住民票ガイド

2013年1月28日月曜日

Fw: 甦れ美しい日本 第1331号

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>Webで見る(バックナンバー) ⇒ http://melma.com/mb/backnumber_133212/
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>□□■平河総合戦略研究所メルマガ■□□(2012年1月27日 NO.1331号 )
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>              
>  ☆☆甦れ美しい日本☆☆
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>☆☆怒 り を も っ て 自 分 の 目 標 に 向 か っ て い る 人 間 は し つ こ く て 強 い。☆☆
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>☆☆ 偽 善 と 欺 瞞 を 憎 む 私 た ち は 書 き た い か ら 書 く の で す。☆☆
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>☆☆☆日 本 人 の、 日 本 人 に よ る、 日 本 人 の た め の 政 治 を 取 り 戻 せ!☆☆☆
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>★亡国のTPPを粉砕せよ!日本はアメリカの属国か!それとも主権国家か?★
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>◎片山虎之助
>平成25年度税制改正大綱が決まる
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> 自民、公明両党は、来年度税制改正大綱を決定しました。経済再生に向け企業の研究開発や投資を促進する減税を盛込む一方、消費増税に向けた環境整備では住宅や自動車など高額消費が落込まないよう個人向け減税を実施、低所得者層の負担感に配慮し富裕層増税を行うことにしています。その主なポイントは次のとおり。
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> 1. 所得税・・・課税所得4000万円超の部分に45%の最高税率
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> 2. 相続税・・・相続財産6億円超の部分は55%の最高税率
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> 3. 住宅ローン減税・・・平成26年4月〜平成29年末の入居で最高控除額を年40万円に
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> 4. 自動車取得税・・・平成26年4月に縮小、平成27年10月に廃止
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> 5. 孫への教育資金減税・・・1500万円を上限に贈与税を非課税に
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> 6. 研究開発減税・・・試験研究費を控除できる法人税額の上限を3割に引上げ
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> 7. 投資促進減税・・・設備投資を前年度比10%超増やした企業に対し、投資額の3割を前倒し償却か、3%の税額控除
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> 8. 給与増を促す税制・・・平均給与などを増やした企業に対し、給与総額の1割を法人税額から控除
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> 9. 中小企業交際費減税・・・年800万円まで全額損金算入
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> 10. 事業承継税制・・・非親族の後継者への事業承継などで相続税・贈与税猶予
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> そして、これらの改正がすべて実施された平年度ベースでは、国税が1500億円、地方税が1220億円程度の減税となります。今回の税制改正は、関係者が苦労した割りには評価がもう一つなのは気の毒です。
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>◎西田昌司
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> 【Showyou通信 VOL.309】−2013.1.22−
> ★伝えよう、美しい精神と自然。
>  −日本の背骨を取り戻そう−
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> 1.【Showyouビデオレター】
>  「放射線と発がん、日本が知るべき国連の結論」
>   を新たに追加いたしました。
>   http://www.showyou.jp/videoletter/
>   ホームページの新着情報よりご覧下さい。
>
>
> 2.【週刊 西田】
>  「週刊 西田」1月22日号が発行されました
>   是非ご覧下さい(毎週火曜日発行 動画週刊誌)
>   http://www.shukannishida.jp/top.html
>
>
> 3.【showyou動画】
>   朝の街頭活動『経済対策はポピュリズムに流されてはいけない』
>   を追加しました。
>   ホームページのshowyou動画にてご覧頂けます。
>   http://www.showyou.jp/movie/
>
>
> 4.【京都政経パーティーのご案内】
>
>  日 時:平成25年3月23日(土) 
>      開会11:00〜
>  会 場:ANAクラウンプラザホテル京都
>      京都全日空ホテル 2階「平安の間」
>  講 師:参議院議員 西田昌司
>  会 費:20,000円
>  ※詳しくは、ホームページをご覧下さい。
>  http://www.showyou.jp/
>
>◎西村修平
>ご案内 <名画鑑賞・意見交換会>
> http://nipponism.net/wordpress/?p=20237
>
>日本人の心の繊細さ、多様性を知らずして、わが国の文化と伝統を語ることは難しい。それは感性を養う作業であり、
>主として我々は優れた文学作品や名画を通し、豊かな心のあり方を会得していく。そうした観点から主権回復を目指
>す会は今年度から月一、二回の予定で名画鑑賞・意見交換会を開きます。
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>第一回目 『にあんちゃん』 (監督・今村昌平 出演・長門裕之) 昭和34年(1959)日活制作
>
>舞台は昭和二十八年、佐賀県にある鶴ノ鼻炭鉱。炭坑長屋に住む4人兄弟と、朝鮮人鉱山労働者らの貧しくも逞
>しい生き方を描く。
> ↓
>【参考】日本海に叩き込むべきは日本人の腑抜け根性だ
>     http://nipponism.net/wordpress/?p=1310
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>      日時:平成25年2月3日(日) 17:30受付 17:50上映開始
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>      場所:文京区民センター(2−C会議室)
>           東京都文京区本郷 4-15-14 03(3814)6731
>      地図: http://www.jca.apc.org/~monsoon/bunkyoukumincenter.htm
>      アクセス:地下鉄 春日(大江戸線、三田線)、後楽園(丸の内線、南北線)、
>      JR 水道橋
>      ※会場負担費:300円(任意)
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>主催:主権回復を目指す会 連絡:西村(090-2756-8794)
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>目次
>◎奥山篤信の映画評 アメリカ映画「ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日 LIFE OF PI」2012
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>◎奥山篤信の映画評 アメリカ映画「ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日 LIFE OF PI」2012
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>アン・リーが監督は不思議な監督である、彼の作品にはある哲学的テーマとかライフワークとしての集大成を行っていくといった痕跡が一切見られないのだ。
>この台湾出身でアメリカに移住したこのアン・リー監督は今や世界的巨匠である。アン・リーは『ウェディング・バンケット』と『いつか晴れた日に』でベルリン映画祭金熊賞を、『グリーン・デスティニー』でアカデミー外国語映画賞を受賞を『いつか晴れた日に』で本格的にハリウッド進出した。『ブロークバック・マウンテン』では第78回アカデミー監督賞を受賞に輝き、第64回ヴェネツィア国際映画祭に出品した『ラスト、コーション』では、『ブロークバック・マウンテン』に引き続き、2度目の金獅子賞を獲得した。『いつか晴れた日に』でイギリスの貴族を描くや『ブロークバック・マウンテン』ではホモセクシュアルを描き、『ラスト、コー
ション』では女性セックススパイの愛と憎しみのアンビバレンスを見事に描いた。
>今回の映画、もうすぐ秒読みのアカデミー賞で11部門にノミネイトされており、日本で公開された作品は二作しかないが(『レ・ミゼラブル』とこれ)どちらかと言えばこの作品が受賞するのではないかとの直観だ。有力映画『リンカーン』が日本未公開であり、ハリウッドの政治性からどうなるか判らないが、作品賞のほかに監督賞などあり、確実にいくつかは獲得するだろう。それほどこの映画は内容が、児童としても楽しめるが、若者、熟年そして老人にもこの意味深い内容はそれぞれヒットするのである。
>デヴィッド・マギーの脚本は世界的な文学賞ブッカー賞に輝いたヤン・マーテルのベストセラー小説「『パイの物語』を原作としている。リーに決定する以前に多数の監督や脚本家に声がかかっていたといわれる。リーとプロデューサーのギル・ネッターは製作費に7000万ドルを要求し、スタジオが尻込みをしたエピソードもある。インドの少年パイ役にオーディションで17歳学生で新人俳優のスラジュ・シャルマが選ばれた。
>動物園を経営する元フランス領のインドのポンディチェリに住む家族が、動物園経営が難しくなり、動物ともどもカナダに移住する航行中に嵐に遭い、どう猛なトラと一緒に救命ボートで大海原を227日間漂流することになった16歳の少年のサバイバルを描く。だから児童や映画を表面面だけ見る大人たち(多分大多数の日本人)には動物と少年の愛の物語などと下らない批評が出てくるのだろう。それはそれとして良いのだが・・・
>この映画は神学に携わる者にとって宝庫である。インドの少年はまさに<神々の愛でし人>(複数に注意)子供のころにヒンドウ教、イスラム教そしてキリスト教に感銘を受けた少年であり、多神教的発想のなかで一神教を受け容れるインド的まさにインドそのものといえる宗教心に満ちた少年であった。この原作の作家がカトリックの恩恵を受けていると見られるので、その中でもキリスト教がこの映画の神学の基本にあるように思える。
>まさに家族での動物旅行、家族を失い救命ボートで動物と漂流する姿はまさに<ノアの箱舟>を想定している。突然の難破という不条理な出来事の中で悶え苦しむ少年にはヨブ記が連想され、直射日光を避けるシェードはヨナ記のとうごまの木を連想する。その他数々の場面、少年は真摯に神に祈る姿は実にキリスト者の姿だ。
>しかしこの映画は最後の保険会社の事情聴取があり、現実と夢の二つの事実が明らかにされる。ここがこの映画の味噌である。
>つまりトラとの漂流などと保険会社は信用しない。それではと少年が話し出す事の<真相>は救命ボートで食糧も無くなり、まさにカニバリズム人肉の奪い合いと化した恐るべき姿を述べるのである。まさにこの二つのシナリオがアン・リーというか原作者のひねりでもある。まさに野蛮な人間社会のカニバリズム食人肉、それは愛もなく、本能化し生存するだけのエゴに満ちた人間社会のデフォルメされた世界である。
>一方でトラと人間、トラには愛や魂ましてや信仰心は皆無である。少年が最後トラと共存できるのは魂の触れ合いではなく、サーカスの調教としての関係である。最後上陸してトラは原野に去って行くが、そのとき浜辺の少年を<振り返って見なかった>と嘆くのであるが、それこそ神の被造物として人間を他の動物と区分けされた神の御意志である。人間だけに神は<神に向かう信仰心>を授けたのである。感謝・謙遜・知性・理性、いかに動物と同等なほどエゴに満ちた罪深い人間でも、動物とは異なり、最後は神に向かう精神(神の残像)が存在するということを、この映画から読みとらなければならない。99%の人々はこの映画にあの昔の名画<野生の
エルザ>その他愛犬物語りのような、ロマンティックな人間と動物の関係を見るのではないか!そんな印象をあなた方が感じるのなら、あなた方の精神年齢は10歳以下の幼児と変わらないのである。
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