住民票ガイド

2012年12月28日金曜日

Fw: 月刊白水社 Vol.206

> http://www.hakusuisha.co.jp/                    2012-12-27
>┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
>              月刊白水社 Vol.206
>┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
>         *表示価格には5%の消費税が含まれています。
>
>
>白水社は2012年12月29日(土)より2013年1月6日(日)まで休業させていただきま
>す。休業期間中もウェブサイトからのご注文は承りますが、発送まで通常よりお時
>間をいただくことになりますので、あらかじめご了承ください。
>
>
>■INDEX
>
> ◎ 耳より情報………………◆『ぼくは覚えている』刊行記念
>               小林久美子ミニトーク&サイン会開催!
>               (ゲスト:柴田元幸)
>
>              ◆『ゾンビ襲来』が
>               「今年驚いた!1冊」金賞を受賞!
>
>
> ◎ 近刊予告
>
>
> ◎ 白水社HPのみどころ……◆連載エッセイ更新!
>              ☆「蹴球暮らし」杉江由次
>                第34回 銅メダル
>
>              ☆「失われた『母国語』を求めて」温又柔
>                第20回 大人になれば
>
>              ☆「ネッカー川のほとりで言語学」
>                朴澤アルケナウ範世
>                第10回 早く人間になりたい
>
>
> ◎ ふらんす1月号
>
>
>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>◎ 耳より情報
>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>
>◆『ぼくは覚えている』刊行記念
>  小林久美子さんミニトーク&サイン会開催!(ゲスト:柴田元幸さん)
>
>「ぼくは覚えている」というフレーズで始まる短い回想、1950年代アメリカ大衆文
>化の記憶、詩的で鮮烈なイメージ、美術家としても名高い作家の自伝的作品。ポー
>ル・オースター推薦!
>
>『ぼくは覚えている』の刊行を記念し、訳者の小林久美子さんのミニトーク&サイ
>ン会が開催されます。ゲストは、小林さんの師匠にあたる柴田元幸さんです。
>
>小林久美子さんミニトーク&サイン会
>
> ■日時:2013年1月10日(木) 19:00〜
> ■会場:代官山 蔦屋書店 1号館 1階 総合インフォメーション
> □主催:代官山 蔦屋書店
> □お問い合わせ:03-3770-2525
>
>店内でのイベントです。40分ほどのミニトークのあと、サイン会となります。
>トークの部は無料ですが、参加のご予約を承ります。
>サイン会は要整理券です。
>参加方法につきましては、下記リンク先をご覧ください。
>
> ◇代官山DAIKANYAMA T-SITE/小林久美子さんミニトーク&サイン会
>   http://tsite.jp/daikanyama/event/001428.html
>
> ◇『ぼくは覚えている』書籍詳細
>   http://www.hakusuisha.co.jp/detail/index.php?pro_id=09025
>
>
>◆『ゾンビ襲来』が「今年驚いた!1冊」金賞を受賞!
>
>日本全国の丸善・ジュンク堂の書店員さんが選ぶ、今年の「MY BEST」。
>テーマは「今年驚いた!本」です。
>『精神病者私宅監置の実況』や『本にだって雄と雌があります』などの難敵を抑え
>て堂々金賞に輝いたのは、ダニエル・ドレズナー『ゾンビ襲来 ─ 国際政治理論
>で、その日に備える』でした!
>
>本書について「ゾンビが発生したとき、国際社会はどのような対応をすることがで
>きるのか? 真面目に考えた本です。ちまたではゾンビものがあふれていますが、
>本当にゾンビが発生したときのことについてちゃんと考えていますか? この本を
>読んで来るべき日に備えましょう。」と見事なPOPにまとめてくださったのは、丸善
>ラゾーナ川崎店の井手ゆみこさん。ありがとうございます!
>
>工夫を凝らしたPOPと力強い推薦文がずらりと並んだ丸善&ジュンク堂書店「2012年
>書店員が選ぶこの1冊/今年驚いた!1冊」をぜひご覧ください。
>   http://www.junkudo.co.jp/odoroita2012.html?topbanner03
>
> ◇『ゾンビ襲来』書籍詳細
>   http://www.hakusuisha.co.jp/detail/index.php?pro_id=08249
>
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>◎ 近刊予告(刊行日等変更になることがありますのでご了承下さい)
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>
>●『ニューエクスプレス・スペシャル 日本語の隣人たちII《CD付》』【語学】
>  中川 裕、小野智香子 監修/北原次郎太、永山ゆかり、バヤリタ、ブリガ、
>  児倉徳和、久保智之、西田文信、加藤高志、野島本泰、ダニエル・ロング 著
>  1月10日刊 ■3885円
>『日本語の隣人たち』(2009年刊)のパート2。樺太アイヌ語、アリュートル語、オ
>イラトモンゴル語、シベ語、ゾンカ語、リス語、ブヌン語、小笠原語の8言語を収
>載。類の無い面白さ!
> http://www.hakusuisha.co.jp/detail/index.php?pro_id=08616
>
> ◇「新刊情報」
>   http://www.hakusuisha.co.jp/newbook/
>
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>◎ 白水社HPのみどころ
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>
>◆連載エッセイ更新!
>☆「蹴球暮らし」杉江由次
>  第34回 銅メダル
>
>……22の小さな瞳が、真剣な眼差しで私を見つめていた。
>「一生懸命戦うキッカーズを見たいんだ。そういう姿をお父さんお母さんに見せて
>あげて欲しいんだ」
> どれだけ子どもたちに通じたかはわからなかった。ただ私がすべて話し終えるま
>で子どもたちは口を開かなかった……
>
> ◇全文はこちらからどうぞ
>   http://www.hakusuisha.co.jp/essay/2012/12/21/1400.html
>
>
>☆「失われた『母国語』を求めて」温又柔
>  第20回 大人になれば
>
> 暑かった夏が嘘のようだ。「今年は秋がなかったね」が合言葉のようになってい
>る。寒がりの私は、手袋とマフラーだけでは飽き足らず耳あてもしないとこらえき
>れない。その日も雪だるまみたいに着ぶくれした状態でよたよたと夕飯の買い物か
>ら戻ってきたところだった。郵便受けをのぞくと、朝刊と共にそれが届いていた。
> 差出人は、区の選挙管理委員会。薄い封筒に桃色の文字で「選挙のお知らせ」と
>ある。私はなるべく何も考えないようにして、それを手にとる。
> 東京都知事選挙と衆議院議員選挙を約二週間後に控える頃だった……
>
> 全文はこちらからどうぞ
>   http://www.hakusuisha.co.jp/essay/2012/12/25/1000.html
>
>
>☆「ネッカー川のほとりで言語学」朴澤アルケナウ範世
>  第10回 早く人間になりたい
>
>……日本語だと「科学」というと自然科学が連想されがちだが、ドイツ語では「自
>然科学」、「人文科学」、どちらも「科学」で表すから「科学者」
>(Wissenschaftler)といえば物理学者も文学研究者も含まれる。つまりドイツ語に
>は自然科学だけを暗示する「科学」という言葉はない。だからあまり「文系・理
>系」とすぐ人を二分割でカテゴリー化することもない。
>
> 私も最初入学した大学は文系でも理系でもなかった。実は私は本来「美系」なの
>である。芸術学部だ。入試の2次試験は石膏デッサンと色彩構成の実技だった……
>
> ◇全文はこちらからどうぞ
>   http://www.hakusuisha.co.jp/essay/2012/12/19/1500.html
>
>
>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>◎ ふらんす1月号
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>
>特集:「日仏をつなぐ諸学会」
>
>さまざまな分野の研究の協力や成果の発表、知識の利用・活用の場である「学
>会」。日本とフランスの間にはいったいいかなる学会が存在し、どのように活動し
>ているのであろうか。
>
>「日本フランス語フランス文学会」
>「日仏海洋学会」
>「日仏美術学会」
>「日仏女性資料センター 日仏女性研究学会」
>「日仏音楽協会」
>
>その他にも語学・文化・時事記事満載です。
>
> ◇「ふらんす」
>   https://www.hakusuisha.co.jp/france/
>
> ◇雑誌のオンライン書店「Fujisan.co.jp」内「ふらんす」ページ
>   http://www.fujisan.co.jp/Product/2309
>
>
>
>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>◎ 後記
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>
>2012年最後のメルマガの用意をしながら、過ぎゆく年を回顧しようとするのです
>が……時が経つのを早く感じるのは、覚えていないということなのでしょうかね。
>サッカーか飲んでばかりの一年だったようで反省することしきりです。しかし、我
>が家の中学生までが「今年早かったなあ」などと言っているのにはさすがに、それ
>を口にするのは早すぎるぞ、と突っ込んでしまいました。
>
>今年はみなさんの記憶に残るような白水社の本はありましたでしょうか。年末年始
>のお休みの長い方は、ゆっくり読書できそうですね。どうぞよいお年をお迎えくだ
>さい。(コ)
>
>
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