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> 政治の本質 No.133
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> 2011/11/6号
> 発行部数:1250部
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>日本を再度洗濯して天下布武の政治を行う!
>天下布武の意味:「七徳の武」を天下に布く
>七徳の武・・・暴を禁じ、戦をやめ、大を保ち、功を定め、民を安んじ、
> 衆を和し、財を豊かにする、という七つの徳を天下に布く
>
>TPP交渉参加、復興増税、外国人参政権付与に反対しています。
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>相互紹介を大募集中です!
>連絡先は ↓
>yangkuma@gmail.com
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>■ ハロウィンで大事件が起きた衝撃
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>■ハロウィンで大事件が起きた衝撃の映像をもうみましたか?
>■ハロウィンで大事件が起きた衝撃の映像が公開されています。
>■ショーン・スティーブンソン未公開映像がいよいよ登場
>■アクセス数5万人!「感動した映像!」
>
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>
>
>こちらの、衝撃映像をご覧下さい。
>↓ ↓ ↓
>http://123direct.info/tracking/af/451933/ud8cu6k6-pVATfbpX-0XHKIMD7/
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>子供がはしゃぐ声や
>町にはイルミネーションが光。
>
>
>身長90cm、車椅子の生活を送る少年は
>ハロウィンの日が1年の中で最も喜ばしい日でした。
>
>
>クリスマスでもなく、誕生日でもない、
>この日が、少年にとって一番楽しい日でした。
>
>
>そう、ハロウィンは、
>みんなが「怪物」に仮装する日なのです。
>
>
>その日だけ、その「怪物の体」を
>まわりに溶け込むことができたから・・・
>
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>ハロウィンの当日
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>
>この少年に『大事件』が起こりました!
>
>
>それは・・・・
>
>http://123direct.info/tracking/af/451933/ud8cu6k6-pVATfbpX-0XHKIMD7/
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>「感動した!!」
>「明日から生きる希望が湧いてきました!」
>「動画を見るだけで、元気が出てなんども見返しています」
>「一目見てショーンの大ファンになってしまいました!」
>
>ショーンの映像には、
>11月1日から4日間で、
>50000人が訪れました。
>
>世界的セラピスト、
>ショーン・スティーブンソンの
>未公開動画がいよいよ公開です。
>
>良いリーダーは、
>多くの人を導くことができます。
>
>しかし、本当に優れたリーダーは、
>私たちの中にある、
>無限の可能性を開花させてくれます。
>
>ショーンは世界でも、
>まちがいなくトップを行くリーダーです。
>
>日本初公開「世界No.1マインドセットの法則」
>是非、ご覧ください。
>http://123direct.info/tracking/af/451933/ud8cu6k6-pVATfbpX-0XHKIMD7/
>
>♪♪♪♪♪♪♪♪ ロベルト・ジーコ・ロッシの今回のお勧め ♪♪♪♪♪♪♪♪
>
>ロベルトお気に入りの本、ブログ、メルマガなどを皆様に紹介します。
>
>増税のウソ by 三橋貴明著
>http://blog.fc2.com/goods/4413043383/yangkuma21210908
>
>三橋貴明氏が、「反財務省本」増税のウソを昨日出版されました。
>財務省の意向に逆らった経済評論家は、電車内で痴漢容疑で逮捕された植草一秀氏、
>銭湯で盗難容疑で逮捕された高橋洋一氏、脱税容疑で裁判中の副島隆彦氏といずれも
>国家権力による懲罰行為が身に及んでいます。
>三橋貴明氏も十分、身辺に気を付けて頂きたいと思います。
>
>三橋貴明氏のブログから抜粋します。
>
>「増税のウソ」そして暴かれるTPP報道の嘘(11/2)
>
>http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/
>
>2011年11月1日、関西テレビ「スーパーニュース アンカー 」の報道で、
>「(政府関係者の話によると)野田首相が鹿野農水相と先月だけでも数回極秘会談を行い、
>鹿野大臣が最終的に交渉参加を容認する考えを示唆し、野田総理がTPP交渉参加をAPECで
>表明する以降を固めた」
> という報道について、鹿野道彦農水大臣が「完全否定」しました。
>
>
>
>鹿野大臣「そういう事実(極秘会談)はありません。それから私が交渉参加することを
>容認したということも、そのような事実はございません」
>
>
>
> 上記の大誤報と言うか、「ウソ報道」を繰り返し流したのは、フジテレビです。
>
>
>
>【2011/10/29 野田首相、TPP交渉参加の意向固める 】
>http://www.youtube.com/watch?v=Ycw0VEhSSvQ
>
>
>
> 「政府関係者」がソース(誰だよ?)という、あからさまな情報操作ですが、ここまで
>露骨にやってくるとは・・・。日本のマスコミは、もはや報道機関とは呼べない状況に
>なっています。
>完全な、政府(官邸、経済産業省、外務省)のプロパガンダ機関と化してしまいました。
>
>
> 予想通り、東京の民放やNHK、それに大手新聞社は、上記の鹿野大臣の発言について、
>完全スルーを決め込んでいます。もはや、報道的な頼りは関西のテレビ局、及び地方紙
>や農業新聞などの専門紙のみという事態に至っています。
>
>
>
> どこの共産独裁国家ですか! この日本という国は!
>
>
>
> わたくしたちの愛する日本は、政府におもねる大手マスコミの手により、次第に
>非・民主主義国家に変貌を遂げようとしています。何としても、現時点でこの異様な
>報道にストップをかけ、TPP交渉参加を防ぎとめなければなりません。
>
>
>
>『医療自由化目標 「入手していた」 米国文書で厚労相 (10月28日)
>http://www.agrinews.co.jp/modules/pico/index.php?content_id=10331
> 米国政府がTPP交渉で、公的医療保険の運用で自由化を求める文書を公表していた
>にもかかわらず、日本政府が「公的医療保険制度は交渉の対象外」と国民に説明していた
>問題で、小宮山洋子厚生労働相は27日、「9月16日に外務省を通じて受け取っていた」
>と述べ、入手していたことを明らかにした。公的医療制度の根幹である薬価の決定方法が
>交渉対象になる可能性も認めた。
>
> 参院厚生労働委員会で共産党の田村智子氏の質問に答えた。小宮山厚労相は国民向けの
>TPP説明資料に「公的医療保険制度は議論の対象になっていない」と明記した理由について、
>「(医療保険制度自体を交渉する)TPPの金融サービス分野では、議論の対象になっていない」
>と述べる一方、物品の市場アクセス分野で取り上げられる可能性は認めた。
> 一方、同資料とは別の詳細版の説明資料で、オーストラリアが米国との自由貿易協定
>(FTA)で税負担で薬価を抑える制度を見直した例を紹介したことを挙げ「米豪のFTAの
>例を引きながら(公的医療制度がTPP交渉の対象になり得ることを)説明している」と
>弁解した。』
>
>
>
> 何というか、ここまでウソや誤魔化しが飛び交う政策というのは、過去に例がない
>のではないかとさえ思ってしまいます。
> ウソや誤魔化しを繰り返さなければ、日本国民をTPP賛成にもっていけない、すなわち、
>それだけ参加メリットがないという話だと思うのですが、
>「だったら、やめろよ!」
> と、力の限り叫びたい気分です。
>
> 抜粋終了
>
> 皆様も、この本を買って、身の危険を顧みず「反財務省本」を出した勇気ある三橋貴明氏
>を応援しましょう。
>
>増税のウソ(青春新書インテリジェンス) ¥800 三橋貴明著
>http://blog.fc2.com/goods/4413043383/yangkuma21210908
>
>♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
>
>以下、本文です。
> ↓
>我々の親世代の生活を破壊させない為にもTPP交渉参加に反対しよう!
>
>皆様にお願いが有ります。
>
>今日の論文を皆様のご両親の方々に拡散して欲しいのです。
>
>今現在、皆様のご両親も安心して具合が悪い時に病院に通っていらっしゃると思います。
>
>これは、国民皆保険制度が日本で機能しているお陰です。
>
>そして、医療に於いて世界一の国はどこだか知っていますか?
>
>我らの祖国、日本なんです。
>
>マスコミは報道しませんが、わが国の医療は実は国際的には世界一であると高く評価されて
>います。
>世界保健機構(World Health Organization ,WHO)が発表しているデータによると、日本の
>健康寿命は世界一、健康達成度の総合評価も世界一です。平均寿命は男性が78.4歳、女性が
>85.3歳で、これも世界一です。
>乳幼児死亡率は出生1000人当たり3.0人で、これはスウェーデンの2.8人に次いで2番目に
>低い値です。
>
>何かというと良い方の引き合いに出される米国はというと、健康寿命は世界ランクでは29位で、
>健康達成度の総合評価は15位です。
>客観的にみると、先進国の間でのわが国への評価は大変に高いのです
>
>「日本の医療費について」から抜粋
>http://www.gaihoren.jp/gaihoren/public/medicalcost/html/medicalcost_4.html
>
>この世界一の国、日本の社会が脅威に曝されています。
>
>TPP参加後の日本社会のアメリカナイズによってです。
>
>最も、例の如く野田内閣、官僚、大マスコミは何も言いませんが。
>
>TPP参加で日本の医療制度、国民皆保険制度が非関税障壁としてアメリカの「TPP推進の
>ための米国企業連合」及びアメリカ政府によって崩壊させられたら。
>
>アメリカと同様に、高額の医療保険料が払えない中流以下の人々は病院にも行けない
>社会が到来するのです。
>
>そんな社会になっても、日本は、世界保健機構(World Health Organization ,WHO)が
>認定する医療世界一の国の地位を保てるでしょうか?
>
>(続く)↓
>==============================================================
>
>☆ 成功者に共通するたった一つのスキル
>
>孫正義、ビルゲイツ、ドナルド・トランプ、
> ジャック・ウェルチ、、、、
>
>彼ら成功したビジネスマンに
> 共通するスキルは一体何でしょうか?
>
>
>誰よりも深い知識でしょうか?
> 誰にも負けない強運でしょうか?
> 誰よりも豊富な人脈でしょうか?
> 誰もが思い付かないアイディアでしょうか?
>
>
>どれも合ってるようですが違います。
> 実は彼らはいずれもが説得術の天才なのです。
>
>
>最初、彼らは何も持っていませんでした。
>
>しかし、人を説得し思い通りに操る技術で
> ビジネスの頂点に君臨したのです。
>
>
>もちろん、アイディアや知識は必要です。
>
>ビジネスの世界では
> アイディアがなければ何も始まりませんし
> 知識がなければ正しい方向に勧めません。
>
>
>しかし、他人を説得して動かす技術がなければ
> アイディアも知識も埋もれてしまうだけです。
>
>
>そう考えると説得の技術は
> ビジネスで成功を収めるための
> 極めて重要なスキルであることがわかります。
>
>
>さらにそれだけではありません。
>
>
>金銭の絡まないプライベートでは
> 説得術の価値はさらに高くなります。
>
>
>想像してみてください。
>
>プライベートで周りの人を
> 思い通りに説得している自分を。
>
>
>もはや、あなたに反対する人はいません。
> コミュニケーションの真の勝者と言えるでしょう。
>
>
>もし、説得術を極めて真の成功を望むなら、
> こちらをクリックしてみてください。
> ↓
> http://123direct.info/tracking/af/297371/Yu3Qssmh/
>
>
>==============================================================
>
>三橋貴明氏のブログ「21世紀のビッグブラザーへ」
>http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/
>TPPとアメリカの医療ビジネス(10/28)より抜粋します
>
>さて、日本農業新聞に極めて興味深い記事が掲載されました。(情報提供:MK様)
>
>
>
>『TPP交渉 米国の目標 医療制度見直し要求 政府説明と矛盾
>http://www.agrinews.co.jp/modules/pico/index.php?content_id=10273
> 米国政府が、環太平洋経済連携協定(TPP)交渉で獲得する目標を列挙した資料に、
>公的医療保険制度の運用について「透明性と公平な手続きの尊重を求める」と明記し、
>同制度の自由化を交渉参加国に要求するとの方針を示していたことが分かった。
>米国は既存の自由貿易協定(FTA)でも医療制度への市場原理の導入を交渉相手国に
>迫り、一部の国では既に薬価が上がっている。
>医療制度の自由化を目指す米国の方針が明らかになったことで、同制度は交渉の対象外
>と説明してきた日本政府の情報の信頼性が問われそうだ。』
>
>
>
> オバマ政権のヘルスケア法案(この行方もまだ分かりませんが)で、アメリカの製薬
>会社はこれまでのような利益を上げることができなくなる可能性があります。
>そこで、ファイザー製薬やジョンソン&ジョンソンなどの巨大製薬会社は、日本をはじめ
>「外国の医療市場」へのアクセスを容易にするよう、様々な活動を行っています。
>
>
> その一つが、もちろんTPP(日本市場へのアクセス)になります。何しろ、「TPP
>のための米国企業連合」にファイザー、J&Jがばっちり入っているわけですから、何をか
>いわんや、てなもんです。
> アメリカ通商代表部(USTR)は、9月に「医薬品アクセス強化のためのTPPでの目標」を
>公開しました。原文はこちら。
>
>
>
>【TRANS-PACIFIC PARTNERSHIP TRADE GOALS TO ENHANCE ACCESS TO MEDICINES】
>http://keionline.org/sites/default/files/USTR_11sep2011_TPP_Trade_Goals_Medicines.pdf
>
>
>
> アメリカは、米豪FTAにおいて、医療費を税負担で低く抑えるオーストラリアの医療
>制度を問題視していました。
>オーストラリアはアメリカとの協議を受け、信じ難いことに低い薬価を維持する制度を
>見直してしまったのです。
>
>
> また、ご存知米韓FTAにおいても、「韓国政府が決定した薬価、及び医薬品の認可」に
>対し、アメリカの製薬企業が「薬価が安い!」と不服を訴える機関の設置が盛り込まれ
>ました。
>
>
> USTRの報告書、及び米豪FTA、米韓FTAの事例を見る限り、アメリカは「公的医療制度」
>あるいは「政府による薬価調整」の「改革」を日本に求めてくる可能性が濃厚です。
>医療費や薬価の規制撤廃は、アメリカにとって医薬品メーカーが潤うのみならず、
>高い医療費や薬価を出汁に、悪名高き保険会社も儲けることができるわけで、まさに
>一石二鳥なのです。
>
>
> 日本で薬価制限を撤廃させ、医療費を吊り上げ、混合医療を推進し、
>「○○の治療を受けるためにも、我が社の保険に入りましょう」
>「○○の薬を使う可能性を考え、我が社の保険に入りましょう」
> とやってくるわけですね。
>
>アメリカの医療費対GDP比率は極めて高く、同時に医療費公的支出対GDP比率は
>「他国並み」なのです。
>すなわち、アメリカ国民は医療費が釣り上がっている割に、政府の支援を受けられず、
>万が一の際に莫大な医療費を自費で負担しなければならないのです。だからこそ、
>アメリカ国民は「民間の」バカ高い健康保険に入らなければならず、所得が低いために
>健康保険に入れない国民が五千万人を超えるという、
>「貴方の国、本当に先進国?」
>と尋ねたくなるような悲惨な社会になっているわけですね(他にも理由はあるのですが)。
>
>
>
> また、図を見れば分かりますが、日本の医療費対GDP比率はそれほど高くなく、かつ
>医療費公的支出対GDP比率は他国並です。
>日本国民は、今のところ医療費のために極端な支出をする必要がないという素晴らしい
>社会を維持しています。
> ちなみに、05年時点のWHOによる健康達成総合評価において、世界一となったのは
>どこの国だかご存知でしょうか。何を隠そう、日本なのです。日本は平均寿命、健康寿命、
>乳児死亡率の全ての面において世界最高となり、健康達成総合評価において文句なしの
>金メダルに輝きました。(詳しくは「国民の教養」(扶桑社)をご参照ください)
>
>
> 日本の医療制度を世界一に維持しているのは、現場の医療サービスに従事する方々の
>献身的な努力と、「政府の規制」なのです。それすらも、TPP推進派に言わせれば
>「これではアメリカ企業がビジネスを展開しにくい! 規制を撤廃するべきだ」という
>話になってしまうわけですね。
>
>
>
> 日本には素晴らしいシステム、制度が多々あります。
>公的医療制度は、間違いなくその一つです。
> ちなみに、日本政府が公開した「環太平洋パートナーシップ(TPP)協定交渉の
>分野別状況 」において、
>「(イ)なお、公的医療保険制度など国が実施する金融サービスの提供は,TPP協定
>交渉国間のFTAでもGATSと同様に適用除外とされており,議論の対象となって
>いない模様。 」(12.金融サービス)
> と書かれています。
>ところが、現実にはUSTRが公的医療保険制度の見直しを「TPPの目標」に掲げているのです。
>
>
> 農業新聞の取材によると、厚生労働省の担当者は、
>「交渉参加国との協議で得られた情報で作成しているため、(米国から情報提供がなかった
>USTRの資料は)踏まえていない」
> と回答したとのことです。
>
>抜粋終了
>
>世界一の日本社会と公的医療制度をアメリカの大企業から守る為に皆様のご両親に
>今日の情報を伝えてTPP反対の声を上げてもらいたいのです。
>
>宜しくお願い致します。
>
>==============================================================
>
>■Facebook動画マニュアル入門編
>
>今話題のフェイスブックの使い方の
>動画マニュアルです。
>
> 今からフェイスブックをはじめたいけど
>分からないという人に紹介してあげると
> とても喜ばれます。
>
>http://123direct.info/tracking/af/379294/ppyZ9nKZ/
>
>
>卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍
>
>□メルマガ「政治の本質」 相互紹介募集中
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