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2013年4月20日土曜日

Fw: 変質する中央銀行の“役割”/「海つばめ」ダイジェスト 4月20日号

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>Webで見る(バックナンバー) ⇒ http://melma.com/mb/backnumber_188863/
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>★自民党と反動どもの改憲策動、軍国主義路線を断固粉砕しよう!
>★「搾取の廃絶」と「労働の解放」の旗を高く掲げよう!
>★新しい労働者党と労働者の政治進出を勝ちとろう!
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>「海つばめ」ダイジェスト 第188号 
> 2013年4月20日【無料版】
> マルクス主義同志会 http://www.mcg-j.org/
> ——嵐よ! 強く強く吹き荒れろ!——
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>変質する中央銀行の"役割"
> 政府と手を携え破滅の道へ
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>2013年4月19日 マルクス主義同志会代表委員会
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>かつて中央銀行の役割は「物価の安定」でしたが、それはインフレやバブルを許さない、ということと同義でした。しかし今では、その役割は「デフレ」克服であり、インフレをもたらすことである、とリフレ派、否、ブルジョア世論一般が言いはやしています。つまり今は不況であり、物価下落が進んでいるから、物価上昇こ
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>アメリカなどでは「雇用」までも中央銀行の仕事であると言われ、失業率6・5%に下がるまではゼロ金利政策をやめないなどと言われています。つまり中央銀行がカネをたれ流すことによって、景気回復や失業の一掃が可能になるというのであり、そんな"新しい"任務が世界中の中央銀行に課せられているというのです。ま
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>そもそも1%や2%の物価下落など資本主義にとって普通のこと、正常的な経済運動であって、それを1%や2%の物価上昇にする、などということは全くナンセンスの極みです。こんなつまらない、どうでもいいことに大騒ぎし、2%の物価上昇を勝ち取るなら、資本主義は万々才だなどと浮かれるとするなら、余りに愚昧矮
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、血迷ってしまっていることを暴露しているといえます。
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>実質的に、たいして円高が進んでもいないのに——というのは、外国の物価は上昇し、ドルなどの「価値」が小さくなっているのですから、円が為替市場で高くなるのは当然です——そんなときに、「行き過ぎた」円高などとはやしたてて、財政や国家金融によって、両者が歩調を合わせてカネを「無制限に」バラまくなら——
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それはある意味では資本の支配体制の"安全弁"の一つでさえありました。というのは、政治家や政党や政府が、自らの権力や特権を守ろうとして、選挙で勝とうとして、そんな目先で不届きな動機から、とめどもない借金を積み重ねつつ、財政の膨張を図るなら、そんな政策に対して抵抗し、抑制するのが、中央銀行の神聖なる
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>かくして日銀の堕落と頽廃が深化するのであり、政府と日銀は手をたずさえて、日本の国家と経済を解体させ、瓦解させるために協力して励むのです。労働者は困りませんが、そんなことを続けたらブルジョア支配はどうなるというのでしょうか。せめて日銀に"安全弁"として機能する役割を残しておくべきではないのか、権
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