>Webで見る(バックナンバー) ⇒ http://melma.com/mb/backnumber_45206/
>--------
>
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>◇◆◇◆◇ ◆◇◆◇◆◇◇ ◆◇◇◆◇◆ ◇◆◇◆◇◆ ◇◆◇◆◇ ◇◆◇◆
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
> 平成25年(2013)4月26日(金曜日)弐
> 通巻第3933号
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>
> 「次の爆破のターゲットはNYのタイムズ・スクエアだった」
> ブルームバーグNY市長も認識。犯人等の計画は銃撃戦で狂った
>****************************************
>
> ボストン・マラソンを襲ったテロリストは、ボストンでの爆破テロにつづけて、その三日後にNYのタイムズ・スクエアに爆弾をしかける計画だったことが判明したとワシントンタイムズ(4月25日)がつたえた。
>
> テロ対策チームが射殺した犯人や入院中の弟の家宅捜索などの結果、ボストンから三日後にNYを襲い、米国を恐怖のどん底に陥れる計画があったことが露呈した。
>これは直ちにNY市長のブルームバーグにも伝えられ、いまも万一の警戒が続いているという。
>
> そういえば、あの広場の広告塔は新華社が買収したのだっけ。
>◎ ◎◎ ◎ ◎◎ ◎
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>(黄金週間中の休刊のお知らせ)小誌は明日4月27日から5月6日まで休刊です
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
> 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
> ♪
>樋泉克夫のコラム
>@@@@@@@@
>
>【知道中国 897】
> ——「支那人の矛盾に対する無頓着が現れている」(安倍の下)
> 「瞥見の支那」他(安倍能成 『世界紀行文学全集』修道社 昭和46年)
>
>
> △
>「早い話が唯北京の宮殿だけを見ても、如何にデスポットの支配力が強いとした所が、全然無力な民衆が果たしてあれだけ大きな建築を造りうるであろうか」と、安倍は考察の対象を、この国のデスポットからと民衆へと転じた。
>
>「支那の民衆は意識的に自分の力を操縦し得ないであろう。・・・唯彼等自身の力を彼等自身によって統一し集合することが出来ない。それが出来るにしても狭い範囲に限られて居る。彼等は彼等の力を自覚しない、けれども彼等の知って居るよりも遥かに強いのだ」。であればこそ「デスポットの下にも民衆の力は存外無視することは出来ない」。
>
>安倍の目には、彼ら「生活力の旺盛の現れは、一方には勤労力の強大と他方には享楽欲の熾烈若しくは執拗だろう」と映った。続けて「私は満州で聞いた『支那人は目的がはっきりして居る、それは金を儲けるということだ。日本人はそれがぐらついて居るから到底かなわない』という話を面白く思った」とし、日本人の専門だった馬車屋、豆腐屋、畳屋などの商売が結局は「支那人のものになってしまったそうである」と、大連で聞き込んだ例を示し、彼ら「支那人の目的ははっきり金にある、利益の為には命も惜しまない」からだと、彼らの生活の目的を挙げる。
>
>さらに安倍は、彼らを突き動かしているのは金だけではないだろうとも考えてみた。
>「支那人の生活の目的は金にシンボライズされては居るが、それは実は支那人が勤労そのものを愛することの標徴ではないか。そうして勤労を愛することは畢竟じっとして居られない生活力の現れではないか。金の上にも金とそれを追求して止まないのは、実に本能的に強い其の生活力に引きまわされて居るのではないか。単に金を愛するということだけでは人間そう一所懸命になる得るものであろうか」と、「金にシンボライズされては居る」「支那人の生活の目的」に些かの"理解と同情"を示している。
>
>だが事実として、「支那人のこの原始的本能的な根強い勤労力、やがて生活力は満州を征服しようとして居る。そうして朝鮮人は疲弊し、日本人は不景気をこぼして居る朝鮮にも、着々として而も確実に根を下ろしつつある」。つまり満州、朝鮮に日本人が築きあげた「文明的経済組織の中に」おいて、とどのつまりは中国人による「原始的な勤労の勝利」がみられると、安倍は語る。
>
>次に安倍は「支那人は優れた生活術の体得者」であると見做し、それは「先ず食物」に現われている、とする。たとえば「北京の有名な料理屋でも四五度御馳走になったが、料理は非常に旨く、栄養は充分なような気がした」。「唯併し部屋はやっぱり汚い、食器も立派ではない、給仕人も殺風景なものである」。「けれども兎に角支那の料理屋が旨い身になるものを食わすという当面の目的に直進して、日本の料理屋のように付帯条件をやかましくいわない、という結論は下してもよさそうである」とした。
>
>安倍は「二十日ばかりの旅行に疲の少なかったことを支那料理のせいではないかと思う位」に、食物にみられる「優れた生活術」に感心しきりだが、「しかし兎も角も支那の町には豚の香がきついと共に、鳥の声も多いこと」に気づく。「そうして支那人は豚肉を食って鳴禽を楽しむものだ、と独語してひそかに得意」になり、一歩進んで「支那人の自然に対する態度」に思いを致すのだが、優れた山水画の描く「汎神論的心持」、「自然と人間とを一如にしたような境地」、「その底に流れる雄渾な暢達な気力」が、じつは「豚を食って悠然鳴禽を聴く生活と同じ種類のものではないか」と思ようになるのであった。
>《QED》
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
> 読者の声 どくしゃのこえ READERS' OPINIONS 読者之声
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
> ♪
>(読者の声1)台湾を初めて訪れましたが、日本の影響をいたるところで発見し驚きました。昔の日本社会の良い面が生かされており、あるいは日本より改善され、まさに「出藍の誉れ」を見る快い訪問でした。
>マスゴミが報道するシナ追随や半日感情など、全く見当たりません。天安門事件や法輪光抹殺の犠牲者の写真をのせた反中共ポスターを街角でかかげたグループを見かけました。台北市立美術館では、昭和天皇即位を奉祝するために台湾総督府政府が注文して作成した当時の日本画家30名ほどの作品が、常設展示されていました。
>そのうちの2点を雑誌に載せるのか、テレビ報道するのか、プロのカメラマンがディレクターとともに丁寧に撮影していました。
>台北の街は整然と都市計画どうり発展し、道路や公園はボランティア等の日々の清掃でゴミはほとんどなく、警察官は全く見当たらず、コンビニにたむろする若者も暴走族もいません。
>田舎の駅では老年の駅員が日本人の団体と認めて、東京音頭、花笠道中などを歌い始め、我々と合唱しました。寺院には人があふれしきりに祈願しています。日本の閑散とした仏教寺院とは大違い。願い事がかなった金持ちが寺院に多額を寄付するそうで、線香は無料で、賽銭箱もありません。東日本大震災の被災者への多額の寄付金も、日本人にこれまで世話になったお礼だと、ごく自然な気持ちでなされたそうです。
>国民は亜熱帯の気候ながら、勤勉で、かといってシナ本土や香港のように血迷った表情は呈さず、平穏無事に資本主義と民主主義の社会での義務を全うし、その成果をありがたく享受しているように見受けられました。九州ほどの国土に2300万の人口ですが、まだ工場立地には余裕もあるし、高等教育を受けた勤勉で有能な労働者や幹部が海外に出ずに、日本の会社や工場の再進出を待ち望んでいるように見受けられました。
>最後に、台北で食べた鰻重は日本のものより安く、同等においしかったです。
>(TW生、埼玉)
>
>
>(宮崎正弘のコメント)それは良い経験をなさいました。台湾の見所、とくに日本時代の遺物が残る場所やローカル線の詳細な旅を紹介した一連の書籍は台湾在住の作家、片倉佳史さんのものが光ります。
>
>
>
> ♪
>(読者の声2)ヤンゴンの印象をメモでかかせていただきます。
>・アユヤタ/ヤンゴンは陸路で60時間、タイ/ミャンマー間の国境は通れるが、国境の町以外に出られない。ミャンマーから実際は500万人がタイへ出稼ぎ(正式統計は200万人程度)。タイ統計では外国人労働者数は400万人だが、実際はミャンマー、ラオス人など出稼ぎ労働者ははるかに多い。
>・ミャンマーの潜在性はやはりラオス450万人、カンボジアにくらべて人口が大なこと。6000万人。地方工業団地労賃は30-40ドル。
>・タイの失業率は2011年が0.4%、2012年は0.5%(推定値)で超低水準。タイでは農作業の人手が足りない。私の知っているタイ人は誰も世話できないのでミカン畑を潰したといっておりました(従来40%を占めた農業から工場へ)。
>ワーカー賃金(一般工、残業代込み)は500ドルを凌駕。組み立て産業はOKだが、すでに下請け産業の労賃でなくなった。ミャンマーとの関係としては、仮にタイが不景気になれば、出稼ぎのミャンマー人マネジャー・クラスがミャンマーのマネジャーとしては祖国へ戻るだろうということです。もちろん、ワーカーも。現在はワーカーは大丈夫だが、マナジャークラスが周辺国へでているので不足しているそう。ミャンマーは人柄がインドシナで一番良くて、日本の60年代前半のようらしい。私の生まれた頃です。ベトナムみたいにバイクや自動車がクラクション鳴らしまくったりはしない。大声で話さない、けんかなんてしないし怒らない←上ザベ仏教
、アウンサン市場はベトナムやカンボジアの市場に比べて格段に綺麗でした。日本人を連れて行ってオエーってことはない清潔さです。シナ人と反対でインドシナで一番マナーがよい。空港タクシーはぼってもせいぜい10ドル。わたしはハノイで30ドルぼられたことあるが、ミャンマーではボリはほとんどないとききました。ハッピーな国です。ブータンのグロスナショナル幸福度で世界1位かも・・民〓 拗發ぁ〓〓
>マンダレーは半分がシナ人だからマナー悪い。ヤンゴンの意味はヤン=敵、ゴン=辞める。つまり停戦=仲良くという意味。
>・親日度はASEANナンバー1はミャンマーと独立で一緒に戦ったインドネシアの2カ国。国民所得850ドルは嘘と感じました。ヤンゴンで2500から3000ドル位という感覚です。
>・ベトナムと同じくタイ、シナなど密貿易多。
>スーチー女史がMI6と結婚したことは誰も知らない。
>・チャット強いのは出稼ぎ労働者の送金による。縫製工場で8時間労働、一ヵ月80ドルの労賃。ミャンマーに産業が興るとタイが打撃!ここ注意です。タイの縫製業は壊滅します。
>・ティラワ港は深度9M、3万トン級までOK。ODAはとりあえず、400億円。合計1000億円位だすのでは。2014年に第一フェーズ終了。水田を更地にした。リース期間は50+10+10=70年間第二期は盛り土が必要。
>・ティラワ港湾(予約必要、料金12ドル)が中古車だらけなのは、2012/6に中古自動車輸入自由化による。相場が30%下落。←保守派の収入源を絶つ意味も・・
>在庫になってない中古車はタクシー会社へ←タクシーが急増(まだ交渉制)※輸入業務は外人はできないのだが、日本の業者がリスクもたされていたため困難へ。国営企業は民営化・保守派の追い落としのための側面も。
>・トレーダーホテルの部屋は隠しカメラ有の噂。カラオケは後進です(行った)。たぶん、風俗の形はディスコや置屋での娼婦の形態だとおもう(行かなかったが)。
>・ティラワは人口28万人で工場団地は2400ヘクタル。1200ヘクタルが工場用地、残り1200がタウンシップ。つまり、1200ヘクタルの工業団地には8-9万人の労働者が必要ですが人口で間に合わないので、タウンシップにして人口を他からこさせる(移動させる)わけです。SUZUKIが進出表明しています。ティラワは大企業用でしょう。
>一方、タイイタリアン建設がやっているタイ政府肝いりのダウェイ工業団地は24000ヘクタールで10倍。新計画で2万ヘクタールまで縮小したが。この規模なら60万人の労働者が必要で現実味がない。ダウェイは人口希薄地帯。トラックは雨季は厳しい。列車が必要になる。となると6兆円以上必要。
>ここでもし1兆円あればミャンマーのインフレはすべて整備できる。ならばなぜダウェイなのか? それはタイのためのダウェイだからです。環境規制のあるタイで精錬所や化学工場(あるいは原発も)できないのでバンコクからたった300キロ離れているダウェイでやろうということ。
>・現地の方からは2011年にティン・セインと米国は密約を結んだのではとの憶測をききました。ティンセインの身分と名誉を保証するかわりにサンクションをやめる。米国としてはこのままだとシナにインド洋にでられてしまうので、サンクションをやめたくてたまらないところだったので渡りに船で、合意にいたったとか。
>2014年選挙は、スーチーは意欲をみせているが、夫が外人なので無理。今、国民のティンセイン人気が非常に高まっていて、もしかしたらティンセインが大統領続投の可能性も。
>・保守派は表舞台から姿消す。シナの大型水力発電所キャンセルで閣僚2名が怒って辞任。
>スーチーは京大でセクハラ受けた(未確認)。
>・ソンクランでムスリムとの争いが懸念されたが、政府は争いがあれば殺すと脅かして結局、事件は発生せず。
>・2015年、東証、大和総研でミャンマー証券取引所を設立する計画。全銀システムも入れる。
>・ゴールデンバレー近くのセドナホテル前の一等地を越ホアンアインザーライが開発中。複合コンプレックスへ。ドゥック会長はベトナム有数の富豪。自家用飛行機で3年前からミャンマー訪問。食べ物はカレーが主だが、美味しい。辛いタイ料理より日本人の味覚にあうかも。
> (R生、在ベトナム)
>
>
>(宮崎正弘のコメント)多くの裏情報満載の現地報告、まことに有り難う御座います。五月25日から安倍首相がミャンマーへ入ります。このレポートを読んでから行くと良いですね。
> ご指摘のマンダレーは小生も行きましたが、空港はヤンゴンよりも広く華僑資本が投下された由でした。看板も漢字、走っているバイクも殆どが中国製でしたね。スーチーが英国の代理人(エージェント)であることは日本では知られていますが。京都大学在学中に彼女の世話をした一人が矢野暢教授(故人)でした。
> それからトレーダーホテル、小生も八年ほどまえに泊まりました。バアにKAMIKAZE(神風)というカクテルがありました。名前に惹かれて飲んだら只のジンフィーズにウォッカを垂らしたものでしたが。
> ○ ○○ ○ ○○ ○○
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>(黄金週間中の休刊のお知らせ)小誌は4月27日から5月6日まで休刊です
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◆
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
> ♪
>(三島研究会からのお知らせ)
> 三島由紀夫『文化防衛論』をめぐって長時間のシンポジウムが行われます
>5月25日(土曜日)の午後です
> 三島由紀夫研究会主催 「文化防衛論」シンポジウム
> @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
> 記
>時 平成25年5月25日(土)
>午後1時〜午後5時50分(途中コーヒーブレーク・トイレ休憩あり)
>所 ホテル・グランドヒル市ヶ谷 西館3F「ペガサスの間」
>*(新館左手にある旧館です。ご注意ください。
>会費 三島研会員 1,000円
>一般 2,000円
>
> プログラム
>1300−1310 「このイベントの意義」 玉川博己(三島研究会代表幹事)
> 1310−1410 第一セッション
>・菅谷 誠一郎 「文化防衛論の描く戦前と戦後」
> 司会とコメント 宮崎正弘
>
>1410−1420 珈琲ブレーク
>
>1420−1520 第二セッション
>・佐々木 俊夫 「文化防衛論と国防思想」
> 司会とコメント 藤井厳喜(政治学者)
>
>1520−1620 第三セッション
>・浅野 正美 「天皇と文化防衛論」
> 司会とコメント 西村幸祐(評論家)
>
> 1620−1630 休憩
> 1630−1730 全体討論
>
>各セッションの基調報告終了後、聴衆の皆様からの質疑応答の時間を取ります。ぜひ活発な意見、質問をご発言ください。
> なお、シンポジウム終了後、ホテル内の「オリオン」にて懇親会を開催いたします。
>(別途会費5,000円を申し受けますがどなたでも参加できます。ただし懇親会は事前申込みが必要となります。
>出席希望の方は、下記事務局までメールか電話でご連絡ください。席は十分にあります。
> 三島由紀夫研究会事務局 090-3201-1740
>Eメール yukokuki@mishima.xii.jp
> ◎◎◎
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
> <<<<<<<<<<<<<<<< 三島 >>>>>>>>>>>>>>>>>>
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
> ♪
>6月の三島由紀夫研究会「公開講座」のご案内
> 記
>日時: 6月17日(月)18:30〜(18:00開場)
>場所: アルカディア市ヶ谷
>講師: 門田隆将氏(かどたりゅうしょう、ジャーナリスト)
>演題: 「命がけで闘った日本人」
>会費: 会員 1千円(一般 2千円)
>
>講師プロフィール:昭和33年生まれ。高知県出身。中央大法学部政治学科卒。新潮社勤務を経てジャーナリストとして活躍中。主な著作「裁判官が日本を亡ぼす」(新潮社)、なぜ君は絶望と闘えたのかー本村洋の3300日」(新潮社)、「この命、義に捧ぐーー台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡」(集英社)、「蒼海に消ゆー祖国アメリカに特攻した海軍少尉『松藤大治』の生涯(集英社)、「太平洋戦争 最後の証言」第1部〜第3部(小学館)その他多数。
> □□□
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>◇◆◇◆◇ ◆◇◇ ◆◇◇ ◆◇◆ ◇◆◇ ◇◆◇◇ ◇◆◇◆
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
> ☆宮崎正弘の最新刊 ☆宮崎正弘の最新刊 ☆宮崎正弘の最新刊☆
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
> ♪
>宮崎正弘の新刊(石平さんとの対談)
>『2013年後期の中国を予測する 習近平の断末魔の叫びが聞こえる』
>
>大好評、全国書店で発売中!
>宮崎正弘 石平の対談シリーズ 第四弾
>『2013年後期の中国を予測する ーー習近平の断末魔の叫びが聞こえる』
> (ワック 940円)
>http://www.amazon.co.jp/dp/489831676X/
>アマゾンから簡単に購入できます ↑ (送料無料)
> □□□ □□□
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
> ☆☆ 宮崎正弘の新刊案内 ☆☆
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
> ♪
>宮崎正弘の新刊
>『中国の『反日』で日本はよくなる』(徳間書店、1000円 税込み)
> http://www.amazon.co.jp/dp/419863579X/
> ♪♪
>『世界は金本位制に向かっている』(扶桑社新書 720円+税)
>http://www.amazon.co.jp/dp/4594067778/
>♪♪♪
>『中国を動かす百人』(双葉社 1575円)
> http://www.amazon.co.jp/dp/4575304875/
> 352頁、写真200葉以上、分厚い人名辞典、廉価。
> この一冊で中国政治の舞台裏が透視できる! 一家一社に一冊。
>
>♪♪
>『習近平が仕掛ける尖閣戦争』(並木書房、232p、並製。定価1575円)
>http://www.amazon.co.jp/dp/4890632999/
>
>♪♪♪
>『現代中国 国盗り物語———かくして反日は続く』(小学館101新書、定価756円)
>http://www.amazon.co.jp/dp/4098251450/
>
>♪♪
><宮崎正弘のロングセラーズ>
>『中国権力闘争 共産党三大派閥抗争のいま』(文芸社、1680円)
>http://www.amazon.co.jp/dp/4286127214/
>『中国が世界経済を破綻させる』(清流出版、1680円)
>http://www.amazon.co.jp/dp/4860293851/
>『オレ様国家 中国の常識』(新潮社、1470円)
>http://www.amazon.co.jp/dp/4103290617/
> ♪♪
><宮崎正弘の対談シリーズ>
>『2013年の中国を予測する』(石平との対談第三弾 ワック、980円)
>http://www.amazon.co.jp/dp/4898316700/
>『猛毒国家に囲まれた日本』(佐藤優氏との対談。海竜社、1575円)再版
>『増長し無限に乱れる欲望大国、中国のいま』(石平と対談第二弾 ワック、945円)
>『絶望の大国 中国の真実』(石平氏との対談シリーズ第壱弾。ワック、933円)
>『日米安保、五十年』(西部邁氏との対談。海竜社、1680円)
>『世界が仰天する中国人の野蛮』(黄文雄氏との対談。徳間書店、1575円)
>http://miyazaki.xii.jp/saisinkan/index.html
>◎◎◎
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
> 宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>(C)有限会社宮崎正弘事務所 2013 ◎転送自由。転載の場合、出典を明示
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>
>--------
>
-----------------
sent from W-ZERO3
解除↓
00552428u@merumo.ne.jp
お小遣いサイト その�
ハッピーマイル
http://happymile.net/touroku.php?i=10247853
その�
トリプルポイント
http://triplepoint.jp/index.php?i=10276868
この号が気に入ったら押して下さい
▼イイネ☆彡
http://merumo.ne.jp/like/00552428/b27118/?guid=ON
[メルモPR]
メルモでメルマガ発行しよう!
http://merumo.ne.jp/
バックナンバー
http://bn.merumo.ne.jp/list/00552428
配信元:メルモ byGMO
http://merumo.ne.jp/
スマートフォンの方はこちらから登録端末変更をしてください。
http://cgi.merumo.ne.jp/reader/subsc_change.do
0 件のコメント:
コメントを投稿