>○No.20522 4月3日愛知西部の観測と衛星画像 投稿者:レモン@愛知
>茨城からの陰影筋雲が気になりました。それに沿って雲帯が見られます。福島沖には沸き立つ雲が見られます。→注1
>関東にナマズ雲が見られます。
>九州南部沖には整列雲と波状雲が見られます。
>奄美大島から九州南部沖周辺での地震が未発です。
>
>◯No.20524:4/3衛星画像 投稿者:黄昏@仙台
>■特に気になる雲
>・九州南方沖の大気重力波と日向灘〜四国沖の筋状雲
>
>
>●関東周辺の磁石落下装置観察観測;4/3
>
>◎栃木県北部;;磁石落下装置
>東1。北南西2。 昨日は全部2。
>
>◎茨城県北部
>4/3夜 冷蔵庫磁石(いつもと違う方)2cmズレ
>(もぐりん)コマ朝リセット後、停止中
>
>◎茨城県南部
>磁力4/4の4連目が弱いです。
>
>◎東京渋谷
>北3/4、東3/4、南4/5、西3/4 (現在/過去最多のクリップ数)
>東側をピークに全体的に上昇傾向
>
>◎東京葛飾
>直下型東…急な磁力回復で5連となり収束。
>
>直下型西…3/31に5連になり、収束4日継続。
>
>水平型東西,南北方向ともに収束。
>
>直下型南3連でも吸い付きよく、しっかり付いているので収束傾向です。
>よって、直下型も東西南北ともに収束傾向。
>
>上記から、この低気圧が過ぎ去ったあと数日中に大きめ中規模あるかもしれません。
>
>◎千葉県南房総鴨川
>クリップ 東西2連、南北1ヶ
>
>★★
>栃木県北部と茨城県北部の観測で、新たに東方向に磁力低下がみられた。上記衛星画像;注1でも現象が見られた。
>東京葛飾の考察から、4/2にまとめたように、茨城福島方面を中心に、千葉県東方沖も含め、やや強い中規模地震に警戒。
>東京渋谷、茨城県南部の観察から、直前には、大規模な地震前兆はないことがわかる。
>
>
>●房総半島南東沖M9予想地震モニタリング;大気中ラドン濃度;4/2観測
>ラドン濃度大きく上昇、下降、次いで停滞期間(静穏期)、最後が臨界点(地震発生)
>
>首都圏4観測点(東京渋谷;東京新宿;東京練馬;埼玉県南部);37-61ベクレルの範囲内。
>やや低下。
>
>★★収束域20-25ベクレル(静穏期領域濃度)の2-3倍の濃度が首都圏では、継続中。
>青;黄;赤の三段階の信号に例えると、地震発生時期危険度判定;青の点滅;変わらず。
>
>★★
>東日本大震災前の2010/11/15に愛知県西部観測点で観測した91ベクレルの2.7倍にもなる251ベクレル。
>2012/2/24に、千葉県南房総鴨川観測点で、同一機器、同一観測環境で観測しています。
>
>4/1に報告しました。傍証とした、千葉県八街市植物生体電位の変動。
>
>千葉県八街市植物生体電位の最近半年間の変動を、丁寧にまとめ、グラフ化して可視化し、震災前半年間の変動と比べました。
>また、千葉県南房総鴨川大気中ラドン濃度の最近半年間の変動とも比較した。
>
>その結果、
>1,両者(千葉鴨川大気中ラドン濃度、千葉八街植物生体電位)の変動が一致し、両者は巨大な震源の地殻変動をとらえていること
>2,震災前半年間より、最近半年間の変動が大きい(千葉県八街市植物生体電位の最近半年と震災前半年の比較)
>3,両者からみた、変動の大きさは、2011年12月中旬から顕著になり、さらに激しさを増して
>2012年2月中旬まで、継続した。
>実に2ヶ月もの間、震災前半年間の最大の変動幅を上回る、大きな変動を示した。
>4,2012/2/19前後をピークにして、変動は減衰し、3月中旬には、一旦収束した。
>5,3月下旬は僅かにリバウンドする変動が見られる。
>
>これらのことがわかりました。
>図でさらに可視化し、わかりやすくして、4/8;日曜日に詳しく説明します。
>
>ジーーっと、グラフを見ていると、2011年12月中旬から2012年2月中旬を大きな山にして、巨大な前兆が進行していることがわかります。
>背筋が寒くなる様なゾッとした感じを受けました。
>
>従って、首都圏4観測点のモニタリングしている大気中ラドン濃度が、今後、今までのように、大きくリバウンドすることはないと思います。
>つまり、確実に、現状の地震発生時期危険度判定;青の点滅状態は、、足踏み状態を脱し、黄色に向かっているということです。
>
>少しずつ、地震防災と津波防災の準備をすすめることをおすすめします。
>津波は、3/26に報告したように、今回の予想震源域に近い位置で発生した1953年 房総沖地震M7.4の大地震による津波
>茨城から、大阪府南部まで、津波が到達していますので、対象の地域は、津波防災が必要と推察します。
>
>
>◯三陸北部はるか沖アウターライズ津波地震;M8:4/3観測
>◯札幌大気中ラドン濃度観測点
>3/14:64、3/15:61、3/17-3/23:44-50ベクレルのボックス圏の動き。3/24-4/2;46-56ベクレルのボックス圏の動き
>最近値:48ベクレル
>★★;;大きな動きなし。
>
>
>
>●4/4要点;サイト名;;生かせいのち 地震と防災;;無断転載禁止
>
>◯関東周辺の磁石落下装置観察観測;4/3
>栃木県北部と茨城県北部の観測で、新たに東方向に磁力低下がみられた。上記衛星画像;注1でも現象が見られた。
>東京葛飾の考察から、4/2にまとめたように、茨城福島方面を中心に、千葉県東方沖も含め、やや強い中規模地震に警戒。
>東京渋谷、茨城県南部の観察から、直前には、大規模な地震前兆はないことがわかる。
>
>◯房総半島南東沖M9予想地震モニタリング
>千葉県八街市植物生体電位の最近半年間の変動を、丁寧にまとめ、グラフ化して可視化し、震災前半年間の変動と比べました。
>また、千葉県南房総鴨川大気中ラドン濃度の最近半年間の変動とも比較した。
>
>その結果、
>1,両者(千葉鴨川大気中ラドン濃度、千葉八街植物生体電位)の変動が一致し、両者は巨大な震源の地殻変動をとらえていること
>2,震災前半年間より、最近半年間の変動が大きい(千葉県八街市植物生体電位の最近半年と震災前半年の比較)
>3,両者からみた、変動の大きさは、2011年12月中旬から顕著になり、さらに激しさを増して
>2012年2月中旬まで、継続した。
>実に2ヶ月もの間、震災前半年間の最大の変動幅を上回る、大きな変動を示した。
>4,2012/2/19前後をピークにして、変動は減衰し、3月中旬には、一旦収束した。
>5,3月下旬は僅かにリバウンドする変動が見られる。
>これらのことがわかりました。図でさらに可視化し、わかりやすくして、4/8;日曜日に詳しく説明します。
>
>首都圏4観測点のモニタリングしている大気中ラドン濃度が、今後、今までのように、大きくリバウンドすることはないと思います。
>つまり、確実に、現状の地震発生時期危険度判定;青の点滅状態は、、足踏み状態を脱し、黄色に向かっているということです。
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>少しずつ、地震防災と津波防災の準備をすすめることをおすすめします。
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>茨城県から、大阪府南部まで、津波が到達していますので、対象の地域は、津波防災が必要と推察します。
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