住民票ガイド

2012年4月3日火曜日

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>銀座新聞ニュース メールマガジン 2012年4月2日
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>いつもご購読ありがとうございます。3月最後のメルマガが出せずになってしまいましたが、4月最初のメルマガを出します。
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>週末も本日もいい天候で、桜もそろそろ咲き始めましたが、街中は暑いにもかかわらず、まだコートを着ている人が多く、季節感がないような感じです。でも、まもなく半そでで町を歩ける季節になりますね。
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>■福島の現状は以下のところでわかります。当分、掲載を続けます。
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>http://gabasaku.asablo.jp/blog/
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>■消費税増税はどうなる
>民主党が国会に消費税増税法案に提出しました。小沢一郎グループなど党内でも反対派が多く、今のままでは、自民党と公明党が賛同しないと衆参で法案が成立する可能性が薄いのですが、自民党はさまざまな条件を出して、民主党増税派と組んで早期解散を前提に賛同する姿勢を見せています。
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>しかし、今、衆議院を解散して選挙となると、おそらく民主党が歴史的大敗となる可能性が高く、消費税増税法案以上に解散反対派が増えて、民主党が分裂しかねないですね。とくに1回生議員はほとんどが落選するでしょうから、来年の改選期を待たずに、自公と組んで増税法案を成立させるために、早期解散を受け入れたとなると、野田毅彦政権は総辞職ということになりますね。
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>つまり、野田さんは「政治生命をかける」といいながら、かつて小泉純一郎さんが悪用した「郵政選挙」のようにはいかないし、それは野田さんもわかっているので、「消費税選挙」にしたくないので、ここでいう「政治生命をかける」という話は法案が成立しないなら「総辞職」という選択肢しかないので、これでは「首のすげかえ」にすぎず、自公は受け入れられないので、増税法案が成立する可能性はひじょうに少ないですね。
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>通常、総理が「政治生命をかける」というと、衆議院の解散と総辞職の二者択一をいうのであって、多くの場合は解散総選挙という手法をとります。しかし、今回は与党が解散を嫌がり、野党が解散を主張するという過去にない珍しい構図(通常は与野党ともお金も時間もかかるので、解散を嫌がる)なので、野田さんの選択肢が限られてしまったんですね。
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>こういう時にはあんまり「政治生命」という言葉を軽く使わない方がいいのですが、小沢グループを中心とする党内の反対派が強い立場にある(小沢さんと鳩山由紀夫グループが反対すると、衆議院でも法案が成立しない)ので、反対派をけん制するため、「政治生命」を繰り返しているんですね。まぁ、「政治生命」という言葉の軽いこと、今の民主党政権の軽さそのままですね。
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>しかも、増税法案について野党との議論を通じて中身の修正にも応じるという「腰の軽さ」は何なのでしょうか。誰が考えても、食料品、住宅・不動産をどう扱うかが最大の課題になることは間違いなく、単純に現在の5%を8%、10%にするという話なら、たとえば、住宅。不動産は「真冬の時代」を迎えるでしょうね。
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>3000万円の家をつくるのに300万円の税金がかかるようなら、誰もが家を建て替えたり、土地を買って、家をつくることを考えてしまいますね。これをどう軽減するかが重要ですし、年末の政府税調でも議論にはあがりましたが、いまやそうした話は聞こえてきません。食料品はゼロ税率を適用されるべきですが、そうした議論もありません。本当に困ったものです。
>■中国と台湾の動き
>中国の李克強副首相と台湾の次期副総統に就く呉敦義・前行政院長(首相)が海南省で会談しました。中国と台湾の貿易の発展のために話しただけですが、面白いのは李克強さんが秋に習近平さんが主席に就任すると、。同時に首相に昇格するといわれていることです。いわば、次期首相の最有力候補というわけですね。
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>一方で、呉敦義さんは台湾の副総統に就任することが決まっており、どちらも国のナンバー2になる人同士が握手して会談したところが、最大の妙味です。トップ同士では、国のメンツがあり、話しにくいところも、ナンバー2同士なら、メンツよりも本音を出して話し合えるよさがありますね。
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>ナンバー2同士で話して決着がつかない場合でも、トップ同士による話し合いの余地が残されているので、ナンバー2は相互の貿易、投資の促進に向けて合意できる範囲が広く、将来の中国台湾の話し合いによる「統合」さえ、感じさせるものがありますね(現実は障害が多く、そう簡単ではありませんが)。
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>最近の3.11の国の記念式典で、中国に配慮しすぎて、台湾代表のもてなし方を失敗して(2階席にして、献花させなかった)、台湾の人たちの心を傷つけるという、独立国日本としてはあってはならない失態がありましたが、これも日本政府が中国重視に偏っており、中国と台湾の交流拡大という側面を軽視したところからきています。
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>中国と台湾の交流拡大、ナンバー2同士の会談の実現などから見ると、中国の脇ではなくとも、ほぼ中国と同等に近い扱いを台湾にするべき時期にきているということですね。当然、中国からは「お怒りの声」が届くかもしれませんが、独立国日本として、台湾との交流も重視したいという姿勢をとり続ければ、やがて中国は日本政府内の台湾の取り扱いに「苦情」をいわなくなるのではないでしょうか。
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>■プロ野球、Jリーグ
>先週からプロ野球が開幕しましたが、巨人が3本柱で1勝2敗という成績に終わるなど、スタートダッシュができませんでした。好調なのは中日とソフトバンクで、日本ハムも斉藤佑樹投手の予想外の完投など、大いに善戦しており、両リーグとも面白いスタートになりました。
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>他方、Jリーグは4試合まで強豪チームのガンバ大阪や鹿島アントラーズは1勝もできず、とくに鹿島は1点も取れない始末です(得点ゼロ)。両チームとも監督が交代したのが共通で、このままではかなり厳しい年になりそうです。
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>逆に面白いのが仙台とFC東京です。仙台は4戦4勝と、スタープイレイヤーがいないにもかかわらず、ほかのチームを圧勝しています。土曜日の神戸戦をテレビで見たときは、仙台の思うままに試合を進め、得点を重ねるという理想的な試合運びで、ひじょうに面白い試合をしています。
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>FC東京は4戦目で1敗しましたが、石川直宏選手が躍動しており、FC東京では試合の流れとは関係なく、ワンチャンスでゴールが取れる石川選手が躍動すると、試合には負けても勝負には勝つという、見ているほうからすると、ひじょうにスリルにとんだ面白い試合になります。
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>この選手は足が速いにもかかわらず、かつてはクロス一本やりで、自らゴールを狙うよりもチャンスをつくるだけに徹して、試合をつまらなくしていましたが、2009年にゴールを立て続けに挙げると、ゴールを狙う豹のような鋭い動きを見せ、A代表にも呼ばれるなど大活躍でした(年間15得点)。しかし、足を負傷してしまい、2010年シーズンはあまりよくなく、J2落ちを味わいました。
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>でも、2011年はJ2では圧勝して1年でJ1復帰を決め、天皇杯まで初優勝してしまいました。石川選手の調子はあまりよくなく、チームは圧勝でしたが、期待していた側としては物足りないシーズンでした。2012年はすでに3点を挙げており、2009年のように得点ラッシュを感じさせる動きです。
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>ボールをもつと、どこにいてもシュートを狙う鋭さは、ほかの日本の選手にない良さがあり、劣勢をはねかえす原動力となります。筆者は別にFC東京のファンではないのですが、石川選手がA代表で躍動する姿を見たいと思っているひとりです。
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>今、日本の選手の中ではもっとも輝いている香川真司選手と石川選手がトップ下で活躍するところを見たいと思っています。香川選手はなんといってもロンドンオリンピックに出てほしいものですが。
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>■■ランニング入門(9)6kmから7kmへ
>苦しい6kmを過ぎると、やや精神的に持ち直すのが7kmだ。スピードを上げるのは難しいが、それほど苦しくなくなり、平均ペースで走れるようになる。これまでの蓄積で、6kmの苦しさを乗り越えられると、7kmはその流れで走れる。
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>まだ、10kmまではまだ先が長いので、7kmは途中経過のひとつと受けとめよう。ゆっくり走ってもいいし、少しスピードをあげてもいいが、できれば1km7分程度を維持するスピードで十分だろう。6分台にまであげると、その後の3kmが結構苦しくなる。
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>ここで精神が集中できると、残りはそれほどきつくないが、まだ走りはじめて1、2回程度の初級者だと、ここで苦しくなることがあるので、体がきついと思ったら歩くことだ。5kmの壁を越えられたのだから、7km前後まで走れば、残り3kmはそれほど大変ではない。
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>走っていてつくづく思うことは、併走するランナーがいると、10kmも20kmもそれほど苦痛ではない。わが友人でアメリカ勤務時代にフルマラソンに挑戦して、10人前後でグループをつくって練習を繰り返したら、本番では4時間を切って走りぬいた人もいる。
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>瀬古利彦さんがアメリカに来た際に指導してくれたそうで、とにかく仲間と一緒に、時間を気にせずに、毎週数回、5km、10kmと長く走り、本番が近づいたら20km、25kmを何回か走ると、フルマラソンに出場できると励ましたそうだ。わが友人はさすがに、フルマラソンを走った後は、それから数日は歩くのも大変で、会社を休まなかったのが失敗だったと言っていたが。
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>つまり、仲間がいると、10kmも20kmも苦しくないのだが、1人で走ると、これほど苦しいものはない。そして、何らかのグループに入らない限り、1人で5km、10km走るのはひじょうに大変だ。
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>しかし、筆者は3年前から毎週週末に1人で10kmを走っており、その経験から1kmごとの走り方を語っているのだが、今でも、最初の2kmぐらいはひじょうに苦しく「あと2km走ったら終わりにしよう」とか、やめることを前提に走っている。しかし、3km、4km、5kmと過ぎると、不思議に走り続けてしまい、結局10kmを走りぬいている。
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>ときには、見知らぬランナーが併走するので、何とか追いついていくと、気分的に楽に10kmを走れることがあるが、筆者が10kmを走っているのを知ると、同じ時間帯に走る人がいなくなってしまった。筆者の時間帯をはずしてスポーツクラブにきているようだ。併走されると、なかなか自分のスピードで走るのが難しく、筆者のスピードに合わせてしまうのでいやなのだろうと思っている。
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>2人になると、どうしてもけん制しあうので、素人ランナーの場合は少し早くなる。そのスピードについていけない方が遅くなるし、周回コースなので、数周ごとに抜かれることになる。これが不愉快だと併走しなくなる。女性で筆者よりも早く走る人がいるが、何回か併走した結果、筆者と同じ時間帯にはコースに出てこなくなった。
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>この女性のスピードはなかなかすごく、同じスピードに合わせると、とても5kmももたない。ただ、女性に聞いたところによると、30分を走るだけなので、筆者の方が長く走ることになり、どうもそれが合わないようだ。
>つまり、併走するのが難しいということになり、単独で走らざるをえない素人ランナーは最初から最後まで自分との戦いになるわけだ。だから、7kmまで走れるようになると、その先は長くない。
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>7kmを超えると、8kmが見えてくる。このころになると、汗もかなり出てくるので、ティッシュをもっている人はそれで顔やのどを拭くのも手だろう。
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>タオルを首に巻いている人は、タオルで顔や胸などをぬぐうのもいい。走っていると、この「余計なこと」をするほと楽になる。神経を集中させることは大事だが、腕を振ったり、肩を上下させたり、汗をぬぐったりと、走りと関係ないことをすると、走る苦しさを一時的に感じなくなる。この「遊び心」が意外に重要なのだ。
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>ランニングではこの余計な動きが重要で、さまざまな試みをしてみることだ。筆者は腕を振ったり、外の景色を見たり、歩いている人を見たりして、走っていることを忘れるようにしている。こういう時に、併走ランナーがいると、そちらに神経を使えばいいいので楽なのだが、周りが歩いている人ばかりだと、そうはいかない。なので、腕を振ったり、首を左右に動かしたりと、あれこれ余計なことを試みる。
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>テレビでマラソンを見ていると、選手によっては腕を回したり、頭を左右に動かしたり、いろいろなことをする人がいるものだが、これも気分を変えるための所作なのだろう。高橋尚子さんは2000年のシドニーオリンピックで、サングラスを道路に捨てたところでスパートして金メダルを獲得した。サングラスを外したことで気分を変えて、戦う気持ちを一段と強めたわけだ。これは人それぞれだが、ちょっとした変化で気分が変わることがある(文章は「である」調にしています)。
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>銀座新聞ニュースの最新ニュースをお届けいたします。当分の間、週1、2回程度でお送りします。また、記事、コラムの見出しだけを掲載し、URLは省略します。見出しを検索エンジンに入れると、その記事が見られます。コラム・レポートは当分の間、西洋占いを除いて休載します。
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>●ヘッドライン---------------------------------------------------------------
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>ミキモトが明治、大正、昭和のバラ柄和服展
>丸善日本橋でアニメの関修一展
>ヴァニラで少年が夢見た小松崎茂展
>プランタンでクーパー陶磁器展、岩崎みわ子、萩尾紅子らも
>丸善日本橋で日本民芸館展入選の野村朋香展
>ポーラ銀座で徳永陶子、橋爪彩、野口香子、梅原麻紀4人展
>銀座スウィングで川井郁子が杉本篤彦、菅原裕紀らと
>ミキモトが樹齢20年の桐ヶ谷桜を展示、46年前の桜女王の王冠も
>釡浅商店がギャラリー開設、第1弾ブランディング展、西沢明洋ら
>銀座ブロッサムで「怪談」の貞水、市馬、白酒がハイカラ寄席
>「しんちゃん」矢島晶子、羽鳥慎一、「渡り廊下」等が挨拶
>リコー画廊でマグナム・フォト65年記念68人展
>「サッチャー」大ヒットで中村玉緒がトークショー
>ソニービルに2200本のカーネーション、親子撮影会も
>立川ブラインドで田中秀吾、山本美和ら京都造芸大新卒5人展
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>■「野田さんちの台所」は就任206日目の3月27日が韓国ソウル市で、李明博韓国大統領、中国の胡錦涛国家主席、インドのシン首相、国際原子力機関(IAEA)の天野之弥事務局長、オバマ米大統領らとそれぞれ会談、ロシアのメドベージェフ大統領と会談です。
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>午後ワーキングランチの後、政府専用機でソウル市の金浦空港を出て、17時4分に羽田空港に着陸しました。皇居での帰国の記帳を経て、18時に公邸に帰り、岡田克也副総理、寺田学首相補佐官、民主党の輿石東幹事長、前原誠司政調会長らと断続的に21時44分まで会談です。
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>207日目の3月28日は18時2分から50分までイタリアのモンティ首相との首脳会談で、共同記者発表などを経て、19時8分から9分まで、官邸玄関でモンティ首相を見送り、19時10分に官邸を出て、東京・新宿の焼肉店「三宝」(新宿区岩戸町14、神楽坂不二ビル、03-3268-0017)で枝野経産相と会食です。手塚仁雄、本多平直両首相補佐官が同席しました。21時53分に終えて、公邸に帰りました。
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>「三宝」は女子プロレスのアイドルレスラー、栗原あゆみさんの実家です。それを除くと普通の焼肉店ですが、レスラーの人がよくくる店といわれているので、ボリュームがすごいという話です。小さな店なので、何を話していても、客には聞こえてしまうような場所をどうして政治家がどうして選ぶのか、不思議な気がしますね。それとも、2人とも女性プロレスファン?
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>208日目の3月29日は17時43分から49分まで、米フェイスブックのマーク・ザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)と会談、18時4分から29分までチリのピニェラ大統領との首脳会談で、18時33分から19時40分まで首相主催の夕食会、19時41分から44分まで官邸玄関でピニェラ大統領を見送り、19時45分に官邸を出て、公邸に帰り、19時58分から22時6分まで亀井静香国民新党代表と会談です。
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>亀井さんと2時間以上も話し、亀井さんがその後、「連立解消」を表明しましたが、逆に国民新党の分裂になってしまい、亀井さんの政治手腕も次第に色あせてきました。
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>消費税増税を容認できないという姿勢はわかりますが、郵政改革法案が民主党、自公との調整により合意案として国会で成立する見通しがついたにもかかわらず、ここで連立を解消してしまうのはあんまり意味がないですね。
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>自ら「1丁目1番地」と掲げている郵政改革法案が実現するなら、消費税増税には旗幟鮮明をせず、推移を見守るという方法もあったはずです。石原新党に気持ちが高ぶって、珍しく冷静な亀井さんらしくなく、ヨミを間違えたのでしょうか。
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>石原新党の中心の石原慎太郎さんも、合流するといわれている平沼赳夫さんも消費税増税には賛同しており、4月から5月にかけて石原新党が旗揚げすると、政策面で亀井さんが浮き上がってしまうのではないでしょうか。今のままなら、成立しない法案でしょうから、支持するかしないかは先送りすればすむ話ですね。それにもかかわらず、強引に賛成派を追い出すのは、あんまり国民から支持を受けていない国民新党の存在感をさらに弱めてしまいますね。
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>209日目の3月30日は20時6分に官邸を出て、公邸に帰りました。
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>210日目の3月31日は1日中、公邸です。
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>211日目の4月1日は1日中、公邸です。
>
>■本日はこのあたりでとめます。
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