・「食品添加物 Wikipedia」
>・「日本食品添加物協会」
> → 「わかりやすい食品添加物」
>・「食品添加物の正しい理解」
>・「パンのはなし(安全性)」
>・「市民のための環境学ガイド」
> → 「リスク報道を超えて 死亡数によるリスク表現 10.29.2006」
> → 「読者皆様からのご意見・ご質問 08.03.2003」
> → 「食の安全とリスク管理 06.23.2002」
> → 「化学物質リスクと死因事典 08.26.2001」
>・「〈「食品報道」のウソを見破る〜食卓の安全学〉を2005年7月に上梓しました。」
>・「かしこい生き方のススメ」
>・「栄養:一般的考察」
> → (下のほう)「食品添加物と不純物」
>・「食品添加物に関するQ&A(pdf)」
>・「食品添加物に関するQ&A(pdf)」
>・「食品添加物を考える(pdf)」
>・「添加物の安全性(pdf)」
>・「Food Science(有料)」
>
>■食品添加物に対して疑問符を持つサイトの一例■
>・「食品安全委員会:添加物専門調査会」
>・「食生活について語ろう」
> → 「《テーマいろいろ・パート2》 ◎食品添加物」
>
>■食品添加物に対して否定的なサイトの一例■
>・「食の安全情報缶 ジーライブ」
>・「料理のまえのかくし味 安全? 食品添加物〜食品添加物の安全性〜」
>・「整体マニアックス 食品添加物の安全性」
>・「リスドォル ミツ 無添加パンへの熱い思い」
>・「添加物等ワンポイント判断と日々の心がけ パンの危険回避のキーワード」
>・「小麦粉について 国産小麦粉・輸入小麦粉どちらが安全?」
>・「食品添加物を考える」
>・「食品添加物の危険性・安全性」
>・「有機野菜、無添加食品のススメ・食品添加物の光と影」
>・「みやぎ生協 新・食品添加物自主基準」
>・「食品添加物の現状」
>・「どすこい!高知県出身。燻製部屋。:食品添加物は安全なのか?」
>・「My News japan 食の安全〔コンビニ編〕」
>・「[2006年8月25日]《食品添加物の相乗作用による発がん物質ベンゼン生成に関する要望書》 - 主婦連合会」
>・「良品市場コ・ラ・ム-食品の安全性」
>・「食品と原子力の危険性の類似」
>・「食べてはいけない!!」
>
>
> 〜上のサイト群は、いずれも特に苦労して集めたリンクというワケではありません。
> googleの検索エンジンでキーワード「食品添加物」「安全性」を使って検索した上位100件から抽出した だけです。
> 内容ひとつひとつの真贋は分かりませんが、「三人寄らば文殊の知恵」と同じで、専門的に語られる サイトを賛否両論併せて20〜30も読めば、ある程度何が正しくて何が正しくないかが見えて来ます。
> 折角、インターネットが使える環境があるんですからサイトを周らないのは損ですよ。
>
>
> 「食品添加物怖い」も「農薬怖い」や「遺伝子組み換え怖い」と全く同じで、『安全食品ビジネス』という 不安商法の一つです。 そしてそれは、私が煮え湯を飲まされた『アトピービジネス』と手口が全く同じ です。
>
> アトピービジネスという不安商法に関しては、別のページに【アトピー性皮膚炎Q&A】という項を設けて ありますので、そちらをご参照いただきたいのですが、ここでも簡単に触れておくことにしましょう。
>
>
> アトピー性皮膚炎という病気を御存知でしょうか?
>
> 現在の医学をもってしても、原因が明確でない「ある意味奇病といえる」慢性疾患です。
> 原因の一部しか判明していませんので、とりあえずアレルゲンが分かっている場合はそれを避け、発 症した皮膚炎に対してはステロイドという薬品を使って症状を抑えます。
> しかし、アレルゲンの忌避を続けるのはしんどく、ステロイドという薬品もいわゆる"慣れ"の生じやす いコントロールの難しいクスリです。
> 治る時は勝手に治ってしまいますが、治らない人は何年も何十年も苦し続けるイヤな病気です。
>
> 闘病で疲れた患者の耳元で「アトピービジネス」という名の悪魔が囁きます。
>
> 「アレルゲンを摂っても発症しなくなる体質改善が出来るぞ」「アトピーの原因はステロイドなんだぞ」 「ステロイドは悪魔のクスリなんだけど、皮膚科医と業者が癒着していて減らせないんだ」とかなんと か。
>
> 冷静に考えれば一笑に付すしかないような珍論なのに、闘病で疲れた患者のココロに沁み入ります。
>
> そうした内容の本を何冊も読み、そうした内容の書き込みをwebの掲示板で何度も読むうちに「ステロ イドが悪いんだ」「ステロイドを止めて○○を飲めばアトピーは治るんだ」「アトピー肌は□□でキレイに なるんだ」と。
>
> こうなったら、もう止まりません。
>
> 周囲の声も聞こえません。
>
> 断固たる決意の下に、ステロイド剤の塗布を断ってしまいます。
>
> そうしたらどうなるでしょうか?
>
> ステロイドの抑制効果でムリヤリ沈められていた皮膚炎が一気に発症してしまいます。
> それは、「地獄の苦しみ」という他に表現しがたい惨状で、全身は赤紫色に腫れあがり、気も狂うほど の痒みに一日中襲われ続けて夜も眠れません。
> ステロイド断ちをした患者のうち、大半は途中で意思が折れて再びステロイドに戻ってくるのですが、 稀に感染症を起こして死に至る例もあります。
> もちろん、中にはステロイド断ちの結果、ホントウにアトピーが治ってしまう人も居るのですが、元々勝 手に治る例の多い病気であり、因果関係は立証されていません。
> ただ、僅かな治癒例が「アトピービジネス」に利用されて被害者を増やし続けるのです。
>
>
> 「アトピービジネス」と「安全食品ビジネス」の手口は全く同じです。 ただ前者は健康も奪われるという 点だけが違うのです。
>
>
> ただ、そうは言っても、食品添加物や農薬,遺伝子組み換え食品に不安を抱く気持ちも分かります。
> [ 他の生き物が摂って死んでしまうような薬が撒かれた農作物 ] や [ 大量に摂取すると体に重篤な 悪影響を及ぼすようなクスリ ] が混入した食品は、たとえ少量でも摂りたくない…というのは、一般心理 としてごくアタリマエの反応だと思います。
>
> 「残留する農薬の量は極々僅かであって、それよりも植物が外敵(昆虫)から身を守るために分泌す る農薬様物質の方が何倍も何十倍も有害なんだ」とか「牛肉を食ったからといってアタマにツノが生え たりしないのと同様、食物として摂った遺伝子がカラダに影響することはありえない」とか「食品添加物 の量は、動物に全く害が現れない量に対して100倍をこえる安全率を見込んだ量に法律で制限され、 しかも実際の摂取量はそれよりも少ないんだ」などの至極アタリマエの化学知識が、一般消費者のココ ロに届くことは、まずありません。
> なぜなら、義務教育レベルの理科知識すら怪しい大衆相手に「化学的に正しい理屈」なんて何の訴 求力も無いからです。
> それに、そもそも「安全」よりも「危険」という方が説得力があります。 そして、一旦「危険ダ」と刷り 込まれてしまったマインドコントロールは、当人がwebや書籍を読み漁るなどの自己努力をして知識を 積み重ね、理系知識のレベルアップをしない限り、まず解けることはありません(私に刷り込まれた「ス テロイドハ危険ダ」もそうでした)。
> この書籍のようなトンデモ本やテレビの捏造報道に、コロッと騙された大衆を科学的な説明で納得さ せるのは絶対に不可能です。
>
>
> ただ、だからといって、大衆心理は大衆個人にとって正しくても、統計学的にも科学的にも正しくあり ません。
>
> 全てのモノ——つまり、食品そのモノや食品を作る過程で使うモノ、ありとあらゆる道具、自然界に在 るカタチのまま使用可能なモノから、人工的に合成したモノまですべて——において、
> ・「それを使わないことに因って得られる利益」
> ・「それを使わないことに因って生じる損失」
> ・「それを使うことに因って得られる利益」
> ・「それを使うことに因って生じる損失」
> が存在し、我々は「予想される利益」と「予想される損失」を天秤に掛けて、取捨選択しています。
>
>
> クルマを使うことに伴う環境破壊を問題視して、クルマを使わないようにする人は間違っていません し、クルマを使うことを便利だと考えたり、クルマに乗ることが愉しいと感じてクルマに乗る人も間違って いません。
>
> 要は「リスクをどう捉えるか」であって、単純に「毒性があるから全てダメ」でもなければ、単純に「極微 量の毒だから無問題(後述しますが、閾値を考慮するのであれば「極微量の毒は無問題」です)」でもないのです。
>
> 食品添加物を使うことに因って得られる利益
> - - - 消費期限・賞味期限の延長や手軽に美味しく,食欲をそそる色姿,加工食品を流通 ルートに載せて全国で消費してもらえる - - -
> よりも、食品添加物を使うことに因って生じる損失
> - - - 百倍の安全率でも毒は毒であり,様々な添加物の組み合わせがもたらす複合作用の 可能性が無限に存在する - - -
> を問題視するのであれば、食品添加物は"不可"です。
>
> 一方、食品添加物を使わないことによって得られる利益
> - - - 万が一にも食品添加物の毒で健康に被害が及ぶ可能性をゼロに出来る - - -
> よりも、 食品添加物を使わないことに因って生じる損失
> - - - スグに腐ってしまうので加工食品を流通させて売ることができない(食中毒の可能 性),変色・姿崩れて食べる気になれない,美味しくするのに労力が必要 - - -
> を問題視するのであれば、食品添加物は"可"です。
>
> どちらの立場に立つかによって、食品添加物は"不可"にも"可"にもなります。
> この本がオカシイのは、端から「食品添加物は"不可"」というスタンスで書かれているという点にあり ます。 ですから、毒のハナシをする時に絶対に触れておかなければならない「閾値」について全く触れ ていません。
> ただ単に含まれている食品添加物の一覧をズラリと並べ、「どうです?こんなに『たくさん』の添加物 が入っているのですよ。 恐ろしいですね」と煽ります。
> そう言われれば誰だって恐怖感を抱きます。 かく言う私だって、嫁さんがこの本を買ってきて一読し た時は、戦慄しましたもの(読後、スグに我に返りましたが)。
>
> 量の問題を度外視して毒のハナシをするのは、(少なくとも化学的に)褒められた姿勢ではありませ ん。
> おおよそこの世に存在し、呼吸もしくは飲食によって体内に入る全ての物質に「これ以上摂取すると カラダに影響がでる」という量(「閾値」と言います)が決まっています。
> もちろん個人差はあります。 ありますが、予想し得る最大の個人差を以ってしても閾値を超えないよ うに規制されているのが食品添加物です。 どんなに毒々しい色をしていても、加工食品の包装に数 十の添加物がズラリと並んでいても、予想し得る最大の個人差を以ってしても閾値を超えることはあり えません。
>
> 食品添加物否定論者が伝家の宝刀として持ち出してくる「化学薬品の複合作用」にしても、実はたい した問題ではありません。
> 複合作用を起こす化学物質が偶さか偶然に同じ食品に添加されていたと仮定しましょう。
> でも、そもそも添加されている量が僅かです。 微量+微量=大量ではありません。 複合作用の量 もまた微量でしかないのです。
> したがって、複合作用が極めて凶悪な猛毒性を発揮しない限り、微量の複合作用毒が人体に悪影響 を及ぼす可能性は杞憂に過ぎません。
> 複数の化学物質を精製・合成することによって猛毒を作り出すことは可能です。
> しかし、それは、特別な装置の中で高温や高圧(あるいは低圧)で特定の手順で創り出される人為的 合成毒であって、それは単にAとBを混ぜて出来るモノではありません。
>
>
> 肉団子だの無果汁ジュースだのって話は、それがジャンクフードだというだけの話で、「食品添加物 が恐ろしい」という意味の話ではありません。 コーヒーフレッシュに牛乳が使われていようがいまい が、コーヒーの味がまろやかになって無毒なら何も怒る必要はありません。
>
> 口の中に入れるモノに化学物質が含まれていることが問題なのではありません。
> 食事という行為は、他の生き物の体を構成する - - - 蛋白質だとか糖質だとか脂質だとかビタミンだ とかミネラルだとか - - - を摂る行為でしかありません。 その内容の良し悪しは、あくまで適切なバ ランスにこそ在って、食品添加物の種類の多さではないのです。
> たしかに、食品添加物の効能に拠って、ジャンクフードがマトモな食品のように誤魔化されているのは 事実です。
> しかし、だからといって、食品添加物を排除しさえすれば、バランスの取れた栄養摂取が可能になる ワケではありません。 加工食品の包装に目を凝らして食品添加物を忌避しても、偏った食生活をす るのであれば何の意味もないのですから。
>
> 「食品の裏側—みんな大好き食品添加物」という本は、本来ならば「栄養の偏ったジャンクフードは怖 い」という結論に至るべき内容なのです。 それを「食品添加物は怖い」という結論を予め設定して、 「栄養の偏ったジャンクフードは怖い」という結論を回避してしまっている点にこの本の歪みがありま す。
>
>
> もし貴方がアノ本を読んで、「食品添加物は恐ろしい悪魔の化学物質」だと思ってしまったのであれ ば、それは催眠商法に嵌ってしまったのです。
> 「私の話を信じろ」とは申しません。 折角インターネットで(玉石混合ではありますが)様々な情報を 得ることができるのですから、納得の行くまで情報収集をするべきです。
>
>
>
>
>
> 今一度訊きます。
> それでも食品添加物は「怖くて」「市販の加工食品は食べれない」のですか?
>
>
><参考リンク>
>
>■【インチキ】トンデモ医師・作家・似非医療リスト【オカルト】
> http://bintan.ula.cc/test/read.cgi/engawa.2ch.net/cancer/1360150871/l10
>
>1 : がんと闘う名無しさん
>2013/02/06(水) 20:41:11.49 ID:1uojfxlQ
>買ってはいけない・参考にしてはいけない、トンデモさんのトンデモ理論によるによるトンデモ医療、エセ医療。
>癌は治療が難しい病気です。それゆえに、その治療の難しさを逆手に取って、本による金儲けや自分の野心実現に利用しようとする輩が後を絶ちません。
>そういう間違った知識やインチキ医療を世間にふりまくトンデモさんたちを晒し、そのデタラメっぷりを暴露して、間違った治療を選択してしまわないよう、注意していこうというスレッドです。
>
>あなたの信じるその医療、本当に大丈夫ですか?
>
>ここで、名前があがっていないか、チェックしてみてください。
>「こいつはトンデモだ!」と名前を挙げる場合、なぜその人がトンデモなのかという理由と、そのトンデモっぷりを暴露してください。
>
>
>【代表的トンデモさんリスト】
>
>■トンデモさんランク・S
>【オカルト度100% トンデモ殿堂入り。】
>
>船瀬俊介
>なんでも「国家陰謀論」「国家利権論」といった拙論に結びつけ、癌患者や無知な人に「食品が危険」「電波が危険」などと国家陰謀思想の植え付けを行っているオカルト作家の代表格。
>事実の捏造、脚色、デマは当たり前。白血病や悪性リンパ腫のような血液がんに対する先進医療すら否定し、「笑い」や「生きると思い込む力」や「キトサン」で白血病を治せるなどと主張する日本トンデモ本大賞で、名誉ある「大賞」も受賞している、チンピラレベルのトンデモ作家
>
>
>■船瀬 俊介の著書(アマゾン)
> http://www.amazon.co.jp/%E8%88%B9%E7%80%AC-%E4%BF%8A%E4%BB%8B/e/B001I7PRPW
>
>
>■経歴
>
>http://joy-healing.jp/readings/special/26.html
>船瀬俊介(ふなせ・しゅんすけ)
>●1950年、福岡県田川郡添田町に生まれる。1969年、田川高校卒業後、九州大学理学部に進学。1970年、同大学を中退して、71年早稲田大学第一文学部に入学。同大学在学中は、早大生協の消費者担当の組織部員として活躍。学生常務理事として生協経営にも参加した。約2年半の生協活動ののち、日米学生会議の日本代表として訪米。ラルフ・ネーダー氏のグループや米消費者同盟(CU)等を歴訪。1975年、同学部社会学科卒業。
>日本消費者連盟に出版・編集スタッフとして参加。1986年の独立後は消費者・環境問題を中心に評論・執筆・講演活動を行い現在に至る。この間、1990年にラルフ・ネーダー氏らの招待で渡米。多彩な市民・環境団体と交流を深めている。
>地球環境問題、医療・健康・建築批評などを展開。
>
>※『買ってはいけない』(金曜日)、『健康住宅革命』、『抗ガン剤で殺される』(以上、花伝社)、『クスリを飲んではいけない!?』(徳間書店)など著書多数。
>
>
>■コンビニ弁当与えた豚に奇形、死産続出!
> http://deeksha777.blog88.fc2.com/blog-category-3.html
>
>
>
>■「波動・情報転写による効果・性能をうたった商品」の表示に関する科学的視点からの調査結果について
> http://togetter.com/li/406282
>
>
>※左翼の捏造、デマ、シンパ集め、大衆活動
>
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