住民票ガイド

2012年12月2日日曜日

Fw: メルマガ

>アエらが来た理由、掲載されなかった理由も、下に書いていますのでずっと下まで読んでくださいね。
>その先生が私に教えてくれた本は
>「アメリカの心 全米を動かした75のメッセージ」という本です。
>ユナイテッドテクノロジーズという会社の広告ですが、会社のことは書いておらず、
>人生についてのメッセージ、アメリカ国民がやる気になる言葉が書いているのです。
>一番下のアマゾンのレビューを見れば、どんな本かわかると思います。
>このポスターは、ほしい人にあげていたそうですが、何万通と刷られて送られた
>そうです。
>
>あと、ミッカも、ヨッカも、忘れない文章を書くには・・・
>私は、まず理理ーさんがなぜ、(検索されないように変な文字にしています)
>ミッカいじょう忘れない、こらむを書けないのか、
>考えました。それで思いついたのは、忙しすぎるということです。
>つまり、どのネタがミッカ以上自分の頭に残るのかわからないままに、
>締切に追われて書いてしまうのかも、と思ったのです。
>逆に、私には時間があります。
>ミッカ以上たってどの話なら忘れていないのか、「自分の頭」で確認できる時間があります。
>その、こらム(検索されないように変な文字にわざとしています)は一週間に一度の締切だったので、
>一週間の前半にあらゆる雑誌、新聞、ネット、本などビジネスに役立ちそうなネタを読んだ中で、
>3日たった時点で、自分の頭に一番残っているネタだけを核にしたのです。
>乱読して多くの情報を自分の頭というフイルターを通して、ミッカたって、それでも思い出す話
>だけを取り上げたのです。そうして、ミッカ以上たっても忘れない話を書きました。
>それで、わかったのは、わりとささいな行動の物語というか、エピソードは覚えているということ
>でした。私の書いていたのが、どんなコラムだったかは、このメルマガで、いくつか紹介していきますので、
>すぐにこのメルマガを解除しないでくださいね。
>
>http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%AE%E5%BF%83%E2%80%95%E5%85%A8%E7%B1%B3%E3%82%92%E5%8B%95%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%9F75%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8-%E3%83%A6%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%
E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%AC%E3%83%BC/dp/4311700083/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1353211630&sr=8-1

>
>あエら(検索されないようにわざと変な文字と文に変えています)から連絡があったこと、と、
>掲載されなかった、詳細
>私は、あるITベンチャー系のメルマガであるコラムを書いていました。
>当時、そのメルマガはビジネス系メルマガで発行部数が1位だったと思います。
>メルマガのかなり老舗でした。
>発行部数は4万部数を超えていたと思いますが、そのメルマガは、IT系やビジネスのニュース、
>または求人やらセミナーやら個人起業家に役に立つ情報が色々あるいわば、新聞みたいなメルマガでした。
>その中にいくつかコラムもあり、私以外の人はIT技術者や金融専門家など専門的な話のコラムが多かった
>ので、私は、どちらかといえば、実務で役に立つというより、少し面白くて、でも少し読むと記憶に残って
>やる気が出る、雑談系コラムを書いていました。
>IT系の人の中ではわりと有名なメルマガだったので、私のコラムを読む人の人数も多く(メールマガジンは
>週一だったのですが、発行した日は一日で1000以上のアクセスはあったと思います、検索にも引っかかり
>やすかったと思います。)
>それで、アエラの記者がなぜ私のコラムを読んで、私と連絡をとりたいと思ったのかですが、
>当時その記者は、アエラの記事企画で、「会社名にも大学名にもプライドが持てない時代、何にプライドを
>もって仕事をすればいいのか?」という企画を考えていて、私がコラムで「ずっと昔の職人たちは、自分の
>地位やお金にプライドをもつのではなく、自分の作ったものにプライドをもって働いていた。
>人知れず、建築の柱の裏の隅に小さく自分の名前を残したりして、誰に見せるでもなく、ほめられなくても
>あの建物(その建築の一部でも)を自分は作ったんだ、という誇りで仕事をしてきた。
>これからは、そういう職人力のプライドを仕事人全員がもたないと、日本の将来はないのではないか、みたいな
>コラムを私が書いたのを読んで、「そうだ、このコラムが、あの企画の答えのひとつだ!」と思って、もっと
>話を聞きたい、この考えを企画記事に反映したいと思って私に連絡をしてきたそうです。
>私の連絡先は、メルマガ発行者のIT起業家に聞いたそうです。
>本当なら会って取材をしたかったらしいですが、田舎在住で私も飛行機代を考えると都内に取材のためだけ
>行けず、
>仕方なく、電話取材になりました。そして、その電話取材の後、大企業をやめて起業している人を
>知らないかと言われて、大企業じゃないのですが、企業をやめてIT起業家になった私のビジネス
>パートナーを紹介したのですが、その後、私に「あの人は、元、大企業じゃなかったのですね」と少し怒った様子で
>記者から電話が、かかってきました。
>そのころのIT起業家達は、IT革命で「学歴無用、企業は大きさじゃない」、という意識が
>あり、「大企業、高学歴」な記者に、少し対抗したようなことを言ってしまって、記者の気分を害したのかも
>しれません。(二人の会話は聞いてないので、わかりませんが)
>そして、私と記者のメールのやりとりが心配で(私が田舎の素人だから、何をいうかわからないから)
>私のメールはIT起業家もチェックしたいからと、IT起業家にもccメールで、私の記者のメールのやりとりを
>わかるようにしたのも、メールのエチケット違反、と、かなりマイナスに思ったようです。
>それから、私に最後に、「本は出していますか」と聞いてきました。
>「○○本の著者」という肩書があれば、この本の人がこういう意見を言っていると書きやすかった
>のかもしれません。
>私が、私だけより、どうせならIT起業家もアエラに載せてあげたい、と思ったのが、よけいなことだったのかも。
>記者の方が選択権があるのだから、記者の希望することだけ、私だけ、取材された方がよかったのかもしてません。
>その後載らなかったお詫びのメールと、その企画のアエラ本が、私の田舎の家に送られてきました。
>私にだけお詫びのメールがきて、IT起業家の方にはお詫びのメールも何もなかったそうです。
>
>
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