住民票ガイド

2013年3月28日木曜日

Fw: ★短縮版「暮しの赤信号」3/28(木)◆先着320名様に人気作品を贈呈!前回に続く「山田語録」第2巻。その衝撃内容とは…

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>Webで見る(バックナンバー) ⇒ http://melma.com/mb/backnumber_121010/
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> ニッポン人の心と体を救う!
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>      ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★
>
>〜本誌には2種類あります。お手軽な「短縮版」と、100%
>    掲載の「完全版」です。お好きなほうでどうぞ!〜
>
>     2013年3月28日号(木)
>
> No.1642−「短縮版」
>
> 発行人/山田博士(ひろし)
>
>  [まぐまぐ、メルマ、AccessMailの合計、9000部発行]
>       毎週月〜木の、「早朝5:00」に配信
>           http://yamadainochi.com/
>■■●○■■●●■■●●■■●●■■●●■■●●■■○●■■
>
>『危険な食品』(宝島社新書)、『脱コンビニ食!』(平凡社新書)
>などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある山
>田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生きか
>たを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。
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>            ▼お知らせ▼
>
>   今回、読者限定で、人気作品の一つを、無料贈呈します!
>     〜いつものご愛読にこたえます。奮ってどうぞ〜
>
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>
>     【お申し込み期間】
>
>         3/28(木)〜4/1(月)
>
>  期間内であっても、320名のかたで締め切らせて下
>    さい。前回も多くのかたから連絡があったためです。
>    でも、フォームが開く間は、大丈夫ですので……(笑)。
>
>
>
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>
> やあ、お元気でしたか!
> 今日もお逢いしましたね。
> うれしいです。
>
> 地球という星を平和にしたい。
> そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
> ぼくはいつもそれを望んでいます。
> そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
> 文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
> ぜひ知ってほしい……。
>
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>            ▼本日の目次▼
>
>
>【1】桜咲く春です。
>   本日は、そんな春うららに浮かれて、下記のぼくの「作品」
>   を無料贈呈させていただきます。
>
>   どうぞ、奮って、ご応募下さい。
>
>   ただし、このメルマガの「読者に限定」させて下さい。
>   このメルマガが現在、届いているかたは、すべてOKです。
>   よろしくお願いします。
>  
>   先着「320名」のかたとさせていただきますので、ご了承
>   下さい(申込みフォームが開く間は大丈夫ですので)。
>
>           ★「山田語録2」★
>       〜楽しくなくっては、意味がない〜
> (総頁は、なんと78頁。その衝撃内容とは……)
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>【1】
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>            ▼お知らせ▼
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>        先着「320名」のかたに、
>          ぼくの作品を無料贈呈!
>
>ところで、「山田語録」の第2巻に何が書かれているか、ご存じ?
>ひょっとして、あなたの人生がコロリと……いやグラリと変わるかも。
>
>     (この欄は、毎週「月、木」に掲載します)
>
>______________________________
>
>
>
>
>こんにちは。
>山田博士です。
>
>
>お元気でしょうか。
>
>
>昨日、たまたま近くの書店に行きましたら、本棚の一番上の目立つ
>場所に、「月刊宝島5月号」の顔がしっかりと見えました。
>
>
>ぼくの顔写真が出ているため、なんとなく恥ずかしいので、近くの
>客の顔色を窺(うかが)いながら、ソッと頁をめくります。
>
>
>でも、数頁めくると、不思議なんですが、その頁に必ずたどりつく
>んですね。
>
>
>ひょっとして、いつまで頁をめくっても、その頁だけにはたどりつ
>けないのじゃないか……と心から祈っておりましたが、どうもダメ
>みたい(笑)。
>
>
>こうなれば、もう仕方ありません。
>
>
>せめて一人でも多くのかたにこの記事を読んでもらい、中国からの
>輸入食品の現実を知ってもらおうじゃありませんか。
>もう開き直りましたので、どうぞ、みなさん、ごゆっくりご覧下さ
>い(笑)。
>
>
>今年も3月末となり、社会は年度末です。
>いや、別名では、「世紀末」とも言われておりますが……(冗談です)。
>
>
>卒業されるかた、入学されるかた、異動されるかた、転職されるかた、
>単身赴任されるかた、海外へ旅立たれるかた。
>いろいろと環境が大きく変化する季節なんでしょうね。
>
>
>ぼくも18歳のとき、一人上京して、心細い気持ちでした。
>
>
>そこで、こんな時期に、少しは心を静めていただこうと考えて(か
>えって騒々しくなる?)、ぼくの作品を一つ、プレゼントしようと
>思い立ちました。
>
>
>前回プレゼントした、あの「山田語録1」に続いての第2弾です。
>しかも、前回の「山田語録1」より、グンと頁数も多いこの「山田
>語録2」。
>
>
>このメルマガ「暮しの赤信号」の読者のかたであれば、下記の申込
>みフォームから、ぜひご連絡下さい。
>いつものご愛読に応(こた)えて、お贈りいたします。
>
>
>これをお読みになれば、ある意味、非常に「幸せ」になると思います。
>心がポッとすると思います。
>だって、頁を繰るごとに、あなたの将来が「ググググッと輝いてき
>ます」から。
>
>
>だから、一人でも多くのかたがこれをお読みになり、あなたの周囲
>のかたに、あなたの幸せを「笑顔で」分けてあげて下さい。
>お願いします。
>
>
>ふふふ、この内容は、半端(はんぱ)じゃありませんぞ。
>ご覧になればお分かりのように、すべての項目が楽しく、しかも人
>生訓にもなっています。
>いわば、山田博士流・人生訓……(笑)。
>
>
>これは、ふだんは有料でお分けしている作品で、分量も多く、非常
>に楽しく読め、しかも本当に大切なことが具体的に述べられており
>ますので、どうぞ、届くのをお楽しみに(自動返信でお届けします)。
>
>
>下記で、その目次と内容の一部を載せておきますので、中身を想像
>してみて下さい。
>凄(すご)い内容だと思いませんか。
>
>
>よくもまあ、こんなものを、ぼくは「平気な顔」をして書いたもの
>です(笑)。
>
>
>これで、いよいよ、ぼくの正体がお分かりになるはず。
>え?
>ぼくは、お化けじゃなかったのかって?
>あなた、またまたそんな意地悪を。
>と〜んでもない。あなたと同じ、「生身の人間」です。
>
>
>ほら、ツネると、飛び上がります(笑)。
>
>
>ささささ……、どうぞご覧下さい。
>
>
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>             ★ ★ ★
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>         本日プレゼントする、作品名
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>            ↓  ↓  ↓
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>           「山田語録2」
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>       〜楽しくなくっては、意味がない〜
>
> =======================
> (総頁は、「山田語録1」より多くて、78頁です!)
>
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>               ★
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>             ★目 次★
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>30.「いいじゃないの、便利ならば」……の歌、ご存じですか
>
>31.動物にも人間にも、「隠れる場所」が必要なんです。隠れる
>   場所がないのは、奴隷(どれい)と同じじゃありませんか
>
>32.欧米では、このように四六時中人を働かせるのに便利なコン
>   ビニの形態、そしてコンビニ食は、思い通りには広がりませ
>   んでした。そのわけは……
>
>33.ぼくたちは、「人を辞めて家畜になる道」を、嬉々として選
>   んだんですね
>
>34.ニッポン人を幸せにするカラクリは、こんなところにあった
>   んです 
>
>35.便利さや効率だけでは絶対に片付かない分野が、この世には
>   あるんです
>
>36.号令をかけられる人間が大量にいれば、軍隊に便利ですよね
>
>37.引きこもりが子どもであれば、卒業という終点があります。
>   でも大人にはそれがない……  
>
>38.う〜む、「安く、早く、大量にどんどん縮んでゆく」いのち
>   ねえ
>
>39.農業に「株式会社」が本格的に参入すれば、どうなるのでし
>   ょう 
>
>40.田中正造お爺さんがいま生きていれば、日本の農政をどう嘆
>   くかなあ  
>
>41.日経調の高木委員会が、「農政改革」について提言したものは、
>   なんと……
>
>42.そうか。農業に株式会社の参入を認める本当のねらいはここ
>   にあったのか
>
>43.あなたの生まれ育った場所で生きているいのちを食べること。
>   これが一番大切でしょうね
>
>44.人間以外の生きものたちって、生きるのに真剣ですよね!
>
>45.生きているっていうことは、「毎日循環している」っていう
>   ことなんです。なのに……
>
>46.考えてみれば、ぼくたちは毎日、「家畜」として生きている
>   のでしょうね
>
>47.医師や薬業界が「作った」生活習慣病って、ご存じでした
>   か? 自覚症状もないのに、降圧剤をのんではいけません。
>   なぜなら……
>
>48.建設現場の足場から、転落する若い人が最近増えているのは
>   なぜなのか。ぼくは建設会社から講演を頼まれました。その
>   実態とは 
>
>49.何本もの、万国旗が突き刺さっている光景が目に飛び込んで
>   きます。あなたにはその旗、見えますか
>
>50.「和食」弁当であったとしても、それらの故郷は、ほとんど
>   が海をはるか離れた遠い国なんですね  
>
>51.食べものを作る業者にとっては、食中毒が一番怖いですからね。
>   当然、消毒剤でも何でも振りかけます
>
>52.日本の食糧輸入は、金額ベースで見ると約4割がアメリカと
>   中国からなんです
>
>53.この10年で、農家が51万戸も減ってしまったいまの状況を、
>   ぼくたちはどうすればいいのでしょうか
>
>54.他国はきっと、人体実験ならぬ日本の先行きを、いつ倒れるか、
>   まだ倒れないか、もう倒れるかと、眺めているのだと思いま
>   すね
>
>55.「遺組み」大豆を食べたラットの子どもに、高い死亡率があ
>   ることが最近分かりました
>
>56.宅配業者から国産野菜を買っているから安心とは言えません。
>   いったいそれ、誰が作るのです?
>
>57.歴史を見ると、滅びた国は、すべて他国で食べものを調達し
>   ていました……
>
>58.戦後、アメリカは、日本全国にパンや卵の「料理宣伝カー」
>   を走らせたんですよ。お分かりですか、この意味
>
>59.学校給食の「主食」は、アメリカンドッグ、ホットケーキ、
>   ディナーロール……。トホホホホ
>
>60.どうして家の外では、本当の日本食が安く、安心して食べら
>   れないのでしょう。ここは日本だというのに……
>
>61.歴史上の戦争の多くは、元を質(ただ)せば、結局のところ
>   食べものが大きな原因だったんです
>
>
>
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>
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>          ★上記の、内容の一部★
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>
>
>
>  36.号令をかけられる人間が大量にいれば、軍隊に
>      便利ですよね
>
>
>
> 東京大空襲って、皆さん、ご存じ?
>
> これは、アメリカ軍による国際法違反の無差別絨毯(じゅうたん)
>爆撃のことで、まさに、歴史上例を見ない地獄絵でした。
>
> 1945年3月10日。
> もはや闘う力もない東京の上空を、300機のアメリカ軍「重爆
>撃機B29」が襲ったのです。
>
> そのころの東京の上空など、彼らは自由に飛べたのですね。
>
> 日本軍には飛行機もなく、燃料もなく、庶民たちは、ただただ虐
>殺されるままだったのです。
>
> 木造の家屋に、まずガソリンを上空から撒(ま)く。
> そして風の状態を計りながら、焼夷弾(しょういだん)を落とす。
> 一瞬にして火の海。
> まさに、全住民の大虐殺を目的としたものだったのです。
>
> この焼夷弾は、日本の木造家屋(ペーパーハウス)を焼き尽くす
>ために、わざわざ開発された武器だったんですね。
>
> 家屋を壊し、そして人を殺す以外の役目は、この爆弾にはありま
>せん。
>
> 事実、1800メートルという超低高度から落とされたこの爆弾
>で、わずか2時間半に10万人が焼き殺され、100万人が罹災
>(りさい)しました。
>
> 隅田川に飛び込み、苦しみながら重なるように亡くなった人たち
>の群れ。
>
> 下町が狙われたのは、ここは軍需工場を支える家内工業の集積地
>だったからなんです。
> そこで暮らす庶民のいのちの存在など、アメリカ軍にも日本軍に
>も、1ミリもありませんでした。
>
> ぼくは谷川俊太郎さんの詩を思い出します。
>
> 死んだ彼らが残したものは
> 生きてるわたし
> 生きてるあなた
> ほかには誰も残っていない
> ほかには誰も残っていない
>
> こうした惨状を引き起こしたのは何だったのか。
>
> 多くの国民が、知らぬ間に金太郎飴にされて暮らしていたからで
>はないでしょうか。
>
> 先日、ここでぼくが述べたように、「効率よく教育された国民」
>は、どこを切っても金太郎飴(きんたろうあめ)のようになり、自
>分の言葉を忘れます。
> そう、カナリアのように。
>
> それと同じ状況が、平成のいま広がっていると言えませんか。
>
> いじめが子どもだけじゃなく、大人にまで広がっている状況。
> 誰かの号令を待っているような状況は、やはりおかしいとぼくは
>思うんですね。
>
> みんなが自分の言葉を持ちたい。
>
> 子どもたちよ。
> おじさんのところに、駆けておいで。
>
> いじめなんか止めて、おじさんといっしょに叫ぼうよ。
> そう、大人たちの社会に向かって「ぼくたちをいじめないで!」
>と、自分の言葉で叫ぼうよ。
>
> 子どもたち同士がいじめをしているから問題なのではなく、大人
>が子どもたちをいじめているから問題なんだよね。
>
> 大丈夫、勉強などしなくっても。
>
> 解(かい)の方程式ぐらい、分からなくったって、よし、おじさ
>んが教えてあげよう。
> えっと、確か、ルートの中が判別式……だったっけ……なあ。
>
> ちょっと待って……もう数十年昔の話だから……えっと……ハハ
>ハ、なんか頼りないおじさんだなあ。
>
> おっと、いつも、コメントが長いですよね。
> またのお楽しみ。ハハハ……ご機嫌よう。
>
>
>
>
>※まだまだ、ま〜だま〜だ「楽しい」お話しが続きます。
> きっと、あなたの人生が「本当に」変わりますぞ(笑)。
>
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>      ★お申し込み期間★
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>        3/28(木)〜4/1(月)
>
> (期間内であっても、320名のかたで締め切らせて下
>    さい。前回も多くのかたから連絡があったためです)
>
>
>  注:メルマガ「読者限定」ですので、読者でないかたはお
>    受けできません。  
>
>    しかし、いますぐに読者になられるのなら……う〜む、
>    よしとしますか(笑)。
>
>    下記で登録されてから、お申し込み下さい……。
>    短縮版メルマガ「暮しの赤信号」登録頁。無料です。
>      → http://archive.mag2.com/0000141214/
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>  ★お申し込み方法★
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>
>下記のフォームにご記入になり、申し込んで下さい。
>定員枠内であれば、即、お送りします。
>すぐに、受信箱か迷惑メールフォルダを、ご覧下さい。
>
>
>ただ、定員枠をオーバーしていましたら、お送りできませんので、
>ご了承下さい。
>なるべく皆さんの声に、応えたいと思っています。
>
>
>また、申込みフォームの中に、「メルマガの読者を可能なら紹介し
>て下さい」、というような内容の項目があります。
>でもこれは……「必須条件」ではありません。
>もし不可能ならば、その旨を選んで下さい。
>
>
>あくまでも先着順に、公平にお送りいたします(笑)。
>でも、できれば、お一人でも紹介してほしい……。
>
>
>なぜなら、読者が増えていかなければ、軟弱なぼくなど、途中でこ
>のメルマガを発行する気が褪(あ)せてしまいますので。
>
>
>それを防ぐためにも、ぜひお一人、いやお二人、いや、面倒だ……
>日本の全員のかたを一度に……ご紹介下さいませ(笑)。
>お待ちしております。
>
>
>さあ、それでは、どうぞ。
>
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>    ★プレゼントの「山田語録2」お申し込みフォーム
>             〜読者限定です〜
>
>  パソコン用→ http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P58675913
>     (定員枠内なら、即、自動返信でお贈りします。
>      フォームが開けば、定員枠内ですので、大丈夫です。
>      ごゆっくりご記入下さい)
>  携帯電話用→ http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P58675913
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>お元気で。
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>       ★下記は、事務局からのご案内です★
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>☆**‥…★…‥**☆◆☆**‥…★…‥**☆◆☆**‥…★…*☆
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>       ■山田のロングセラー作品!■
>         (実践者のナマの声をどうぞ)
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>     「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐ
>           ぼくの方法」全3巻
>
>   山田の食費を初公開。これだけの食費で、山田は生き
>   ています。
>   節約と健康が同時に得られる……いまの時代に嬉しい
>   内容です。国はあなたを守ってはくれません。
>   お金をかけないほうが健康はアップし症状は快方する
>   のですが、それには7つの原則が必要。「節約と健康
>   が同時に」得られるという、嬉しい作品です。簡単レ
>   シピ付きのロングセラー。
>      → http://tsukiichiman-syokuhi.seesaa.net/
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>      ▼本誌の「VIP会員」になる方法▼
>
>
>  1.完全版メルマガ「暮しの赤信号」を、毎回お送りし
>    ます。本誌の内容が、100%掲載されています。
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>  2.また、山田の作品が「何回でも」10%引きでお求
>    めになれます。何度でもどうぞ。
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>    入会ご希望のかたは、下記まで連絡下さい。半年ご
>    との課金となりますので、入会時期により価格は異
>    なっています。1か月分は、わずか385円。
>    → https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P32605680
>
>
>
>
>
>※相互紹介を募集しております。メルマガを発行されているかたは、
> ジャンルが異なっていても、ぜひ事務局まで、ご連絡下さい。
>______________________________
>
> 発行/山田博士いのち研究所
>
>〒107-0052 東京都港区赤坂1−6−7 第9興和ビル別館4F
> http://yamadainochi.com/
>
>事務局への連絡は、どんなことでも下記のフォームからどうぞ。
>         → http://goo.gl/t12Yx
>______________________________
>★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
> 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
> めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
> 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。
>
>


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