>■■●○■■●●■■●●■■●●■■●●■■●●■■○●■■
>
> ニッポン人の心と体を救う!
>
> ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★
>
>〜本誌には2種類あります。お手軽な「短縮版」と、100%
> 掲載の「完全版」です。お好きなほうでどうぞ!〜
>
> 2013年9月2日号(月)
>
> No.1727−「短縮版」
>
> 発行人/山田博士(ひろし)
>
> [まぐまぐ、メルマ、AccessMailの合計、9000部発行]
> 毎週月〜木の、「早朝5:00」に配信
> http://yamadainochi.com/
>■■●○■■●●■■●●■■●●■■●●■■●●■■○●■■
>
>『危険な食品』(宝島社新書)、『脱コンビニ食!』(平凡社新書)
>などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある山
>田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生きか
>たを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。
>
>
>
>
>
> ▼お知らせ▼
>
> 本日は、「実話・食卓の事件簿」の新巻が完成し
> ましたので、その案内に特化しました。
>
> ふふふ、はや「第8巻」となりましたぞ。
>
> マスコミも黙るほどの、具体例満載。
> まあよくも、これだけの分量を書き上げたもの
> で……。
>
> 皆さんお一人おひとりの疑問は、皆さん全員の
> 疑問です。
> ささささ、目次や文章見本などを、どうぞお楽
> しみ下さい!
>
> なにしろ、読者のかたからの質問や便りに、ぼ
> くなりにさまざまな角度から返信したものです。
>
> 本などでは絶対に書けない「ぼくの本音(ほん
> ね)」が溢れております。
> まあ、こんなものが、この世に……あるんです(笑)。
>
> しかも手紙形式ですから、楽しいことと言った
> らありません。
> それらに若干の補筆をした「実話・食卓の事件
> 簿」。
> どうぞ、今回もご家族でお楽しみ下さい。
>
>
>
>
>
>
>
> やあ、お元気でしたか!
> 今日もまたお逢いしましたね。
> 嬉しいです。
>
> 地球という星を平和にしたい。
> そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
> ぼくはいつもそれを望んでいます。
> そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
> 文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
> ぜひ知ってほしい……。
>
>
>
>
>
>
>
> ▼本日の目次▼
>
>
>【1】ぼくの作品のご紹介です。毎回、読者に限定して、割り引い
> ておりますので、ぜひご活用下さい。貴重な内容ばかりです。
> 今回は、下記の作品です。
>
> へい、お待ちっ!
>
> 前回に続き、新巻の「第8巻」が完成しました!
> この内容も、凄いものですよ。
> きっと、その日からお役に立ちます。
>
> 本日が、本邦初のご案内!
>
> ★「実話・食卓の事件簿」全8巻
>
> すべて実話で綴った「事件簿」。
>
> 今回の見本は、新巻である「第8巻」の「37」
> としました。
> その内容とは……。
>
> ■No.37
>
> ここカナダでも、未だに歯磨き粉にサッカリンが使われ
> ています……
> (S.Nさん、カナダ、女性、39歳、会社員)
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>______________________________
>【1】
>
> ▼山田の人気作品のご紹介!▼
>
> せっかくなら、この「読者限定割引価格」を、ご利用下さい。
>
> 〜この欄は、毎週「月、木」に掲載します。お楽しみに〜
>
>______________________________
>
>
>
>
>
> ※今回、新巻の「第8巻」が完成しました。
> 本日が、最初のご案内です。
> 全部で50項目。全頁が118頁!
> 半端じゃありません。
>
>
>
>
> 本日ご紹介する、作品名
>
> ↓ ↓ ↓
> =======================
>
>
> ★「実話・食卓の事件簿」★
>
> 読者への質問に答えた、楽しくて真剣なぼくの「返信補筆」集!
>
> 第1巻〜第8巻
>
>
> =======================
>
>
> これは、マスコミがけっして言おうとしない事実を
> 商品名、企業名も含め、100%、皆さんにお知ら
> せしたいため、この世に存在しています。
>
> 多くのかたは予想もつかないでしょうが、出版や放
> 送の媒体では、固有名詞など、一番大切な部分がす
> べて削除されてしまいます。
>
> それが真実だと思っていらしゃるようですが、とん
> でもない。
> 事実は小説より奇なり。
>
>
>
> ★ ★ ★
>
>
>
>こんにちは。
>山田博士です。
>
>
>お元気でしょうか。
>
>
>東京地方では、秋の虫たちがいっせいに口を揃えて鳴き出しました。
>
>
>まだまだこんな暑い日々。
>きっと彼らは、ぼくのように、せっかちなんでしょうね(笑)。
>
>
>ぼくなど、駅から家に戻るだけで、もう汗ビッショリ。
>でも考えてみれば、これだけ四季がある国に生まれて心から幸せだ
>なあと思ってしまうんですね。
>
>
>どれだけ暑くても、夏の次には必ず秋がやって来る。
>そしてその後には、必ず冬が足踏みして待ってくれている。
>
>
>こんな素晴らしい国土に住むことができる嬉しさ。
>だから、ぼくは、せっかくなら、じっくりといまの暑さを「楽しく」
>味わいたいなと思っております。
>
>
>どうぞ皆さんも、もうしばらくこの暑さに耐え、同時に社会の仕打
>ちにも耐えつつ、明るい明日を思い描きましょうよ。
>
>
>秋の来ない夏はない。
>夜の明けない夜はない。
>雨の止まない雨はない。
>すっとんどっこいの山田博士が転(ころ)ばない日はない(ん?ち
>ょっとなあ。笑)
>
>
>さあ、今回、いよいよ「実話・食卓の事件簿」も第8巻となりました。
>
>
>多くの読者の皆さんから寄せられる声に、ぼくが真剣に答えたもの
>に補筆したものなんですが、ここには読者の生(なま)の声と、ぼ
>くからの本音(ほんね)が詰まっています。
>
>
>なにしろ、読者からいただいたお手紙に誌上返信をしたものですか
>ら、糖衣にくるむことなど、とうていできません。
>そのまんま、そのまんま……(誰かの名前みたい。笑)。
>
>
>きっと、初めてこの「実話・食卓の事件簿」をご覧になるかたは、
>卒倒されることでしょう(笑)。
>
>
>どうぞ、今回の新巻の目次や文章見本をご覧下さい。
>
>
>目次だけでも、その内容が推察できるのではないかと思います。
>ぜひご覧下さい。
>
>
>「実話・食卓の事件簿」は、マスコミなどが絶対言えない内容ですが、
>読者のかたにはぜひ知っておいてほしい内容ばかり。
>ぼくの思いも、どうぞお知り下さい。
>
>
>さあ、まずは下記を……。
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>──────────────────────────────
>
> も く じ
> (今回の新刊の第8巻です)
> 〜どうです、あなたの関心のある内容ばかりじゃありませんか〜
>
>──────────────────────────────
>
> 「実話・食卓の事件簿」第8巻
> (全50編!118頁!)
>
>
>はじめに/
> 量が質に転化する「素敵な瞬間」を、どうぞお楽しみ下さい。
>
>
>1.海外では、妊娠中の牛の乳は搾(しぼ)らないのでしょうか?
> (K.Jさん、東京都世田谷区、女性、57歳、SOHO)
>
>2.特に、ここ台湾では外食とテイクアウトが当たり前です……
> (S.Kさん、東京都板橋区、女性、33歳、主婦)
>
>3.最期まで自分の意志で生抜くため、と言うお便りがありました
> が、全く同感です……
> (A.Jさん、イタリア、男性、54歳、自営業)
>
>4.私がこのメルマガを読み始めたのが18歳の時でしたので、も
> う2年近くが経つのですね……
> (I.Eさん、岡山県岡山市、女性、20歳、学生)
>
>5.山田先生のメールを読むたび冷や汗をかきます……
> (A.Tさん、沖縄県うるま市、男性、30歳、会社員)
>
>6.山田さんからメッセージをいただけるとは思っておらず、「ひ
> とこと」を本当に簡単に書いてしまい……
> (I.Yさん、長野県須坂市、女性、37歳、公務員)
>
>7.山田さんが何日か出張や旅行へ行かれたとき、食事はどうされ
> ているのか知りたいのですが……
> (M.Kさん、京都府京都市、女性、51歳、自営)
>
>8.ここ荒川の河川敷土手には結構ヨモギが有ります……
> (Y.Iさん、東京都江戸川区、男性、62歳、会社員)
>
>9.また電磁波のことも特集してください……
> (E.Mさん、埼玉県鶴ヶ島市、女性、31歳、半農半主婦)
>
>10.喘息の状態も少しずつ良くなっております……
> (S.Aさん、栃木県上三川町、男性、43歳、自営業)
>
>11.毎回、山田先生の視点には驚きが一杯です……
> (O.Yさん、東京都葛飾区、男性、44歳、鍼灸師)
>
>12.親しい人には、だいたい(このメルマガを)紹介してしまい
> ました……
> (T.Tさん、広島県庄原市、女性、41歳、会社員)
>
>13.フライパンの手入れの仕方が分かりません……
> (W.Hさん、京都府京都市、女性、39歳、主婦)
>
>14.毎日読んで居ませんので、セールの物に間に合いませんで……
> (T.Kさん、広島県福山市、男性、74歳、定年退職者)
>
>15.彼女が本当のことを知った時にどう思うのかなぁと心に残っ
> ています……
> (O.Rさん、大阪府島本町、女性、39歳、派遣社員)
>
>16.是非山田さんの生の講演を聞いてみたいと思っています……
> (F.Yさん、北海道旭川市、女性、32歳、保育士)
>
>17.とくにメルマガでは、日々のちょっとしたコラム的なところ
> が好きです……
> (K.Yさん、埼玉県ふじみ野市、女性、37歳、パート・
> アルバイト)
>
>18.みんな 「そんな生き方、しんどない?」と言いますが、そ
> んな生き方を楽しんでいます♪
> (O.Yさん、大阪府茨木市、女性、54歳、会社員)
>
>19.私も山田様のような活動をしたいものです……
> (U.Mさん、栃木県都賀町、男性、50代、教員)
>
>20.お昼のお弁当持参(おにぎりと味噌汁)の回数が、増えつつ
> あります……
> (K.Yさん、神奈川県川崎市、女性、43歳、団体職員)
>
>21.このメルマガを薦(すす)めまくってます!(笑)
> (O.Cさん、愛知県岡崎市、女性、40歳、 珈琲豆小売
> 業兼主婦)
>
>22.このメルマガは、人類を救う為に是非とも必要なものと……
> (S.Hさん、ドイツ、男性、62歳、声楽家)
>
>23.夏から畑を借りられたので、野菜の自給を目指して通ってい
> ます
> (E.Mさん、埼玉県鶴ヶ島市、女性、31歳、半農半主婦)
>
>24.相変わらず『マイ・ポット』を持ち歩いております……
> (I.Hさん、東京都江東区、女性、45歳、団体職員)
>
>25.是非、北海道に来ることがあったらお会いしたいです……
> (F.Yさん、北海道旭川市、女性、32歳、保育士)
>
>26.運動している息子に肉を食べさせたがる夫と戦いながら……
> (A.Mさん、カナダ、女性、40歳、主婦)
>
>27.まずは自分が健康長者になって、周りの人にも教えてあげた
> いです……
> (K.Aさん、宮城県仙台市、女性、35歳、専業主婦)
>
>28.日本は先進国と呼ばれている割には、食については企業の圧
> 力とやらで……
> (H.Hさん、千葉県習志野市、女性、42歳、専業主婦)
>
>29.あとは、ダンナにどうやって理解させようかと思案中です…
> (S.Yさん、滋賀県草津市、女性、39歳、主婦)
>
>30.半年くらい、この企業も『暮しの赤信号』を読んでいるのか
> しら?なんて思っていたのに……
> (O.Rさん、大阪府島本町、女性、39歳、派遣社員)
>
>31.平日の夜・休日の昼はマックのハッピーセット、というご家
> 庭があって……
> (F.Mさん、福岡県福岡市、女性、35歳、専業主婦)
>
>32.もっともっと山田先生が有名になって、日本人全体の意識が
> かわっていけばいいのにと……
> (M.Mさん、東京都八王子市、女性、38歳、専業主婦)
>
>33.今日、メルマガに登録しました。2歳、5歳、7歳の子供を
> もつ母親です……
> (S.Nさん、埼玉県栗橋町、女性、38歳、主婦)
>
>34.山田さん、これからも子供達の未来の為に頑張ってください
> ね☆
> (O.Cさん、愛知県岡崎市、女性、40歳、主婦兼自営業)
>
>35.おかげさまで、この2年間で食品に対しての家族全員の意識
> がガラリと……
> (S.Hさん、東京都世田谷区、女性、48歳、主婦)
>
>
> ★ ★ ★
> ★ ★ ★
> (「短縮版」は、このあたり「数十行ほど」短縮しています)
> ★ ★ ★
> ★ ★ ★
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>
>
>
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>
>
>
>
>
>______________________________
>
>
> (文章見本)
>
> ★今回は、上記第8巻の「37」です★
>
>______________________________
>
>
> いただいた下記の文章は、誤字脱字などは訂正しま
> したが、送り仮名や漢字、文体などはそのままです
> ので、全体での統一はわざとしておりません。
>
> 読者の体温をそのままお楽しみ下さい。
>
>
>
> ↓ ↓ ↓
>
> ==========================
>
> ■No.37
>
> ここカナダでも、未だに歯磨き粉にサッカリンが使われ
> ています……
>
> ==========================
> (S.Nさん、カナダ、女性、39歳、会社員)
>
>
>
> ここカナダでも、未だに歯磨き粉にサッカリンが使われています。
> なんと恐ろしいことでしょう。
>
> これからも、このメルマガを購読して勉強を続けていきたいと思
>います。
>
>
> ■山田からのお返事■
>
>
> (前略)
>
>
> このサッカリンは、砂糖の約500倍ほどの甘さがあるんです。
> だから、コストを1円でも下げたい業者の立場としては、使いた
>くなるのは当然でしょうね。
>
> ぼくが業者だったら、使います(笑)。
>
> サッカリンは、メッキの原料としても使われていて、不純物の混
>ざった工業用サッカリンが食べものに使われているという人もいる
>ほど。
>
> まあこのあたりは、ぼくの作品である小冊子&CD−ROM版
>「暮しの赤信号」第6号の9頁あたりを参照して下さい。楽しく描
>いています。
>
> サッカリンは、トルエンとスルフォン酸アミドという物質を合わ
>せて作られていますが、このトルエンとは、ほら、シンナー遊びの
>代用品の有機溶剤のこと。
>
> そしてスルフォン酸アミドという物質は、細菌感染の治療に使う
>薬。
>
> サッカリンは、安全性や危険性は完全に棚上げされ、政治的な駆
>け引きで、許可されたり禁止されたりしたいわく付きの甘味料なん
>ですね。
>
> ぜひ、これらの事実を、頭に入れておいて下さい。
> もちろん、カナダでも、サッカリンの危険性については、まった
>く同じです。
>
> 日本では1973年4月に、発ガン性などのため、全面禁止され
>ました。
> しかし、同年12月に、またまた再許可されたんです!
>
> そして1975年には、許可の範囲がさらに大幅に緩和されたん
>ですね。
> 驚きでしょ。
>
> 当時、約200編にものぼった審議資料を、わずか9編だけしか
>使わず、当時の厚生省が、大幅に緩和してしまったんです。
>
> もちろんその裏には、それらを大量に使っていた「漬物業界」が
>いました。
>
> そして議員を裏から操作し……。
> その議員の名前も分かっております。
>
> 発ガン物質のニトロソ化合物に、このサッカリンを混ぜると、ほ
>とんど100%のラットが発ガンしたという実験結果もあるのに、
>こうしていまも、このサッカリンは使われているんです。
>
>
> (後略)
>
>
>★上記の文中、(略)などがあって申し訳ありません(笑)。
>
> 下記は、この「実話・食卓の事件簿」全8巻の内容です。
> このような文章がズラリと、並んでいます。
>
> どうぞ、ご覧下さい。
> もう、驚きじゃありませんか。
>
> 企業名や商品名などがばっちり載った「こんなもの」が、この世
> の中に存在する……のです(笑)。
> ぜひ、お手元に置いておいて下さい。
> そして、何か困ったことがあれば、ぜひ紐解いて下さい。
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>______________________________
>
>
> ★「実話・食卓の事件簿」★
> 第1巻〜第8巻の索引
>
> 以下の見出しは実際の見出しじゃなく、
> 内容が一目で分かるように、
> 簡単なものに作り替えて分かりやすくしたものです。
>______________________________
>
>
>
>上記の見本では第8巻をたまたまご紹介しましたが、これが全8巻
>となっています。
>すべて「実話」です。
>
>
>それらに対して、ぼくからのさまざまな資料を駆使した返信。
>もう、これらを読まずして、未来を語れない……ですよね(笑)。
>
>
>どうぞ、この全8巻を、下記からご覧下さい。
>
>
>この索引だけでも、内容がよく見えるじゃありませんか。
>そして、あなたの知りたかった内容もあるのじゃありませんか。
>
>
>これらすべてに、ぼくからの楽しい「返信」が載っております(笑)。
>
>
>
>
>
> _______________________
>
> ★第1巻★
> _______________________
> (全78頁)
>
>
>はじめに いのちの偽証情報で、翻弄(ほんろう)されないために
> (1巻7頁)
>1.映画「スーパー・サイズ・ミー」にみる日本のマスコミ事情
> (1巻15頁)
>2.ソーダを飲むと、すぐにハイパワーになる女の子の話
> (1巻18頁)
>3.1日に100gの砂糖で、心臓発作が5倍になります
> (1巻20頁)
>4.ニコチンの7〜8割が肺から吸収され、血液を回るんです
> (1巻23頁)
>5.カップめんの増加と増える若者の脚気病をどう見る?
> (1巻26頁)
>6.化粧品と黒皮症の関係に、どうか思いを馳せて下さい
> (1巻28頁)
>7.牛や豚が、これだけも屠場で捨てられているんです
> (1巻31頁)
>8.企業城下町の日本とは、いったい何なのでしょう
> (1巻35頁)
>9.いまの時代の「親の背中」は、これを見せることです
> (1巻36頁)
>10.無脳症の増加が、ぼくの活動のきっかけでした
> (1巻38頁)
>11.ネフローゼ症候群って、いったい何なの?
> (1巻41頁)
>12.単身赴任中の夫は、コンビニ食中心です。どうしたらいいの
> でしょう (1巻43頁)
>13.海外に出て初めて、日本の食の危険性を知りました
> (1巻46頁)
>14.子どもたちも少しずつ変わってきました!
> (1巻48頁)
>15.添加物は体温を下げるんです。なんと36度Cで、アレルギ
> ーに…… (1巻50頁)
>16.相手が変わるのを待つより、自分を変えるほうが早いんです
> (1巻52頁)
>17.例の黄色4号を食べたら、膝の裏が痒くなりました
> (1巻54頁)
>18.ガンで亡くなった若い作家の話
> (1巻57頁)
>19.「いい食生活」を手に入れるのに、お金など不要です
> (1巻59頁)
>20.前立腺腫瘍の増加と、環境ホルモンについてぜひ
> (1巻62頁)
>
> ★ ★ ★
> (「短縮版」は、このあたり「数十行ほど」短縮しています)
> ★ ★ ★
>
>
>
>
>
> _______________________
>
> ★第2巻★
> _______________________
> (全69頁)
>
>
>はじめに ここで紹介している熱い声を読んでいると、いま生きて
> いる社会がまさにここに反映しているなあ、なんて思っ
> てしまいます (2巻6頁)
>1.体に入った毒物を体外に排出するいい方法をお教えしましょう
> (2巻8頁)
>2.魚を食べるときの注意点を一つ。こんな対策、本当は寂しいの
> ですけれど…… (2巻11頁)
>3.外国人が連れ合いの場合は、食をこうして下さい
> (2巻15頁)
>4.青菜をゆがくときは、ここを注意しないと無意味になります
> (2巻17頁)
>5.日本人の3人に1人が、慢性頭痛持ちなんですよ
> (2巻20頁)
>6.地下水は注意して下さい。アルミナベにもご注意を
> (2巻23頁)
>7.ポテトを高温で揚げるときに生じるアクリルアミドは、「2A」
> の分類なんですよ (2巻27頁)
>8.お金持ちの「料理家」に惑わされないようにね
> (2巻29頁)
>9.牛乳の問題点を一つ…… (2巻31頁)
>10.牛乳がアレルギーを起こすカラクリとは…… (2巻34頁)
>11.安息香酸を止めたら、81%の子どもにいい影響が…
> (2巻36頁)
>12.明治時代の「女学雑誌」にすでに出ている肉礼賛記事
> (2巻38頁)
>13.納豆の容器に、留意していましたか (2巻39頁)
>14.家族を変える「いい方法」とは、これです (2巻42頁)
>15.風邪を引かなくなりました、といううれしい声 (2巻44頁)
>16.ハッピーシート「笑え! 暴走食」を、バス停に貼ってみます!
> (2巻46頁)
>17.「紙おむつ」の開発者が、自分では布おむつを使ってます
> (2巻48頁)
>18.最近、病院での検査結果が良くなりつつありま (2巻51頁)
>19.GHQが日本から去ったあと、本当は学校給食の「パンと牛乳」
> は止められたんですよ。でも…… (2巻53頁)
>20.お金を払うときにこそ、頭を下げて下さい (2巻55頁)
>
> ★ ★ ★
> (「短縮版」は、このあたり「数十行ほど」短縮しています)
> ★ ★ ★
>
>
>
>
>
> _______________________
>
> ★第3巻★
> _______________________
> (全84頁)
>
>
>はじめに この「実話・食卓の事件簿」で、あなたの人生が素敵な
> 舞台になりますように (3巻2頁)
>1.待った!そのタンパク加水分解物。化学調味料の替わりにいま
> 盛んに使われ始めたこの調味料の実態とその怖さはこれです
> (3巻14頁)
>2.ソルビン酸は、膠原病(こうげんびょう)の原因です。免疫を下
> げますしね (3巻17頁)
>3.マイ包丁と、マイお箸を持ちましょう! (3巻20頁)
>4.外食する場合、子どもにメニュを渡してはいけません
> (3巻23頁)
>5.神が人間に与えた酒は、炭素が二つ付いたエチルアルコールだけ。
> なんか面白いですね (3巻25頁)
>6.乳資本の言葉に踊らされないで下さい。乳製品はカルシウムを体
> から奪ってしまいます (3巻27頁)
>7.おせち料理に使われているすごい添加物とは…… (3巻29頁)
>8.植物油のトランス脂肪酸に、アトピーのかたはとくにご注意を
> (3巻32頁)
>9.生協のチラシにすら、本当のこと(それが「冷凍イモ」だと言う
> こと)が書かれていません。自分の目を磨いて下さい
> (3巻34頁)
>10.肉を強制されたとき、こう言いましょう (3巻37頁)
>11.メルマガをプリントしてマーカーで色を付け、トイレに貼って
> 家族に見せているかたのお話 (3巻39頁)
>12.30年前、企業たちがぼくに何を言っていたかお分かりですか
> (3巻41頁)
>13.アトピーのかたへ。皮膚疾患と農薬の大きな関連が、最近分か
> りました。それは…… (3巻44頁)
>14.イギリスでは、こうして一番大きな小児病院が立ち上がったん
> です (3巻47頁)
>15.空腹と腹八分を交互に体験して下さい。交感神経と副交感神経
> のバランスがこうすると保てます (3巻49頁)
>16.すべての科学は「仮説」なんです。鵜呑(うの)みにしないよ
> うにして下さい (3巻51頁)
>17.食事は、栄養補給と同時に、楽しみでなくてはいけないんです
> (3巻54頁)
>18.「紙おむつ」の使用は、わが子をキレさせます (3巻57頁)
>19.家計費の中での「医療費」をご覧下さい。それが……
> (3巻60頁)
>20.街の料理教室で、こんな「手作り料理」を習っても、何の意味
> もありません (3巻62頁)
>
> ★ ★ ★
> (「短縮版」は、このあたり「数十行ほど」短縮しています)
> ★ ★ ★
>
>
>
>
>
> _______________________
>
> ★第4巻★
> _______________________
> (全95頁)
>
>
>はじめに 世の中、実話ほど、胸を打つものはありません。ぼくか
> らの楽しいお返事文で、暮らしの疑問点が氷解します。
> 今日からできる具体策が満載
>1.麻薬成分に甘味料を混ぜた、お菓子のような名前のドラッグが
> 出回っています。その名前は、「ストロベリー・クイック」、
> 「チーズ」……
>2.小豆や大豆を使ってこうするのもいいし、あるいはこんな食べ
> かたもあります
>3.玄米にはフィチン酸が含まれており、これが体内に入った毒素
> だけでなく、ミネラル分まで排出する、とのことですが……
>4.ぼくは、観光地の土産物店では、食べものは絶対に買いません。
> なぜなら……
>5.中国人はホウレンソウを食べないんですよ。なのに、日本にそ
> れを作って輸出している。おかしいと思いませんか
>6.ぼくは、何か商品を求める場合、まずその企業の過去を見ます。
> すると、企業の顔が見え、商品の答が見えて来るんです
>7.たとえ、有機農産物の漬け物やお浸しの場合でも同じです。こ
> の食べ合わせでは、胃の中で発ガン物質が生まれるんですね
>8.お寿司には砂糖がほしいけれど、砂糖のかわりに何を使ったら
> いいのか、についてのお答えです。ぼくはこうして……
>9.日本国内で豆腐を作る場合も同じなんですが、粉末のにがりは
> あまりお薦め出来ません。これを使ってみて下さい
>10.中国は、今後、水問題が極めて深刻になるでしょうね。農業に
> も工業にも、本当は「いい水」が必要なんです
>11.生態系をちょっと見てみますと、多様な生きものたちが存在
> することこそが、ぼくたち人間に必要な食べものを供給してく
> れる大きな条件なんですね
>12.患者たちは年齢を重ねるごとに、いろいろな病気が合併症と
> して併発します。その意味で、日本人の体験した貴重なことを、
> ベトナムの人たちにもぜひお話ししたい
>13.このタミフルが効かないインフルエンザウイルスが、200
> 8年、欧米やアフリカなどで高い確率で見つかっています
>14.食事制限をしているアトピーの娘から、「下校時に友人とファ
> ストフード店に行けない気持ちが父に分かるか」と言い返され
> ました
>
> ★ ★ ★
> (「短縮版」は、このあたり「数十行ほど」短縮しています)
> ★ ★ ★
>
>
>
>
>
> _______________________
>
> ★第5巻★
> _______________________
> (全155頁)
>
>
>はじめに/
> 量が質に転化する「素敵な瞬間」を、どうぞお楽しみ下さい(笑)
>1.カプセルの風邪薬に黄色5号が使われていて、1歳から大人ま
> で使えるという麦門冬湯入り咳止めシロップには、安息香酸ナ
> トリウムが……
>2.内科医で処方してくれる薬も効果なく、むしろ胃がおかしく
> なったり視力が極端に落ちたりするだけです……
>3.これはと思ったことは直ぐに実行し
>↓続きを読む↓
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