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>「食と農の研究メールマガジン」 第137号(2012年12月1日号)
> 発行:農林水産技術会議事務局(http://www.s.affrc.go.jp/)
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>目次
>1)トピックス
>◇「食料生産地域再生のための先端技術展開事業」先端技術提案会
> (農業・農村分野)の開催について
>◇「地方版アグリビジネス創出フェア」について
>◇「新たな農林水産政策を推進するための実用技術開発事業の成果
> 発表会」について
>2)農林水産技術会議事務局の動き
>○平成24年度新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業緊急
> 対応研究課題の公募について
>○研究成果発表会「農林水産業は気候変動にどう対応するか?」の
> 開催について
>3)新しい技術や研究成果の紹介
>●茎葉が多収で、糖含量が高く、倒れにくい稲発酵粗飼料用水稲
> 新品種「たちあやか」
>●苗立ちが良く、収量性に優れる低アミロース性巨大胚水稲新品種
> 「はいごころ」
>●地球全体からの土壌温室効果ガスの吸収量と放出量を推定
>●人工的に生産した造礁サンゴ幼生を高い生残率で着生・生育させ
> るサンゴ増殖技術を開発
>4)東日本大震災に関するホームページの紹介
>5)イベント情報
>6)刊行物
>7)編集後記
>(おまけ)
>
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>1)トピックス
>------------------------------------------------------------
>◇「食料生産地域再生のための先端技術展開事業」先端技術提案会
> (農業・農村分野)の開催について
> 農林水産省は、平成25年度から福島県内及び岩手県内に新たに
> 設定することを検討している農業・農村分野の研究・実証地区に
> おいて、復興の加速化に寄与可能な様々な先端技術を、研究機関、
> 民間企業、大学等から広く御提案いただくために、以下の日程で
> 先端技術提案会を開催いたします。
> 詳細はホームページにあるプレスリリースを御覧ください。
> 多数の方々の御参加・御提案をお待ちしております。
> ・福島県会場
> 日時:平成24年12月20日(木曜日)13時〜16時30分
> 場所:コラッセふくしま(福島県福島市)
> ・岩手県会場
> 日時:平成24年12月21日(金曜日)10時〜14時30分
> 場所:ホテル東日本盛岡(岩手県盛岡市)
> 【お問い合わせ先】
> ・農林水産技術会議事務局研究推進課産学連携室 土屋、高橋
> 電話:03-6744-7043
>[農林水産技術会議事務局]
>http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/121129.htm
>
>◇「地方版アグリビジネス創出フェア」について
> 農林水産省では、地域における産学連携の推進のため、地方版
> のアグリビジネス創出フェアを以下の日程で開催します。入場は
> 無料ですので、皆さまふるってご参加ください。
> ○東北地域
> 日時:12月5日(水曜日) 10時30分〜17時30分
> 名称:東北地域アグリビジネス創出フェア2012
> 会場:仙台市情報・産業プラザ多目的ホール、展示スペース
> (アエル5階)
> 所在地:宮城県仙台市青葉区中央1丁目3番1号
> 主催:東北地域農林水産・食品ハイテク研究会
> 農林水産省
> 参加費無料、事前登録不要
> 【お問合せ先】
> ・東北地域農林水産・食品ハイテク研究会 小池
> 電話:019-641-7170
> ・農林水産技術会議事務局研究推進課 嶋田・桐木
> 電話:03-6744-7043
> [東北地域農林水産・食品ハイテク研究会]
> (PDF:526.88KB)
> http://tohoku-hightech.jp/24tirashi22.pdf
> ○北海道地域
> 日時:12月7日(金曜日)〜8日(土曜日)
> 10時〜17時(8日は16時まで)
> 名称:2012アグリビジネス創出フェア in Hokkaido
> 〜北海道の食と農の明日へ〜
> 会場:サッポロファクトリー
> 所在地:北海道札幌市中央区北2条東4丁目
> 主催:NPO法人 グリーンテクノバンク、農林水産省
> 参加費無料、事前登録不要
> 【お問合せ先】
> ・NPO法人 グリーンテクノバンク 折登
> 電話:011-210-4477
> ・農林水産技術会議事務局研究推進課 嶋田・桐木
> 電話:03-6744-7043
> [NPO法人 グリーンテクノバンク]
> (PDF:408.65KB)
> http://www.gtbh.jp/news/abf/2012/24-abf-poster.pdf
> ○東海地域
> 日時:平成24年12月18日(火曜日)〜19日(水曜日)
> 18日は10時30分〜17時、19日は10時〜15時30分)
> 名称:アグリビジネス創出フェア2012 in 東海
> 会場:名古屋大学東山キャンパス野依記念学術交流館所
> 所在地:愛知県古屋市千種区不老町名古屋大学東山キャンパス
> 主催:NPO法人 東海地域生物系先端技術研究会、農林水産省
> その他:東海地域における6次産業創出フェアと同時開催
> 参加費無料、事前登録不要
> 【お問合せ先】
> ・NPO法人 東海地域生物系先端技術研究会 小川・道村
> 電話:052-789-4586
> ・農林水産技術会議事務局研究推進課 嶋田・桐木
> 電話:03-6744-7043
> [NPO法人東海地域生物系先端技術研究会]
> (PDF:355.36KB)
> http://www.biotech-tokai.jp/acv/pdf/24chirashi.pdf
>
>◇「新たな農林水産政策を推進するための実用技術開発事業の成果
> 発表会」について
> 農林水産省が新たな農林水産政策を推進するための実用技術開
> 発事業の研究課題として平成22年度から平成24年度にかけて実施
> している「β-クリプトキサンチンに着目した柑橘加工副産物利
> 用による次世代型機能性食品の創出」において温州ミカンに多く
> 含まれるβ-クリプトキサンチンの研究をしており、その研究成
> 果発表会を以下の通り行います。
> 日時:12月18日(火曜日) 13時 〜 18時
> 内容:ミカン色素β-クリプトキサンチンの研究成果を新たな
> 需要創出につなげる
> 会場:中央合同庁舎第4号館12階 農林水産省会議室1・2
> (東京都千代田区)
> 参加費無料
> 事前申込必要:12月10日(月曜日)まで(先着100名)
> 【お問合せ先】
> ・農研機構 果樹研究所 中村
> 電話:029-838-6416
> ・農林水産技術会議事務局 研究推進課 北谷
> 電話:03-6744-7044
>[農業・食品産業技術総合研究機構]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/11/044630.html
>
>------------------------------------------------------------
>2)農林水産技術会議事務局の動き
>------------------------------------------------------------
>○平成24年度新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業緊急
> 対応研究課題の公募について
> 農林水産省は、農林水産業・食品産業の現場の技術的課題の解
> 決に向けた実用技術の早急な開発を推進するため、提案公募型の
> 「新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業」を実施して
> います。
> 本事業においては、年度途中に不測の事態が発生し、緊急に対
> 応を要する研究課題が生じた場合は「緊急対応研究課題」として
> 研究対象を設定し、研究開発を実施することになっています。
> この度、緊急に対応を要する研究課題として、6課題の研究対
> 象を設定し、研究実施機関(研究グループ)の公募を行います。
>・海外悪性伝染病の防疫における移動式レンダリング装置活用のた
> めの技術体系の確立
>・クリシギゾウムシの新たな防除対策の体系化
>・施設園芸における在来種クロマルハナバチの利用技術の開発
>・ハザードマップ作成のためのため池決壊時の被害範囲推定技術の
> 開発
>・プルシアンブルーを用いた栽培きのこへの放射性セシウム移行低
> 減技術の確立
>・地域イノベーション戦略に基づく農林水産・食品分野の初期研究
>詳しくは以下のホームページをご覧ください。
>[農林水産技術会議事務局]
>http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/121122.htm
>
>○研究成果発表会「農林水産業は気候変動にどう対応するか?」の
> 開催について
> 農林水産省は、農業環境技術研究所、農業・食品産業技術総合
> 研究機構、農業生物資源研究所、国際農林水産業研究センター、
> 森林総合研究所、水産総合研究センターとの共催で、平成24年12
> 月10日(月曜日)に、東京国際フォーラムにおいて、研究成果発
> 表会「農林水産業は気候変動にどう対応するか?」を開催します。
> 農林水産分野における、気候変動に関する研究の成果を講演・
> ポスター発表により、わかりやすく紹介いたしますので、多数の
> 方々のご参加をお待ちしております。
> ・研究成果発表会「農林水産業は気候変動にどう対応するか?」
> 日時:12月10日(月曜日)10時〜16時40分
> 場所:東京国際フォーラム(東京都千代田区)
> 申込:12月7日(金曜日)17時まで
> [農林水産技術会議事務局]
> (PDF:848.60KB)
> http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/pdf/121105-01.pdf
>【お問い合わせ先】
>・農林水産技術会議事務局研究開発官(環境)室
> 担当者:菅谷、北村
> 代表:03-3502-8111(内線5870)
> ダイヤルイン:03-6744-2216
>・(独)農業環境技術研究所
> 研究コ−ディネーター 八木(029-838-8430)
>[農林水産技術会議事務局]
>http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/121105.htm
>
>------------------------------------------------------------
>3)新しい技術や研究成果の紹介
>------------------------------------------------------------
>●茎葉が多収で、糖含量が高く、倒れにくい 稲発酵粗飼料用水稲
> 新品種「たちあやか」
> (独)農研機構近畿中国四国農業研究センターは、稲発酵粗飼
> 料用水稲新品種「たちあやか」を育成しました。
> 「たちあやか」は既存の飼料稲用品種に比べて、牛が消化しや
> すい茎葉の割合が高く、発酵に必要な糖の含量が高く、倒伏しに
> くいという特徴があります。
> 同じ飼料特性をもつ晩生品種「たちすずか」と組み合わせて作
> 付けすることで、作期分散を図ることが可能となり、稲発酵粗飼
> 料の安定生産に貢献することが期待されます。
>[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
>http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/warc/044352.html
>
>●苗立ちが良く、収量性に優れる低アミロース性巨大胚水稲新品種
> 「はいごころ」
> (独)農研機構近畿中国四国農業研究センターは、苗立ちが良
> く、収量性に優れた良食味の巨大胚水稲新品種「はいごころ」を
> 育成しました。
> 通常品種よりも胚芽の部分が3倍ほど大きく、血圧調整作用を
> 持つγ(ガンマ)-アミノ酪酸も約3倍含まれます。
> 従来の巨大胚品種と比べて、苗立ち性、収量性が良く、食味の
> 優れる品種です。
> 玄米粉としても利用できるため、米の需要拡大や農業の6次産
> 業化の素材として役立つことが期待されます。
>[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
>http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/warc/044635.html
>
>●地球全体からの土壌温室効果ガスの吸収量と放出量を推定
> (独)森林総合研究所では、森林土壌における温室効果ガスの
> 吸収・放出量を国内に限らず様々な地域で観測を行い、同時にモ
> デリングなどのデータ解析を進めてきました。本研究では、独自
> に開発したデータ指向型モデル(大量のデータに基づいてパラメ
> ータを決定したモデル)を用いた全球(地球全体)の推定値に加
> え、既存の報告例も含め、土壌温室効果ガスの吸収・放出量の全
> 球の推定値を整理しました(二酸化炭素放出・一酸化二窒素放出
> ・メタン吸収)。このような、不確実性も評価した全球の土壌温
> 室効果ガスの吸収・放出量の最良推定値の算出は世界で初めての
> 成果です。
>[森林総合研究所]
>http://www.ffpri.affrc.go.jp/news/2012/20121023greenhouse-gas.html
>
>●人工的に生産した造礁サンゴ幼生を高い生残率で着生・生育させ
> るサンゴ増殖技術を開発
> 〜世界で初めて自然環境下で従来の10 倍以上の生残率を達成〜
> 近年、沖縄を含む世界中のサンゴ礁域で、造礁サンゴに共生す
> る藻類が失われる白化現象やオニヒトデの大量発生などによりサ
> ンゴ群集が衰退し、サンゴ礁に生息する魚介類も減少しています。
> サンゴ礁域の水産資源の回復には、稚魚の成育場として重要なミ
> ドリイシ属サンゴなど枝状サンゴ群集の回復が重要ですが、自然
> 環境下ではサンゴの幼生の供給量やその後の生き残りが少ないた
> め、急速な回復は期待できません。また、これまでの着生研究で
> は、自然環境下での生残率は半年後で1パーセント程度しか得ら
> れていませんでした。
> そこで、幼生の着生密度のコントロール、格子状サンゴ増殖用
> 基盤を2段重ねとする、格子サイズの小型化などの対策をとって、
> 人工的に生産したミドリイシ属サンゴの幼生を樹脂製のサンゴ増
> 殖用基盤に海中で直接着生させることによって、平均生残率18.1
> パーセントと従来の値を大きく上回る高い生残率を世界で初めて
> 確認することができました。
> この成果から、サンゴ幼生が着生可能な岩盤が乏しい砂地やガ
> レ場のような場所でも、手間をかけずにサンゴ群集を修復・造成
> させることが可能となり、局所的なサンゴ再生法としてサンゴ礁
> の修復保全に大きく役立つことが期待されます。
>[水産総合研究センター]
>http://www.fra.affrc.go.jp/pressrelease/pr24/241101/index.html
>------------------------------------------------------------
>4)東日本大震災に関するホームページの紹介
>------------------------------------------------------------
>◇「被災地域の復旧・復興のための農林業関係の技術情報」のペー
> ジについて
> 東日本大震災の被災対策として、当面の農作業に関し、農家に
> 対する技術指導を行う際の参考となる事項や、復旧・復興のため
> 自治体等が実施する取組に資する技術情報について紹介していま
> す。
>[農林水産技術会議事務局]
>http://www.s.affrc.go.jp/docs/nogyo_gizyutu.htm
>
>◇東日本大震災に関する農林水産省のページ
> 農林水産省では、この度の東日本大震災の発生に伴い、積極的
> な情報提供をおこなっていくため、各種ホームページを開設して
> おりますので、ご利用ください。(全て農林水産省へのリンク)
>●東日本大震災に関する情報のページ
>http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html
>●東日本大震災の被害に関する相談窓口について
>http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/madoguti.html
>●農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果(随時更新)
>http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html
>
>------------------------------------------------------------
>5)イベント情報
>------------------------------------------------------------
>■青少年・消費者向けイベント■
>○12月1日(土曜日)〜12月2日(日曜日) 10時〜17時
> 農業フロンティア2012
> 農業は成長産業へ〜最先端での出会いと発見〜
> 場所:東京ビッグサイト西3・4ホール、屋上展示場ほか
> (東京都江東区)
> 参加費無料、事前申込不要
> ・被災地域を始めとした日本の美味しい食、農産品を国内外の消
> 費者に実際に食べていただくだけでなく、その裏に隠された生
> 産者の努力や、その美味しさを支える日本の技術、その技術に
> より可能となった最先端の農業を実感していただきます。
>[農業フロンティア2012]
>http://agri-frontier.com/
>
>○12月2日(日曜日)
> 第6回食と医療の安全に関わるプリオン病の市民講座
> 「BSEの検査月齢見直しについて学ぶ」
> 場所:東京医科大学病院臨床講堂(東京都新宿区)
> 参加費無料、事前申込不要
> ・皆様にプリオン病について理解していただくための市民講座で
> す。プリオン病研究の進捗、BSE検査月齢見直しについて関係
> 機関からの解説、参加者の皆さまと意見交換を行います。
>[農研機構 動物衛生研究所]
>http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/niah/044680.html
>
>○12月8日(土曜日) 9時30分〜10時30分
> 中央農研市民講座
> 「食卓から見た米消費のゆくえ」
> 場所:食と農の科学館(つくばリサーチギャラリー)
> (茨城県つくば市)
> 参加費無料
> 事前申込不要(定員70名)
> ・近年、主食としての地位が揺らいでいるように見える米ですが、
> 一方で20〜40代の子育て世代の食卓を見ると、夕食のほとんど
> にご飯が登場しており、まだまだ存在感もあります。米消費を
> めぐる最近の動向について紹介するとともに、米消費のゆくえ、
> そしてこれからの食のかたちを、みなさまと一緒に考えます。
>[農研機構 中央農業総合研究センター]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/10/044369.html
>
>○12月8日(土曜日) 14時〜15時30分
> 農境研サイエンスカフェ
> 「生き物の世界を分類するまなざし」
> 場所:ウィズガーデンつくば(茨城県つくば市)
> 参加費無料
> 事前申込必要:定員30名(空席がある場合のみ当日参加可)
> ・地球上にはさまざまな生き物がいますが、その多様な生き物た
> ちはどのように分類されているのでしょうか?
> さまざまな「系図」を紹介しながら生物分類について考えます。
>[農業環境技術研究所]
>http://www.niaes.affrc.go.jp/magazine/151/mgzn15103.html
>
>○12月9日(日曜日)14時〜16時
> 森林教室
> 「調べてみよう!まつぼっくりは種??作ってみよう!まつぼっ
> くりを使ってオリジナル作品を」
> 場所:森林総合研究所関西支所 森の展示館(京都府京都市)
> 参加費無料
> 事前申込必要:12月5日(水曜日)まで(定員20名)
>[森林総合研究所 関西支所]
>(PDF:357.42KB)
>http://www.ffpri.affrc.go.jp/fsm/documents/2012forestclassroom2.pdf
>
>○12月17日(月曜日)〜12月21日(金曜日)
> 消費者の部屋「特別展示」
> 〜大麦パワーで、もっとおいしく、もっと健康に!〜
> 場所:農林水産本省北別館1階(東京都千代田区)
> 参加費無料、事前申込不要
>[農林水産省]
>http://www.maff.go.jp/j/heya/index.html
>
>■セミナー・シンポジウム・研究会等■
>○12月3日(月曜日) 10時〜15時
> 研究成果発表会(東京)
> 「臭化メチル剤から完全に脱却した産地適合型栽培マニュアル
> の開発」
> 場所:日本教育会館一ツ橋ホール(東京都千代田区)
> 参加費無料、事前申込必要(当日受付可)
>[農研機構 中央農業総合研究センター]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/08/041681.html
>
>○12月3日(月曜日) 10時〜17時45分
> 2012年植物科学シンポジウム
> 「植物科学最先端研究への期待」
> 場所:東京品川コクヨホール(東京都品川区)
> 参加費無料、事前申込必要
>[農業生物資源研究所]
>http://www.kuba.co.jp/plant-science/2012/
>
>○12月4日(火曜日)
> 農業環境技術研究所公開セミナー
> 「環境に優しい農業と暮らしに役立つ生分解性プラスチック利用
> 促進技術の最前線」
> 場所:台東区生涯学習センター2階 ミレニアムホール
> (東京都台東区)
> 参加費無料、事前申込必要
>[農業環境技術研究所]
>http://www.niaes.affrc.go.jp/sinfo/sympo/h24/20121204.html
>
>○12月5日(水曜日) 13時〜16時30分
> 農研機構シンポジウム
> 「自給飼料および畜産物への放射性物質移行とその低減技術」
> 場所:南青山会館 大会議室(東京都港区)
> 参加費無料
> 事前申込必要:定員200名
>[農研機構 畜産草地研究所]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/10/044308.html
>
>○12月5日(水曜日) 10時〜15時
> 研究成果発表会(名古屋)
> 「臭化メチル剤から完全に脱却した産地適合型栽培マニュアル
> の開発」
> 場所:名古屋国際会議場レセプションホール(愛知県名古屋市)
> 参加費無料、事前申込必要(当日受付可)
>[農研機構 中央農業総合研究センター]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/08/041681.html
>
>○12月5日(水曜日) 10時30分〜17時30分
> 東北地域アグリビジネス創出フェア2012
> 場所:仙台市情報・産業プラザ(宮城県仙台市)
> 参加費無料
>[東北地域農林水産・食品ハイテク研究会]
>(PDF:161.86KB)
>http://tohoku-hightech.jp/H24aguriyouryou.pdf
>
>○12月6日(木曜日) 13時〜17時
> 農研機構シンポジウム
> 「大豆低収の打破 高位安定化への道」
> 場所:科学技術館地下2階 サイエンスホール(東京都千代田区)
> 参加費無料
> 事前申込必要:12月3日(月曜日)まで(当日受付も可)
>[農研機構 中央農業総合研究センター]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/10/044306.html
>
>○12月6日(木曜日) 14時〜16時
> 農林漁業成長産業化ファンドに関する意見交換会
> 場所:農林水産省本館7階共用第10会議室(東京都千代田区)
> 参加費無料
> 事前申込必要:12月3日(月曜日)12時必着
>[農林水産省]
>http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo02/121126.html
>
>○12月6日(木曜日) 9時〜12月7日(金曜日)17時00分
> 農研機構国際シンポジウム
> 「イネウンカ類の殺虫剤抵抗性と媒介ウイルス病に関する最新研究」
> 場所:福岡国際会議場(福岡県福岡市)
> 参加費無料
> 事前申込必要:定員170名
>[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/08/042377.html
>
>○12月7日(金曜日) 12時〜17時30分
> 中央農業総合研究センターシンポジウム
> 「転換期の水田農業とその展開方向」
> 場所:滝野川会館(東京都北区)
> 参加費無料
> 事前登録必要:11月26日(月曜日)まで(当日受付可)
>[農研機構 中央農業総合研究センター]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/10/044402.html
>
>○12月7日(金曜日) 10時〜15時
> 研究成果発表会(福岡)
> 「臭化メチル剤から完全に脱却した産地適合型栽培マニュアル
> の開発」
> 場所:都久志会館ホール(福岡県福岡市)
> 参加費無料、事前申込必要(当日受付可)
>[農研機構 中央農業総合研究センター]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/08/041681.html
>
>○12月7日(金曜日) 〜 12月8日(土曜日) 10時〜17時
> アグリビジネス創出フェア in Hokkaido
> −北海道の食と農の明日へ−
> 場所:サッポロファクトリー(北海道札幌市)
> 参加費無料
>[NPO法人グリーンテクノバンク]
>(PDF:85.87KB)
>http://www.gtbh.jp/news/abf/2012/24-youryou.pdf
>
>○12月10日(月曜日) 13時30分〜17時
> 農林水産祭 優秀農林水産業者に係るシンポジウム
> 場所:石垣記念ホール(東京都港区)
> 参加費無料
> 事前申込必要:12月7日(金曜日)まで(先着180名)
>[農林水産省]
>http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/hodo/121126.html
>
>○12月10日(月曜日) 10時〜16時40分
> 研究成果発表会
> 「農林水産業は気候変動にどう対応するか?」
> 場所:東京国際フォーラム ホールD7、ホールD5
> (東京都千代田区)
> 参加費無料
> 事前申込必要:12月7日(金曜日)17時まで
>[農林水産技術会議事務局]
>http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/121105.htm
>
>○12月11日(火曜日) 13時30分〜16時30分
> 農研機構産学官連携交流セミナー
> 「高品質な花きを安定的かつ効率的に生産するための最新技術」
> 場所:日本教育会館707号会議室(東京都千代田区)
> 参加費無料
> 事前申込必要:先着60名
>[農研機構]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/10/044371.html
>
>○12月13日(木曜日) 10時30分〜16時
> 九州沖縄農研 アグリネットワーク・フォーラム
> 「6次産業化のキーテクノロジー〜地域の活性化に役立ちます〜」
> 場所:鶴屋百貨店 東館7階 鶴屋ホール(熊本県熊本市)
> 参加費無料
> 事前申込必要:12月7日(金曜日)まで
>[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/11/044748.html
>
>○12月13日(木曜日) 15時30分〜18時
> 「魚の国のしあわせ」プロジェクト
> 「おさかな会議2012〜お魚のある食卓〜」
> 場所:農林水産省本館7階共用第10会議室(東京都千代田区)
> 参加費無料
> 事前申込必要:12月3日(月曜日)12時必着(定員30名程度)
>[水産庁]
>http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kikaku/121126.html
>
>○12月14日(金曜日) 15時〜17時
> セミナー
> 「農産物の国際市場の発展と今後の方向:食料の安定供給に
> 関する含意」
> 場所:農林水産政策研究所セミナー室(東京都千代田区)
> 参加費無料
> 事前申込必要:12月11日(火曜日)まで(定員100名)
>[農林水産政策研究所]
>http://www.maff.go.jp/primaff/meeting/kaisai/2012/20121214.html
>
>○12月14日(金曜日) 13時30分〜16時45分
> 第9回東北病理談話会
> 場所:七戸町商工会館2階会議室(青森県上北郡七戸町)
> 参加費無料、事前申込不要
>[農研機構 動物衛生研究所]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/11/044733.html
>
>○12月18日(火曜日) 14時〜16時
> 研究成果報告会
> 「EUにおける地理的表示の保護−フランス、スペイン、ドイツの
> 取組の状況−」
> 場所:農林水産政策研究所セミナー室(東京都千代田区)
> 参加費無料
> 事前申込必要:12月13日(木曜日)17時まで(定員100名)
>[農林水産政策研究所]
>http://www.maff.go.jp/primaff/meeting/kaisai/2012/121218.html
>
>○12月18日(火曜日) 13時〜18時
> 農研機構果樹研究所・果樹試験研究推進協議会合同シンポジウム
> 「ミカン色素β-クリプトキサンチンの研究成果を新たな需要創
> 出につなげる」
> 場所:中央合同庁舎第4号館12階農林水産省会議室1・2
> (東京都千代田区)
> 参加費無料
> 事前申込必要:12月10日(月曜日)17時まで(先着100名程度)
>[農研機構]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/11/044630.html
>
>○12月18日(火曜日) 10時〜14時30分
> りんごの特別栽培で新たに顕在化した害虫の合理的防除に関する
> 検討会
> 場所:紫波町情報交流館(オガールプラザ)大スタジオ
> (岩手県紫波郡紫波町)
> 参加費無料
> 事前申込必要:12月14日(金曜日)まで(定員150名)
> ・東北地域の特別栽培りんご産地において新たに顕在化している
> 害虫の発生生態、被害実態と実践的な防除対策等について研究
> 者から発表し、栽培農家の方と意見交換を行い、りんご特別栽
> 培防除暦への反映に向けた検討を行います。
>[農研機構 東北農業研究センター]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/11/044828.html
>
>○12月18日(火曜日)10時30分 〜 12月19日(水曜日)15時30分
> アグリビジネス創出フェアin東海
> 場所:名古屋大学 野依記念学術交流館
> 1階会議室、2階カンファレンスホール(愛知県名古屋市)
> 参加費無料
> 事前申込必要:12月10日(月曜日)17時まで
>[特定非営利活動法人 東海地域生物系先端技術研究会]
>http://www.biotech-tokai.jp/news/nwsdet.php?id=173
>
>○12月19日(水曜日) 13時〜16時30分
> 第9回果樹研フルーツセミナー
> −カンキツの新品種と普及について考える−
> 場所:南青山会館(東京都港区)
> 参加費無料
> 事前申込必要:定員200名程度
>[農研機構 果樹研究所]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/11/044629.html
>
>○12月19日(水曜日) 13時〜16時45分
> 新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業
> 「被害リスクに応じたウリ科野菜ホモプシス根腐病の総合防除
> 技術の確立」成果発表会
> 場所:盛岡市民文化ホール(マリオス) 1階 小ホール
> (岩手県盛岡市)
> 参加費無料
> 事前申込必要:12月14日(金曜日)まで(定員350名)
> ・東北地域のウリ科野菜産地で被害が拡大しているホモプシス根
> 腐病について、新たに開発した、圃場汚染の診断手法と、予防
> 的に取り組みやすい被害緩和手法を組み合わせた総合防除技術
> 体系についての成果を発表し、技術普及に向けた意見交換を行
> います。
>[農研機構 東北農業研究センター]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/11/044675.html
>
>○12月21日(金曜日) 13時〜16時
> 第267回鶏病事例検討会
> 場所:農研機構 動物衛生研究所 講堂(茨城県つくば市)
> 参加費無料、事前申込不要
>[農研機構 動物衛生研究所]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/09/043787.html
>
>○12月21日(金曜日)10時30分〜16時30分
> 農研機構セミナー2012
> 「6次産業化に不可欠な流通加工研究の推進に向けて」
> 場所:農林水産技術会議事務局筑波事務所 本館3階展示会議室
> (茨城県つくば市)
> 参加費無料、事前申込必要:定員150名
>[農研機構 食品総合研究所]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/11/044727.html
>
>○12月22日(土曜日) 10時〜16時30分
> 第43回 北洋研究シンポジウム
> 「北海道の水産の魅力と将来に向けて」
> 場所:北海道大学学術交流会館小講堂(北海道札幌市)
> 参加費無料
> 事前申込必要:12月10日(水曜日)必着(定員180名程度)
>[水産総合研究センター 北海道区水産研究所]
>http://hnf.fra.affrc.go.jp/event/hokuyosympo.html
>
>○平成25年1月24日(木曜日)〜平成25年1月25日(金曜日)
> 「第31回近赤外講習会(中級・上級コース)」
> 「第77回食品技術講習会」
> 場所:食品総合研究所 管理棟 第1会議室(茨城県つくば市)
> 参加費無料
> 事前申込必要:12月17日(月曜日)必着(定員50名程度)
>[農研機構 食品総合研究所]
>http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/11/044685.html
>
>▽イベント一覧
>研究会等を含む、より詳細なリストをご覧いただけます。
>http://sto.affrc.go.jp/event/calender
>
>------------------------------------------------------------
>6)刊行物
>------------------------------------------------------------
>○農林水産研究情報総合センターニュース 第74号
>[農林水産技術会議事務局筑波事務所]
>(PDF:426.37KB)
>http://sto.affrc.go.jp/files/ric/news/news_74.pdf
>
>○農林水産政策研究所レビューNo.50
> ◇巻頭言
> ・食品クラスターについて
> ◇研究成果
> ・英国における生乳取引制度の変遷と生産者組織の役割
> ◇農林水産政策科学研究委託事業
> ・地域特性を踏まえた自助・共助・公助の総合的評価および
> 共助を支援する政策・施策の展開方法に関する研究
> ◇セミナー概要紹介
> ・中国の三農問題と飼料需給問題
> ・ブラジル農業とアグリビジネス
> ◇ブックレビュー
> ・皆川治著 『被災、石巻五十日。霞ヶ関官僚による現地レポート』
>[農林水産政策研究所]
>http://www.maff.go.jp/primaff/koho/seika/review/review50.html
>
>○震災対応特別プロジェクト研究資料 第1号
> ◇表紙・目次
> ◇研究成果の概要
> ◇過去の復興事例に関する分析結果
> ・雲仙普賢岳の噴火
> ・北海道南西沖地震(奥尻島)
> ・阪神・淡路大震災
> ・三宅島雄山の噴火
> ・新潟県中越地震(旧山古志村等)
> ・昭和三陸津波
> ◇大区画圃場整備を契機とした担い手確保に関する分析結果
>[農林水産政策研究所]
>http://www.maff.go.jp/primaff/koho/seika/project/zirei.html
>
>○中央農業総合研究センターニュース No.55
> ◇研究情報
> ・「イノシシの農業被害リスクマップをつくる」
> ◇プロジェクト情報
> ・SSRマーカーを用いたいもち病菌の個体識別
> ・農作業ロボットによる超省力作業体系の構築
> ◇トピックス
> ・異分野融合・テクノコロキウム開催報告
> ・市民講座開講案内
> ・オープンラボ(開放型研究施設)案内
>[農研機構 中央農業総合研究センター]
>http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/narc/news/044726.html
>
>○野菜茶業研究所ニュース No.45
> ◇特集「研究所が育んだ野菜品種」
> 野菜茶業研究所が育んだ野菜品種の紹介、野菜茶業研究所の動
> き、野菜の機能性について紹介しています。
>[農研機構 野菜茶業研究所]
>http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/vegetea/news/044686.html
>
>○品種紹介パンフレット 水稲「ゆきさやか」
> 北海道で最もおいしい高級ブランド米である「おぼろづき」、
> 「ゆめぴりか」の食味レベルをそのままに、両品種の弱点である
> 登熟気温の変化にともなう食味の不安定さを解決した初めての品
> 種です。
>[農研機構 北海道農業研究センター]
>http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/kind-pamph/044776.html
>
>○品種紹介パンフレット てんさい「アマホマレ」
> 従来品種と比べて糖分が高く、製糖歩留りに優れる、てんさい
> 新品種です。
>[農研機構 北海道農業研究センター]
>http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/harc/044778.html
>
>○瀬戸内通信 第16号
> ◇若手研究者研究紹介
> ・瀬戸内海西部のハモの資源管理に向けた取り組み
> ・海のふしぎ発見〜赤潮は毎日浮いたり沈んだりする〜
> ・ガザミの種苗生産で発生する大量死の防除技術の開発にむけて
> ・動物の"移動分散"のメカニズムを水産増養殖に生かす
> ◇イベント報告
> ・平成24年度研究所一般公開 開催報告
> ・総合学習「いきいき学級」干潟観察会
>[水産総合研究センター 瀬戸内海区水産研究所]
>http://feis.fra.affrc.go.jp/publi/setotsuu/index.html
>
>○沿岸域における漁船漁業ビジネスモデル研究会ニュースレター No.007
>[水産総合研究センター 開発調査センター]
>(PDF:1.50MB)
>http://jamarc.fra.affrc.go.jp/enganbiz/newsletter/newsletter_list/newsletter_no7_201211.pdf
>
>-----------------------------------------------------------
>7)編集後記
>------------------------------------------------------------
>少々早いですが、先週末から部屋の模様替えを兼ねた年末(?)の
>大掃除を始めました。大掃除や模様替えを始めると出てくる昔読ん
>だ懐かしい本を見ると、つい中断して読書を始めてしまう事が多い
>のは私の悪い癖です。昨年はそのおかげで越年してしまった大掃除。
>今年こそは年内に終わらせよう!と意気込み、少し早めに取りかか
>ってみたのでした。
>──────────────────────────────
>▽農林水産技術会議事務局刊行物の紹介
>「食と農の扉」「農と食のサイエンス」「農林水産研究開発のすが
>た」「最近の主な研究成果」など、これまでに発行した刊行物がダ
>ウンロードできます。是非ご利用下さい。
>http://www.s.affrc.go.jp/docs/kankoubutu.htm
>
>▽農林水産分野の研究機関へのリンク
>http://www.s.affrc.go.jp/docs/links.htm
>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>【編集発行】
>〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1
>農林水産省 農林水産技術会議事務局 総務課
>TEL:03-3502-7407
>
>※「食と農の研究メールマガジン」へのご意見・ご要望等、研究に
>対する要望やアイデアを募集しています。なお、差し支えなければ
>食と農の研究メールマガジン「声」コーナーにて掲載させていただ
>きます。下記のフォームから送信して下さい。
>https://www.contact.maff.go.jp/affrc/form/e857.htm
>
>※バックナンバー
>http://www.s.affrc.go.jp/docs/mg/mg_backnum.htm
>
>※登録事項の変更
>変更には登録メールアドレスとパスワードが必要です。
>事前登録者およびパスワードをお忘れの場合はパスワードの再発行
>を行って下さい。
>新規登録 http://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/reg.html
>メールアドレス等の変更 http://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/chg.html
>配信解除 http://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/can.html
>パスワード再発行 http://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/re.html
>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>(おまけ)
>12月の壁紙 球根ベゴニア
>[農研機構 花き研究所]
>http://www.fra.affrc.go.jp/fun/index.html
>
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