住民票ガイド

2012年4月25日水曜日

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>■NHKの朝の情報番組ってひどすぎない?
>時々、NHKの朝のテレビ小説の後に放送される情報番組を見るときがありますが、毎日、芸能人のインタビューか、街中のちょっとした紹介、あるいはわけのわからないクイズの後に、毎日必ず出てくるのが料理です。料理番組ならいいのですが、料理番組でもないのに、なぜか毎日、中心が料理で、通常の料理番組と異なるのは、有名な料理人が珍しい野菜を使って料理をすることぐらいで、なぜ毎日、料理をつくるのか、わからないほど安直な内容です。
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>国会中継や高校野球があるときは放送されませんが、その方がほっとするほど、お手軽な番組の内容に、いったいあのNHKがどうしたの?と疑いたくなるほどの内容です。
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>そのためか、視聴者の多くは、番組の少ない地方の人で、その日の特集に質問を出してくる人も多くが地方の人です。首都圏では番組が地上波だけで7局から8局あり、衛星波を入れると、10局以上になります。しかし、地方によっては地上波が3つ程度しかないところがあり、いやでもNHKを見なければならないところもたくさんあります。
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>そうした人にとって、こんなお手軽な内容の番組で毎日料理ばかり見させられて、飽きないものか、と不思議になります。看板アナのSさんもただただニコニコしていればいいせいか、たいした内容もない番組の進行で、まったく台本を見なくていいのが唯一の取り柄かな、と思えるうほど、緊張感もなく、だらだらと流れます。とにかく、出てくるタレント、キャスターがただ、にこやかに笑っているだけというのも驚きです。
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>視聴料をとりながら、どうしてこんなひどい番組を続けていられるの?と思うのは間違っているのかな、と思ってしまいます。とにかく。あの料理を毎日提供するのは、新聞ならともかく、テレビとなると、もっとほかに取り上げるべき内容があるだろうと、ちゃちゃのひとつも入れたくなってきてしまいます。
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>NHKの19時以降の番組が見るか見ないかは別にして、それなりに手の込んだ番組を制作しているのに、朝のこの中身なき、「ヘラヘラ笑い満載」の番組はどうにかならないのでしょうか?
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>■京都の無免許殺人事件の名前と写真の公開を
>10代の少年が起こした事件で、2人が亡くなっています。しかも、過去にオートバイを無免許で運転して衝突事故を起こしており、いわば再犯です。こういう10代の若者に少年法の扱いをする必要があるのか、ひじょうに疑問です。名前も写真も公共の場に付して、徹底的に追及すべきです。しかも、当然この少年の親も問題で、無免許運転を厳しく禁止すべきなのに、それもできない親の無責任さも問われるべきですね。
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>もし、少年法で裁かれると、2人を殺害して有罪になっても、3年から5年で釈放され、その後は過去の犯罪歴が公になることはないので、「一般人」と同様に生活することができます。つまり、無免許運転により殺害された人はまったくの無駄死になるわけです。これでは遺族の人が浮かばれないですね。
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>民事訴訟を起こして賠償金を獲得しても、実際にお金がないと、支払われる可能性はほとんどないし、引越しや海外に行かれたら(20歳過ぎに犯罪を起こして有罪になると、海外に行く際のパスポートは外務省の厳しい査定が必要ですが、少年法の場合は犯罪行為が一切非公開なので外務省でも把握できないはず)、それで終わりです。つまり、民事訴訟は10代の少年への「見せしめ」にはならないわけです。
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>それを考えると、京都の事件は顔写真も名前も公開するのが当然です。これにより、永遠にこの「殺人歴」がついてまわるので、自らの行為の責任を取りながら生きるしかないわけですね。
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>過去に多くの少年がこの少年法に守られて、殺人を犯しても3年から5年程度で出所し、普通に大学に通っている学生もいる始末です。殺人犯の両親は、過去の事件に触れたくないので(殺人事件を犯したという事実さえ隠してしまいます)、メディアの人がきても基本的に取材に応じません。つまり、いつの間にか「無罪放免」と同じ状況になるわけです。ということは、この犯罪者はおそらく後悔していないので、いずれ社会に出て再び犯罪を起こす可能性があるわけです。それは新たな犠牲者を生み出すことになります。
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>ジャン・バルジャンはパンを盗んだだけで、殺人を犯していないにもかかわらず、10年以上の刑期を受けましたが、出所した段階ではまだ「盗人」の性格で、盗むために入った教会の牧師の暖かい支援により、以降、まっとうな人生を貫きます。
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>作者のユゴーは強固な死刑反対論者で、国会議員になった際には、罪人をいずれ出所させたほうが社会の役に立つのに、死刑がその道を絶えさせてしまう、と激しく死刑制度を攻撃します。
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>罪人でも一定の期間がきて、釈放されれば社会に役立つ人間になる可能性もある、という自らの思想を、小説の形で具現化したのが「レ・ミゼラブル」であり、そのために創作したのがジャン・バルジャンです。日本でも殺人を犯した少年が第2、第3のジャン・バルジャンになるならいいのですが、多くの場合、犯罪を繰り返ことになります。
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>ユゴーの気高い思想についてはとてもすばらしい考えと思いますが、現実は10代の殺人犯を軽い刑にして社会復帰させ、しかも殺人の事実が隠されて社会に出てきてしまうと、新たな犠牲者を生みかねない危険があります。今回の京都の無免許の殺人事件は、将来の再犯の可能性を示唆しています。それを食い止めるには、厳しい社会的対応が必要ではないでしょうか。
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>■TBSの首相を囲む番組
>TBSで23日夜、野田佳彦さん(ときどき、この名前が違っていましたね)を35歳以下の人がいろいろと聞くという番組がありましたが、やはり国会よりも追及が手ぬるく、いかにテレビ番組で首相に厳しく質問するのかが難しいかと感じました。
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>例えば、消費税増税の前に国会議員の経費削減などでやるべきことがあるのではないかという質問も、事前の勉強が少なかったせいか、国会議員が年間3300万円(歳費+経費)もの報酬をもらっているという話をきびしく追及する姿勢があんまりありませんでした。
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>こんなに国会議員が報酬をもらっている国はほとんどありません。とくにG8では最高の報酬です。筆者なら年収を100万円に永久に下げて、経費と1300万円(非課税になります)にするべきという要求をします。年間1300万円以上ももらっている国民はそろほど多くないし(1000万円超の給与所得がある人は220万人程度)、その代わりに議員宿舎や公共交通機関などをすべて無料(税金負担)にすれば、ほとんど問題がありません。
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>とにかく、1300万円ももらっていれば、所得税だけでおそらく10%以上は差し引かれるのに、国会議員の場合は非課税なので、すべてを自由に使えます。その点からも、年収100万円で十分ではないかと思いますが。
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>3300万円ももらっていて、わずか2年間で540万円引き下げれば、消費税を10%にしてもいいだろうという今の姿勢はとても受け入れられるものではありません。当然、国家公務員の報酬も同じように引き下げるべきです。課長職で1000万円を超えるというのは、いくら何でも高級すぎます。同じようにG8で局長級で1000万円を超えている国はほとんどありません。役人も議員も、税金で報酬を受け取る人は低く抑えられるのが民主主義国の常識です。
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>低い報酬で国家に尽くすというのが公務員のあり方で、その分、民間企業に入れば高い報酬を得られるわけです。日本は債務(国債)でギリシャを大幅に上回る世界最大の借金大国といいながら、公務員の報酬でもギリシャを上回る「役人(議員)天国」になっている点はほとんど議論されません。ギリシャが崩壊したのは債務と役人天国の2つが最大の原因です。
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>日本もまったく同じ状況で、債務削減と公務員の給与削減は同じように取り組むべき課題です。首相がテレビに出てきたら、この程度の質問でどんどん追及してほしいものです。一般参加者の質問が手ぬるいせいか、番組の進行役がより厳しい質問をしていたのは、果たしていいことだったのか、それとも選んだ視聴者代表が今ひとつだったのか。民主党政権を厳しく追及するという姿勢は、国会議員の野党の方が上だったのではないでしょうか。
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>銀座新聞ニュースの最新ニュースをお届けいたします。当分の間、週1、2回程度でお送りします。また、記事、コラムの見出しだけを掲載し、URLは省略します。見出しを検索エンジンに入れると、その記事が見られます。コラム・レポートは当分の間、西洋占いなどを除いて休載します。
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>日本橋三越でキャンディーズのスーちゃん展、一周忌
>子供歌舞伎、大野姉妹が舞、松沢英茉ら五人男等、親が演奏(2)
>丸善丸の内で高原鉄男「犬猫画」展
>帝国ホテル「熱狂の日」関連で三浦友理枝がロシア音楽
>丸善丸の内で万華鏡展、若林寛のチェロ弾きや山見浩司実演も
>ガレリア・グラフィカで宮城澄展
>「宇宙兄弟」小栗旬、岡田将生らが舞台挨拶
>ソニービルできかんしゃトーマスと遊ぼう、ジオラマも
>「わが母の記」南果歩、ミムラも舞台挨拶(2)
>なびす画廊で滝田亜子展、「連続する風景」21作目
>銀座ニコンで高梨豊「都市」展
>「わが母の記」初日に役所広司、宮崎あおいらが舞台挨拶
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>■「野田さんちの台所」は就任230日目の4月20日が18時28分に官邸を出て、東京・元赤坂の迎賓館で19時から日本・メコン地域諸国首脳会議参加者との首相主催夕食会で20時30分に終えて、公邸に帰りました。
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>こういうマルチ会合の夕食会を迎賓館で開催するのは珍しいですね。かつては東京サミットの際に、迎賓館でG7(現G8)の首脳がテーブルを囲むのが普通でしたが、今では東京サミットがなくなり、地方で開くのが当たり前になったので、多くの首脳とテーブルを囲んで料理を食べるのは珍しい光景です。こういうときはそれぞれの国の風習があるので、おそらく日本食が出るんでしょうね。
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>例えば、天皇主催の夕食会はフランス料理が中心ですが、それは2カ国が基本で3カ国以上の夕食会(晩さん会)が予定にないからですね。首相の場合は、時にはこうした多国間会合があって、複数の首脳が出席する夕食会も出てきますが、それでも珍しい光景です。
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>231日目の4月21日は朝からタイ、午後からカンボジア、ベトナム、ミャンマーとの個別の首脳会談があり、19時10分から官邸の「小食堂」で首相主催の夕食会で、20時15分に終えて、公邸に帰りました。
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>本日は官邸なので、メニューが気になりますね。日本食はメニューが豊富なので、数日続いても同じメニューが出てくる心配はありませんが、それでも、2日間のメニュー、例えば、メーンが肉なのか、魚なのか、どういう種類の素材を使っているのか知りたいところです。
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>232日目の4月22日は16時30分に公邸を出て、東京・紀尾井町のホテルニューオータニ内の理容室「ヘアサロンONO」で散髪し、17時51分に終えて、時間調整をして18時16分にホテルを出て東京・虎ノ門のホテルオークラ別館の宴会場「オーチャードルーム」で、日米欧の有識者による研究討論会「三極委員会第43回東京総会」に出席しました。
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>41分にホテルを出て、再びホテルニューオータニに戻り、宴会場「鳳凰の間」で民主党懇親会に出席しました。18時58分に終えて、19時からホテル内のイタリア料理店「リストランテ ベッラヴィスタ」に入り、40分から20時59分まで、政府・民主三役会議のメンバーと懇談し、21時1分にホテルを出て公邸に帰りました。
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>ホテルを行ったりきたりで大変ですね。民主党懇親会に出て、そのあと、イタリアンで三役会議のメンバーと懇談とハシゴです。お酒に強いんですね。
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>233日目の4月23日は12時57分から13時36分までTBSの番組収録です。17時52分に官邸を出て東京・虎ノ門のホテルオークラ内の宴会場「平安の間」で18時1分から故鷲尾悦也元連合会長の「お別れの会」に出席しました。31分に終えて公邸に帰りました。
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>鷲尾悦也さんは新日鉄出身の人で、なぜ組合の専従になったのか不思議な方ですが、連合会長時代に会見などでお会いした感じでは、包容力のある方のようです。いわゆる「労働貴族」のひとりですが、会社に残っても取締役にはなったのでしょうね。日本の労働界はとにかく「部下思い」と「包容力」が出世のキーワードで、まるで松下幸之助みたいな人が労働界でも重鎮となります。
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>経営の世界と労働の世界で、求められる人材が共通しているのがとても不思議ですが、いわゆる「論客」というのは、共産党系の組合では重視されますが、連合系の組合ではあまり重んじられず、「浪花節」の世界です。そういう人の周りに人とお金が集まるのが労働界で、労働界に身を投じた人の話を聞くと、いろいろな「浪花節」を聞かされ、それはそれでとても面白いのですが、日本では経営者と組合の対立という「壁」がどんどん低くなっていることがわかります。
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>■本日はこのあたりでとめます。
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